暮らし

精神病の妻に10年付き添った結果…妻が自ら出て行った「15年勤めた会社を辞めて実家の家業を継いだのに全て無駄でした」

1: barld 2026/08/22 23:57

相性もあるからね。でも精神疾患抱えたパートナーに親権取らせて育児まかせた人がいるけど、大丈夫か心配にならないのか…な?

2: sangping 2026/08/23 08:27

“全て無駄でした” つまり、10年間はただただ(状況の改善に向けた)先行投資であって、(改善が無ければ)その期間に得たものはゼロという総括なのか。だとすれば、そもそもの選択が苦しい。

3: scavenger-folk99 2026/08/23 08:53

子供が元気に育ってくれれば…/誰も悪くなくても、運が悪かった、タイミングが悪かった、巡り合わせが悪かったなどあります。難しいとは思いますが、子供や人の縁など得たものもあると思います。

4: Shinwiki 2026/08/23 08:58

みいちゃん

5: hunglysheep1 2026/08/23 09:05

こういう男性にも非難は集まるんだな

6: pochi-taro00 2026/08/23 09:10

義理を感じるかどうかは人それぞれだからな 人の心がない奴は男女問わず居る

7: yuu-same 2026/08/23 09:24

それぞれの事情はあれど、仕事も家も捨てて、さらに趣味も捨てて妻をサポートするべきとまで言われるとな

8: nibo-c 2026/08/23 09:31

これでも叩く奴いるのすげえな

9: udofukui 2026/08/23 09:32

まぁなんていうか、人生はなるようにしかならないなぁー。

10: semimaru 2026/08/23 09:36

妻のために、が引っかかる。家族のためにでしょうが。

11: gonai 2026/08/23 09:37

id:barld 日本では母親が親権を手放すと言わなければ必ず母親が親権を取得する。虐待で殺しかけても親権は母親に行く。病気で収入がなくても親権は母親に行く。

12: ayumun 2026/08/23 09:45

子供は残ってて一緒にいるんなら、無駄じゃないじゃん

13: Shiori115 2026/08/23 10:02

"奥さんが悪いように書かれていますが、あなたが悪いところもあるのでは?" うわあ…

14: InvisibleStar 2026/08/23 10:24

全て無駄でした=10年間はただただ先行投資だったとは限らんと思う。互いに愛があると思ってたから支えてきたが相手の方には愛なぞ無かったと後から判明したら先行投資でなくても無駄だったという気持ちになるだろう

15: rider250 2026/08/23 10:27

以前、専門家から「精神病者と暮らすのはどれほど愛情深い親族でも無理、半年も同居してたらどんなに健全な人でも病んで共倒れ」と聞いた。カウンセラーだって「カウンセラーのカウンセラー」が必要なんだから。

16: hry64 2026/08/23 10:30

当然湧いてくるであろう恨みが軽く出ちゃったんでしょうよ→「妻の為に」

17: mirakux 2026/08/23 10:43

男が悪い

18: punkgame 2026/08/23 10:43

うーん。別れるという選択肢はいつでもあったのでは。それをせずに仕事をやめたのも実家を継いだのも全部自分の選択だろ。自分の選択が無駄だと思うような相手となんで10年も一緒にいたんだよ。そっちの方が無駄だよ

19: repunit 2026/08/23 10:46

まずSNSに上げるのはよろしくないというのが前提で、それでも妻のためにとか言うなとかお前にも悪いところはあったとか分からないのに言うのはライン超えですね。逆の立場ならできるの?性別逆にしたら?

20: watatane 2026/08/23 10:58

高額フィギュアを結構買ってるのがちょっとだけ面白い。

21: kanikanidokokani 2026/08/23 10:59

“大企業かはわからんが丸ノ内勤め” この情報いる?無意識でやってたら病気だぞこれw

22: q-Anomaly 2026/08/23 11:03

介護もそうだけれど、自分の人生を犠牲にしたのに相手からは憎しみしか得られないの辛いよな・・・。身近な介護者に怒りを向けるのは普遍的な現象に思える。ポスト主が幸せになりますよう。

23: natu3kan 2026/08/23 11:08

介護って自分がうまくいかないストレスの矛先が身近な介護者に行く事が多くて憎まれがちだよなあ。介護者に自分の恥部や情けない姿を見られてるのもあって。