暮らし

他者の痛みを『わかったつもり』にならない大切さについて|水谷アス

1: peketamin 2026/10/26 18:00

“喉が痛いとうめく私に「つらいよね」と言ってくれる娘は、今の私の痛みを知っている。”

2: kobuttea 2026/10/27 03:55

タイトル通り、自分の痛みについて で切り口が大きかった、大学生くらいの読むことを諦めはじめた時期なら(結局自分語りじゃん?)って閉じてたかもだど、今は読み切ったのは人生がそんな時期になってくれたから

3: kamiokando 2026/10/27 04:09

食べ物でも、あまり好きじゃないって言ってるのに「えー、美味しいのに」って勧めてくるやつ何なん?

4: gcyn 2026/10/27 04:14

本当だ、長めだ。良いですね!

5: hello-you 2026/10/27 04:47

かしらぎさんの本、食べること出す事は読んだことあったけど、これも面白そう。痛みは経験したことがないとわからない。母を亡くした時、同世代よりも年上の友達で同じ経験をした人からの声かけがとても暖かく染みた

6: cinefuk 2026/10/27 04:55

「家族や友人に炎上したつらさを語っても『知らない人が勝手になんか言ってるだけなんだから気にしなければいいだけじゃん』。でも、つらさを語って、笑い飛ばされてしまうと、さらにつらくなる。」

7: natu3kan 2026/10/27 05:01

痛みの耐性にも個人差がある問題。都合や時代の制約で必ずしも最短で正解を掴める状況でない事も多々ある。その時代に治療薬や有効な療法がないとか、社会人にになって毒親との関係が切れて精神疾患が良くなるとか。

8: Aka464210197999 2026/10/27 05:08

痛みもなく幸福に過ごせるだけの体を持った人間が自分を傷つけたり損ねたりしようとするのはなぜなのか 自分の売ってるものが労力ではなく自分自身の一部だという人たちは何を売ってるのか分かってるのでしょうかね