陳建一と陳建民のスタンスは建民の名言に凝縮されてるようなもんだ。 「私の中華料理少し嘘ある。でもそれいい嘘。美味しい嘘」
あの麻辣湯は四川の麻辣湯じゃないよ。
八角って苦手な人が結構いるんだ。いかにも中華って感じで好きだから、意外
食材が手に入らないと料理はできないし、料理が作られないと食材は流通しない。味の好みもだけど、家庭料理になるには食材の入手性も影響してそう。
よく知られてるようにカレーもインドのカレーとは全く別物。日本のカレーはイギリスのインド風シチューのこと。そんなものはインドにはない。でも美味しすぎるから、誰も気にしない。
徐々に慣らしたからこその今のガチ中華・ガチインド(ビリヤニとか)へ進んでいく傾向か
四川人の胃腸はノーダメージかというとそんなわけはなく、肛門科はたいそう混雑しているらしい
火鍋や麻辣湯は世界的にも人気だよ。SNSの影響もあって最近は少し流行ると世界的に広がるよね
いわゆる日式中華という新しいジャンルを創造したというのはあるけれど近年まで本格中華への認知度が上がらなかったというのもあるわけで功罪相半ばな感じだけど。
日本で流行ってる麻辣湯は、韓国から来たヤツだと聞いたな。麻婆豆腐が日本でメジャーなのは、陳建民のおかげではあるが。
「中国ではトマトケチャップ使わないけど私は使う」←美味しい良い嘘。「俺史上最強の無限に食えて箸が止まらず一升炊きの白米が秒速で消えてなくなる悪魔的レシピ」←バズバズ鳴く自称料理研究家がよく使う悪い嘘
上手く取り入れて美味く仕上げた。
なぜか日本はセリ科のにおいが苦手な人多いよね。(八角はセリ科じゃないけれど香りがアニスだからこそのスターアニス)
優しい嘘以外に、美味しい嘘という言葉が有ると知った時、ナルホドと感心した。
八角や花椒が苦手でも両方が少しずつ入ってる五香粉なら平気だったりする。初心者には五香粉オススメ。
魔改造も魔改造してくれた陳建一氏には感謝してもしきれないね
情報が手に入りやすくなって、みんな本当に美味しいものを追い求めるようになった。そら、中華にいくよ。ってか中華料理だけで何カテゴリあるんだ…北京・上海・広東…まだあるんだよなこれ。
周富徳「うちは酢豚にいちごジャムを入れます」
「NHKの番組「きょうの料理」で「陳建民アレンジの日本の家庭にある調味料、食材で作れる四川風料理」を紹介していたのも大きいですね」「魯肉飯が八角への突破口だなと見ています」
かなり本場に近い四川料理の店に招かれて「美味いけど辛くないメニューはないの」と聞いたらハッキリ「ない」と返答された。だが冷静に考えると赤唐辛子(チリペッパー)は南米原産、16世紀以前の中華料理にはない筈
昔より八角平気な人は増えたけどね。まだ一般化したとは言えないかね。
中華食材屋で十三香という八角、ウイキョウ、花椒などのミックススパイスを買ってみた。確かに現地っぽいものに変身するのだが、日本では流行らなさそうとも思ってしまう。
八角はカレーで匂いをカバーして流し込め
昔にテレビで四川現地の麻婆豆腐の作り方取材してて、そのままで食べれなくなった豆腐をお婆さんのアイデアで唐辛子炒めに唐辛子を入れて、そして唐辛子と共に豆腐を炒めて出来上がりとしてたのを思い出した。
そこから話さないといけないのか
八角と花椒を弱めたのが町中華と高級中華だもんな。その改変の元祖が陳建民氏よな。/ ガチ中華も嫌いではないけど毎日はキツイ、日式中華が落ち着く。
八角は消化に良い感じがするからもっとポピュラーになってくれてもいいと思っている
もう亡くなってるけど陳建一の杏仁豆腐の素に世話になってますわ
後で読みたい。「日本では四川料理が大人気だよ!今は麻辣湯がブーム」と言うと四川っ子に「なんで?
若い女子に人気の麻辣湯は四川料理の麻辣湯じゃないだろ
「日本では四川料理が大人気だよ!今は麻辣湯がブーム」と言うと四川っ子に「なんで?」と困惑された「えーと…まず陳建一っておじさんがいてェ…」
陳建一と陳建民のスタンスは建民の名言に凝縮されてるようなもんだ。 「私の中華料理少し嘘ある。でもそれいい嘘。美味しい嘘」
あの麻辣湯は四川の麻辣湯じゃないよ。
八角って苦手な人が結構いるんだ。いかにも中華って感じで好きだから、意外
食材が手に入らないと料理はできないし、料理が作られないと食材は流通しない。味の好みもだけど、家庭料理になるには食材の入手性も影響してそう。
よく知られてるようにカレーもインドのカレーとは全く別物。日本のカレーはイギリスのインド風シチューのこと。そんなものはインドにはない。でも美味しすぎるから、誰も気にしない。
徐々に慣らしたからこその今のガチ中華・ガチインド(ビリヤニとか)へ進んでいく傾向か
四川人の胃腸はノーダメージかというとそんなわけはなく、肛門科はたいそう混雑しているらしい
火鍋や麻辣湯は世界的にも人気だよ。SNSの影響もあって最近は少し流行ると世界的に広がるよね
いわゆる日式中華という新しいジャンルを創造したというのはあるけれど近年まで本格中華への認知度が上がらなかったというのもあるわけで功罪相半ばな感じだけど。
日本で流行ってる麻辣湯は、韓国から来たヤツだと聞いたな。麻婆豆腐が日本でメジャーなのは、陳建民のおかげではあるが。
「中国ではトマトケチャップ使わないけど私は使う」←美味しい良い嘘。「俺史上最強の無限に食えて箸が止まらず一升炊きの白米が秒速で消えてなくなる悪魔的レシピ」←バズバズ鳴く自称料理研究家がよく使う悪い嘘
上手く取り入れて美味く仕上げた。
なぜか日本はセリ科のにおいが苦手な人多いよね。(八角はセリ科じゃないけれど香りがアニスだからこそのスターアニス)
優しい嘘以外に、美味しい嘘という言葉が有ると知った時、ナルホドと感心した。
八角や花椒が苦手でも両方が少しずつ入ってる五香粉なら平気だったりする。初心者には五香粉オススメ。
魔改造も魔改造してくれた陳建一氏には感謝してもしきれないね
情報が手に入りやすくなって、みんな本当に美味しいものを追い求めるようになった。そら、中華にいくよ。ってか中華料理だけで何カテゴリあるんだ…北京・上海・広東…まだあるんだよなこれ。
周富徳「うちは酢豚にいちごジャムを入れます」
「NHKの番組「きょうの料理」で「陳建民アレンジの日本の家庭にある調味料、食材で作れる四川風料理」を紹介していたのも大きいですね」「魯肉飯が八角への突破口だなと見ています」
かなり本場に近い四川料理の店に招かれて「美味いけど辛くないメニューはないの」と聞いたらハッキリ「ない」と返答された。だが冷静に考えると赤唐辛子(チリペッパー)は南米原産、16世紀以前の中華料理にはない筈
昔より八角平気な人は増えたけどね。まだ一般化したとは言えないかね。
中華食材屋で十三香という八角、ウイキョウ、花椒などのミックススパイスを買ってみた。確かに現地っぽいものに変身するのだが、日本では流行らなさそうとも思ってしまう。
八角はカレーで匂いをカバーして流し込め
昔にテレビで四川現地の麻婆豆腐の作り方取材してて、そのままで食べれなくなった豆腐をお婆さんのアイデアで唐辛子炒めに唐辛子を入れて、そして唐辛子と共に豆腐を炒めて出来上がりとしてたのを思い出した。
そこから話さないといけないのか
八角と花椒を弱めたのが町中華と高級中華だもんな。その改変の元祖が陳建民氏よな。/ ガチ中華も嫌いではないけど毎日はキツイ、日式中華が落ち着く。
八角は消化に良い感じがするからもっとポピュラーになってくれてもいいと思っている
もう亡くなってるけど陳建一の杏仁豆腐の素に世話になってますわ
後で読みたい。「日本では四川料理が大人気だよ!今は麻辣湯がブーム」と言うと四川っ子に「なんで?
若い女子に人気の麻辣湯は四川料理の麻辣湯じゃないだろ