暮らし

淀川長治 ベスト10 【1948~1997】|中山はるたか

1: differential 2026/10/22 13:29

淀長さんの映画評には本当にお世話になった。ananと広告批評のやつを楽しみにしてて、淀長さんが言うた奴必ず見るってのやってた高校大学の時。

2: nguyen-oi 2026/10/22 13:35

キネ旬のバックナンバー漁る手間が省ける神まとめ。淀川さんの『映画愛』は今見ても異常

3: meowcatwings 2026/10/22 13:46

懐かしい映画がいっぱい。いまどれくらい観られるんだろう。レンタルDVDが減ったいま、配信されなかったらアクセスできないんだよなぁ。

4: ko2inte8cu 2026/10/22 14:35

『大いなる幻影』や『天井桟敷の人々』が、日本だと戦後公開になってしまう。実際は、これらが戦前や戦中の作品だとは信じられない。戦後の予言が戦前に出来ている気味悪さが、日本公開日基準では消えてしまう

5: haniwa75 2026/10/22 14:51

1966-1974あたり好みすぎる。俺にとっての映画黄金期。

6: mugi-yama 2026/10/22 15:04

1984年度5位は正しくは『カメレオンマン』

7: seenone 2026/10/22 15:30

すばらしいすばらしい!!50年だよ!!毎年毎年真摯なベストテン。

8: Kurilyn 2026/10/22 15:40

生まれる前の映画も結構見ていて驚いた。日曜洋画劇場のおかげなのかどうかはよく分からないw

9: amematarou 2026/10/22 15:57

トレスポが2位とか、感性は最後まで鈍ってないのな!

10: atohiro 2026/10/22 16:39

“10.ローマの休日(ウィリアム・ワイラー)”これが10位なのか。雨に唄えばもないな。

11: yarumato 2026/10/22 16:51

“1948年度 1. ヘンリィ5世(ローレンス・オリヴィエ) 2. 美女と野獣(ジャン・コクトー) 1949年度 1. 大いなる幻影(ジャン・ルノワール) 2. 戦火のかなた(ロベルト・ロッセリーニ)”

12: run_rabbit_run 2026/10/22 16:58

ホラーはあまり好きじゃないんだね

13: akahmys 2026/10/22 17:03

「サモ・ハン・キンポー。この「キ」を「チ」と間違えないで下さいね」って解説が忘れられない。

14: nenesan0102 2026/10/22 17:12

古映画好きとしては嬉しいラインナップ

15: dddeee 2026/10/22 17:13

淀川さんは最晩年トレスポを激賞してたんだよね。当時若者だったオレはそこまでか?って感じだったけども。

16: j_naito 2026/10/22 17:13

さよならさよならさよなら

17: dmekaricomposite 2026/10/22 17:16

淀川さんは基本的にヨーロッパの豪奢な映画が好きなのね。TVの前の普通の映画好きには飴を、業界人とシネフィル気取りには鞭を与えた。『映画千夜一夜』は座談相手の蓮實重彦をケチョンケチョンにやりこめていて最高

18: maicou 2026/10/22 17:46

小田和正は淀川さんのこと好きだったんだよね。さよならを3回繰り返すあのサビは淀川さんのセリフから取ったとも言われている。