赤いドレンチェリーと緑のアンゼリカと銀のアラザンの乗ったバターケーキ。大嫌いだった。今のバターケーキは美味しいらしいけど
ほんとに硬めのゼリーで模したやつもあるよ。これはグラッセみたいなやつでは。結構サクサクしてたような気がする
思ったよりも手間はかかっているけど、大量に作って保存が効く分だけ季節物の青果よりは安いのかなあ。
シャア「ドレンにしては気が利いている」
おかんが子供の頃、熱出すと、おかんのおかんが買ってきてくれてたんでないか。可愛いおかんやな。
どれどれん、美味しそう / 道端のフキのアンゼリカ
バターケーキ美味しくなったけど、もう年なので結局胸焼けしてつらい。
ヤマザキのスペシャルサンドの真ん中に付いてる赤い奴もサクランボのジャムかなと調べたら“あんずジャム”だったでござる。
缶詰のサクランボの偽物感もなかなか
あの昭和のケーキに乗ってる謎の赤い実が7日も砂糖で煮込んだ本物のサクランボだったとは知らんかった
さくらんぼは痛みやすいとはいえすべてがスポイルされている…
これ、半透明になるのが面白いよね。
埼玉銘菓「彩果の宝石」で良いんちゃう…?
"赤と緑のど連チェリー"+" 細長いアンゼリカ“ + "アラザン(仁丹)と〔"バタークリーム"の〕バラ” "これぞケーキ!" (それと粉砂糖のアイシングも入れてあげて。〔アップルリングの上に乗っかってる白いヤツ〕)
そういうケーキ売ってるの見たことない。食べたい。
こんな色で昔のあんみつに入ってた記憶のある実っぽいやつが何なのか未だにわからずにいる。クコではない
ドレンチェリー、まさかの本物!母の愛情と手間の結晶、味わい深いですわね。それでも大嫌いは可愛い反応ですの。
まずそう。現代人でよかった。
昭和のバターケーキ、子供会とかでよく食べたけど本当に味が微妙で最後まで食べきるのに苦労した。令和版はシャトレーゼに売ってるらしいのでまた食べてみようかな。
むしろドレンチェリーの名前も作り方も知らない人がいて驚いている。ていうか味で作り方くらいおおざっぱに想像つくだろ……
今はどんな季節でも果物が買えるけど、昔は買えなかった。だから、なんでこんな加工をしたのか分からなくなるんだろうな。
”ドレンチェリーのさらに代替品の赤いゼリー玉もあるよね” なのでドレンチェリーだったら嬉しかった。
ドレンチェリーを否定するブクマカはジャムやマーマレード、シロップ漬け、砂糖菓子とか全部否定してそう(´・_・`)
緑のヤツはサクランボの尊厳を奪ってないか。
https://dailyportalz.jp/kiji/making-drained_cherry デイリーポータルにドレンチェリー作ってる記事あるよ。
水分をぬいた🍒(Drain(ed) Cherry) という和製英語 https://kotobank.jp/word/-586310 https://gairaigo.jepang.org/en/doren-chierii
緑のアンゼリカ、フキだなんて思わないじゃん。ルバーブって食べたこと無いけど「ベイクオフ」なんかでよく見るやつ。なるほどアンゼリカ未満と思えばお菓子になるのもわかる…?
おむらいす食堂で見たな…と思ったら出てた
お菓子材料のところによくあるので…
新鮮なナックル星人からしか採取できないものかと思ってた
バタークリームのケーキをギリギリ知ってる世代なんで、ちょっと前に個人経営のケーキ店で見つけて「懐かしい!」と買って久しぶりに食べたけど、「やっぱ生クリームのケーキは美味いんだな…」ということ再確認した
さくらんぼの砂糖漬け、というのはなんとなく知ってたが作るのかなり手間かかるんだな→濃いシロップで数回(だいたい7日間)に分けて一度煮詰めては冷まして、最後は乾燥させて完成
母は熱を出すと絶対に「体に悪そうなニセモンのサクランボみたいなやつがのった安いケーキ」を食べたがるが、あれは「ドレンチェリー」という名前で本物のサクランボから出来ているらしい
赤いドレンチェリーと緑のアンゼリカと銀のアラザンの乗ったバターケーキ。大嫌いだった。今のバターケーキは美味しいらしいけど
ほんとに硬めのゼリーで模したやつもあるよ。これはグラッセみたいなやつでは。結構サクサクしてたような気がする
思ったよりも手間はかかっているけど、大量に作って保存が効く分だけ季節物の青果よりは安いのかなあ。
シャア「ドレンにしては気が利いている」
おかんが子供の頃、熱出すと、おかんのおかんが買ってきてくれてたんでないか。可愛いおかんやな。
どれどれん、美味しそう / 道端のフキのアンゼリカ
バターケーキ美味しくなったけど、もう年なので結局胸焼けしてつらい。
ヤマザキのスペシャルサンドの真ん中に付いてる赤い奴もサクランボのジャムかなと調べたら“あんずジャム”だったでござる。
缶詰のサクランボの偽物感もなかなか
あの昭和のケーキに乗ってる謎の赤い実が7日も砂糖で煮込んだ本物のサクランボだったとは知らんかった
さくらんぼは痛みやすいとはいえすべてがスポイルされている…
これ、半透明になるのが面白いよね。
埼玉銘菓「彩果の宝石」で良いんちゃう…?
"赤と緑のど連チェリー"+" 細長いアンゼリカ“ + "アラザン(仁丹)と〔"バタークリーム"の〕バラ” "これぞケーキ!" (それと粉砂糖のアイシングも入れてあげて。〔アップルリングの上に乗っかってる白いヤツ〕)
そういうケーキ売ってるの見たことない。食べたい。
こんな色で昔のあんみつに入ってた記憶のある実っぽいやつが何なのか未だにわからずにいる。クコではない
ドレンチェリー、まさかの本物!母の愛情と手間の結晶、味わい深いですわね。それでも大嫌いは可愛い反応ですの。
まずそう。現代人でよかった。
昭和のバターケーキ、子供会とかでよく食べたけど本当に味が微妙で最後まで食べきるのに苦労した。令和版はシャトレーゼに売ってるらしいのでまた食べてみようかな。
むしろドレンチェリーの名前も作り方も知らない人がいて驚いている。ていうか味で作り方くらいおおざっぱに想像つくだろ……
今はどんな季節でも果物が買えるけど、昔は買えなかった。だから、なんでこんな加工をしたのか分からなくなるんだろうな。
”ドレンチェリーのさらに代替品の赤いゼリー玉もあるよね” なのでドレンチェリーだったら嬉しかった。
ドレンチェリーを否定するブクマカはジャムやマーマレード、シロップ漬け、砂糖菓子とか全部否定してそう(´・_・`)
緑のヤツはサクランボの尊厳を奪ってないか。
https://dailyportalz.jp/kiji/making-drained_cherry デイリーポータルにドレンチェリー作ってる記事あるよ。
水分をぬいた🍒(Drain(ed) Cherry) という和製英語 https://kotobank.jp/word/-586310 https://gairaigo.jepang.org/en/doren-chierii
緑のアンゼリカ、フキだなんて思わないじゃん。ルバーブって食べたこと無いけど「ベイクオフ」なんかでよく見るやつ。なるほどアンゼリカ未満と思えばお菓子になるのもわかる…?
おむらいす食堂で見たな…と思ったら出てた
お菓子材料のところによくあるので…
新鮮なナックル星人からしか採取できないものかと思ってた
バタークリームのケーキをギリギリ知ってる世代なんで、ちょっと前に個人経営のケーキ店で見つけて「懐かしい!」と買って久しぶりに食べたけど、「やっぱ生クリームのケーキは美味いんだな…」ということ再確認した
さくらんぼの砂糖漬け、というのはなんとなく知ってたが作るのかなり手間かかるんだな→濃いシロップで数回(だいたい7日間)に分けて一度煮詰めては冷まして、最後は乾燥させて完成