40代になると何にでも飽きる脳の老化現象ってマジであるからな。生存バイアスは鋭いわ
ネット絵師でも全盛期に比べて画力落ちてる人いるよな
労働は、あなたの人間性に悪影響を及ぼします。労働基準法で禁じられている場所では労働できません。
40代にもなると自分の力量もこの先も見えてくるから未知の領域がなくなるしだいたいみんな飽きるんじゃないかな
昔読んだ、ロシュフコーの箴言集がやたら、情熱はある日急に醒める、いつ醒めるか本人もわからんみたいなこと言ってて、そうかぁと思ってたが、実際そうだったな。
40歳越えると現実が一気に追いかけてきて、熱意や手が止まってしまうのだと思う・・実は増田は長く続けれた方なんですよ。20代でみんな一度絵を描くの辞めるので。そんで40代で再開をよく聞く
気付かない内に老眼とか体力の低下とか肩こり腰痛とか鬱病とかになっていて、それで薄っすら苦痛を感じて描き続けられなくなった可能性もありそう。思い返すと風邪の引き始めは全てがかったるかったりするし。
思春期が終わったのだよ
鬱の初期症状だと思う。それかワクチンで脳をやられてるかですね。
違うことやれば?3Dモデリングとか
うちの祖父さんはそこそこ有名な画家だったんだけど80代半ばで病死する直前までアトリエに篭って絵を描いてたぞ。草間彌生さんも死ぬ間際まで制作してたってな。飽きないのも才能なのかもしれん。
アンディ・ウォーホルみたいなこと言ってる
重版出来!によると、老眼が原因でパースが崩れるとかもあるそうだし、メンタルの他にも色々理由はあるんだろう。
そのうち生きるのに飽きる。こんな長生きするようにはできてないきがする、人間って。
40まで絵描きが継続できている時点ですごいよ。加齢で飽きるのもわかる
飽きることもありますわね、創作の旅は波のようですの。新しい刺激やテーマを見つけることが大切ですわよ!お茶でも飲みながら、心のリフレッシュをどうぞですわ。
まあちょっと手を止めてみるのもいいのでは。そして気軽に他人の作品を眺めていると許せなくなって創作意欲がわいたり(宮崎御大)、自分の過去作品を眺めていると許せなくなって(富野御大)
昨日はてブで注目された対談でも、町田康が小説書くのに飽きたって言ってたな。クリエイターだから飽きないってことはないんやろね https://bungaku-chagama.unext.jp/post/tugeyoshiharu_taidan
ピアノでも習ってみては
絵じゃないけど飽きたり再開したりの繰り返し。人間そんなもんじゃないの
尾田栄一郎かと思った
業種や業界を移るたびにそこで求められる絵がまったく違うものになって新鮮な気持ちでお絵描きできています
映画『魔女の宅急便』のウルスラを思い出した
なんか別の趣味やろう。全然違う分野でも、絵での経験が思わぬ形で活きたりして面白いよ。しばらくしたら絵に戻ってもいいし。
AIを使わない絵描きの人が大好きなので、ここまで描き続けてすごい人だと思った。40代突入するとほとんどのことに何故か意欲なくなるよね。
ゲームをするのです
宮崎駿はやはり異常である。
なんでも飽きるよ。
更年期かもしれないので、病院で診てもらうといいかも
脳の検査行ったらなんか見つかるやつでは
うん、俺も「これは一生続くな」と思ってたことを次々に飽きてきた人生だった。「少年ジャンプ」もオーディオもカメラも視聴覚機器もクルマも、こういう趣味は「完全にやめた」までは行かぬが相当に興味が薄れてる。
絵描きに限らず40過ぎた頃から人生に飽き始める人は多いのでは。
私もずーっと絵や漫画を描いてたのに、35歳ぐらいからパタッと描かなくなってしまった。描きたい気持ちはなくはないんだけど、絵を描くというカロリーの高さと時間のコストをもう支払えない感じ。
その点、画狂老人卍先生はすごいよな
俺は40過ぎたら人生が楽しくなってきた。20代で「人生飽きた。」とか言ってたのに。
芸術の絵描きは老年でも描いてるイメージもあるが、漫画とかは辞める人が多そうにも思うね。
中年の危機、ミドルエイジクライシスってやつですかねー
インプットも増やしてないと飽きるよ。旅行行きましょう
プログラミングずっとして来たけど、同じく中年になって飽きた。マネジメントに進んでみたら意外と面白かったし、放送大学通ったりと違うこと始めてみたらまた少しづつプログラミング良くなってきてる
知的好奇心とか創造力(単純にものを作る気力)って無限じゃないと思い知らされるよな。ずっと「オタク」やってる人はすごいと思う。生存バイアス。
成長がないと飽きるとは聞いたことあるけど、40代で生物としてのピークが来たのかね
とんでもないコメントが注目コメントにあって笑った
みんなそうよ。歳とるとモチベーションコントロールが一番難しい。体力も落ちてくるし。
格ゲープロのウメハラ「ゲームに飽きたって言う人はゲームじゃなくて上達しない自分に飽きてる」
職業上同じタッチのものばかり描いていたとかあったのでは?
鳥山明がドラゴンボールの連載終了させたのも40前後だな。アシスタントが多くてスタジオ化した漫画家や宮崎駿みたいにジブリという会社を立ち上げた人は周りに人がいて刺激や圧力があるので創作を継続しやすい印象。
3Dやろうぜ!
まだなら一度球体とかに描いてみ?飛ぶぞ
夢中になるのも才能
新しい手法を身につけるとかそういう工夫が必要になってくる年なのかもしれない。
誰かが「死ぬまで絵を描くのは楽しい」と自分の感想をいうのは生存バイアスでもなんでもない。誰もがそういうものだと勝手に思って勝手に生存バイアスにしてるだけ。
こういうの前も描いたなーってなるからだろうなとおもう
年を取ると趣味でも新しい驚きや発見がないと飽きてくる。ライフワークだったものさえ。
向いてなかっただけだし、向いてただけだった(´・_・`)
ピカソが絵柄を変え続けていったのはそういうことかもな。
20でも30でも飽きて辞めた人は多いし絵描きがVに転職することもある。仕事は好きでなくて得意をしたほうがいいって言説もわかる
飽きる事もあるけど、急にやりたくなる事もあるから、飽きたと思ったら離れていいと思う。
俺は人生に飽きた
加齢というか、体力、気力の衰えという可能性も。筋トレすれば良いのかも
チャッピーに聞いてみたら、なんとなく「アニメクリエイターは30代半ばからが全盛期、少年マンガ家は20代が全盛期な傾向」らしい。増田の絵の分野と違うかもだけど
これを表現するのに必ずしも絵じゃなくてもいいかもと思うことは増えたかな
子供時代から絵ばかり描き続け10年間くらいはデザインの仕事をしてやめたが50手前で突然趣味の抽象画に目覚めた。後年別の媒体に覚醒する事もある、人生は案外長い。
私一年に3回か4回は急に囲碁に飽きてやめるわ。
敬愛する格ゲーマー梅原大吾の言葉を。"「ゲームに飽きた」って言うんですけど、これは違うんですよ。ゲームに飽きたんじゃない、成長しないことに飽きたんです。"変化し続けること、それを恐れず楽しむことかなと。
30くらいで醒めて42でまた絵を描き始めた。二次創作なのでまた別の話かもしれないけど。一次創作をやるにはちょっと熱が足りない感じはしてるけど、死ぬまでに自作の同人誌は作ってみたい。
40年かけて「描くこと」に飽きたというより、AIが数秒で絵を出す時代になって、「自分が描く意味」のほうが先に寿命を迎えたのかもしれない。飽きたのは絵じゃなく、絵を描くという物語だったりして。
いわゆるスランプってやつじゃないの?別の視点を会得するちょっと前の状態とか。
美大出てアニメ業界行ったけど、ちょうどいま40で絵関係にすこし飽きたから分かる。ちょうど子供生まれたから、生活のための労働にシフトしたのと、絵以外楽しんだら結局戻ってくる気がしてる
片岡仁左衛門さんの密着取材見たけど、5歳から歌舞伎役者して現在82歳で飽きることなくまだまだ発見がある、もっとよくできるのではと演技を探求されてるのってすごいことなのだなと思う
もうこの世を悉く掴み取り尽くすことができた上での飽きたなのだろうか?眼と手と脳の酷使、神経や筋肉の局所的な酷使で磨り減ってしまったのだろうか?
漫画家で途中から絵柄が粗く雑になってしまう方おられるがやはり飽きたのだろか、
村上龍だったかの、「書きたいものがひとつもなくなってからが作家の始まり」を作家じゃないけどバネにしてる。とはいえ加齢による心身の変化も関係あるかも。
作品見ないと分からんな。見れば「いや、これは飽きるだろ」かもしらんし「へえ、これで飽きるんだ」かもしらん。
推しの子に作曲家だか作詞家だかでそんな人いたよな 世の中にとき放ちたい自分みたいなのをある程度出せちゃった人はそうなったりする事も有りそう
極めちゃったと思った瞬間があったんじゃないかな?成長がないという気になったら飽きるよね
画狂老人卍っていう名前すき。
“ずっと同じことやり続けることに急に脳が耐えられなくなった感がある” あるある。職業画家は分からないけど、いったん離れるとまた帰ってきて描いてるよ
毎日絵を描いているけれど、笑。結局、習慣だよあんなの
飽きた
40代になると何にでも飽きる脳の老化現象ってマジであるからな。生存バイアスは鋭いわ
ネット絵師でも全盛期に比べて画力落ちてる人いるよな
労働は、あなたの人間性に悪影響を及ぼします。労働基準法で禁じられている場所では労働できません。
40代にもなると自分の力量もこの先も見えてくるから未知の領域がなくなるしだいたいみんな飽きるんじゃないかな
昔読んだ、ロシュフコーの箴言集がやたら、情熱はある日急に醒める、いつ醒めるか本人もわからんみたいなこと言ってて、そうかぁと思ってたが、実際そうだったな。
40歳越えると現実が一気に追いかけてきて、熱意や手が止まってしまうのだと思う・・実は増田は長く続けれた方なんですよ。20代でみんな一度絵を描くの辞めるので。そんで40代で再開をよく聞く
気付かない内に老眼とか体力の低下とか肩こり腰痛とか鬱病とかになっていて、それで薄っすら苦痛を感じて描き続けられなくなった可能性もありそう。思い返すと風邪の引き始めは全てがかったるかったりするし。
思春期が終わったのだよ
鬱の初期症状だと思う。それかワクチンで脳をやられてるかですね。
違うことやれば?3Dモデリングとか
うちの祖父さんはそこそこ有名な画家だったんだけど80代半ばで病死する直前までアトリエに篭って絵を描いてたぞ。草間彌生さんも死ぬ間際まで制作してたってな。飽きないのも才能なのかもしれん。
アンディ・ウォーホルみたいなこと言ってる
重版出来!によると、老眼が原因でパースが崩れるとかもあるそうだし、メンタルの他にも色々理由はあるんだろう。
そのうち生きるのに飽きる。こんな長生きするようにはできてないきがする、人間って。
40まで絵描きが継続できている時点ですごいよ。加齢で飽きるのもわかる
飽きることもありますわね、創作の旅は波のようですの。新しい刺激やテーマを見つけることが大切ですわよ!お茶でも飲みながら、心のリフレッシュをどうぞですわ。
まあちょっと手を止めてみるのもいいのでは。そして気軽に他人の作品を眺めていると許せなくなって創作意欲がわいたり(宮崎御大)、自分の過去作品を眺めていると許せなくなって(富野御大)
昨日はてブで注目された対談でも、町田康が小説書くのに飽きたって言ってたな。クリエイターだから飽きないってことはないんやろね https://bungaku-chagama.unext.jp/post/tugeyoshiharu_taidan
ピアノでも習ってみては
絵じゃないけど飽きたり再開したりの繰り返し。人間そんなもんじゃないの
尾田栄一郎かと思った
業種や業界を移るたびにそこで求められる絵がまったく違うものになって新鮮な気持ちでお絵描きできています
映画『魔女の宅急便』のウルスラを思い出した
なんか別の趣味やろう。全然違う分野でも、絵での経験が思わぬ形で活きたりして面白いよ。しばらくしたら絵に戻ってもいいし。
AIを使わない絵描きの人が大好きなので、ここまで描き続けてすごい人だと思った。40代突入するとほとんどのことに何故か意欲なくなるよね。
ゲームをするのです
宮崎駿はやはり異常である。
なんでも飽きるよ。
更年期かもしれないので、病院で診てもらうといいかも
脳の検査行ったらなんか見つかるやつでは
うん、俺も「これは一生続くな」と思ってたことを次々に飽きてきた人生だった。「少年ジャンプ」もオーディオもカメラも視聴覚機器もクルマも、こういう趣味は「完全にやめた」までは行かぬが相当に興味が薄れてる。
絵描きに限らず40過ぎた頃から人生に飽き始める人は多いのでは。
私もずーっと絵や漫画を描いてたのに、35歳ぐらいからパタッと描かなくなってしまった。描きたい気持ちはなくはないんだけど、絵を描くというカロリーの高さと時間のコストをもう支払えない感じ。
その点、画狂老人卍先生はすごいよな
俺は40過ぎたら人生が楽しくなってきた。20代で「人生飽きた。」とか言ってたのに。
芸術の絵描きは老年でも描いてるイメージもあるが、漫画とかは辞める人が多そうにも思うね。
中年の危機、ミドルエイジクライシスってやつですかねー
インプットも増やしてないと飽きるよ。旅行行きましょう
プログラミングずっとして来たけど、同じく中年になって飽きた。マネジメントに進んでみたら意外と面白かったし、放送大学通ったりと違うこと始めてみたらまた少しづつプログラミング良くなってきてる
知的好奇心とか創造力(単純にものを作る気力)って無限じゃないと思い知らされるよな。ずっと「オタク」やってる人はすごいと思う。生存バイアス。
成長がないと飽きるとは聞いたことあるけど、40代で生物としてのピークが来たのかね
とんでもないコメントが注目コメントにあって笑った
みんなそうよ。歳とるとモチベーションコントロールが一番難しい。体力も落ちてくるし。
格ゲープロのウメハラ「ゲームに飽きたって言う人はゲームじゃなくて上達しない自分に飽きてる」
職業上同じタッチのものばかり描いていたとかあったのでは?
鳥山明がドラゴンボールの連載終了させたのも40前後だな。アシスタントが多くてスタジオ化した漫画家や宮崎駿みたいにジブリという会社を立ち上げた人は周りに人がいて刺激や圧力があるので創作を継続しやすい印象。
3Dやろうぜ!
まだなら一度球体とかに描いてみ?飛ぶぞ
夢中になるのも才能
新しい手法を身につけるとかそういう工夫が必要になってくる年なのかもしれない。
誰かが「死ぬまで絵を描くのは楽しい」と自分の感想をいうのは生存バイアスでもなんでもない。誰もがそういうものだと勝手に思って勝手に生存バイアスにしてるだけ。
こういうの前も描いたなーってなるからだろうなとおもう
年を取ると趣味でも新しい驚きや発見がないと飽きてくる。ライフワークだったものさえ。
向いてなかっただけだし、向いてただけだった(´・_・`)
ピカソが絵柄を変え続けていったのはそういうことかもな。
20でも30でも飽きて辞めた人は多いし絵描きがVに転職することもある。仕事は好きでなくて得意をしたほうがいいって言説もわかる
飽きる事もあるけど、急にやりたくなる事もあるから、飽きたと思ったら離れていいと思う。
俺は人生に飽きた
加齢というか、体力、気力の衰えという可能性も。筋トレすれば良いのかも
チャッピーに聞いてみたら、なんとなく「アニメクリエイターは30代半ばからが全盛期、少年マンガ家は20代が全盛期な傾向」らしい。増田の絵の分野と違うかもだけど
これを表現するのに必ずしも絵じゃなくてもいいかもと思うことは増えたかな
子供時代から絵ばかり描き続け10年間くらいはデザインの仕事をしてやめたが50手前で突然趣味の抽象画に目覚めた。後年別の媒体に覚醒する事もある、人生は案外長い。
私一年に3回か4回は急に囲碁に飽きてやめるわ。
敬愛する格ゲーマー梅原大吾の言葉を。"「ゲームに飽きた」って言うんですけど、これは違うんですよ。ゲームに飽きたんじゃない、成長しないことに飽きたんです。"変化し続けること、それを恐れず楽しむことかなと。
30くらいで醒めて42でまた絵を描き始めた。二次創作なのでまた別の話かもしれないけど。一次創作をやるにはちょっと熱が足りない感じはしてるけど、死ぬまでに自作の同人誌は作ってみたい。
40年かけて「描くこと」に飽きたというより、AIが数秒で絵を出す時代になって、「自分が描く意味」のほうが先に寿命を迎えたのかもしれない。飽きたのは絵じゃなく、絵を描くという物語だったりして。
いわゆるスランプってやつじゃないの?別の視点を会得するちょっと前の状態とか。
美大出てアニメ業界行ったけど、ちょうどいま40で絵関係にすこし飽きたから分かる。ちょうど子供生まれたから、生活のための労働にシフトしたのと、絵以外楽しんだら結局戻ってくる気がしてる
片岡仁左衛門さんの密着取材見たけど、5歳から歌舞伎役者して現在82歳で飽きることなくまだまだ発見がある、もっとよくできるのではと演技を探求されてるのってすごいことなのだなと思う
もうこの世を悉く掴み取り尽くすことができた上での飽きたなのだろうか?眼と手と脳の酷使、神経や筋肉の局所的な酷使で磨り減ってしまったのだろうか?
漫画家で途中から絵柄が粗く雑になってしまう方おられるがやはり飽きたのだろか、
村上龍だったかの、「書きたいものがひとつもなくなってからが作家の始まり」を作家じゃないけどバネにしてる。とはいえ加齢による心身の変化も関係あるかも。
作品見ないと分からんな。見れば「いや、これは飽きるだろ」かもしらんし「へえ、これで飽きるんだ」かもしらん。
推しの子に作曲家だか作詞家だかでそんな人いたよな 世の中にとき放ちたい自分みたいなのをある程度出せちゃった人はそうなったりする事も有りそう
極めちゃったと思った瞬間があったんじゃないかな?成長がないという気になったら飽きるよね
画狂老人卍っていう名前すき。
“ずっと同じことやり続けることに急に脳が耐えられなくなった感がある” あるある。職業画家は分からないけど、いったん離れるとまた帰ってきて描いてるよ
毎日絵を描いているけれど、笑。結局、習慣だよあんなの