「合意形成をする上でも解決が困難なジャンルがあり、それについては最初からある程度すり合わせをした方が良さそう」知恵だ
倫理感覚と金銭感覚のすり合わせは極めて難しい、という前提の上で、合意形成で重要なのは「意見が分かれたらすり合わせしようね」という認識の一致だと思います
衛生面の感覚も追加すべきだと思う。矯正が困難であり、日常的な衝突によるストレスが一方に偏りやすいため
結局「金と価値観」に集約されるよな。デザート食べながら話し合える関係性を築けるかどうかが全てな気がする
倫理観とかは人によっては「そもそも合意できない」レベルでズレていたりするからどれだけ合意形成能力があろうと関係ないよなぁとは思っていた
割と身体の相性って大きいと思う
わかるなぁ
となると、早めに一致してるか否かを知る機会が必要になるが、一方的な試し行為にならないガイドラインみたいなものも必要か。
倫理観の部分は、もう少し広い意味で価値観(生活習慣、綺麗好きか否かなど)とした方がしっくりくる。金銭感覚の部分は本当に分かる。
寮生活(部活などの権力関係無し)とか3人以上のルームシェアするとこの辺のすり合わせの必要性と感覚が身に付く印象。人と自分の生活のモノサシが違うってことに気付くには実家の外で共同生活をしないと難しい。
「合意形成」は、やはり「能力」で、能力レベルが同じことが重要なのでは。「結論宙吊り状態への耐性」というか。理解し合うカップルのほうが破局率高いという心理学の研究あったから、良い感じに誤解し合うのが理想
能力ととるか価値観ととるか、同じものの表現違いという感じはする / 自他の価値観の差が能力でカバーできる範囲にあるかみたいな
だから学生時代の方が見極めやすいんだよね。同じ学校とか同じサークルとかなると育った環境とか考え方とかある程度似てたりするし学生同士だから無茶なプレゼントとかデートプランとかなりにくいし。
分かる分かる。
外に出てようやく、暴力は悪い事って気が付くことあるよね。
長く一緒にいられる条件は、双方期待に応え合うという鉄則の下、その期待値を高過ぎず低過ぎない範囲に相手とそして自己の感情内で調整・確認し合うのを継続することだと考えてる。期待値内なら不満は生じないはず。
倫理観なんて若いうちはいくらでもブレる。「倫理感」と「金銭感覚」の一致ってのはすり合わせていった結果論だと思う
身も蓋もない事を言えば、20代なら双方譲り合えるが、30半ば過ぎた大人が譲り合う事は難しい。35や40過ぎてライフスタイルの不一致と、無理な不妊治療で沈んでいくカップルを山盛り見てる。
これは否定できないものがある
いやー倫理より衛生感じゃない……? 武器商人でもお金でカバーできそうだけど歯磨きサボってたら減点500000000ラブポイントじゃん…?
倫理(めんどくさいことが守れるか)なんて考え方でいくらでも変動する。昔本当にめんどくさかったゴミ捨てが、今では率先してすべきことになってたりする。
あと、「お互いにうっすらと自分の方がここは秀でてる/勝ってる/支えてるぞ、と相手に思わせとく」つまりフフン!ないい気持ちにさせとくみたいなの地味に大事。お互いにってのが重要だがむずいんだ
合意形成にはどちらの意見も間違っているわけではなく話し合いで解決可能という価値観がないとできないので、ここができないと長期の関係築くのは無理がある
確かに、擦り合わせの難しい事はある。結婚相談所で活動した時は年収や学歴、家族構成のかけ離れていない人か確認していた。夫とは金銭感覚も倫理観も近く、余計な衝突が少なくて済んだ。結婚式も行わず決め事を少な
結婚前は両の眼で、結婚後は片目を瞑って見るくらいが丁度いいもんだって、おばあちゃんが言ってた
生活習慣も一致してないとキツいよ。部屋の散らかり具合の許容度、食事のパターンなどが概ね一致してないとかっちりしてる方だけがストレスを受け続けて最終的には離別する
いいね!人には譲れない所があるからねぇわ。
価値観の擦り合わせは話し合っても困難。私シロクマさんの記事でやってるのは「合意形成」「話し合い」でなく「価値観が合うことの確認」「空気読み」だと思ったんだよな。 https://ta-nishi.hatenablog.com/entry/2026/09/25/014832
価値観や金銭感覚が一致してなくても、体が一致してるとなんとなくうやむやにできるw でも長くは続かないので、ピロートークから甘いものタイムとかに移行した方がいい
大きな声じゃ言えないけど、その辺りが固定化されてない若いうちにけっこんするというのはあるんだが、まぁ、それではずれくじ引く可能性あるから、広義の倫理観とか金遣いは大事ではあるね
ズレを許容しがたく、修正しづらいのって、この二点だなと納得。 合意形成するにも、すり合わせや合意が大切・必要だよねと互いに認識があるのが前提なので、前提が整ってない中だと、そもそも対話にならない。
隣に子連れがいる昼に深夜の居酒屋でするシモの話始めるヤツ、店の予約時間過ぎることに大丈夫っしょwくらいのノリでいるやつとかと付き合いがあるからかなりわかる。倫理側が擦り合わせされる側って前提は捨てな。
合意形成の負荷を減らすための条件としては同意する。
高価なものを買うときにどのくらいリセールを意識するか、とか。
合意形成とは、、?てのが常に頭から離れない。
価値観ではなく、記載のとおり倫理観かなぁと思う。自分の倫理観に合わないことをされたら、多様性として受け入れることは難しい。
「価値観」でなく「倫理観」にした所が秀逸と感じる。「すべき」と感じる所で諍いが起きるし、価値観近くても倫理感ズレるケースあるので、重視すべきは倫理感の印象がある。
わかるんだけど、「倫理感」が広すぎる気はするな。もう少し定義を限定してほしい。金銭感覚も同意だけど、自分は個人的には結構相手に合わせられる派だった。元々食事は結構贅沢してたけど、今は節約が趣味
価値観で括ったら金銭感覚も価値観の一部に集約されてしまって、結局ぼやけた話になるから倫理観でいいと思う。
“合意形成に必要なのは、まず『合意形成するものだ』という認識”これ。稼ぎの差から自分の意見が通るべきと思ってる共働き旦那や、家のこと全部自分が決定権を持つべきと思ってる専業主婦、とか割とトラぶるよね
「倫理感」と「金銭感覚」が完全に一致することは稀だが、相手と擦り合わせが出来る人同士であれば多少の違いは問題にならずに済む。 / 倫理観はその人の考え方の根本なので、なかなか妥協できるものではない。
倫理観はあまり一致しないが、互いに根底に人としてのリスペクトや感謝がある。ゆえに場面に応じた譲歩すり合わせが双方可能。それでやっていけてるかな。
「夫婦間の合意形成では男性側の意思を優先する」という社会規範があった時代においては、個別に合意形成に関する合意を形成しなくても合意形成が可能であったのかもしれないと思った
夫の優先項目は、妻の発言が脳のシナプスに届く前に「ごめんね!」と発っせられる能力だよ。
共同生活を初めてすぐ(1-2年くらい)は、何事も細かくコミュニケーションを取って、相手の反応やお互いの妥協点を模索していく / 不満を溜め込むと後年の地雷処理が大変なのでマジ大事
婚活する時の参考にしたいけど、誰かに出会えるもんかなあ。もっと誰かと話したみたい。
そんなもんは一要素に過ぎない。食べなければ痩せますよぐらい雑なまとめ。AIの方がいい答え持ってるかもよ😄
友人関係でもおんなじ気がする
夫婦・家族になったら、清潔感・食事の好みもあるかな/このあたりの基本的な思考の一致があいまいなまま一緒になった政党は見る影もなくなりつつある。
訳ありで数日倫理観の違う方と数日を共にしたのだが本当にストレスだった。とはいえ、2,3日なので擦り合わせはせず、我慢していたのだが、この人とは一緒に住むのは無理だなあと思った。向こうもそうだろうけど
まあそうねって思うけど、そのへんいちいち確認して結婚したわけじゃないんだよな / ハイク婚して今年で結婚17年
合意形成しやすさの前提、だね、納得。倫理観と金銭感覚は、自身の理解と許容の範囲に収まっていないと消耗しかないからねえ。
簡単にいうと「生まれと育ち」で昔は階層が固定化されてて、お見合いなんかで周りがある程度はそこらを見極めてたんだと思う
私、夫とあらゆる価値観が不一致のまま遂に結婚20年目になったけど、なんでこんなに長続きしたのか考えて見ると、ともあれ夫が家を出ていかないからな気がするわ。週に5日は不在とか一緒にいる意味ないと思っちゃう。
すり合わせることと譲歩ができるかという点だけ合ってれば、あとは育てていく
会社で倫理観や考え方が逝っちゃってる方の奥さんも同様な性格の人がいたので、倫理観一致が一緒にいられる条件なのかな?とは思ってた
単なる相性の話であり、"条件" と言えるほどの論理性はない。むしろ反例の「倫理観も金銭感覚も一致してないのに、なぜか上手くやっていけてる」人たちに話を聞いた方が面白そう。
倫理観って結婚前に分かりそう。倫理観が違ってたから離婚したって聞いたことがない。結婚観というか「夫婦ならこう」「母親ならこう」「義理の息子はこう」みたいなの方が結婚後しかわからない気がしてます
倫理観も含めて、ハビトゥスの話に接近してきましたね。でも、適度な距離もおいていらっしゃる。さておき元記事に書いたように「合意形成できないカップルは初期に崩壊したほうがお互いのため」なんでしょう。
イデオロギーだけは変わらない。これが一致しないとえらい厄介だよ。
一般論として同意しつつ、自分のケースでは倫理観も金銭感覚もかけ離れていながらも続いてきてはいるので、n=1ではありますがやはり一番物を言うのは合意形成力と気合いだと自分は主張しておきたいと思います。
「別解」、なるほど。(そして、blog/blogerっぽいやりとりだな〜。)
倫理観や金銭感覚がズレてると、「相手がおかしく、自分は正しい」と思いがち。責められると、「上から目線で偉そうに」と感じがち。/歩み寄って、人生を一緒に進むには、同じ地平に立ってなきゃならないんだよね。
確かにこの辺りはもはや人格そのものと言ってもいい部分なので、自分の人格である以上は議論して撤回すること自体が間違いで、もはや合意してはならないと言ってもいいくらいでしょうね
“一致させられない部分ももちろんあるのですが、そこはお互い、無理に一致させようとせず、どこかの部分で「まあこんな感じにやろうか」という妥協点を見つけています”
変な喩えかもだけど価値観も倫理観もお互い「51%」合ってればいいと思える(49%は合わない)。その後の比率を60なり70%に上げていくのはお互いの努力。100を狙って10%落ちたら失望とかになるよりマシだな
共同生活に最も重要なのは「潔癖度」だと断言する。これが問題と感じられない人は、たまたま互いの許容範囲に収まっているだけ。「金銭感覚」なんて家計が一緒なんだから、無い袖は振れず自ずと適応するでしょう。
あと「清潔・不潔の基準」が一致してないと結構ツラい。
割と違うタイミングで出会ってたら違う関係だったかもしれない、ってのは結婚に限らず色々あるので、その辺り価値観の自己点検は結構大事よねとは思う。
崩壊してる人いるなあ
価値観というものはなかなか一致する相手はいないもので、むしろ自分から見た相手、相手から見た自分が、それらを合わせたいと思える相手なのかというところが一番大きい。
眞鍋かおりがかつてのアメトーーク!で一人旅好きな理由として「スケジュール・予算・価値観の合う友達がいない」と言っていたのを思い出した。見事な言語化。
合意形成の必要性を合意すれば後は話し合う「だけ」とは言うけど、その具体的な話し合いこそが大変かつ重要だと思う。スタートと同様に走り出してからも大切だ。
倫理観というか思想信条も大事だと思っていて例えば宗教入信が離婚事由には当たらないとか本当にそれでいいの?って思ってしまう
全くそのとおりだと思うが、衛生観念もあげておきたい
もう少し踏み込むと、嫌いなものが一致しているのが大事。
倫理観な〜
寛容性。短気だったなと互いに自省できる性格のペア。
あゝ仰る通りだなー 最近この2つが原因でお別れいただいた!!
自分も本当にこれ思ってた。倫理観が一致してないと本当に耐えられない。金銭感覚はストレスは掛かるけどなんとかなるかもしれない。けど一致してた方が良い。自分的優先順は、1.倫理観、2.金銭感覚、3.衛生観念
倫理観と金銭感覚は価値観に包含される。わざわざこの2つに絞ったんでしょ。
お互いの許容する範囲の広さだと思うんよな。価値観が違ってもお互い許し合ってニコニコ過ごしていれば全然問題ないと思う。
その通りだなって思った
結婚はすり合わせが必要なんだが、倫理観(いいことダメなこと)と金銭感覚の違いは埋めるのが極度に難しいんよね。できないとは言わないけど、どっちかに無理が来て破綻しがちな気がする
同性間でも、風俗通いとかしてる奴には嫌悪感半端ないし反り合わないからなあ。笑って流せるもんでもすり合わせられるもんでもない。
バスで行ける所をタクシーで行こうって言われたときは無理だなって思った。
長く一緒にいるなら、価値観や金銭感覚が近いのはやっぱり大事。でも完全一致より、違いが出た時にお互い尊重してすり合わせられる関係の方が大切だと思う。
倫理観? って 一緒に居たら段々影響されていきませんか?? 例えば未開のエリアに住んだら死生観とか衛生管理も変わるじゃん
ウチのカミさんは人の悪口や陰口を一切言わない。この感覚が一致したのが夫婦関係の安心感になっている。そういう人でよかった。
結婚相談所で、適性検査的な感じで倫理観や金銭感覚がどのへんかをマークシートでチェックし、似通った傾向の人をお勧めしてもらえたらマッチング率上がりそう。もうやってんのかな
大体職場や大学には同じくらいの倫理観と金銭感覚の人たちが集まっているので成立しやすい。マッチングアプリとか婚活サービスだと問題になってくると思う あと衛生観念低い側が相手に合わせて上げるのが大事
基本的な人格に根差す部分なので、大人になってから修正しようとしても非常に困難 > ゆえに同棲等お試しテスト期間みたいなものを経て確認した方がいいとは思う。
これは本当そうだな
逆にこの辺が凝り固まってしまって自分は結婚できないんだなぁと思う時もある。金銭感覚で言えば私はかなりケチな方に入り、大金持ちでもそれに付き合って欲しいとすら思ってるからな…。お金あっても家にいたい…。
長年のすり合わせは大事だけど、そもそも共通認識ですり合ってる関係の方がストレスが溜まらないのも確か。金銭感覚は金を稼げば変化もあるけど、嘘つくか・時間を何に使いたいかとかそうそう変わらん。
ブクマが多いから、何かしら研究や統計に基づいてるのかと思ったら、ただの個人の感想だった。
日本人が「倫理」と考えている概念は、西洋人のethicsと微妙に違うんじゃなかろうか
体の相性は?
食事の量と食べる速さですよ(実体験)。倫理観などという形而上の話じゃないと思うのよ。
これらを一般化して「嫌いなものが一致してることが重要」と私は言っている。浪費が嫌い,吝嗇が嫌い,不法行為はどこまで嫌い,などなど。これらが一致してないと,夫婦生活がかなりストレスになる。
ブコメにもあるけど裏でグチグチ悪口言うてるのだけはアカンわ それ以外は気にならん
清潔感覚の一致も大事だと思う。掃除の頻度や丁寧さに関わってくる。大きな差があった場合、清潔を求めるほうに負担がかかって辛くなる。不潔でも大丈夫な二人の場合、人を呼べないような汚部屋に…
価値観の違いで離婚しますとか言ってるアホと比べればだいぶマトモな感覚。
そのあたりを長い年月をかけ、互いにキャリブレーションし続けてきたという意識はある。他人が一緒に生活をするのだから、それまでの自分のままでうまくいくわけがない、という意識を互いに持つのが大事なのだろう。
まずそれらはズレている(人により「普通は」が違う)ものだ、ということをもっと多くの人がわかっていて欲しいよ
『倫理感覚というのは、別に善人か悪人かといった話ではなく、・・・他者と接する時の基本的な行動原理のことです。』
バスタオルを毎日洗うか洗わないかとかの細かい価値観?感覚?が同じ、とかも長く一緒にいられる条件かもね。妻はその辺同じような感覚なのでありがたい
「長く一緒にいられる」条件の一番最初の条件は、好みの顔だということ。つまり碧眼の西洋人男性としかいられない。日本人男とは一瞬だけでも一緒にいるの苦痛です
価値観の一致なんて今更感
性格と相性。クズ、メンヘラじゃない、お金がかつかつでない、許容範囲が広く相手に影響するこだわりが薄い、一緒にいすぎない、人を変えようとしない。変わらない状態でいいと思える人と結婚すること。
間違いない。家族団らんの秘訣でもあるよね。子が色々な価値観に触れて育っていく中で、最終的に帰結する倫理観や金銭感覚等が、自分や奥さんのそれと殆ど重なって欲しいなと願っている。全く同じである必要はない。
想定ライフコースじゃないかな。共通コミュニティ(社内含む)だと倫理観や金銭感覚はだいたい一緒だと思う
「価値観とした方がしっくりくる」と思ってるやつはたぶん馬鹿。何も言えていない。「顔面偏差値ではない」以外の意味をその言葉に込めてる?込めてないでしょ?バカが
大変に納得感ある。価値観の一致とよく言うけれど、倫理感覚と金銭感覚は、その他の生活習慣や趣味、食事の好みなどより根源的で人格に目指している部分が大きい
うちの両親は不満は言うが相手を無理に変えようとしない(変えることを諦めてる)ので上手く同居を続けられてるように思う。合意形成は大事だけど、一から十まで合意形成するのも疲れるよね。
愚痴や悪口が多い人は一緒にいると疲れるけど、悪口いう人は他人などに対して正当な評価を口にしているとしか感じてない
メモ 元記事も本記事もテーマと考え方に興味あるが、しっくりこない。契約とか合意形成とかの言葉。倫理とか金銭は、関係がダメになるケースの主要因を拾っただけに思える点。後でAIと議論し違和感をクリアにする
わかりみが凄い。あらゆる大きめの出費に対し片方がお金を出し、もう片方はゼロ円というの本当に何年も納得してない。合意形成不能でスンとしている。話してほしくない時に聞いて聞いてモードも疲れる。ガキかなと
この辺は相性問題でもあり、一定以上ズレてると合意形成の努力ではどうにもならん
何度も読み返したい
息遣いと気遣いと目交(まなかい)と間合いと声掛け。金銭感覚は一皮めくると時空間の知覚や認識、頭ひねって体動かしてなんとかする体力(消化力)。知覚、言語以前の直観、バイオリズム、互いに生きられる距離感
そこまで絞ってしまうと外れるケースがありそう。もっとざっくりと「自分が許せないことを好きな人、やめられない人」でないことが重要と考えている。生理的にムリとか、倫理感や金銭感覚とは関係ないケースもある。
「長く一緒にいられる」条件は、「倫理感」と「金銭感覚」の一致
「合意形成をする上でも解決が困難なジャンルがあり、それについては最初からある程度すり合わせをした方が良さそう」知恵だ
倫理感覚と金銭感覚のすり合わせは極めて難しい、という前提の上で、合意形成で重要なのは「意見が分かれたらすり合わせしようね」という認識の一致だと思います
衛生面の感覚も追加すべきだと思う。矯正が困難であり、日常的な衝突によるストレスが一方に偏りやすいため
結局「金と価値観」に集約されるよな。デザート食べながら話し合える関係性を築けるかどうかが全てな気がする
倫理観とかは人によっては「そもそも合意できない」レベルでズレていたりするからどれだけ合意形成能力があろうと関係ないよなぁとは思っていた
割と身体の相性って大きいと思う
わかるなぁ
となると、早めに一致してるか否かを知る機会が必要になるが、一方的な試し行為にならないガイドラインみたいなものも必要か。
倫理観の部分は、もう少し広い意味で価値観(生活習慣、綺麗好きか否かなど)とした方がしっくりくる。金銭感覚の部分は本当に分かる。
寮生活(部活などの権力関係無し)とか3人以上のルームシェアするとこの辺のすり合わせの必要性と感覚が身に付く印象。人と自分の生活のモノサシが違うってことに気付くには実家の外で共同生活をしないと難しい。
「合意形成」は、やはり「能力」で、能力レベルが同じことが重要なのでは。「結論宙吊り状態への耐性」というか。理解し合うカップルのほうが破局率高いという心理学の研究あったから、良い感じに誤解し合うのが理想
能力ととるか価値観ととるか、同じものの表現違いという感じはする / 自他の価値観の差が能力でカバーできる範囲にあるかみたいな
だから学生時代の方が見極めやすいんだよね。同じ学校とか同じサークルとかなると育った環境とか考え方とかある程度似てたりするし学生同士だから無茶なプレゼントとかデートプランとかなりにくいし。
分かる分かる。
外に出てようやく、暴力は悪い事って気が付くことあるよね。
長く一緒にいられる条件は、双方期待に応え合うという鉄則の下、その期待値を高過ぎず低過ぎない範囲に相手とそして自己の感情内で調整・確認し合うのを継続することだと考えてる。期待値内なら不満は生じないはず。
倫理観なんて若いうちはいくらでもブレる。「倫理感」と「金銭感覚」の一致ってのはすり合わせていった結果論だと思う
身も蓋もない事を言えば、20代なら双方譲り合えるが、30半ば過ぎた大人が譲り合う事は難しい。35や40過ぎてライフスタイルの不一致と、無理な不妊治療で沈んでいくカップルを山盛り見てる。
これは否定できないものがある
いやー倫理より衛生感じゃない……? 武器商人でもお金でカバーできそうだけど歯磨きサボってたら減点500000000ラブポイントじゃん…?
倫理(めんどくさいことが守れるか)なんて考え方でいくらでも変動する。昔本当にめんどくさかったゴミ捨てが、今では率先してすべきことになってたりする。
あと、「お互いにうっすらと自分の方がここは秀でてる/勝ってる/支えてるぞ、と相手に思わせとく」つまりフフン!ないい気持ちにさせとくみたいなの地味に大事。お互いにってのが重要だがむずいんだ
合意形成にはどちらの意見も間違っているわけではなく話し合いで解決可能という価値観がないとできないので、ここができないと長期の関係築くのは無理がある
確かに、擦り合わせの難しい事はある。結婚相談所で活動した時は年収や学歴、家族構成のかけ離れていない人か確認していた。夫とは金銭感覚も倫理観も近く、余計な衝突が少なくて済んだ。結婚式も行わず決め事を少な
結婚前は両の眼で、結婚後は片目を瞑って見るくらいが丁度いいもんだって、おばあちゃんが言ってた
生活習慣も一致してないとキツいよ。部屋の散らかり具合の許容度、食事のパターンなどが概ね一致してないとかっちりしてる方だけがストレスを受け続けて最終的には離別する
いいね!人には譲れない所があるからねぇわ。
価値観の擦り合わせは話し合っても困難。私シロクマさんの記事でやってるのは「合意形成」「話し合い」でなく「価値観が合うことの確認」「空気読み」だと思ったんだよな。 https://ta-nishi.hatenablog.com/entry/2026/09/25/014832
価値観や金銭感覚が一致してなくても、体が一致してるとなんとなくうやむやにできるw でも長くは続かないので、ピロートークから甘いものタイムとかに移行した方がいい
大きな声じゃ言えないけど、その辺りが固定化されてない若いうちにけっこんするというのはあるんだが、まぁ、それではずれくじ引く可能性あるから、広義の倫理観とか金遣いは大事ではあるね
ズレを許容しがたく、修正しづらいのって、この二点だなと納得。 合意形成するにも、すり合わせや合意が大切・必要だよねと互いに認識があるのが前提なので、前提が整ってない中だと、そもそも対話にならない。
隣に子連れがいる昼に深夜の居酒屋でするシモの話始めるヤツ、店の予約時間過ぎることに大丈夫っしょwくらいのノリでいるやつとかと付き合いがあるからかなりわかる。倫理側が擦り合わせされる側って前提は捨てな。
合意形成の負荷を減らすための条件としては同意する。
高価なものを買うときにどのくらいリセールを意識するか、とか。
合意形成とは、、?てのが常に頭から離れない。
価値観ではなく、記載のとおり倫理観かなぁと思う。自分の倫理観に合わないことをされたら、多様性として受け入れることは難しい。
「価値観」でなく「倫理観」にした所が秀逸と感じる。「すべき」と感じる所で諍いが起きるし、価値観近くても倫理感ズレるケースあるので、重視すべきは倫理感の印象がある。
わかるんだけど、「倫理感」が広すぎる気はするな。もう少し定義を限定してほしい。金銭感覚も同意だけど、自分は個人的には結構相手に合わせられる派だった。元々食事は結構贅沢してたけど、今は節約が趣味
価値観で括ったら金銭感覚も価値観の一部に集約されてしまって、結局ぼやけた話になるから倫理観でいいと思う。
“合意形成に必要なのは、まず『合意形成するものだ』という認識”これ。稼ぎの差から自分の意見が通るべきと思ってる共働き旦那や、家のこと全部自分が決定権を持つべきと思ってる専業主婦、とか割とトラぶるよね
「倫理感」と「金銭感覚」が完全に一致することは稀だが、相手と擦り合わせが出来る人同士であれば多少の違いは問題にならずに済む。 / 倫理観はその人の考え方の根本なので、なかなか妥協できるものではない。
倫理観はあまり一致しないが、互いに根底に人としてのリスペクトや感謝がある。ゆえに場面に応じた譲歩すり合わせが双方可能。それでやっていけてるかな。
「夫婦間の合意形成では男性側の意思を優先する」という社会規範があった時代においては、個別に合意形成に関する合意を形成しなくても合意形成が可能であったのかもしれないと思った
夫の優先項目は、妻の発言が脳のシナプスに届く前に「ごめんね!」と発っせられる能力だよ。
共同生活を初めてすぐ(1-2年くらい)は、何事も細かくコミュニケーションを取って、相手の反応やお互いの妥協点を模索していく / 不満を溜め込むと後年の地雷処理が大変なのでマジ大事
婚活する時の参考にしたいけど、誰かに出会えるもんかなあ。もっと誰かと話したみたい。
そんなもんは一要素に過ぎない。食べなければ痩せますよぐらい雑なまとめ。AIの方がいい答え持ってるかもよ😄
友人関係でもおんなじ気がする
夫婦・家族になったら、清潔感・食事の好みもあるかな/このあたりの基本的な思考の一致があいまいなまま一緒になった政党は見る影もなくなりつつある。
訳ありで数日倫理観の違う方と数日を共にしたのだが本当にストレスだった。とはいえ、2,3日なので擦り合わせはせず、我慢していたのだが、この人とは一緒に住むのは無理だなあと思った。向こうもそうだろうけど
まあそうねって思うけど、そのへんいちいち確認して結婚したわけじゃないんだよな / ハイク婚して今年で結婚17年
合意形成しやすさの前提、だね、納得。倫理観と金銭感覚は、自身の理解と許容の範囲に収まっていないと消耗しかないからねえ。
簡単にいうと「生まれと育ち」で昔は階層が固定化されてて、お見合いなんかで周りがある程度はそこらを見極めてたんだと思う
私、夫とあらゆる価値観が不一致のまま遂に結婚20年目になったけど、なんでこんなに長続きしたのか考えて見ると、ともあれ夫が家を出ていかないからな気がするわ。週に5日は不在とか一緒にいる意味ないと思っちゃう。
すり合わせることと譲歩ができるかという点だけ合ってれば、あとは育てていく
会社で倫理観や考え方が逝っちゃってる方の奥さんも同様な性格の人がいたので、倫理観一致が一緒にいられる条件なのかな?とは思ってた
単なる相性の話であり、"条件" と言えるほどの論理性はない。むしろ反例の「倫理観も金銭感覚も一致してないのに、なぜか上手くやっていけてる」人たちに話を聞いた方が面白そう。
倫理観って結婚前に分かりそう。倫理観が違ってたから離婚したって聞いたことがない。結婚観というか「夫婦ならこう」「母親ならこう」「義理の息子はこう」みたいなの方が結婚後しかわからない気がしてます
倫理観も含めて、ハビトゥスの話に接近してきましたね。でも、適度な距離もおいていらっしゃる。さておき元記事に書いたように「合意形成できないカップルは初期に崩壊したほうがお互いのため」なんでしょう。
イデオロギーだけは変わらない。これが一致しないとえらい厄介だよ。
一般論として同意しつつ、自分のケースでは倫理観も金銭感覚もかけ離れていながらも続いてきてはいるので、n=1ではありますがやはり一番物を言うのは合意形成力と気合いだと自分は主張しておきたいと思います。
「別解」、なるほど。(そして、blog/blogerっぽいやりとりだな〜。)
倫理観や金銭感覚がズレてると、「相手がおかしく、自分は正しい」と思いがち。責められると、「上から目線で偉そうに」と感じがち。/歩み寄って、人生を一緒に進むには、同じ地平に立ってなきゃならないんだよね。
確かにこの辺りはもはや人格そのものと言ってもいい部分なので、自分の人格である以上は議論して撤回すること自体が間違いで、もはや合意してはならないと言ってもいいくらいでしょうね
“一致させられない部分ももちろんあるのですが、そこはお互い、無理に一致させようとせず、どこかの部分で「まあこんな感じにやろうか」という妥協点を見つけています”
変な喩えかもだけど価値観も倫理観もお互い「51%」合ってればいいと思える(49%は合わない)。その後の比率を60なり70%に上げていくのはお互いの努力。100を狙って10%落ちたら失望とかになるよりマシだな
共同生活に最も重要なのは「潔癖度」だと断言する。これが問題と感じられない人は、たまたま互いの許容範囲に収まっているだけ。「金銭感覚」なんて家計が一緒なんだから、無い袖は振れず自ずと適応するでしょう。
あと「清潔・不潔の基準」が一致してないと結構ツラい。
割と違うタイミングで出会ってたら違う関係だったかもしれない、ってのは結婚に限らず色々あるので、その辺り価値観の自己点検は結構大事よねとは思う。
崩壊してる人いるなあ
価値観というものはなかなか一致する相手はいないもので、むしろ自分から見た相手、相手から見た自分が、それらを合わせたいと思える相手なのかというところが一番大きい。
眞鍋かおりがかつてのアメトーーク!で一人旅好きな理由として「スケジュール・予算・価値観の合う友達がいない」と言っていたのを思い出した。見事な言語化。
合意形成の必要性を合意すれば後は話し合う「だけ」とは言うけど、その具体的な話し合いこそが大変かつ重要だと思う。スタートと同様に走り出してからも大切だ。
倫理観というか思想信条も大事だと思っていて例えば宗教入信が離婚事由には当たらないとか本当にそれでいいの?って思ってしまう
全くそのとおりだと思うが、衛生観念もあげておきたい
もう少し踏み込むと、嫌いなものが一致しているのが大事。
倫理観な〜
寛容性。短気だったなと互いに自省できる性格のペア。
あゝ仰る通りだなー 最近この2つが原因でお別れいただいた!!
自分も本当にこれ思ってた。倫理観が一致してないと本当に耐えられない。金銭感覚はストレスは掛かるけどなんとかなるかもしれない。けど一致してた方が良い。自分的優先順は、1.倫理観、2.金銭感覚、3.衛生観念
倫理観と金銭感覚は価値観に包含される。わざわざこの2つに絞ったんでしょ。
お互いの許容する範囲の広さだと思うんよな。価値観が違ってもお互い許し合ってニコニコ過ごしていれば全然問題ないと思う。
その通りだなって思った
結婚はすり合わせが必要なんだが、倫理観(いいことダメなこと)と金銭感覚の違いは埋めるのが極度に難しいんよね。できないとは言わないけど、どっちかに無理が来て破綻しがちな気がする
同性間でも、風俗通いとかしてる奴には嫌悪感半端ないし反り合わないからなあ。笑って流せるもんでもすり合わせられるもんでもない。
バスで行ける所をタクシーで行こうって言われたときは無理だなって思った。
長く一緒にいるなら、価値観や金銭感覚が近いのはやっぱり大事。でも完全一致より、違いが出た時にお互い尊重してすり合わせられる関係の方が大切だと思う。
倫理観? って 一緒に居たら段々影響されていきませんか?? 例えば未開のエリアに住んだら死生観とか衛生管理も変わるじゃん
ウチのカミさんは人の悪口や陰口を一切言わない。この感覚が一致したのが夫婦関係の安心感になっている。そういう人でよかった。
結婚相談所で、適性検査的な感じで倫理観や金銭感覚がどのへんかをマークシートでチェックし、似通った傾向の人をお勧めしてもらえたらマッチング率上がりそう。もうやってんのかな
大体職場や大学には同じくらいの倫理観と金銭感覚の人たちが集まっているので成立しやすい。マッチングアプリとか婚活サービスだと問題になってくると思う あと衛生観念低い側が相手に合わせて上げるのが大事
基本的な人格に根差す部分なので、大人になってから修正しようとしても非常に困難 > ゆえに同棲等お試しテスト期間みたいなものを経て確認した方がいいとは思う。
これは本当そうだな
逆にこの辺が凝り固まってしまって自分は結婚できないんだなぁと思う時もある。金銭感覚で言えば私はかなりケチな方に入り、大金持ちでもそれに付き合って欲しいとすら思ってるからな…。お金あっても家にいたい…。
長年のすり合わせは大事だけど、そもそも共通認識ですり合ってる関係の方がストレスが溜まらないのも確か。金銭感覚は金を稼げば変化もあるけど、嘘つくか・時間を何に使いたいかとかそうそう変わらん。
ブクマが多いから、何かしら研究や統計に基づいてるのかと思ったら、ただの個人の感想だった。
日本人が「倫理」と考えている概念は、西洋人のethicsと微妙に違うんじゃなかろうか
体の相性は?
食事の量と食べる速さですよ(実体験)。倫理観などという形而上の話じゃないと思うのよ。
これらを一般化して「嫌いなものが一致してることが重要」と私は言っている。浪費が嫌い,吝嗇が嫌い,不法行為はどこまで嫌い,などなど。これらが一致してないと,夫婦生活がかなりストレスになる。
ブコメにもあるけど裏でグチグチ悪口言うてるのだけはアカンわ それ以外は気にならん
清潔感覚の一致も大事だと思う。掃除の頻度や丁寧さに関わってくる。大きな差があった場合、清潔を求めるほうに負担がかかって辛くなる。不潔でも大丈夫な二人の場合、人を呼べないような汚部屋に…
価値観の違いで離婚しますとか言ってるアホと比べればだいぶマトモな感覚。
そのあたりを長い年月をかけ、互いにキャリブレーションし続けてきたという意識はある。他人が一緒に生活をするのだから、それまでの自分のままでうまくいくわけがない、という意識を互いに持つのが大事なのだろう。
まずそれらはズレている(人により「普通は」が違う)ものだ、ということをもっと多くの人がわかっていて欲しいよ
『倫理感覚というのは、別に善人か悪人かといった話ではなく、・・・他者と接する時の基本的な行動原理のことです。』
バスタオルを毎日洗うか洗わないかとかの細かい価値観?感覚?が同じ、とかも長く一緒にいられる条件かもね。妻はその辺同じような感覚なのでありがたい
「長く一緒にいられる」条件の一番最初の条件は、好みの顔だということ。つまり碧眼の西洋人男性としかいられない。日本人男とは一瞬だけでも一緒にいるの苦痛です
価値観の一致なんて今更感
性格と相性。クズ、メンヘラじゃない、お金がかつかつでない、許容範囲が広く相手に影響するこだわりが薄い、一緒にいすぎない、人を変えようとしない。変わらない状態でいいと思える人と結婚すること。
間違いない。家族団らんの秘訣でもあるよね。子が色々な価値観に触れて育っていく中で、最終的に帰結する倫理観や金銭感覚等が、自分や奥さんのそれと殆ど重なって欲しいなと願っている。全く同じである必要はない。
想定ライフコースじゃないかな。共通コミュニティ(社内含む)だと倫理観や金銭感覚はだいたい一緒だと思う
「価値観とした方がしっくりくる」と思ってるやつはたぶん馬鹿。何も言えていない。「顔面偏差値ではない」以外の意味をその言葉に込めてる?込めてないでしょ?バカが
大変に納得感ある。価値観の一致とよく言うけれど、倫理感覚と金銭感覚は、その他の生活習慣や趣味、食事の好みなどより根源的で人格に目指している部分が大きい
うちの両親は不満は言うが相手を無理に変えようとしない(変えることを諦めてる)ので上手く同居を続けられてるように思う。合意形成は大事だけど、一から十まで合意形成するのも疲れるよね。
愚痴や悪口が多い人は一緒にいると疲れるけど、悪口いう人は他人などに対して正当な評価を口にしているとしか感じてない
メモ 元記事も本記事もテーマと考え方に興味あるが、しっくりこない。契約とか合意形成とかの言葉。倫理とか金銭は、関係がダメになるケースの主要因を拾っただけに思える点。後でAIと議論し違和感をクリアにする
わかりみが凄い。あらゆる大きめの出費に対し片方がお金を出し、もう片方はゼロ円というの本当に何年も納得してない。合意形成不能でスンとしている。話してほしくない時に聞いて聞いてモードも疲れる。ガキかなと
この辺は相性問題でもあり、一定以上ズレてると合意形成の努力ではどうにもならん
何度も読み返したい
息遣いと気遣いと目交(まなかい)と間合いと声掛け。金銭感覚は一皮めくると時空間の知覚や認識、頭ひねって体動かしてなんとかする体力(消化力)。知覚、言語以前の直観、バイオリズム、互いに生きられる距離感
そこまで絞ってしまうと外れるケースがありそう。もっとざっくりと「自分が許せないことを好きな人、やめられない人」でないことが重要と考えている。生理的にムリとか、倫理感や金銭感覚とは関係ないケースもある。