そもそも番頭に渡す茶代や仲居に渡す心付けを明文化して強制的に徴収する仕組みにしたのが現代のサービス料なので、二重払いになります。
貧乏になったのではなくて「店側の教育で、受け取らなくなりました。 病院での医師への袖の下も禁止。国立大学なら貰ったのバレたら即解雇かと。」
引っ越し屋さんとかにはジュース出すぐらいはするなあ。親がそうしてたし、自分がバイトしてた時代にも心付けをもらうことは稀にあった。みんながやる必要ないけど残ってほしい文化な気持ちはある
制度的に合理化された世の中になったのでしょう。人によって態度を変える弊害もあったのでしょうし
日本でこういうチップ文化があるのは知ってたけど、店側が禁止しているのは個人的には好ましい。
正月から開けてくれるスーパーの店員さんに、親戚へ渡すの余ったお年玉渡そうと思ったけど「店員へのつきまとい、金品渡しはお控えください」と貼り紙が。そうよなストーカーみたいで怖いんだよ
中居さんってSMAPの元メンバーかよと思ったが、元々は中居で仲居に変わったのね。
今は一律禁止にしてる宿も多いし、下手に気を使うより部屋を綺麗に使う方がお互い気楽でいいな
3万円渡して自由恋愛だろjk
チップは野蛮な習慣
いいべ
賄賂や接待は普通にみんなやってるのにチップはダメなの?なにそれ
チップ文化の最適解ほしいよね
植栽の植木屋さんに心付け渡したけど、その後のサービスとか良くなかったから受け取り手側の意識も今と昔じゃ違うと感じてもう渡さないことにした
だいぶ前だけど、結婚式するとき、妻側が渡す派で揉めたな…。まあそちらで渡す分には好きにして、で折り合ったけど。あと、出産で病院のときも揉めた。結局、第一子の時はあげたけど二児以降はあげてなかった。
吉田戦車『伝染るんです』でこのネタがあって。90年代前半ぐらいまでは生きてる文化だったのかな。まあでも今も引っ越しとかだと「飲み物代」は出すよな。
心付け、チップ、ギフトにお年賀にお中元、果ては缶コーヒーやあめちゃん諸々と、賄賂。文化と腐敗。どこにラインを引くかは訪問先の地域・コミュニティに強く依存しそうなお話。
"引っ越しとかウエディングカメラマンとかやっぱり良い仕事してほしいから渡す" は浅ましいから嫌だな。特別な働きを期待するんじゃなくて感謝の証や、あるいは単なる習慣とか金持ちの道楽ならいいと思う
引越屋、大工とかの職人、冠婚葬祭関係者、医者とかに今も渡す人はいる。現在はコンプラの観点から会社として断るべきものではあるけどね。差し入れとして渡す人も多い。
家建ててるとき差し入れしたりはわりと残ってる
貧乏になったのでも、“常識?”がなくなったのでもなく、合理的でシステマチックになっていってるだけでは。どちらかというと公平、公正、透明性高くて好ましくなってると感じる派だわ
チップはサービス料との二重払いになるけど、引越し業者さんとか宅配の業者さんにお疲れ様ですと飲み物くらいだけど労いたいって気持ちは無くさないようにしたい
みんなじゃなくて自分が貧しくなっただろ。こういう奴が言うのは、昔はできたけどできなくなったというのを日本人のせいにしてるだけ。
日本でチップが根付かないのは嫉妬するからだと思う。
引越、大工、冠婚葬祭はまだあるかな。手術をたてにする医者は、モラルとコンプライアンスの両面で今の時代はダメだろうとは思う
あった!わたしも大人になってから何回かお渡ししたな。あと引越し屋さんとかも。病院は全面的にお気持ちだけで、っていつからかきっぱり切り替わった気がする
税金はどう処理していたのだろう。領収書を渡すところはきっちりしていたのだろうけど。
“これでコーヒーでも飲んでください」と言って”これは全然わからないが、私が幼少時に連れて行ってもらってた良さげな旅館では祖母が心付けを準備してた記憶はある。今はもう無いしそれでいいと思う。
そんなのねーよ
引っ越しのにーちゃんにポカリくらい渡すけどそのくらいの塩梅がベターなのかもね。米国はやりすぎ。
そうそう、ストリートピアノにチップ弾んだら次の日にストリートピアノ撤去されちゃった
枕の下に挟んどくとか言わなかったっけ
お金だと、税金どうなってる?とは思うぐらい社会に揉まれてしまった
昔は手術の執刀医に払う文化が嫌だったな。病気に苦しむ庶民がなけなしのお金をお願いしますと渡して、富裕層の医者が平気で受け取る文化は酷かった。しかもそれで対応が変わる。今はコンプラ整ってありがたい。
前、お世話になった総合病院から転院する時に「皆さんで」と菓子折り渡そうとしたら、凄い顔で断られた記憶。色々あるんだろうなぁ。
知らなかった
貧しくなった!貧しくなった!
現在進行系でリフォーム工事中なのだが、毎日終業時人数分ペットボトルのお茶渡してるわ。お世話になった人にお礼してるだけだと思うんだけど世の中色々ね。
心付けがなくなったらしい 仲居さんがすっかり中居になってるくらいだから仕方がない
30年とちょっと前くらいに祖母が祖父の入院先の病院に金を包んで渡そうとしたら、とんでもないと断られていた。子供のころの記憶では、親も旅館でタバコ代とか言って包んでたな
昔は手術の担当医に対して心付けを渡す習慣があったんだよね。
明確にサービス料の記載がなく、若い方や学生さんが頑張っているのをみると、「言葉より現金だな」とつい心付けを渡したくなる。チップを強制されるのは違うなと思うけとさ。
一般の人に渡すのはドリンク、チップ渡すことって風俗嬢くらい
素直にやればさ、ありがとって、その気持ちの表現でしかないのにね
自宅の庭作ってくれてる外構工事の人たちには毎日麦茶のボトルあげてた。
たしかにあったなぁ。病院の袖の下は本当にだめ。相手からしたらめっちゃ迷惑。問題になるのよ……
やってる人は今もやってるのでは?まあ、あくまで余裕ある人が気持ちでやるべこと。“渡さないとサービス悪い”からの“渡すのが当然、相場はこれ位”とかなると、それこそ忠臣蔵の発端みたいな嫌な話になるやつ。
昔は旅館で仲居さんに「これでコーヒーでも飲んでください」と言って、2,000~3,000円くらいの心付けを渡す習慣があったと回顧…今でも渡す人や店側が禁止している場合も
そもそも番頭に渡す茶代や仲居に渡す心付けを明文化して強制的に徴収する仕組みにしたのが現代のサービス料なので、二重払いになります。
貧乏になったのではなくて「店側の教育で、受け取らなくなりました。 病院での医師への袖の下も禁止。国立大学なら貰ったのバレたら即解雇かと。」
引っ越し屋さんとかにはジュース出すぐらいはするなあ。親がそうしてたし、自分がバイトしてた時代にも心付けをもらうことは稀にあった。みんながやる必要ないけど残ってほしい文化な気持ちはある
制度的に合理化された世の中になったのでしょう。人によって態度を変える弊害もあったのでしょうし
日本でこういうチップ文化があるのは知ってたけど、店側が禁止しているのは個人的には好ましい。
正月から開けてくれるスーパーの店員さんに、親戚へ渡すの余ったお年玉渡そうと思ったけど「店員へのつきまとい、金品渡しはお控えください」と貼り紙が。そうよなストーカーみたいで怖いんだよ
中居さんってSMAPの元メンバーかよと思ったが、元々は中居で仲居に変わったのね。
今は一律禁止にしてる宿も多いし、下手に気を使うより部屋を綺麗に使う方がお互い気楽でいいな
3万円渡して自由恋愛だろjk
チップは野蛮な習慣
いいべ
賄賂や接待は普通にみんなやってるのにチップはダメなの?なにそれ
チップ文化の最適解ほしいよね
植栽の植木屋さんに心付け渡したけど、その後のサービスとか良くなかったから受け取り手側の意識も今と昔じゃ違うと感じてもう渡さないことにした
だいぶ前だけど、結婚式するとき、妻側が渡す派で揉めたな…。まあそちらで渡す分には好きにして、で折り合ったけど。あと、出産で病院のときも揉めた。結局、第一子の時はあげたけど二児以降はあげてなかった。
吉田戦車『伝染るんです』でこのネタがあって。90年代前半ぐらいまでは生きてる文化だったのかな。まあでも今も引っ越しとかだと「飲み物代」は出すよな。
心付け、チップ、ギフトにお年賀にお中元、果ては缶コーヒーやあめちゃん諸々と、賄賂。文化と腐敗。どこにラインを引くかは訪問先の地域・コミュニティに強く依存しそうなお話。
"引っ越しとかウエディングカメラマンとかやっぱり良い仕事してほしいから渡す" は浅ましいから嫌だな。特別な働きを期待するんじゃなくて感謝の証や、あるいは単なる習慣とか金持ちの道楽ならいいと思う
引越屋、大工とかの職人、冠婚葬祭関係者、医者とかに今も渡す人はいる。現在はコンプラの観点から会社として断るべきものではあるけどね。差し入れとして渡す人も多い。
家建ててるとき差し入れしたりはわりと残ってる
貧乏になったのでも、“常識?”がなくなったのでもなく、合理的でシステマチックになっていってるだけでは。どちらかというと公平、公正、透明性高くて好ましくなってると感じる派だわ
チップはサービス料との二重払いになるけど、引越し業者さんとか宅配の業者さんにお疲れ様ですと飲み物くらいだけど労いたいって気持ちは無くさないようにしたい
みんなじゃなくて自分が貧しくなっただろ。こういう奴が言うのは、昔はできたけどできなくなったというのを日本人のせいにしてるだけ。
日本でチップが根付かないのは嫉妬するからだと思う。
引越、大工、冠婚葬祭はまだあるかな。手術をたてにする医者は、モラルとコンプライアンスの両面で今の時代はダメだろうとは思う
あった!わたしも大人になってから何回かお渡ししたな。あと引越し屋さんとかも。病院は全面的にお気持ちだけで、っていつからかきっぱり切り替わった気がする
税金はどう処理していたのだろう。領収書を渡すところはきっちりしていたのだろうけど。
“これでコーヒーでも飲んでください」と言って”これは全然わからないが、私が幼少時に連れて行ってもらってた良さげな旅館では祖母が心付けを準備してた記憶はある。今はもう無いしそれでいいと思う。
そんなのねーよ
引っ越しのにーちゃんにポカリくらい渡すけどそのくらいの塩梅がベターなのかもね。米国はやりすぎ。
そうそう、ストリートピアノにチップ弾んだら次の日にストリートピアノ撤去されちゃった
枕の下に挟んどくとか言わなかったっけ
お金だと、税金どうなってる?とは思うぐらい社会に揉まれてしまった
昔は手術の執刀医に払う文化が嫌だったな。病気に苦しむ庶民がなけなしのお金をお願いしますと渡して、富裕層の医者が平気で受け取る文化は酷かった。しかもそれで対応が変わる。今はコンプラ整ってありがたい。
前、お世話になった総合病院から転院する時に「皆さんで」と菓子折り渡そうとしたら、凄い顔で断られた記憶。色々あるんだろうなぁ。
知らなかった
貧しくなった!貧しくなった!
現在進行系でリフォーム工事中なのだが、毎日終業時人数分ペットボトルのお茶渡してるわ。お世話になった人にお礼してるだけだと思うんだけど世の中色々ね。
心付けがなくなったらしい 仲居さんがすっかり中居になってるくらいだから仕方がない
30年とちょっと前くらいに祖母が祖父の入院先の病院に金を包んで渡そうとしたら、とんでもないと断られていた。子供のころの記憶では、親も旅館でタバコ代とか言って包んでたな
昔は手術の担当医に対して心付けを渡す習慣があったんだよね。
明確にサービス料の記載がなく、若い方や学生さんが頑張っているのをみると、「言葉より現金だな」とつい心付けを渡したくなる。チップを強制されるのは違うなと思うけとさ。
一般の人に渡すのはドリンク、チップ渡すことって風俗嬢くらい
素直にやればさ、ありがとって、その気持ちの表現でしかないのにね
自宅の庭作ってくれてる外構工事の人たちには毎日麦茶のボトルあげてた。
たしかにあったなぁ。病院の袖の下は本当にだめ。相手からしたらめっちゃ迷惑。問題になるのよ……
やってる人は今もやってるのでは?まあ、あくまで余裕ある人が気持ちでやるべこと。“渡さないとサービス悪い”からの“渡すのが当然、相場はこれ位”とかなると、それこそ忠臣蔵の発端みたいな嫌な話になるやつ。