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開通約50年の首都高 荒川湾岸橋、大規模修繕の現場を見てきた。「塗膜の剥がれ・土台の腐食・一部で断面欠損や破断」など深刻な損傷、どう直す?

1: hozho 2026/08/10 16:43

“開通以来およそ50年が経過。また、荒川湾岸橋は河口付近に位置することから飛来塩分の影響が大きく、塗膜が下地から広範囲に剥がれ落ちる事象、それに伴う鋼材の腐食などが想定以上に進展しているという。”

2: gogatsu26 2026/08/10 21:41

“首都高湾岸線 新木場~葛西JCT間の荒川をまたぐ延長約840mのトラス橋”

3: straychef 2026/08/10 22:39

主要な場所はこういうの出来るけど日本中でぼろぼろな気もする 戦後どれほど作られたかを考えたら間に合わない場所が多いんじゃないかな

4: napsucks 2026/08/10 22:53

ほぼ海の場所でかなり過酷な環境だもんな。よく塗り替え1回で耐えたもんだ。あやしいとこは普段からこまめに塗ってるのかもしれないけど。

5: mutinomuti 2026/08/10 22:56

交通量って言うけど車種構成が変わってるので交通数であって量は見切れてないよね。今後はEV増えるし

6: Falky 2026/08/10 23:43

こんなんなってても一応大丈夫なように作られてるんだなあ

7: psne 2026/08/10 23:58

(薄いなどの浸食により→雨水などの…)

8: cinq_na 2026/08/11 00:55

こうやって我々の生活を支えてくれていると。積載量違反は全員逮捕だ。