作品よりも人の方から好かれているように感じてしまうのか。タレントが〇〇した奴と同じ棚に並んでしまうような感覚になってるん?
not for me, not for me うるさい割に原因は自分の方にあるという意識がまるでなさそうな増田
そりゃあ解像度も低くなるわな
村上春樹の最新作はバ美肉小説で思ったより売れてない...。 not for meな人が多いのかな
「not for me」多過ぎて、AIが書いた?と思ってしまいました。
後方腕組みおじさん
YouTuber見ないタイプとしてはじゃあYouTuberを見ない方が良いのではと思った
人気が出ると逆張りしたくなる性格なだけじゃね?
配信とかSNSとか本業以外のとこで目立つ人が苦手なのはわかる
もはや「not for ne」が何かの言い換えでしかない
とはいえAIで画風も声も簡単に模倣されてしまう御時世じゃどんな作品かよりも誰が作ったかに価値が出るタイプじゃないと生き残りは難しいのかもな。作者が目立つより作品を高めようとする職人タイプには辛い時代だが
インディーズバンドがメジャーデビューして売れた瞬間興味なくなるのと同じ現象でしょ。お前はしぐれういが好きだったんじゃなくて、みんなが知らない隠れた凄い人を知ってる自分に酔ってるだけだよ
「わしが育てた」したい人あるある
わかるよ。弱みも含めて理解して見守っている自分に満足してたのに、優越感を喪失しちゃったんだね。嫌い・嫉妬じゃなくnot for me (合わなくなった) だけだよね。うんうん、わかるわかる。
そりゃあおまえらはすぐnot for meと言えってぶっ叩きまくるからね。この増田は悪くないです。
知ったきっかけの才能がさらに発展していくのを見ていたかったって事?それならわかってしまう。
人気出るとなんか違うなってなるのは何故なんだろう。親近感の有無?
文章は読みにくいけど私は増田の言いたいことわかる。メジャーデビューして人気になって寂しいとはまた違う感情だよね。
少し斜めから見ると、相手が変質したので自分は正当に批判側に回ったというパターンと、初期の頃からなんだか気になる要素を私は見つけてましたパターンのいずれかでレポート的な自己顕示見かけるな。
(ロリ神以降だって知らないやつ〔たとえば今回のキャンセルよりゴジラ新作八墓村新作踊る捜査線新作が気になるような、まあ、ワシだが〕は知らないよ。充分にマイナーというかカウンターカルチャーだと思いますぜ
1個でもいいから「for me」な例を挙げてみてほしい。村上春樹もこの書きっぷりだと別に好きなわけじゃないんでしょ。1個も無いんじゃないか
いいねえ村上春樹。吉田拓郎もそうだけど大衆に迎合しねぇよ、ていうインフルエンサー(矛盾)が減った気がする。
人気になると見なくなる拗らせオタクの鑑
本当に自分に合わないと思っているだけなら、いちいち周囲に言わなくて良いよ
元々大したもんでもないことに気づいた
自分が凄いと思って追い始めたクリエーターがそこじゃないでしょって部分にスポット強烈に当たり過ぎてファンやめたってパターンが何回かあったから言ってること分かるような気もする。自分の中でも超矛盾してる感情
絵描きも声優も本業で食っていくのは難しいから配信でブランド力つけたいのもわかる。でも本来知り得なかったその人の精神性みたいなものが見えちゃって醒める。あっちもそのリスクは承知だろうから気軽に推し変しよ
not for meに理由を付けて『それが必然である』と語ったらあんまりnot for meの意味ないと思う。
俺が長年応援してたシンガーソングライターが今年急に商業色強いセルフプロモーションに手をだして応援する気が失せたのと似た感情だろうか。人気出て嬉しいよりもそんな露骨な目立ち方は期待してなかった、みたいな
not for me言いたいだけやろ
というより人気に能力が伴ってないケースなんじゃないの。ワナビ程度だが信者が褒めそやすのはV界隈ではよく見る。あと普段から腐そうと思ってる人間がそれだけ多かったんだろ
この増田に批判的な人の気分も分かるんだけど、同時に「この人に対する世間の評価は低すぎだなあ」と思うと応援したくなるというのも分からんではない。
「つまらないじゃなくてnot for meと言え」派によって生まれた文章。1回なら強調表現になるけど、文中にnot for meが複数回登場するとめちゃくちゃ不愉快だな。これはnot for meだわ
そうなんだ なるほどですね
not for me は、こうしてディスを振りまかないこそグッドマナーにつながるんだぞ。not for me をエクスキューズにそれを振りまいてたら結局バッドマナーに変化してしまうんだ
ノットフォーミーと連呼しながら、近づいてくる不審者
自分に酔ってるだけって凄えな、どの目線で言ってんだ
not for meは、概念として語られるべきだけど、具体的に「これはnot for meだ」って声高に宣言するためのものではないのかもね。興味なかったら黙っときゃいい。自戒も込めて
「いや好きだけど、そんなに話題になるほどか?」みたいなのは普通にあるし、「マイナーじゃなくなったから嫌いになったんだろ」みたいな決めつけはどうかと思う。/この増田で本多真梨子がバズってたことを知った
本心はわからないが、やりたくないことだって、やらないといけないだろう。生活がかかってる。労働者だもの。
凡庸な萌え系イラストそのもので今の地位に来られるわけないだろおそろしい
not for meって最初は好きだった場合に使う表現なの?
うわ、典型的な売れてから自分だけのものじゃなくなったから嫌になってファン辞めてく人やん。まあ大人しく辞めてくれるだけましか
私も彼女も悪くない、ただ望む方向性が合わなかっただけ、と自分に言い聞かせてる状態だな。好きなアイドルが自分の描く虚像と違ったからと怒り狂うファンも多い中、ただ静かに踵を返す増田はいい子だね
全く同じだわ。イラストレーター専業でやってた頃は好きだったけどVTuberとして活動しはじめてからはあんまり好きじゃない。少なくともイラストレーター時代は防犯ブザーを揶揄するような扱いはしてなかった。
しぐれういのV活動=村上春樹のエッセイ集だろ。あんな大量にパーソナリティ売りしといて職人タイプもないもんだ。
not for meなら無視で終わりでいいのにネットに垂れ流さずにはいられない人のサガよ
お前の推しは誰かの地雷。お前の地雷は誰かの推し。それを理解するのが自他の区別がついた状態。not for meは自他の区別がついてる人が使う言葉で、自身のお気持ちジャッジを前提している増田の使い方は誤り。
これは確かに「not for me」よりも「嫌い」と言い切ったほうが逆にすっきりする文章かもな…。not for meはポジティブな言葉だからね
全然not for meって思ってなさそう
にわか乙
こうやっていちいち「私これ嫌い!(バァァァン)」と長文お気持ち表明してる時点でそれはもうnot for meできてないのよ。言葉の意味を都合よく捻じ曲げないで。
世の中に溢れているnot for meを無視して自分の好きなものを探すのが大人と思う
not for meうるさすぎて草
広い意味での芸能界の売れっ子というのは多かれ少なかれ誇大広告と妄想と幸運の上に築かれているので、昔から一人の人間として見ていて実力がわかってると世間の人気にアホらしくなるのは自然かも。ヤクザな業界よ
存在を知られて、立ち回り方を変えてきて元々のファンが離れることは割とよくあるよね。
確かに、もし山下達郎がVTuberになってゲーム配信始めて、本業より稼げるようになってそればっかするようになったとしたら、前と同じ気持ちでRIDE ON TIME聴けないかもしれない
人生の押し付け。おこがましい
小学生の娘と息子がしぐれういを見つけてきてSpotifyのプレイリストに入れてきたのが初見だったが慣れてもヒドい唄ばかりだよ。禁止はしないが、良いものではない感は伝え続けている。ロリ神もおじさん構文も最悪。
not for me言っとけばいいつって、そこから一歩も先に考えが進まないのも問題だで
しぐれういさん最初見つけたときは好きだったけど、ロリ神以降なんかだん..
作品よりも人の方から好かれているように感じてしまうのか。タレントが〇〇した奴と同じ棚に並んでしまうような感覚になってるん?
not for me, not for me うるさい割に原因は自分の方にあるという意識がまるでなさそうな増田
そりゃあ解像度も低くなるわな
村上春樹の最新作はバ美肉小説で思ったより売れてない...。 not for meな人が多いのかな
「not for me」多過ぎて、AIが書いた?と思ってしまいました。
後方腕組みおじさん
YouTuber見ないタイプとしてはじゃあYouTuberを見ない方が良いのではと思った
人気が出ると逆張りしたくなる性格なだけじゃね?
配信とかSNSとか本業以外のとこで目立つ人が苦手なのはわかる
もはや「not for ne」が何かの言い換えでしかない
とはいえAIで画風も声も簡単に模倣されてしまう御時世じゃどんな作品かよりも誰が作ったかに価値が出るタイプじゃないと生き残りは難しいのかもな。作者が目立つより作品を高めようとする職人タイプには辛い時代だが
インディーズバンドがメジャーデビューして売れた瞬間興味なくなるのと同じ現象でしょ。お前はしぐれういが好きだったんじゃなくて、みんなが知らない隠れた凄い人を知ってる自分に酔ってるだけだよ
「わしが育てた」したい人あるある
わかるよ。弱みも含めて理解して見守っている自分に満足してたのに、優越感を喪失しちゃったんだね。嫌い・嫉妬じゃなくnot for me (合わなくなった) だけだよね。うんうん、わかるわかる。
そりゃあおまえらはすぐnot for meと言えってぶっ叩きまくるからね。この増田は悪くないです。
知ったきっかけの才能がさらに発展していくのを見ていたかったって事?それならわかってしまう。
人気出るとなんか違うなってなるのは何故なんだろう。親近感の有無?
文章は読みにくいけど私は増田の言いたいことわかる。メジャーデビューして人気になって寂しいとはまた違う感情だよね。
少し斜めから見ると、相手が変質したので自分は正当に批判側に回ったというパターンと、初期の頃からなんだか気になる要素を私は見つけてましたパターンのいずれかでレポート的な自己顕示見かけるな。
(ロリ神以降だって知らないやつ〔たとえば今回のキャンセルよりゴジラ新作八墓村新作踊る捜査線新作が気になるような、まあ、ワシだが〕は知らないよ。充分にマイナーというかカウンターカルチャーだと思いますぜ
1個でもいいから「for me」な例を挙げてみてほしい。村上春樹もこの書きっぷりだと別に好きなわけじゃないんでしょ。1個も無いんじゃないか
いいねえ村上春樹。吉田拓郎もそうだけど大衆に迎合しねぇよ、ていうインフルエンサー(矛盾)が減った気がする。
人気になると見なくなる拗らせオタクの鑑
本当に自分に合わないと思っているだけなら、いちいち周囲に言わなくて良いよ
元々大したもんでもないことに気づいた
自分が凄いと思って追い始めたクリエーターがそこじゃないでしょって部分にスポット強烈に当たり過ぎてファンやめたってパターンが何回かあったから言ってること分かるような気もする。自分の中でも超矛盾してる感情
絵描きも声優も本業で食っていくのは難しいから配信でブランド力つけたいのもわかる。でも本来知り得なかったその人の精神性みたいなものが見えちゃって醒める。あっちもそのリスクは承知だろうから気軽に推し変しよ
not for meに理由を付けて『それが必然である』と語ったらあんまりnot for meの意味ないと思う。
俺が長年応援してたシンガーソングライターが今年急に商業色強いセルフプロモーションに手をだして応援する気が失せたのと似た感情だろうか。人気出て嬉しいよりもそんな露骨な目立ち方は期待してなかった、みたいな
not for me言いたいだけやろ
というより人気に能力が伴ってないケースなんじゃないの。ワナビ程度だが信者が褒めそやすのはV界隈ではよく見る。あと普段から腐そうと思ってる人間がそれだけ多かったんだろ
この増田に批判的な人の気分も分かるんだけど、同時に「この人に対する世間の評価は低すぎだなあ」と思うと応援したくなるというのも分からんではない。
「つまらないじゃなくてnot for meと言え」派によって生まれた文章。1回なら強調表現になるけど、文中にnot for meが複数回登場するとめちゃくちゃ不愉快だな。これはnot for meだわ
そうなんだ なるほどですね
not for me は、こうしてディスを振りまかないこそグッドマナーにつながるんだぞ。not for me をエクスキューズにそれを振りまいてたら結局バッドマナーに変化してしまうんだ
ノットフォーミーと連呼しながら、近づいてくる不審者
自分に酔ってるだけって凄えな、どの目線で言ってんだ
not for meは、概念として語られるべきだけど、具体的に「これはnot for meだ」って声高に宣言するためのものではないのかもね。興味なかったら黙っときゃいい。自戒も込めて
「いや好きだけど、そんなに話題になるほどか?」みたいなのは普通にあるし、「マイナーじゃなくなったから嫌いになったんだろ」みたいな決めつけはどうかと思う。/この増田で本多真梨子がバズってたことを知った
本心はわからないが、やりたくないことだって、やらないといけないだろう。生活がかかってる。労働者だもの。
凡庸な萌え系イラストそのもので今の地位に来られるわけないだろおそろしい
not for meって最初は好きだった場合に使う表現なの?
うわ、典型的な売れてから自分だけのものじゃなくなったから嫌になってファン辞めてく人やん。まあ大人しく辞めてくれるだけましか
私も彼女も悪くない、ただ望む方向性が合わなかっただけ、と自分に言い聞かせてる状態だな。好きなアイドルが自分の描く虚像と違ったからと怒り狂うファンも多い中、ただ静かに踵を返す増田はいい子だね
全く同じだわ。イラストレーター専業でやってた頃は好きだったけどVTuberとして活動しはじめてからはあんまり好きじゃない。少なくともイラストレーター時代は防犯ブザーを揶揄するような扱いはしてなかった。
しぐれういのV活動=村上春樹のエッセイ集だろ。あんな大量にパーソナリティ売りしといて職人タイプもないもんだ。
not for meなら無視で終わりでいいのにネットに垂れ流さずにはいられない人のサガよ
お前の推しは誰かの地雷。お前の地雷は誰かの推し。それを理解するのが自他の区別がついた状態。not for meは自他の区別がついてる人が使う言葉で、自身のお気持ちジャッジを前提している増田の使い方は誤り。
これは確かに「not for me」よりも「嫌い」と言い切ったほうが逆にすっきりする文章かもな…。not for meはポジティブな言葉だからね
全然not for meって思ってなさそう
にわか乙
こうやっていちいち「私これ嫌い!(バァァァン)」と長文お気持ち表明してる時点でそれはもうnot for meできてないのよ。言葉の意味を都合よく捻じ曲げないで。
世の中に溢れているnot for meを無視して自分の好きなものを探すのが大人と思う
not for meうるさすぎて草
広い意味での芸能界の売れっ子というのは多かれ少なかれ誇大広告と妄想と幸運の上に築かれているので、昔から一人の人間として見ていて実力がわかってると世間の人気にアホらしくなるのは自然かも。ヤクザな業界よ
存在を知られて、立ち回り方を変えてきて元々のファンが離れることは割とよくあるよね。
確かに、もし山下達郎がVTuberになってゲーム配信始めて、本業より稼げるようになってそればっかするようになったとしたら、前と同じ気持ちでRIDE ON TIME聴けないかもしれない
人生の押し付け。おこがましい
小学生の娘と息子がしぐれういを見つけてきてSpotifyのプレイリストに入れてきたのが初見だったが慣れてもヒドい唄ばかりだよ。禁止はしないが、良いものではない感は伝え続けている。ロリ神もおじさん構文も最悪。
not for me言っとけばいいつって、そこから一歩も先に考えが進まないのも問題だで