素晴らしい。原宿さんに爪の垢飲ませてあげてほしい
鳥ではないが海外旅行は日本で見られない植生を見るのが一番楽しいまであるのですごいわかる
パワーショットズームてこんなにピント合わせづらいカメラなのか。
すごい! そして身近な野鳥の観察図鑑はここ最近のハンディ図鑑で一番好き。2024年に増補改訂版出てて鳥見1冊目の図鑑として個人的におすすめしてる。
もうタイトル見ただけで藤原さんの記事だって分かった。相変わらずすごすぎ
すばらしい!
いいな、野鳥探したくなってきた / ちょっとパワーショットズーム欲しくなってきた
ジョウビタキで言うと、渡り鳥はその年で初めて見た日・鳴き声を聞いた日を記録しておいて比べると、野鳥の持つ季節感覚の正確さが分かって面白いのでオススメ(多分誤差±1日とか。酷暑だと少しずれたりするけど)
良い記事ですね。読んでいてワクワクしました。
フクロウは子供時代から「絶対いる」と何度も思ったけど見たことない。夜行性なんだから当たり前だな。
素敵な記事や〜〜〜
こういうの好き。すばらしい。人は図鑑を埋めたいものなのだ。
よ
素晴らしい記事…!解像度がぐんぐん上がってくのが伝わってくる✨ 同じ本持ってたような?と思ったら、わたしが持ってるのは「ぱっと見わけ観察を楽しむ野鳥図鑑」でした。ナツメ社の本は良い。
74種スゴイ。/いつかコスタリカで幻の鳥「ケツァール」を激写して欲しい。
良い趣味
ビスコの人 ⇒ TOEIC王の人 ⇒ 野鳥の人
ポケモンとかを集めるよりも有意義なような気がする。なんとなく。
コケ山さんの無知のグルメみたいな感じで軽率にバードウォッチングはじめたい。ほら、近所の、フワフワしてて…鳴き声が…なんだっけ、まあいいか。鳥の名前はよくわからなかったけど、かわいいのでオススメですー!
野鳥の会の図鑑は持ってるけどこっちもあるといいのかな。楽しそうでいい。
すごい。その本、親にあげようかな。
“ミナミジサイチョウ”
海外にいくと「その辺に普通にいる鳥」が全然違っていて、鳥好きにとってはテンションが上がるのはよく分かる。
オスメスで姿大きさが違うから見逃しとかあるかもね
素晴らしい! コロナ禍からほぼ地元(東京近郊)で鳥見を始めたけどここまで色々見られてない
“今年のアプデから実装されているだろ” 知識が深まると世界がアプデされるの面白いね。導入(カラスの見分け)から海外まで、面白い記事でした。
よい
めっちゃ良い、おれも狩猟免許取ったのきっかけに普段から鳥めっちゃ見るようになった、種類全然覚えられないけど。。。
近所で見る鳥だけでも、その気で見れば結構種類いるから覚えると楽しい。たまにしか見ないのは覚えるの大変/「いる」と思って見ると格段に見つけやすくなって、やっぱ意識って大事だなと。
いいな~ 野鳥観察が歳をとってからの趣味になりやすいのもわかる 家の周りだけでも今まで見えてなかったものが浮き出てくるんだもんな
カワラヒワにイカルにアオゲラにヒレンジャクがいるの?羨ましすぎる!ヒヨとメジロばっかみてツグミが出たら喜ぶくらいの暮らしからしたら豊かすぎ。
うっかり新種を見つけてほしかった
『身近な野鳥の観察図鑑(ナツメ社)』/カラスは声で聞き分けられる。ハシブトはカーカー、ハシボソはガーガー。
リアルポケモン図鑑よな。自分も鳥を探したことあるけど住んでる場所にもよるよなーと思った。一回ハヤブサが鳩を狩ってる場面を見て興奮した
“イソヒヨドリ。シックで落ち着いた青い羽” (しかしコレに唄わせるととんでもないことに。うるさいこともうるさいけど、笑えてくるほどおもろい。雌は地味🐦⬛ )
いいな
皇居周りでも結構野鳥いて楽しいんだよね。神田川にもサギいるし。
「ヒレンジャク」「キレンジャク」はめちゃくちゃポケモン感あっていいよね。掛川花鳥園でオニオオハシと戯れるのもいいよ。
「一生かけて〇〇種中何種見られるか」的なアプローチはバードウォッチングではわりと王道ではある
人生に鳥が実装されるアプデ、良い。
知識を得ることによる人生の充実、喜びが綴られてて、こっちまで楽しい気分になる、よい記事だった。大学サークルの友人を卒業後に遠方の実家に招いたら、植生に感激してたのを思い出した
これはおもしろい。小さい図鑑とズームできるカメラを常に携帯しようかと思ってしまう。昆虫だとサイズが小さいし種の差異が微妙な場合も多くて難易度が高く地味になるので鳥がちょうどいいんだろうな。
これだけの臨場感をもってよく書けるな〜すごい〜おもしろい〜
「自分が知らないだけで、この世っておもしろいものがたくさんあってウケますね」ほんそれ。
おもしれえ!ライター名クリックして過去記事見たら指示厨の記事書いた人か!
超力作。お疲れ様でした
イソヒヨドリ、海から近いわけでもないのに近所でよく見かける。ちょうどAudibleでレイチェル・カーソンのセンス・オブ・ワンダーを聴き始めて、自然の美しさに感動してます。
わ〜すごい!名前と照らし合わせてその存在を知る。家の周りにも知らない鳥がいっぱいだ。鳥、スマホだと全然撮れないしねえ。
素晴らしっ
6割くらいは「とりぱん」で見た。もともと近所の池での餌やりから始まった漫画だった(その後自宅庭の餌台に変化)。確かのあそこの餌台の話題が出るのは主に冬場だ。
"あなた、知らないでしょう、冬鳥のかわいさ。ウソ、かわいすぎる。見てこのカラーリング。これは写真もきれいに撮れて最高!!! "
世界の見え方が変わる瞬間って最高にアガるな。カラスが2種類いるのすら意識してなかったわ
鳥好きなので最高な記事でした!/山梨って藤原さんが多いのかな?母の実家が山梨なのだが一帯が藤原さんだらけ
妻がハトとカラスとスズメしか知らないとか言ってたのに、10年ほど前にこのハンドブックを見て野鳥の会に金出し始めたりしているのを横で見ているので分かる。楽しいらしい。
楽しそう。ハシブトとハシボソも知らなかった人がぐんぐん詳しくなる過程、眩しい。
今年も藤原さんがオモコロで読まれた記事トップに食い込むのが容易に想像できる
すげえ。絶対に言いたくなる「ポケモン」というワードを記事中に出さなかったことも何かしらの矜持を感じる。
ヒレンジャクとかミソサザイに会えてて普通に羨ましいー
犬の早朝散歩中にバードウォッチングを試みた事もあったけど、流石に双眼鏡を持つ余裕が無かったので諦めた。今では聞こえてきたさえずりで特定できたら嬉しいな、位の感覚でいる。
撮れた写真が確認できないカメラで撮ったとは。写真上手!鳥がかわいい。
朝川辺を散歩すると結構いろんな鳥が鳴いていて聞いているだけで癒される。この図鑑いいな。カメラ課金勢で一番金かけている人達は鳥の人達では?
鳥に興味ない人はメジロのことをウグイスだと思ってるくらいだからね。
図鑑に載っている野鳥171種、2年かけて探したらどれだけ見つけられるか | オモコロ
素晴らしい。原宿さんに爪の垢飲ませてあげてほしい
鳥ではないが海外旅行は日本で見られない植生を見るのが一番楽しいまであるのですごいわかる
パワーショットズームてこんなにピント合わせづらいカメラなのか。
すごい! そして身近な野鳥の観察図鑑はここ最近のハンディ図鑑で一番好き。2024年に増補改訂版出てて鳥見1冊目の図鑑として個人的におすすめしてる。
もうタイトル見ただけで藤原さんの記事だって分かった。相変わらずすごすぎ
すばらしい!
いいな、野鳥探したくなってきた / ちょっとパワーショットズーム欲しくなってきた
ジョウビタキで言うと、渡り鳥はその年で初めて見た日・鳴き声を聞いた日を記録しておいて比べると、野鳥の持つ季節感覚の正確さが分かって面白いのでオススメ(多分誤差±1日とか。酷暑だと少しずれたりするけど)
良い記事ですね。読んでいてワクワクしました。
フクロウは子供時代から「絶対いる」と何度も思ったけど見たことない。夜行性なんだから当たり前だな。
素敵な記事や〜〜〜
こういうの好き。すばらしい。人は図鑑を埋めたいものなのだ。
よ
素晴らしい記事…!解像度がぐんぐん上がってくのが伝わってくる✨ 同じ本持ってたような?と思ったら、わたしが持ってるのは「ぱっと見わけ観察を楽しむ野鳥図鑑」でした。ナツメ社の本は良い。
74種スゴイ。/いつかコスタリカで幻の鳥「ケツァール」を激写して欲しい。
良い趣味
ビスコの人 ⇒ TOEIC王の人 ⇒ 野鳥の人
ポケモンとかを集めるよりも有意義なような気がする。なんとなく。
コケ山さんの無知のグルメみたいな感じで軽率にバードウォッチングはじめたい。ほら、近所の、フワフワしてて…鳴き声が…なんだっけ、まあいいか。鳥の名前はよくわからなかったけど、かわいいのでオススメですー!
野鳥の会の図鑑は持ってるけどこっちもあるといいのかな。楽しそうでいい。
すごい。その本、親にあげようかな。
“ミナミジサイチョウ”
海外にいくと「その辺に普通にいる鳥」が全然違っていて、鳥好きにとってはテンションが上がるのはよく分かる。
オスメスで姿大きさが違うから見逃しとかあるかもね
素晴らしい! コロナ禍からほぼ地元(東京近郊)で鳥見を始めたけどここまで色々見られてない
“今年のアプデから実装されているだろ” 知識が深まると世界がアプデされるの面白いね。導入(カラスの見分け)から海外まで、面白い記事でした。
よい
めっちゃ良い、おれも狩猟免許取ったのきっかけに普段から鳥めっちゃ見るようになった、種類全然覚えられないけど。。。
近所で見る鳥だけでも、その気で見れば結構種類いるから覚えると楽しい。たまにしか見ないのは覚えるの大変/「いる」と思って見ると格段に見つけやすくなって、やっぱ意識って大事だなと。
いいな~ 野鳥観察が歳をとってからの趣味になりやすいのもわかる 家の周りだけでも今まで見えてなかったものが浮き出てくるんだもんな
カワラヒワにイカルにアオゲラにヒレンジャクがいるの?羨ましすぎる!ヒヨとメジロばっかみてツグミが出たら喜ぶくらいの暮らしからしたら豊かすぎ。
うっかり新種を見つけてほしかった
『身近な野鳥の観察図鑑(ナツメ社)』/カラスは声で聞き分けられる。ハシブトはカーカー、ハシボソはガーガー。
リアルポケモン図鑑よな。自分も鳥を探したことあるけど住んでる場所にもよるよなーと思った。一回ハヤブサが鳩を狩ってる場面を見て興奮した
“イソヒヨドリ。シックで落ち着いた青い羽” (しかしコレに唄わせるととんでもないことに。うるさいこともうるさいけど、笑えてくるほどおもろい。雌は地味🐦⬛ )
いいな
皇居周りでも結構野鳥いて楽しいんだよね。神田川にもサギいるし。
「ヒレンジャク」「キレンジャク」はめちゃくちゃポケモン感あっていいよね。掛川花鳥園でオニオオハシと戯れるのもいいよ。
「一生かけて〇〇種中何種見られるか」的なアプローチはバードウォッチングではわりと王道ではある
人生に鳥が実装されるアプデ、良い。
知識を得ることによる人生の充実、喜びが綴られてて、こっちまで楽しい気分になる、よい記事だった。大学サークルの友人を卒業後に遠方の実家に招いたら、植生に感激してたのを思い出した
これはおもしろい。小さい図鑑とズームできるカメラを常に携帯しようかと思ってしまう。昆虫だとサイズが小さいし種の差異が微妙な場合も多くて難易度が高く地味になるので鳥がちょうどいいんだろうな。
これだけの臨場感をもってよく書けるな〜すごい〜おもしろい〜
「自分が知らないだけで、この世っておもしろいものがたくさんあってウケますね」ほんそれ。
おもしれえ!ライター名クリックして過去記事見たら指示厨の記事書いた人か!
超力作。お疲れ様でした
イソヒヨドリ、海から近いわけでもないのに近所でよく見かける。ちょうどAudibleでレイチェル・カーソンのセンス・オブ・ワンダーを聴き始めて、自然の美しさに感動してます。
わ〜すごい!名前と照らし合わせてその存在を知る。家の周りにも知らない鳥がいっぱいだ。鳥、スマホだと全然撮れないしねえ。
素晴らしっ
6割くらいは「とりぱん」で見た。もともと近所の池での餌やりから始まった漫画だった(その後自宅庭の餌台に変化)。確かのあそこの餌台の話題が出るのは主に冬場だ。
"あなた、知らないでしょう、冬鳥のかわいさ。ウソ、かわいすぎる。見てこのカラーリング。これは写真もきれいに撮れて最高!!! "
世界の見え方が変わる瞬間って最高にアガるな。カラスが2種類いるのすら意識してなかったわ
鳥好きなので最高な記事でした!/山梨って藤原さんが多いのかな?母の実家が山梨なのだが一帯が藤原さんだらけ
妻がハトとカラスとスズメしか知らないとか言ってたのに、10年ほど前にこのハンドブックを見て野鳥の会に金出し始めたりしているのを横で見ているので分かる。楽しいらしい。
楽しそう。ハシブトとハシボソも知らなかった人がぐんぐん詳しくなる過程、眩しい。
今年も藤原さんがオモコロで読まれた記事トップに食い込むのが容易に想像できる
すげえ。絶対に言いたくなる「ポケモン」というワードを記事中に出さなかったことも何かしらの矜持を感じる。
ヒレンジャクとかミソサザイに会えてて普通に羨ましいー
犬の早朝散歩中にバードウォッチングを試みた事もあったけど、流石に双眼鏡を持つ余裕が無かったので諦めた。今では聞こえてきたさえずりで特定できたら嬉しいな、位の感覚でいる。
撮れた写真が確認できないカメラで撮ったとは。写真上手!鳥がかわいい。
朝川辺を散歩すると結構いろんな鳥が鳴いていて聞いているだけで癒される。この図鑑いいな。カメラ課金勢で一番金かけている人達は鳥の人達では?
鳥に興味ない人はメジロのことをウグイスだと思ってるくらいだからね。