ロジカルシンキングだ。ロジカルシンキング大好き。
たとえば魚は誰の世話にもならずに大きくなる。
自力でお世話なしで成長したかと、つまり赤ちゃんから生き延びた個体だけが残った。
アダムは最初から大人として造られたから…
新しい「鶏と卵」だな、レベルが高い。自分が幼児の時に子供電話相談室に聞いた質問なんか、「ミカンは何故、だいだい色なのか」だったもんな
4歳で進化のグラデーション問題に自力でぶち当たってるの普通に賢すぎてビビる
少なくとも哺乳類は全て赤ちゃんに母乳をあげて世話する。卵生でも鳥の多くはひなにお世話する。爬虫類は一部するので脊椎動物が恒温化する辺りで世話をするようになった?卵や赤ちゃんを温めるためか?
ん?お前も世話されてないよ?
その答えを一言で表せば「神」なんだろうけど
一番最初の生命が自然発生した説。未だに本当?って思うんだよな…環境変わったとは言え、同様の現象が今観測されてないからマジで想像がつかん。
老老介護ならぬ赤赤育児をしていた/狼に育てられた
脊椎動物の中で赤ちゃんのお世話する種なんて少数派なんよ。
進化はある程度頭に入ってるだろうから形質だけじゃなくて生態も含めて考えられるようにしたい 世話をしないものから世話する昆虫魚類哺乳類まで生存戦略としての世話の程度は様々なのを説明するか
最初の生命がお世話になったのは、太古の過酷な地球環境ですよ。主要なものには間欠泉説と熱水噴出孔説がありますね。
最初の一人は誰にもお世話されずにたまたま生き残った赤ちゃんやな。生命の卵が生まれては消えていた中で自己複製するのが現れてその自己複製が次世代を作れたら最初のオリジナルが一番最初の赤ちゃんになるんかな。
答えは「起源を辿るとお世話されなくても生き残れた生物になるから」なんだけど、4歳と考えるとすごい考えだな
ヒント:熱水噴出孔
そもそもタンパク質を作るのにはDNAが必要なのに、DNAを作るにはタンパク質が必要なの。なら、最初のDNAはどうやってできたの?が抜けてる
聖書の出番だ
(獲物をとる難度が高かった、太古の肉食系脊椎動物あたりが最初の育児マン〔マンじゃないけど〕 )
哺乳類で親が世話しない動物はいないでしょう。自分と多少違った子供が産まれようと大切に育てるよ。我々もそうですよね
ずっと昔はお世話のいらない単純な生物だったからと答えると思う
生まれた直後に七歩あるいて右手で天を指し、左手で地を指して天上天下唯我独尊を言ったひともいるとされています
子どもを世話する魚もいるんだが
こういうのは対話しながら一緒に考えたらいいんじゃないかな、と思うが4歳児だとすぐ答えを求めちゃうか
窮すれば通ず、という言葉を教えやる良い機会。
たまごがさきかにわとりがさきか問題
ヒト(ホモ・サピエンス)で少子化が問題になるのを見ると生後しばらく世話をするということがいいことなのかは疑問に思えてくる。
鶏とたまごどちらが先問題と同じだね
微生物は子や大人の概念なくて分裂だもんね。賢い
種として徐々にお世話するようになっていったってことなのかな?
宇宙人「ワシが育てた」。地球の生命は隕石などで宇宙から来たんじゃね
いや人の話をしてるんだけど
「自力でも生き残れるが、親が世話をしたほうが生存率が高い」という中間状態があったはず。生存に有利な「世話をする」形質の増加に並行して「自力でも生き残れる」形質が失われていったんだと思われる
ハラリの本だったっけか。「ヒトは進化した過程で出産にも子育てにも極端に手間がかかる生き物になった」らしいね
ちょうど昨日エイリアン ロムルス見たから俺にとってタイムリーな話題。なんかあいつ勝手に大人くらいまでデカくなってましたよ
一番最初は「人」じゃなかったんだよね
鶏と卵の話だね。赤ちゃんがいるということは産んだ大人がいるということ。じゃあ最初の大人はどうやって生まれたのか?
最近の4歳の疑問「みんな昔は赤ちゃんで、赤ちゃんは誰かにお世話してもらわないといけないでしょ?1番最初の人は誰がお世話してくれたの?」
ロジカルシンキングだ。ロジカルシンキング大好き。
たとえば魚は誰の世話にもならずに大きくなる。
自力でお世話なしで成長したかと、つまり赤ちゃんから生き延びた個体だけが残った。
アダムは最初から大人として造られたから…
新しい「鶏と卵」だな、レベルが高い。自分が幼児の時に子供電話相談室に聞いた質問なんか、「ミカンは何故、だいだい色なのか」だったもんな
4歳で進化のグラデーション問題に自力でぶち当たってるの普通に賢すぎてビビる
少なくとも哺乳類は全て赤ちゃんに母乳をあげて世話する。卵生でも鳥の多くはひなにお世話する。爬虫類は一部するので脊椎動物が恒温化する辺りで世話をするようになった?卵や赤ちゃんを温めるためか?
ん?お前も世話されてないよ?
その答えを一言で表せば「神」なんだろうけど
一番最初の生命が自然発生した説。未だに本当?って思うんだよな…環境変わったとは言え、同様の現象が今観測されてないからマジで想像がつかん。
老老介護ならぬ赤赤育児をしていた/狼に育てられた
脊椎動物の中で赤ちゃんのお世話する種なんて少数派なんよ。
進化はある程度頭に入ってるだろうから形質だけじゃなくて生態も含めて考えられるようにしたい 世話をしないものから世話する昆虫魚類哺乳類まで生存戦略としての世話の程度は様々なのを説明するか
最初の生命がお世話になったのは、太古の過酷な地球環境ですよ。主要なものには間欠泉説と熱水噴出孔説がありますね。
最初の一人は誰にもお世話されずにたまたま生き残った赤ちゃんやな。生命の卵が生まれては消えていた中で自己複製するのが現れてその自己複製が次世代を作れたら最初のオリジナルが一番最初の赤ちゃんになるんかな。
答えは「起源を辿るとお世話されなくても生き残れた生物になるから」なんだけど、4歳と考えるとすごい考えだな
ヒント:熱水噴出孔
そもそもタンパク質を作るのにはDNAが必要なのに、DNAを作るにはタンパク質が必要なの。なら、最初のDNAはどうやってできたの?が抜けてる
聖書の出番だ
(獲物をとる難度が高かった、太古の肉食系脊椎動物あたりが最初の育児マン〔マンじゃないけど〕 )
哺乳類で親が世話しない動物はいないでしょう。自分と多少違った子供が産まれようと大切に育てるよ。我々もそうですよね
ずっと昔はお世話のいらない単純な生物だったからと答えると思う
生まれた直後に七歩あるいて右手で天を指し、左手で地を指して天上天下唯我独尊を言ったひともいるとされています
子どもを世話する魚もいるんだが
こういうのは対話しながら一緒に考えたらいいんじゃないかな、と思うが4歳児だとすぐ答えを求めちゃうか
窮すれば通ず、という言葉を教えやる良い機会。
たまごがさきかにわとりがさきか問題
ヒト(ホモ・サピエンス)で少子化が問題になるのを見ると生後しばらく世話をするということがいいことなのかは疑問に思えてくる。
鶏とたまごどちらが先問題と同じだね
微生物は子や大人の概念なくて分裂だもんね。賢い
種として徐々にお世話するようになっていったってことなのかな?
宇宙人「ワシが育てた」。地球の生命は隕石などで宇宙から来たんじゃね
いや人の話をしてるんだけど
「自力でも生き残れるが、親が世話をしたほうが生存率が高い」という中間状態があったはず。生存に有利な「世話をする」形質の増加に並行して「自力でも生き残れる」形質が失われていったんだと思われる
ハラリの本だったっけか。「ヒトは進化した過程で出産にも子育てにも極端に手間がかかる生き物になった」らしいね
ちょうど昨日エイリアン ロムルス見たから俺にとってタイムリーな話題。なんかあいつ勝手に大人くらいまでデカくなってましたよ
一番最初は「人」じゃなかったんだよね
鶏と卵の話だね。赤ちゃんがいるということは産んだ大人がいるということ。じゃあ最初の大人はどうやって生まれたのか?