この視点はなかったが、その通りだ。敵が単なる敵じゃない仕組みを作れてるのが上手い
これに関してはテニプリが先駆者やね。
いや別に…ワートリ好きだけどいくらでも過去にそんな作品あるっす…。まぁ味方と戦って攻略する作品を人生で初遭遇したとかは全然あるか。本誌の連載で追ってるけど今もずっと面白いから不満は無い
ランク戦というノーリスクの模擬戦で攻略対象と仲間の魅力を両立させたのは確かに発明
聖闘士星矢
部活ものみたいで命かけて地球守ってる感が無薄いよね!!!!!!!!!!
いいたいことはわかるけど簡潔に表現しきるのが難しい。聖闘士星矢やテニプリは必殺技バーンや回想パワーアップで勝負が決まるから「攻略」要素は薄いし、差がなにかというとやっぱ「戦略漫画」要素は無視できない
いつまでサッカー戦術ぽいノリでシミュレーションやってんだと感じてジャイアントキリング読み始めた
その構造だと定期的に全日本で集結するキャプ翼とかスポーツ漫画は大体そんな気がする。言わんとすることは分からなくはないけど、むしろ死ぬ時にいちいちキャラの身の上を語らなくて済むのがいいとこだと思う
作者の腰痛が心配。アフトのブラックトリガーで空間に窓を作る奴、どうして相手の首の後ろに小さい窓を作って撃ち抜かなかったんだとすごく思う。
歴史的にはハンターハンターが試験編を発明したから、ナルトの中忍試験とか鬼滅の試験とかで試験なのに人が死ぬのが何故か普通に。。
キン肉マンも味方になったり敵になったりを繰り返してるな。相手の技や能力を考えた攻略も。
はやく遠征行って未知の世界で規格外トリガーのネイバーとバチバチにぶつかり合って欲しかったのにチーム戦だけになっちゃって非常に残念。アフトクラトルのチームとオルガノンやってた時の方がワクワクした。
ワールドトリガーの発明は主人公が一向に成長しない事だと思ってたんだが違った。もちろん全巻持ってます。
フランクな四肢欠損かなと個人的には思っていた
シミュレーションばっかやってるじゃん。悟空がナメック星まだ着かないみたいな話はもういらんのよ。
“だから100人近く登場人物がいても、不思議なくらい覚えられる。”全く理解できない。この人誰だっけ?って滅茶苦茶なる漫画。
実質的に物語止まっとるやん
5年くらい前に「いつになったら遠征行くんだ」みたいな感想を見た気がするけど、まだ行ってないのか。鬼滅やDR.STONEのように完結したらまとめて読もうと思ってるのだが、いつ頃になりますか?
めちゃくちゃ好きだけど外側に無限に難点が出てくる漫画。先生健康であと百年生きろ
全国大会編で敵だった連中と世界大会編で味方として共闘するスポーツ漫画の方法論を能力バトル漫画に輸入したのも秀逸と思うけど、ワートリはそのスポーツがルールも設定も全部オリジナルって所に凄みがある気がする
シミュレーションがおもしろくない訳じゃないけど、本来の目的の遠征に行かないというかストーリーが進まないので疎遠になった。進んでるのかな?
男塾じゃねーか
敵が味方になっても同じ理屈が成り立つのでは? 文字通り殺し合ってたのにベジータとかよく仲間にしたよな。鳥山明。
私には面白さが全然わからなかった漫画だ。
だが、最近のあまりの展開の遅さに流石に切ったわ。
宇宙人と戦うための身内どうしの模擬戦を延々やってるだけで一向に話が進まないのにそれが面白い、という漫画だと思ってる。
作者先生の体調が原因の物語の停止状態なんだけど、それ以前に「大きい設定と物語をコンパクトにまとめられない弱点」が露呈してしまったので、読者もやきもきするよなぁ、と。
刃牙という漫画で既に行われていてね…
コメ欄の遅くて切ったとか偉そうに言ってるのわろける 我々ワ民とうに覚悟は出来とる
しかし味方同士の関係を掘り下げて話が前に進まなくなった。アフト遠征とか本当に書けるのだろうか
長らくワートリに熱狂していてランク戦は超面白くて一生ランク戦だけしててもええんやでと思ってたけど閉鎖環境試験編はちょっと追いかけるのがつらかった……。面白いけどさ。やっと終ってほっとしてる。
スポーツ漫画で言うところのレギュラー争いの紅白戦、ずっとそれでいいのか?
作者のキャラ愛が強すぎて誰も退場させられないのが難点 せめて迅は煉獄さんになるべきだった
昔読んで女の子のチームの一人が引退するからみたいな話あって、「部活かよ」と思った記憶。男塾という他コメみて、たしかにポップで可愛い男塾だ。
帯をギュッとねで柔道の代わりになんかやってる青春モノってイメージ
葦原先生がお身体壊さず週間ペースで話が進んでたならね。連載が月刊誌な上に休載も多いとなるとなかなか話が進まず余計に追いきれなくなるよね。とはいえ葦原先生ご無理なさらず。
ワートリはいいぞ!最新の本誌を読むんだ!
部活ものではよくある構図のような。
閉鎖環境適応訓練の展開を長くやってくれて嬉しい。宇宙兄弟にも似たのがあったけど、やっぱりリアルを元にしているからそこから逸脱できないじゃん。それに比べてワールドトリガーはここまでやるかってくらい文字数
ずっとひたすら永遠に模擬戦をしてる漫画だけど読者がそれを求めているっぽいのでそれでいいんだと思っていた。
はてブでワートリを見かけるとは。好きすぎて原作もアニメも永遠に周回してる。登場人物(100人以上)の能力、トリガー構成、武器の特性を覚えるとさらに楽しめる。8/4掲載の最新話もすごいよ!こっちを見ろ!
研修で会議とデスクワークだけで1巻分使っても面白いんだよな
話が進まないからつまらなくて読むのやめたなあ。
閉鎖環境試験のアニメ化なんてどうすんだろ。って思ってみてる。デスクワークアニメになっちゃう。
トリオン体やベイルアウトシステムという面白い表現をされているのも気に入っている。またひょっとしたら遠征の選抜に対して厭世観を感じている為に長引いているのかもしれない。
中身のないAI構文だらけでお腹いっぱい。ワートリ最大の発明は、全員がそれぞれ100%合理的に動く巨大群像劇だよ。現実にはありえないほどの緻密さで行われる多対多の思考競争。
なるほどなーと思ってブコメ見に来たら四肢欠損コメントに戦慄納得してしまった
一生閉鎖環境試験やっててくれても一向に構わん勢
ランク戦やっと終わって遠征と思ったら、更に選抜メンバー試験が始まってまだやってる、主人公達が遠征しないと話進まないから選抜メンバーになるの確定なのに。この漫画のピークはアフトクラトルが侵略してきた章
最近は葦原先生の体調がだいぶ悪そう。ペース的にはジャンプ連載の1/8くらいだもん。
遠征行かなくてもこんな面白いのに遠征行ったらどうなっちまうんだ。コミック派だけどSQも定期購読したろうかな。
以前はFPSだったけど、最近の展開はLoLの影響を強く感じる。川を挟んでタワーとミニオンというところとか。
全然同意しない。e-スポーツ部活漫画が読みたいわけじゃないのに、延々とそれが続いてた。殺し合いなんてしてないし単なるPvP対戦。
「刻むんだ」を大盛り上がりポイントにできる何かがあるのだろうけど分からない。
みんながいい事を言うのを見る漫画で、ストーリーは気にしていない
最初はスポーツの部活モノを描こうとしてたらしい。だから味方同士で競い合って上手くなる描写が入ってる。部内対抗戦も面白いけどそろそろ試合してほしい
将棋とか麻雀好きだからストーリーが劇的に進まなぬても楽しい。こういうのがあってもいい。サバゲーとかFPSをずっと見てる感覚。
給料もらってサバゲーで遊ぶ話
ゲームのルールを作って、それでゲームをしてみせることがメインなので、ゲームの設定上のストーリーは新ルール策定の理由になればそれでいいのだ。そういう意味ではジャンケットバンクと親戚。
部活ノリでひたすら内輪のサバゲー演習やってるだけなのを殺し合い扱いでいいなら世の中の紅白戦は全部殺し合いだわ。ワートリはつまらないわけではないが信者層の過剰な持ち上げで忌避感が強い
俺は今のストーリーずっと好きだから、永遠に遠征行かなくていいまである。これ面白くないって人はそもそもターゲット読者じゃないんだろうな
展開が遅いわけではなく、葦原センセの体調不良による遅筆で遅いだけ。単行本で読めば間延びには感じないな/本誌でも毎回楽しみにしている
ワールドトリガー最大の発明は、味方同士を殺し合わせたことだ。|まくらぎ
この視点はなかったが、その通りだ。敵が単なる敵じゃない仕組みを作れてるのが上手い
これに関してはテニプリが先駆者やね。
いや別に…ワートリ好きだけどいくらでも過去にそんな作品あるっす…。まぁ味方と戦って攻略する作品を人生で初遭遇したとかは全然あるか。本誌の連載で追ってるけど今もずっと面白いから不満は無い
ランク戦というノーリスクの模擬戦で攻略対象と仲間の魅力を両立させたのは確かに発明
聖闘士星矢
部活ものみたいで命かけて地球守ってる感が無薄いよね!!!!!!!!!!
いいたいことはわかるけど簡潔に表現しきるのが難しい。聖闘士星矢やテニプリは必殺技バーンや回想パワーアップで勝負が決まるから「攻略」要素は薄いし、差がなにかというとやっぱ「戦略漫画」要素は無視できない
いつまでサッカー戦術ぽいノリでシミュレーションやってんだと感じてジャイアントキリング読み始めた
その構造だと定期的に全日本で集結するキャプ翼とかスポーツ漫画は大体そんな気がする。言わんとすることは分からなくはないけど、むしろ死ぬ時にいちいちキャラの身の上を語らなくて済むのがいいとこだと思う
作者の腰痛が心配。アフトのブラックトリガーで空間に窓を作る奴、どうして相手の首の後ろに小さい窓を作って撃ち抜かなかったんだとすごく思う。
歴史的にはハンターハンターが試験編を発明したから、ナルトの中忍試験とか鬼滅の試験とかで試験なのに人が死ぬのが何故か普通に。。
キン肉マンも味方になったり敵になったりを繰り返してるな。相手の技や能力を考えた攻略も。
はやく遠征行って未知の世界で規格外トリガーのネイバーとバチバチにぶつかり合って欲しかったのにチーム戦だけになっちゃって非常に残念。アフトクラトルのチームとオルガノンやってた時の方がワクワクした。
ワールドトリガーの発明は主人公が一向に成長しない事だと思ってたんだが違った。もちろん全巻持ってます。
フランクな四肢欠損かなと個人的には思っていた
シミュレーションばっかやってるじゃん。悟空がナメック星まだ着かないみたいな話はもういらんのよ。
“だから100人近く登場人物がいても、不思議なくらい覚えられる。”全く理解できない。この人誰だっけ?って滅茶苦茶なる漫画。
実質的に物語止まっとるやん
5年くらい前に「いつになったら遠征行くんだ」みたいな感想を見た気がするけど、まだ行ってないのか。鬼滅やDR.STONEのように完結したらまとめて読もうと思ってるのだが、いつ頃になりますか?
めちゃくちゃ好きだけど外側に無限に難点が出てくる漫画。先生健康であと百年生きろ
全国大会編で敵だった連中と世界大会編で味方として共闘するスポーツ漫画の方法論を能力バトル漫画に輸入したのも秀逸と思うけど、ワートリはそのスポーツがルールも設定も全部オリジナルって所に凄みがある気がする
シミュレーションがおもしろくない訳じゃないけど、本来の目的の遠征に行かないというかストーリーが進まないので疎遠になった。進んでるのかな?
男塾じゃねーか
敵が味方になっても同じ理屈が成り立つのでは? 文字通り殺し合ってたのにベジータとかよく仲間にしたよな。鳥山明。
私には面白さが全然わからなかった漫画だ。
だが、最近のあまりの展開の遅さに流石に切ったわ。
宇宙人と戦うための身内どうしの模擬戦を延々やってるだけで一向に話が進まないのにそれが面白い、という漫画だと思ってる。
作者先生の体調が原因の物語の停止状態なんだけど、それ以前に「大きい設定と物語をコンパクトにまとめられない弱点」が露呈してしまったので、読者もやきもきするよなぁ、と。
刃牙という漫画で既に行われていてね…
コメ欄の遅くて切ったとか偉そうに言ってるのわろける 我々ワ民とうに覚悟は出来とる
しかし味方同士の関係を掘り下げて話が前に進まなくなった。アフト遠征とか本当に書けるのだろうか
長らくワートリに熱狂していてランク戦は超面白くて一生ランク戦だけしててもええんやでと思ってたけど閉鎖環境試験編はちょっと追いかけるのがつらかった……。面白いけどさ。やっと終ってほっとしてる。
スポーツ漫画で言うところのレギュラー争いの紅白戦、ずっとそれでいいのか?
作者のキャラ愛が強すぎて誰も退場させられないのが難点 せめて迅は煉獄さんになるべきだった
昔読んで女の子のチームの一人が引退するからみたいな話あって、「部活かよ」と思った記憶。男塾という他コメみて、たしかにポップで可愛い男塾だ。
帯をギュッとねで柔道の代わりになんかやってる青春モノってイメージ
葦原先生がお身体壊さず週間ペースで話が進んでたならね。連載が月刊誌な上に休載も多いとなるとなかなか話が進まず余計に追いきれなくなるよね。とはいえ葦原先生ご無理なさらず。
ワートリはいいぞ!最新の本誌を読むんだ!
部活ものではよくある構図のような。
閉鎖環境適応訓練の展開を長くやってくれて嬉しい。宇宙兄弟にも似たのがあったけど、やっぱりリアルを元にしているからそこから逸脱できないじゃん。それに比べてワールドトリガーはここまでやるかってくらい文字数
ずっとひたすら永遠に模擬戦をしてる漫画だけど読者がそれを求めているっぽいのでそれでいいんだと思っていた。
はてブでワートリを見かけるとは。好きすぎて原作もアニメも永遠に周回してる。登場人物(100人以上)の能力、トリガー構成、武器の特性を覚えるとさらに楽しめる。8/4掲載の最新話もすごいよ!こっちを見ろ!
研修で会議とデスクワークだけで1巻分使っても面白いんだよな
話が進まないからつまらなくて読むのやめたなあ。
閉鎖環境試験のアニメ化なんてどうすんだろ。って思ってみてる。デスクワークアニメになっちゃう。
トリオン体やベイルアウトシステムという面白い表現をされているのも気に入っている。またひょっとしたら遠征の選抜に対して厭世観を感じている為に長引いているのかもしれない。
中身のないAI構文だらけでお腹いっぱい。ワートリ最大の発明は、全員がそれぞれ100%合理的に動く巨大群像劇だよ。現実にはありえないほどの緻密さで行われる多対多の思考競争。
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一生閉鎖環境試験やっててくれても一向に構わん勢
ランク戦やっと終わって遠征と思ったら、更に選抜メンバー試験が始まってまだやってる、主人公達が遠征しないと話進まないから選抜メンバーになるの確定なのに。この漫画のピークはアフトクラトルが侵略してきた章
最近は葦原先生の体調がだいぶ悪そう。ペース的にはジャンプ連載の1/8くらいだもん。
遠征行かなくてもこんな面白いのに遠征行ったらどうなっちまうんだ。コミック派だけどSQも定期購読したろうかな。
以前はFPSだったけど、最近の展開はLoLの影響を強く感じる。川を挟んでタワーとミニオンというところとか。
全然同意しない。e-スポーツ部活漫画が読みたいわけじゃないのに、延々とそれが続いてた。殺し合いなんてしてないし単なるPvP対戦。
「刻むんだ」を大盛り上がりポイントにできる何かがあるのだろうけど分からない。
みんながいい事を言うのを見る漫画で、ストーリーは気にしていない
最初はスポーツの部活モノを描こうとしてたらしい。だから味方同士で競い合って上手くなる描写が入ってる。部内対抗戦も面白いけどそろそろ試合してほしい
将棋とか麻雀好きだからストーリーが劇的に進まなぬても楽しい。こういうのがあってもいい。サバゲーとかFPSをずっと見てる感覚。
給料もらってサバゲーで遊ぶ話
ゲームのルールを作って、それでゲームをしてみせることがメインなので、ゲームの設定上のストーリーは新ルール策定の理由になればそれでいいのだ。そういう意味ではジャンケットバンクと親戚。
部活ノリでひたすら内輪のサバゲー演習やってるだけなのを殺し合い扱いでいいなら世の中の紅白戦は全部殺し合いだわ。ワートリはつまらないわけではないが信者層の過剰な持ち上げで忌避感が強い
俺は今のストーリーずっと好きだから、永遠に遠征行かなくていいまである。これ面白くないって人はそもそもターゲット読者じゃないんだろうな
展開が遅いわけではなく、葦原センセの体調不良による遅筆で遅いだけ。単行本で読めば間延びには感じないな/本誌でも毎回楽しみにしている