古文「下紐を解く」 現代語訳「チョメチョメ」
字面は「解く」なのにやってることが「結ぶ」なのが、無限に味がして、やっぱ日本語っていいよなってならんか?人間にセックスがないような騙りを生きるのはやめようぜ。
平安人の恋愛やセックスに関する話を語れないと、奈良人の称徳天皇が異物挿入オナニーで死んだことが女性天皇の事実上の廃絶につながったことを語れる器量が身につかないので、仕方のないことです。
ちゃうねん、今も昔も人は変わらんな…ってとこが魅力やねん。「源氏物語ばっかり読んでんともっと勉強したらよかった」みたいな
古文の授業でいきなり生々しい話になるときの空気感な。模範解答が「契りを結ぶ」なのは教育的配慮を感じる
直訳だとパンツ脱がすでok?
日本霊異記の、ママが息子の息子をパクっという話。それを話すお坊さんや、聴かされる聴衆は、どういう気持ちだったのだろう。死亡率が高い時代は、ハードルが低い。
いきなり悪左府を通例に挙げるのもどうかと…バイで四男一女の親で7人以上同性の愛人いてタチもネコもできてプレイ記録を日記に書き残しまくってるとかいう性の怪物やんけ。
日本って性と笑いが極端に隔離されていると思うんだよね。AVと漫才がこの2つをハレのものにしてしまった。日本の音楽にセックスとユーモアが抜け落ちているのはこのせいだと思う。
蛤女房しか勝たん https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9B%A4%E5%A5%B3%E6%88%BF 青筋立てて王へプレゼンしてる諸子百家より好き
まぁ確かに文学に寄りすぎてる面はあるね。訴訟とか寺社への寄進の文とか普通の日記(いつ台風が来ていつ修繕したみたいな)とかは結構読んでて楽しいものもある。そして日本史を選択するとさらに楽しい!
授業の範囲では漢文のほうが面白いね。平安貴族の隠語とか覚える必要あるの?てなる。
逆に考えればフランス書院が問題集に載るって未来が
つまり1000年後には、現代のエロ漫画も古文の教科書やテスト問題に採用される可能性が…?
高校までの授業の範囲では漢文の方が万人受けしております教訓もあり、一方の古文は教科書の題材選びから工夫をもう少しできるのではと思う。文学に寄りすぎ。
好色一代女と好色一代男という作品を世に出した井原西鶴は本当に凄いと思うわ(この作品名は高校の日本史の教科書に載ってた)/青春真っ只中の大勢の男女にこんな出題をするとか、出題者の性癖は歪みまくっているだろ
交尾
"古文で「君」と言えば必ず彼氏彼女。漢文では単なる二人称。"いや漢文で君つったら尊称だからほぼ御殿様やろ、こいつ漢文甘く見とるな
最初のツイ派生の話題だとこの頃の上流階級はちゃんとした内容は漢文で書くから古文は生々しい話になりがちみたいな話が一番面白かった
演歌がセックスの歌が多いのは古来の伝統文化と知った
なんか昔関西弁でSEX実況みたいなネタで「いくんか?」「行くで?」「ほな、おおきに〜!!」みたいな増田か何かあったよね
“当時の上流はちゃんとした文章は「漢文で」書いちゃう…猛虎弁みたいな感覚で使われてた古文の文章は必然的に生々しい内容ばっかになり” 言われてみればそうである。
高校生が「読める」古文だとそんなもんなんではという話かもしれない。日記でも小右記とか面白いが高校生が読み下すの無理やで。
なんの役にたつのかといえばこうやって互いに知らん人同士で盛り上がれる、それが教養というものかなあと
良くも悪くも民族・同化教育。天皇に興味津々、「不倫は文化」論争で盛り上がる。「私たちはある国に住むのではない。ある国語に住むのだ。祖国とは国語だ。それ以外の何ものでもない」
わかる まだ近代史やった方がいい
いっそのこと古文で性教育すれば教養と恋愛の一挙両得。少子化対策はこれだ!
なんでや「台記」はあの花園天皇が理解できなくて読みこみすぎた結果愛読したぐらいのアレなやつやぞw
あんまりそういう読み方したことないな。
古文は平安人の恋愛やセックスに関する話が出てくるが、模試か過去問で「下紐を解く」を現代語訳する問題が出てしまい、解答は分かるのに苦労した
古文「下紐を解く」 現代語訳「チョメチョメ」
字面は「解く」なのにやってることが「結ぶ」なのが、無限に味がして、やっぱ日本語っていいよなってならんか?人間にセックスがないような騙りを生きるのはやめようぜ。
平安人の恋愛やセックスに関する話を語れないと、奈良人の称徳天皇が異物挿入オナニーで死んだことが女性天皇の事実上の廃絶につながったことを語れる器量が身につかないので、仕方のないことです。
ちゃうねん、今も昔も人は変わらんな…ってとこが魅力やねん。「源氏物語ばっかり読んでんともっと勉強したらよかった」みたいな
古文の授業でいきなり生々しい話になるときの空気感な。模範解答が「契りを結ぶ」なのは教育的配慮を感じる
直訳だとパンツ脱がすでok?
日本霊異記の、ママが息子の息子をパクっという話。それを話すお坊さんや、聴かされる聴衆は、どういう気持ちだったのだろう。死亡率が高い時代は、ハードルが低い。
いきなり悪左府を通例に挙げるのもどうかと…バイで四男一女の親で7人以上同性の愛人いてタチもネコもできてプレイ記録を日記に書き残しまくってるとかいう性の怪物やんけ。
日本って性と笑いが極端に隔離されていると思うんだよね。AVと漫才がこの2つをハレのものにしてしまった。日本の音楽にセックスとユーモアが抜け落ちているのはこのせいだと思う。
蛤女房しか勝たん https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9B%A4%E5%A5%B3%E6%88%BF 青筋立てて王へプレゼンしてる諸子百家より好き
まぁ確かに文学に寄りすぎてる面はあるね。訴訟とか寺社への寄進の文とか普通の日記(いつ台風が来ていつ修繕したみたいな)とかは結構読んでて楽しいものもある。そして日本史を選択するとさらに楽しい!
授業の範囲では漢文のほうが面白いね。平安貴族の隠語とか覚える必要あるの?てなる。
逆に考えればフランス書院が問題集に載るって未来が
つまり1000年後には、現代のエロ漫画も古文の教科書やテスト問題に採用される可能性が…?
高校までの授業の範囲では漢文の方が万人受けしております教訓もあり、一方の古文は教科書の題材選びから工夫をもう少しできるのではと思う。文学に寄りすぎ。
好色一代女と好色一代男という作品を世に出した井原西鶴は本当に凄いと思うわ(この作品名は高校の日本史の教科書に載ってた)/青春真っ只中の大勢の男女にこんな出題をするとか、出題者の性癖は歪みまくっているだろ
交尾
"古文で「君」と言えば必ず彼氏彼女。漢文では単なる二人称。"いや漢文で君つったら尊称だからほぼ御殿様やろ、こいつ漢文甘く見とるな
最初のツイ派生の話題だとこの頃の上流階級はちゃんとした内容は漢文で書くから古文は生々しい話になりがちみたいな話が一番面白かった
演歌がセックスの歌が多いのは古来の伝統文化と知った
なんか昔関西弁でSEX実況みたいなネタで「いくんか?」「行くで?」「ほな、おおきに〜!!」みたいな増田か何かあったよね
“当時の上流はちゃんとした文章は「漢文で」書いちゃう…猛虎弁みたいな感覚で使われてた古文の文章は必然的に生々しい内容ばっかになり” 言われてみればそうである。
高校生が「読める」古文だとそんなもんなんではという話かもしれない。日記でも小右記とか面白いが高校生が読み下すの無理やで。
なんの役にたつのかといえばこうやって互いに知らん人同士で盛り上がれる、それが教養というものかなあと
良くも悪くも民族・同化教育。天皇に興味津々、「不倫は文化」論争で盛り上がる。「私たちはある国に住むのではない。ある国語に住むのだ。祖国とは国語だ。それ以外の何ものでもない」
わかる まだ近代史やった方がいい
いっそのこと古文で性教育すれば教養と恋愛の一挙両得。少子化対策はこれだ!
なんでや「台記」はあの花園天皇が理解できなくて読みこみすぎた結果愛読したぐらいのアレなやつやぞw
あんまりそういう読み方したことないな。