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「対話」が教室のファシズムを加速させる時|星野俊樹「とびこえる教室」

1: soramimi_cake 2026/07/16 11:15

"構造的差別の知識がない…人権問題はパイの取り合いと考えている…理不尽な事に声を上げて良いと学んできていない…大学生で既にSNSで流布してる言説に染まっている…共通して大きな不安(+相対的剝奪感)を抱えている"

2: mazmot 2026/07/16 11:22

ま、「対話」ができるのはその能力のある人だという(どっちがわにせよ)不均衡な状態があるわけで、その際に必要なのは想像力と熟考する力なんやけど、どっちもいまのカリキュラムでは身につきにくいからなあ

3: red_kawa5373 2026/07/16 11:32

日本のリベラルは、「日本は敵国条項があるから改憲したら他国から攻め込まれても文句いえない」とか言い出す。他国が日本人を虐殺する事を「仕方ない」と言い出す奴が、ファシストでなくて何なのか?

4: hunglysheep1 2026/07/16 11:35

TERF(トランス排除的ラディカルフェミニスト)が現れた時、「え、あなた方がそれを言うの?」って驚いたの覚えてる。以前は女性はマイノリティという主張もあった(人口的には半数近いが…)

5: nguyen-oi 2026/07/16 11:35

前提知識や人権意識の共有がないまま「対話」させると多数派の暴走になるの、ネットの炎上や学校の議論でも本当によく見る。ルールなき民主主義の危うさだな

6: mame_3 2026/07/16 11:39

『構造的差別への視点を持っていない』『人権問題は限られたパイの取り合いと考えている』『理不尽なことに声を上げてもいいと学んできていない』『声をあげる人たちを「わがまま」で「弱い人」とみなしてしまう』

7: aua 2026/07/16 11:41

人権教育よりも、法社会学を教えた方がいい