偏食じゃなくても買ってこない事はあって、自宅の食卓には上がらなかったりする。/高校の時にアメリカ人のホームステイを受け入れたが、ウナギを食わせたらスマホで形状を調べて吐き出された事がある。
親の身勝手な偏食のせいで子供の人生の楽しみが奪われるのキツすぎる
親が食べられないもの(肉/玉葱)を禁止してくる事は無かったが、逆に好物を(多少不味くても)ゴリ押ししてきた結果嫌いになった
そう思う食べ物はいっぱいある 自分以外が食べてるのはどうでもいいが味覚は人それぞれと思うほかない
雷は、女性より怖がらない人が多い男性は統計上有意に雷感電死が多い。その努力は要るのか。
ぶっちゃけ牡蠣とキムチなら仕方ないって気持ちはある
途中に出てくる、果物を食べさせなかった親がひどい
日本のリベラルのやり口。スパイ防止法とか、世界中が導入してるのに、日本が制定しようとすると「戦争が!」「敵国条項が!」と毒物扱いして、他の日本人を脅しつて従わせようとする。だからリベラルは嫌われる。
何でもかんでも親のせい
我が家は寿司と言えばちらし寿司と巻き寿司だけだった。近所の友達の家もそうだった。親元を離れ真実を知った。
うちは炭酸飲料は骨が溶けるって言われて買ってくれなかったよ。
自然派ママ。マーガリンガー、味の素ガー、上白糖ガー
偏食に限らずゲームとかアニメ漫画とか娯楽を禁止されると成人して沢山お金を持つようになるとタガが外れて買い漁るようになる、これはあるあるやねんな。
>成人してから「このおいしいのは何?」が頻発して恨んでる/ なんか、ゲームや漫画、テレビ番組を規制されて育ち大人になって沼にドボン…というのと相似の話だよなぁ。
「美味いものには毒がある」と言われて育ったせいで「毒を食らわば皿まで」を文字通りに解釈して食べるようになってしまった
家庭で培われるものの差を考えると、その機会喪失は大きな不利ですね。食べ物・ゲーム・勉学の推奨(ときに歪んだ)または忌避、そして価値観。
母の毒が新しい味覚の冒険を阻むなんて、食の禁断の果実ですわね!
本当の毒は母親だったって、後から気付くんだよね。
こういう話はかなり盛っていることも多いので、話半分くらいをおすすめする。
思い込みが強く言葉を字義通りにしか受け取れない特徴は親子共通というか遺伝してるなぁという感想です。周囲も毒親毒親って煽らない方がいいよ。
お母様の努力の賜物ですね。お母様に感謝してくださいね。成人して食べ物に感動することなんて少ないのですから。
これ虐待だよな。何で親の好き嫌いに子供が合わせなならんねん
牡蠣はノロウィルスという正に明白な「毒」を持つことがあるしキムチはかつて輸入品から有鈎条虫の卵が検出されている。「なあに却って免疫力がつく」「感染したらラッキーかもしれない」てメディアの謎擁護も当時は
自分が好きだからお前も食べろと食卓に並べ強要しそうなポスト主とブクマカ(´・_・`)親の老後に敢えて親の嫌いなものを出したりする人間になってそう。もしくは自分が食べれないものも作ったんだから強要しそう
毒だと教えるのはNGだよな。そもそも毒なら売ってるのおかしいもん。母が肉と言えば牛肉の人(京都)で、豚肉って生姜焼きくらいしか食卓に上がらなかったけど結婚してBBQするようになってから豚肉の美味しさに開眼し
人に好き嫌いを強いるものではない。
わざわざ毒とか禁止とかいわないけど、料理を担当する人が嫌いなものが家庭料理に出てこないのはわりと普通。今はどうか知らないが関西の食卓には納豆が出てこないのでそのまま食わず嫌いになる人が結構いる
納豆やらチーズやらたくさんあるけど、いまはママンの手作り料理が食べたいよ。茄子を炒めたのときんぴらと。
母娘の話だとブコメ高齢化もあり、母親への共感⭐️が多くなるだろう。しばらくしたら父親は不在か?というコメントが出るかもしれないがアンタッチャブルな母親というか喧嘩を避けたいケースもあって難しいですね
こんな親が食べ物についてだけ異常だったとは思えないからこの人は色々困難を抱えているんだろうな
子が偏食気味なのでつらい。
食品添加物とかヤマザキパンとか供物に上がってそう、食品添加物は美味いわけじゃないけど
自分も相当な偏食だったけど、自分が超臭いと感じる食べ物を「ニオイとかしないけど?」「おいしい」と言う人を何度も見てきたから、こんなふうには考えなかったな。この人のまわりに人はいたのだろうか。
ばずねらいの嘘が溢れすぎてなんかもうなにが真実なのか
母親が妹妊娠してるとき「嫌いだけど血をつくるから」ってレバー茹でてカツオのたたきみたいに並べたやつ食ってたんだけど、自分はわりと気に入って半分以上食べてた。今思えばなぜレバニラにしなかったのか。
焼肉派ではなくステーキ派の家だったけれど。そう、だったのか。と、自腹で外食をするようになってから思ったね。
毒ではないけど親にアレルギーがあり触れる機会がない食材がある。禁止されていなければ幅広い食材、料理は給食で経験できる。そこが毒親ポイントかな。ただ牡蠣は飲食店ですら理解が浅く危ない店もあるからなんとも
毒親感はあるが、「長年のブランクを取り戻すように食いまくる」というのもなんか主体性に欠ける印象
禁止がどの程度のものなのか分からないが、家族が嫌いなものが食卓に並ばないのは、まぁよくあることかと。成人してからキムチや牡蠣の存在を知るってぐらいだから、受け身でマッマのご飯を食べてただけでは。
親が嫌いなものを食べているとオエ〜ってジェスチャーされたり、それを食うなんて信じられないお前はおかしいと(冗談混じりとはいえ)言われたりした。子供だから真に受けてたけど、大人になるとシンプルに不快
俺は親に無理やり玉ねぎ食べさせられたのがイヤで、今でも食えない
そういや母親はイナゴの佃煮が嫌いだったな。
牡蠣とキムチ禁止は、むしろよい母親だったのではないかという疑惑が…特に体力のない子供ならそのあたりの食中毒はマジでヤバい
うちは「大人になって他人とお食事するときに味を知らない、食べ方を知らない、マナーを知らないでは恥をかくから」と、子どもの時一通り食べさせられたよ。体験は大事だと思う。アレルギーの確認の意味でも。
冥界の食べ物か何かに感じてしまうのだろうか
さて、こういう話は親になるには資格が必要という流れになるわけで、それもどうかと思う。毒親ブームには結構危険性を感じている。
甥っ子(5歳)のお母さんが、甥っ子が一度でも食べなかったものをそれ嫌いだもんねと言って食べようとしてるのにブロックしたりしててこれは、偏食に育つ可能性があるなぁと思いながら眺めてる。
そんなことある?成人するくらいまでずっと、他人が食べてたりスーパーやレストランにあるのを見て、毒なのに食ってる…!って思ってたってこと?
秋茄子は嫁に食わすな!身体が冷えて毒だから!
その閾が、禾歳だと話が変わってくるのか、来ないのか。令和の(皇室典範改正のこのタイミングの)日本を揺るがす母上かも。
父親の嫌いなものが全く食卓に出なかったのはあるけど、自分にとっては好物で給食で出たらラッキーだったなあ
自分がそばアレルギーなので、そば関連は一切食卓に出せないのは若干申し訳なく思っているけど、大阪はうどん文化なので少し助かった
子供が幸せを感じる機会や選択肢が多い方が親としては嬉しいのではないだろうかと思うのだけど、自分が嫌いなものを視界に入れたくない方が優先されているのかな
生卵の生食という世界有数の奇行が普及してる日本で牡蠣とキムチを怖れるの面白い。衛生基準頑張ってるからサルモネラ菌の汚染率は0.0003%だけど、全国の流通量考えたら普通に当たりでる数値
牡蠣とキムチで恨むってどういう神経だよ。牡蠣は店でも子供はだめって言われるし、キムチは市販はほとんど果糖ブドウ糖液ドバドバだぞ?
私は親が嫌いな納豆が好きで、子は私が嫌いなチーズが好きなので、そこまででもないのかも。 まぁ食卓に私の嫌いな食材はあまり出さないから、食べる機会が少ないのはその通り
実の母親から豚の脳みそを食べされられたときは「これ人間のたべものじゃないやろ…」と思った
家では食えんにしても毒じゃないことは成人前に流石に気づくやろ。一切メディアに触れずに生きてきた設定なんか
昔の人はわりと自分が嫌いな物を「人間の食べるものじゃない」と(冗談で)いいますよね。本当に「人間の食べるものじゃないもの」を食べてた世代から受け継いだ言葉ではないかと思いますが、呪いですよね。
作る人が食べられないものを調理するのは難しいよね。/生の牡蠣、鶏肉、レバーに関してはいくら好きでもリスク高いのは間違い無い。嗜好品由来のE型肝炎で医療費使わないでほしい。
嫌いなものは調理したくないのはわかるが人間の食べ物じゃないは言い過ぎ
牡蠣とキムチ…わからんでもないチョイス
逆に私が偏食なさ過ぎて、私が食べたいものの過半数は家族が食べられないほど苦手である。喰えとは言わんが出させてくれ……。(牛蒡、茄子、山芋、琵琶、無花果など)
私はエビの汁が皮膚に触れると痒いのでエビ料理は外で食べるか惣菜を買うよう家族に周知しており問題ない。手袋しても汁は顔に飛ぶが、顔に飛んだ時が一番危ない。
どんなにがんばっても貧乏人が口にできない食物なんていくらでもあるのに、なんでいちいち親を恨む必要があるのかな
これ子育てで気をつけてるんだけど夫婦共にそんな好きじゃない食材については結構苦労してる。それはそれとして子供が偏食少食で手を焼いてるのも事実……
牡蠣とキムチなら、ホントに毒というか子供には良くないと判断してただけでは?という気がする。
母はキノコ類が大嫌いだったが、ギリギリ譲歩して「料理に入れて出汁は取るが、自分は身を食べない」を徹底していた。私はキノコ好きに育った。母はマヨネーズが好きでパンに盛って食べていたが、私はマヨ嫌い。
偏食の激しい母親から「人間の食べ物じゃないから」と複数の食材を禁止されて育ち、成人してから「このおいしいのは何?」が頻発して恨んでる
偏食じゃなくても買ってこない事はあって、自宅の食卓には上がらなかったりする。/高校の時にアメリカ人のホームステイを受け入れたが、ウナギを食わせたらスマホで形状を調べて吐き出された事がある。
親の身勝手な偏食のせいで子供の人生の楽しみが奪われるのキツすぎる
親が食べられないもの(肉/玉葱)を禁止してくる事は無かったが、逆に好物を(多少不味くても)ゴリ押ししてきた結果嫌いになった
そう思う食べ物はいっぱいある 自分以外が食べてるのはどうでもいいが味覚は人それぞれと思うほかない
雷は、女性より怖がらない人が多い男性は統計上有意に雷感電死が多い。その努力は要るのか。
ぶっちゃけ牡蠣とキムチなら仕方ないって気持ちはある
途中に出てくる、果物を食べさせなかった親がひどい
日本のリベラルのやり口。スパイ防止法とか、世界中が導入してるのに、日本が制定しようとすると「戦争が!」「敵国条項が!」と毒物扱いして、他の日本人を脅しつて従わせようとする。だからリベラルは嫌われる。
何でもかんでも親のせい
我が家は寿司と言えばちらし寿司と巻き寿司だけだった。近所の友達の家もそうだった。親元を離れ真実を知った。
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自然派ママ。マーガリンガー、味の素ガー、上白糖ガー
偏食に限らずゲームとかアニメ漫画とか娯楽を禁止されると成人して沢山お金を持つようになるとタガが外れて買い漁るようになる、これはあるあるやねんな。
>成人してから「このおいしいのは何?」が頻発して恨んでる/ なんか、ゲームや漫画、テレビ番組を規制されて育ち大人になって沼にドボン…というのと相似の話だよなぁ。
「美味いものには毒がある」と言われて育ったせいで「毒を食らわば皿まで」を文字通りに解釈して食べるようになってしまった
家庭で培われるものの差を考えると、その機会喪失は大きな不利ですね。食べ物・ゲーム・勉学の推奨(ときに歪んだ)または忌避、そして価値観。
母の毒が新しい味覚の冒険を阻むなんて、食の禁断の果実ですわね!
本当の毒は母親だったって、後から気付くんだよね。
こういう話はかなり盛っていることも多いので、話半分くらいをおすすめする。
思い込みが強く言葉を字義通りにしか受け取れない特徴は親子共通というか遺伝してるなぁという感想です。周囲も毒親毒親って煽らない方がいいよ。
お母様の努力の賜物ですね。お母様に感謝してくださいね。成人して食べ物に感動することなんて少ないのですから。
これ虐待だよな。何で親の好き嫌いに子供が合わせなならんねん
牡蠣はノロウィルスという正に明白な「毒」を持つことがあるしキムチはかつて輸入品から有鈎条虫の卵が検出されている。「なあに却って免疫力がつく」「感染したらラッキーかもしれない」てメディアの謎擁護も当時は
自分が好きだからお前も食べろと食卓に並べ強要しそうなポスト主とブクマカ(´・_・`)親の老後に敢えて親の嫌いなものを出したりする人間になってそう。もしくは自分が食べれないものも作ったんだから強要しそう
毒だと教えるのはNGだよな。そもそも毒なら売ってるのおかしいもん。母が肉と言えば牛肉の人(京都)で、豚肉って生姜焼きくらいしか食卓に上がらなかったけど結婚してBBQするようになってから豚肉の美味しさに開眼し
人に好き嫌いを強いるものではない。
わざわざ毒とか禁止とかいわないけど、料理を担当する人が嫌いなものが家庭料理に出てこないのはわりと普通。今はどうか知らないが関西の食卓には納豆が出てこないのでそのまま食わず嫌いになる人が結構いる
納豆やらチーズやらたくさんあるけど、いまはママンの手作り料理が食べたいよ。茄子を炒めたのときんぴらと。
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こんな親が食べ物についてだけ異常だったとは思えないからこの人は色々困難を抱えているんだろうな
子が偏食気味なのでつらい。
食品添加物とかヤマザキパンとか供物に上がってそう、食品添加物は美味いわけじゃないけど
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ばずねらいの嘘が溢れすぎてなんかもうなにが真実なのか
母親が妹妊娠してるとき「嫌いだけど血をつくるから」ってレバー茹でてカツオのたたきみたいに並べたやつ食ってたんだけど、自分はわりと気に入って半分以上食べてた。今思えばなぜレバニラにしなかったのか。
焼肉派ではなくステーキ派の家だったけれど。そう、だったのか。と、自腹で外食をするようになってから思ったね。
毒ではないけど親にアレルギーがあり触れる機会がない食材がある。禁止されていなければ幅広い食材、料理は給食で経験できる。そこが毒親ポイントかな。ただ牡蠣は飲食店ですら理解が浅く危ない店もあるからなんとも
毒親感はあるが、「長年のブランクを取り戻すように食いまくる」というのもなんか主体性に欠ける印象
禁止がどの程度のものなのか分からないが、家族が嫌いなものが食卓に並ばないのは、まぁよくあることかと。成人してからキムチや牡蠣の存在を知るってぐらいだから、受け身でマッマのご飯を食べてただけでは。
親が嫌いなものを食べているとオエ〜ってジェスチャーされたり、それを食うなんて信じられないお前はおかしいと(冗談混じりとはいえ)言われたりした。子供だから真に受けてたけど、大人になるとシンプルに不快
俺は親に無理やり玉ねぎ食べさせられたのがイヤで、今でも食えない
そういや母親はイナゴの佃煮が嫌いだったな。
牡蠣とキムチ禁止は、むしろよい母親だったのではないかという疑惑が…特に体力のない子供ならそのあたりの食中毒はマジでヤバい
うちは「大人になって他人とお食事するときに味を知らない、食べ方を知らない、マナーを知らないでは恥をかくから」と、子どもの時一通り食べさせられたよ。体験は大事だと思う。アレルギーの確認の意味でも。
冥界の食べ物か何かに感じてしまうのだろうか
さて、こういう話は親になるには資格が必要という流れになるわけで、それもどうかと思う。毒親ブームには結構危険性を感じている。
甥っ子(5歳)のお母さんが、甥っ子が一度でも食べなかったものをそれ嫌いだもんねと言って食べようとしてるのにブロックしたりしててこれは、偏食に育つ可能性があるなぁと思いながら眺めてる。
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秋茄子は嫁に食わすな!身体が冷えて毒だから!
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父親の嫌いなものが全く食卓に出なかったのはあるけど、自分にとっては好物で給食で出たらラッキーだったなあ
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牡蠣とキムチで恨むってどういう神経だよ。牡蠣は店でも子供はだめって言われるし、キムチは市販はほとんど果糖ブドウ糖液ドバドバだぞ?
私は親が嫌いな納豆が好きで、子は私が嫌いなチーズが好きなので、そこまででもないのかも。 まぁ食卓に私の嫌いな食材はあまり出さないから、食べる機会が少ないのはその通り
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昔の人はわりと自分が嫌いな物を「人間の食べるものじゃない」と(冗談で)いいますよね。本当に「人間の食べるものじゃないもの」を食べてた世代から受け継いだ言葉ではないかと思いますが、呪いですよね。
作る人が食べられないものを調理するのは難しいよね。/生の牡蠣、鶏肉、レバーに関してはいくら好きでもリスク高いのは間違い無い。嗜好品由来のE型肝炎で医療費使わないでほしい。
嫌いなものは調理したくないのはわかるが人間の食べ物じゃないは言い過ぎ
牡蠣とキムチ…わからんでもないチョイス
逆に私が偏食なさ過ぎて、私が食べたいものの過半数は家族が食べられないほど苦手である。喰えとは言わんが出させてくれ……。(牛蒡、茄子、山芋、琵琶、無花果など)
私はエビの汁が皮膚に触れると痒いのでエビ料理は外で食べるか惣菜を買うよう家族に周知しており問題ない。手袋しても汁は顔に飛ぶが、顔に飛んだ時が一番危ない。
どんなにがんばっても貧乏人が口にできない食物なんていくらでもあるのに、なんでいちいち親を恨む必要があるのかな
これ子育てで気をつけてるんだけど夫婦共にそんな好きじゃない食材については結構苦労してる。それはそれとして子供が偏食少食で手を焼いてるのも事実……
牡蠣とキムチなら、ホントに毒というか子供には良くないと判断してただけでは?という気がする。
母はキノコ類が大嫌いだったが、ギリギリ譲歩して「料理に入れて出汁は取るが、自分は身を食べない」を徹底していた。私はキノコ好きに育った。母はマヨネーズが好きでパンに盛って食べていたが、私はマヨ嫌い。