暮らし

生涯独身でも幸せに生きる方法を考えてみた|台田レイジ

1: peperon_brain 2026/11/08 11:00

書かれているような丁寧な暮らしを継続できる人は結婚できるような気もする

2: kyoshiro-1 2026/11/08 11:11

いつも生涯独身だった億万長者や偉人、皇位継承に関わるので迂闊に籍を入れられなかった王族などを考えてしまう。

3: nguyen-oi 2026/11/08 11:15

サイドFIREしてジムと図書館に通う丁寧な暮らし論説は理想的だけど現実はネットサーフィンで一日が終わるんだよな

4: nobujirou 2026/11/08 11:15

「ミームとは、言葉や思想、やり方のように、人の脳から脳へコピーされていく文化的な情報のことである」「ミームは子どもがいなくても、それを読んだり聞いたりした誰かの頭の中にコピーされて生き残っていく」

5: algot 2026/11/08 11:22

そっちか。何かあっても自分が損するだけなら会社にしがみつかずリスク取ってチャレンジできる、みたいな方向かと思ったら。

6: umi-be 2026/11/08 11:41

空き家を安く仕入れて畑を耕して生きるか、物価の安い国でのんびり暮らすかをやって両方悪くなかった。いまEV買って移動しながら暮らす実験をしている。

7: hapilaki 2026/11/08 11:58

この人は結婚を望んだが不可能だったので独身「でも」幸せと思いたいのだろう。元から結婚する気皆無の立場として、独身「こそ」幸せに生きられると思っており、この記事のタイトルや本文を読むと違和感がある

8: nuara 2026/11/08 12:00

独身の幸せは自由。結婚生活を継続し、子供を立派に育て上げている人は、どれほどの自由を犠牲にしてきたのだろうと思うだけで、尊敬する。