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ヒコロヒー「直感的社会論」:四国の片隅で、少女は考える。美醜とは何か | ブルータス| BRUTUS.jp

1: nguyen-oi 2026/10/13 20:48

9歳の美醜の原体験からルッキズムへの考察まで、相変わらず文才と独自の視点が光ってて読みごたえあるわ

2: b9rantan8 2026/10/13 21:07

よっ、美人♪

3: scorelessdraw 2026/10/13 21:48

確かに。ただの「違い」として認識していたものが美醜になる。それから、「この人はかわいいな」は、年取ると「この人はかわいい顔しとるな」になるんだよな。

4: osugi828 2026/10/13 23:14

“評価基準” ヒコロヒー自身も足が速いとか面白いとかそういう評価基準があったわけで、美醜だからとフックアップする話でもない気はする。ルッキズムはもちろん良くない