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チックによる「汚言」症状をもつ、女性のいち患者として|ストレンジ・羊

1: nguyen-oi 2026/08/18 12:03

意図せぬ言動への誤解や苦しみが当事者の言葉で丁寧に書かれてて勉強になった

2: izure 2026/08/18 12:20

言っちゃいけないことを言ってしまう爽快感には共感できる。無意識にでも確実に選ばれている場を瀆す言葉の、その選択の基礎にあるのが悪意ではないのかという点については、まだ正直よくわからない。

3: mawhata 2026/08/18 12:31

汚言症、非当事者には「世の中にはそういう病気もある」という知識として認識できても、「なんでまたそんな症状が出ちゃうの?」という感覚的な理解は中々難しいよね。当事者目線での説明は有り難い。

4: eggplantte 2026/08/18 12:33

マユリカの阪本とおんなじだ。あれチック症状の一種なんや

5: ShaoSylvia 2026/08/18 12:53

"膣"や"ペニス"など適切な文脈であればフォーマルな場でも使われうる言葉が選ばれないのはやはり強いタブーを犯すことで衝動的なものが発散されやすいからなんだろうか

6: heaco65 2026/08/18 13:01

汚言症っぽい人、たまに娘と遊ぶ公園にいるんだけど子供と一緒だとやっぱ少し身構えてしまうよな…せめて人に向けないで空間に向かって言ってもらえればいいのだけどね、、、

7: Habatsuka 2026/08/18 13:06

「某国最高指導者の名前」が汚言という連環のなかに登場するのも何かしら説明がつくんだろうけど、興味深いな…。(名前を隠すのが手遅れなのが本件の内容とリンクしており、なんとも言えない味わい。

8: peperon_brain 2026/08/18 13:06

冒頭の職場、その後どれくらい勤めたんだろうとか面接の時に出ちゃわないのかなとか気になった。黒歴史思い出した時に声出ちゃう感覚にやや似ていると思った。動物の鳴き声出ちゃう

9: nandenandechan 2026/08/18 13:07

とてもわかりやすかった。チックが出る感覚が具体的に書いてあってわかりやすかった。チックの重症化が汚言症なのか。全く別の病気だと思ってた。本人の意識に関係なく起きてしまう事なんだね。