おじさんにはちょっと厳しい意見だけど、男女問わず若い人に対してはこのくらいの立ち位置から発言・行動するのがちょうどいいとは思ってる。加齢とともにだんだん距離感がバグってくるんだよね。
自分が会社の上部に行って思うことは「上司ってだけで構造的に一般社員からはプレッシャー感じるだろうし、フラットに議論なんてものは存在しないんだろうな」という事実。これを認識して生きていくしかない。
「存在そのものがもつ加害性」に至るまでの機序であったり、無自覚性に関する根拠をもう少し深掘りしたい。年齢とは別に学生のサークル内でも同様のことが男女問わず起こっており、単純化できない
橋本愛が若い女性として弱い立場に書かれてるけど、本人は30歳で芸歴も15年を超えるいい大人なんだよなという気持ちはある。
あんま関係ないけど、自分の意見や判断が周囲に肯定的に捉えられるのは、意見、判断の妥当性より、自身の立場がもたらした可能性が高いことを自覚した方がいい。
佐藤二朗がやったのは、アウティングによるハラスメントで、壮絶な弱者いじめだろ? 佐藤二朗に本当に自覚無かったのか疑問だな。裁判で徹底的にやって暴き出せばいいんじゃねぇか。
「過度の一般化」が過ぎる記事だった。つまり、「おじさん」という属性に特化しているようで、実は特化していない内容だからだ。
めちゃくちゃAIっぽい文章。ブコメもおかしいんだよな、橋本側が大人だから説教されて当然ってなに?なんで上から目線で偉そうなんですかあなたがたは??おじさんの説教いらねえんですわ
なんかこう、おっさんくさい記事ですね。全然関係ない第三者からの自己経験を論述要素に組み込んだり、実際の芸歴はほぼ変わらないにも拘らず思い込みでベテランと言ったり、まさに歪んだ認知を感じます
触らぬ神に祟りなし。お互いビジネスでは最低限、極力関与しないのがWin-Win。
年齢性別問わず加害的な人間は自分が加害的だとは自覚できず、それを他者が指摘したところで無駄なので関わらないようにするしかない。狭い演劇界芸能界は逃げられないので、それをサバイブする才能が必要なんだろう
「存在そのものが持つ初期設定の加害性」おっと?直球の差別? / 「黒人そのものが持つ初期設定の威圧感」「LGBTが持つ初期設定の気持ち悪さ」っていってるのと同レベルだぞ?
「加齢で共感能力が衰える」に示す根拠は一つもなく、貼ってあるのはAmazonアフィリンク3本だけ。科学のフリをした偏見でおじさんを断罪し、それを収益化している記事は許されるんだ。
おばさんでも若者でも相手との関係次第かと思う
おっさんを標的にした加害はあらかじめ自己正当化された環境で一方的におこなえるので、ゴミが湧いてくる。
炎上商法とか古い
「おばさんは何故〇〇なのか」と同じような事を書いても、こっちは大炎上するんだろうな/紹介している書籍はどれも加害側の属性を固定化していないことに気付いてないんだろうか
内容はともかく、鍵カッコ多用してるとAIに書かせたようにしかみえない
部活の上級生の指導とかお局様とか知らないのか?立場が原因でそこに性別も年齢も関係ない。が、おじさんが目立つのは無自覚に上下関係を発生させているから。
佐藤二郎をおじさん全体に拡大すな。おじさんは役者ではない。
今回の件で思ったのは、『おじさん』って属性だけで勝手に下に扱われたり上に扱われたり大変だなと。他の属性がこんな扱いされてたら大問題のはずなのにね。
別におじさんだから起こった話じゃなくない?
何故我々はおじさんに対してはここまで加害的になれるのかの考察次お願いします!
自分の願望ありきで記事を書かれても…
マジでフェミはオジより百倍加害的であることに気づけよ。
自虐ネタかな。まあ、他人に気を使うのは当然として、人間なんか誰しも存在しているだけで他人に直接的に加害せざる得ない生き物。誰にも迷惑かけずに生きたいなら誰もいない所で誰にも知られず生きていくしかない。
んで、ちょっと批判を受けると途端に被害者ぶるのよ。今回の佐藤二朗もそう
男と女の代理戦争になってて草
なんで加害者をおっさんに限定するんだよ。その時点で論外だわ
ふいに思ったが、ハラスメント認定は死刑宣告ではないことを認識しておきたい。あなたもわたしもハラスメントをする可能性はある。そうだと言われたら、少なくともこのコミュニティではそうだと自覚し、控えるだけ
佐藤さんの行いが加害的かつ独善的で無自覚(典型的なハラッサー)なのは佐藤さんの問題であって、主語や原因を「おじさん」にすると問題の所在を曖昧にする上に、被害者気取りされるぞ。→実際に佐藤さんがしている
全然関係ないけど、梅沢富美男っておじさんの老害をエンタメ化して独自のポジションとして確立したのすごいよな。
あほくさ、当たり屋事案で、被害者の加害性について論じることに意味あんの?
若年は若年、中年は中年、高齢者は高齢者なりに、いずれも「他者の被害感情に鈍く自己の加害性を自覚しづらい」理由があると言えよう。なのに「おじさん」のみを対象に立論したのは著者の無自覚な偏見かと思う。
そもそも男性は男性ホルモンのため対象が男女関係なく加害欲が強い生き物だと自覚してほしい。女性に対してだと加害欲に加えて性欲と特に支配欲が加わる。それをただホルモンのせいだと野放しにしたら動物と同じ
以上、自分が差別主義者という自覚のないミサンドリストの寝言でした。フジの件で橋本氏個人を批判しているのはミソジニストで、佐藤氏個人を批判しているのはミサンドリストなんだが、ガチで自覚ないのがエゴい。
「差別主義者は、なぜ自分が極めて差別的であるにもかかわらず、自覚できないどころか他人こそがそうだと思い込むのか?」/おじさんを黒人に変えればKKK、白人に変えればWOKEの出来上がり
この手の記事もおじさんに十分に加害的でそれに自覚がない
“外部弁護士の調査”フジテレビに金を貰ったフジテレビと深いつながりのある弁護士ですね(´・_・`)まずフジテレビの重過失を裁くのが最初。ついでに大企業弁護士による騙し討ちSLAPPヒアリングを責めるべき
わざと加害してる人以外は自覚できてない訳だし、おじさんが目立つのも男性中心社会が崩壊しつつあるのにアップデートできてない状態であって比率は少なくても女性もいるでしょ。性差がないとは言わんけど権力勾配よ
若い美人な女性の方が加害的だと思うよ
年寄りの男上司が若い女社員の趣味を俺に教えてきて、これをネタにして話しかけなよ!と。色々とアウトですよって言っても、そんなことないでしょ〜!って感じでこりゃアカンわと。しかもハラスメント研修の直後よ…
自分が保護されるべきという自己規定や過度な弱者化も、十分に加害性があると思うけどね……「お前は私に配慮して保護せよ」という定言だからね。正直、鬱陶しい
おじさんを揶揄する人はなぜ加害的でありながら自覚できないのか?
一般的な「おじさん」が権力勾配の上の存在とは若いときから思ったことがないので不思議。おじさんを上の存在と認識するのが間違いだし、その誤認識のせいでおじさんの行為をパワハラだと感じてしまうのでは?
おじさんはかわいそうな存在なんだよ 労わってあげようよ(特に漏れ)
この手の文章書く人間の無自覚な加害性全開の記事で笑ってしまう 差別と黒人が嫌いなんだよな/学校の暗記科目みたいに丸覚えで理解したつもりになってる阿呆にありがちな行動ではある シンプルに頭が悪いんよな
橋本愛の「弱い立場」は若いとか女性とかいう問題だけじゃなくて事務所の大小問題も言及されてたよね。バックの問題とかね。これが松たか子だったらしてたか?とか。人を見てやってんじゃねえのって
圧迫感のある人は加害者なのね。身長180cmある人とか。反転させて「女性の性別的特徴は加害的だ」なら炎上するだろう//ただ、橋本擁護の主張の骨幹はこれだろう「(女性の説教はアドバイスだが)おじさんの説教は加害」
主語がでかい。問題は「自分の加害性に意識的じゃない人」で、性別も年齢も本質ではない。佐藤二朗はフジテレビの被害者で、その「被害者性」をもって橋本愛への加害を無かったことにしようとしてる。そこが糞
ハラスメントで企業を罰する法はあるけど、個人を罰する刑法はなくて強要罪や侮辱罪や迷惑防止条例の話で行為が罪かどうかは弁護士が決めるのではなく裁判やって決まる話。刑法で男だと悪いということはない
「おじさん」を「黒人」に変えるとあら不思議
属性攻撃と決めつけが強すぎて雑。ハラスメント批判のはずが、別の差別的レッテル貼りになっている。
おじさんは存在自体が害悪。ポリコレカードバトル最新Tier表、通称かわいそうランキングを参照していないのが悪い
佐藤二朗の件は、非モテの中年男性の同情みたいな流れがあったように思ったが、あれだけいろんな女優にベタベタできて上から説教できる佐藤二朗はやり手で、全然違うな。その1点だけでも一般化できないぞ。
最初に「脳科学的・生物学的」と謳っておいて科学的なエビデンスが一切ない「それってあなたの感想ですよね」
女性も子供も「加害的でありながら自覚できない」のと同じ。加害の方向性が違うだけ。誰もが自らの加害性を自覚しづらいというだけ。この記事も無自覚に特定属性だけを加害しようとしている。
これ、「昭和のおじさんと若い女性」「ほんとうのこと」「最大級の注意と警戒」的なXの投稿で、無駄に対立構造を煽った佐藤の狡さなんだよな
おじさん差別を無自覚にやってしまう若作りおじさん
それより出演作品の多くが制作フジテレビなのにSNSの応援にトチ狂って楯突いたのがねw 恩知らずでパワハラ気質で精神障害持ちだけどSNSで絶大な支持のあるこのオジサンに手を差し伸べた人物はヒーローに成れるから注目w
犯罪者の約8割が男だからなんじゃないかな。あとクレーマーもオッサンが多い、という統計の記事が前に、はてブで話題になってた。/ 今調べたらカスハラ40代~60代のオッサンが8割を占めるみたい。
人間は加齢に伴い、脳の前頭葉の機能が徐々に低下していく…のは実感ある。優しくて性格がいい女性は、おじさんにも明るいリアクションをしてくれる。そんでおぢアタック的行動を取った途端、引かれる…察知できない
「おじさんは→×」、「◯◯さんは→◯」。こういう文章書く人はなぜナチュラルに差別し続けるのか?叩きやすい主語でかにしてPV欲しいだけなんやろな
前提から的外れ。これはおじさんの問題ではなく、権力勾配が上の人間共通の問題。小学生でも起こり得る
こういう記事書くやつこそが本物のゴミ
一般化楽しいよね。自分は撮影開始前にも週刊文春のリレーコラムで選択的夫婦別姓を取り上げた橋本氏が、結婚の事実を隠して別姓を名乗る夫婦のコメディーなんかよく引き受けたなと。企画意図伝わってた?騙された?
"なぜ「おじさん」という属性を持つ人々は、これほどまでに直接的な加害に及びながら、その加害性を絶望的なまでに自覚できないのかという、構造とメカニズムの話である。" おじさんに対するハラスメントだよコレ
今いちばん差別されてるのはおじさんなのであった。頑張れ良いおじさん。悪いおじさんは即消滅しろ
生理現象を理由に同じように女性を語れば反発は必至だろう。老若男女で分類すれば中年男性が平均的に最も権力を持っているのは確かであるゆえに許されてしまっているが、その雑な十把一絡げを差別としてきたはず
おじさん特権ありすぎて誰も立ち向かえないから、怖いおじさん、悪いおじさんに対峙できるのいいおじさん、強いおじさんだけなんだけど、みんなおじさんってだけでおじさん同士あらゆるおじさんの肩を持つやん。
はてなのおじさんたちが釣られているよぉぉぉぉぉ(俺もだー!)入れ食い状態だよぉぉぉぉ。
事実以外が見えているエンジニアは使い物にならんのよなあ
「人殺しの顔をしてろ」と何が違うんだろうこれ
おじさん属性で刺すのはよくない。というか一緒にされたくない。
「おじさん」という属性と世の悪徳を無根拠に結びつけるのだってハラスメントだろう。詰まるところ「おじさんとは◯◯な生き物だ。だからこのおじさんは◯◯なんだ」という同義反復に過ぎない。
“なぜ加害的でありながら自覚できないのか?” を自ら体現されてますか?
フジテレビのコンプライアンス担当弁護士(46歳女性)が「彼女がつぶれてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ」とパワハラまがいの事を言ったとされるから、加害的なのはおじさんおばさん関係ない
普段「女は◯◯」というコメに星が集まるのにこれには「過度の一般化」に星が集まるいつものブコメ
正しい前提を認識しながら、間違った結論を導き出せる能力は凄いと思う。
一事で万事を語る主語デカ芸 これで一般論を語れると思う心性のツラ皮の厚さに思わず敬服
派遣社員Aが派遣先に条件をつけて契約して仕事してたら別の派遣社員Bが条件外の事をしてきたので派遣先に提言したらそれを聞いたBが直接言いにきて「貴方は辞めるべき」と詰めたという話で男女関係ない。
それはおばさんも同じだろ
おじさんと一般化はいけない.禁止されたのに楽屋に押しかけ相手が怖いと感じたかどうか「本心から」全く感じず自己正当化に終始する…ストーカーと強く疑われたと思う.SNSで悪口書き込むのはつきまとい行為.
こんな感じで「おじさんは」「女は」「最近の若者は」とレッテル貼って論じることの無意味さ
「存在そのものが持つ初期設定の加害性」なんて真顔で書けるの、倫理教育の敗北だろ
ひでーなこれ。"「善意と正義」が成立させるパワーダイナミクス"ってこの記事そのものじゃねーか。加害性を自覚できないのはおじさん属性関係ないのをこの記事が証明している(おじさんが書いているのかもしらんけど)
若年性老害によるやらかし記事
実は属性は関係なくて、年を取るにつれて本性が出てきてるだけな気がする。偉そうに説教したがる奴はもともとそういうやつなんだよ
社会学・心理学的なものを似非科学でコーティングするのは100年前に通り過ぎた道かな。考察すること自体は結構だけれど。個人的には演劇界隈の内輪を持ち出した(権力に無自覚な)子供じみた振る舞いにしか見えない
これは酷い
記事や文書自体もおっさんくささのラベルをつけられて属性批判されるのか。そりゃもう属性ごと存在否定するしかないわな。おとなしく氏のう。
ただのミサンドリー&エイジズムの合わせ技。ポジション原罪の極み。
いやしつこい手合いは男女限らず無自覚じゃないよ、嫌がらせしようと思ってやってる。言い訳でコーティングしてるだけ。そこに含まれる嫉妬や執着には無自覚かもしれないが
価値判断された言葉を客観的コンセンサスなしで使い何かを評価することは思考の放棄と受け取る 自分が悪いと思う対象に悪いというラベルを貼る作業でしかないからだ なのでこういったものは分析として評価しない
単なる悪口
色々情報が出そろってくると、外部弁護士による権力をもったハラスメントという構図がそろそろ隠せなくなってきてるのだが。
良く言えば悪口。普通に言えば差別
本文読んでないけど、悲しいとか辛いとかそんな思いをさせたくないって気持ちがトリガーになる時はあるかも。本文は最初の大見出しで脱落。
おじさんになると壊れるみたいな感じか?半分そうかもしれないけど半分は若いときの時代を引きづってるから。断絶による共通理解の喪失。なお筆者は自称おじさんの被害者なのでポジショントークではある。
"地方の田舎のイオンモールでよく見かけるこういう格好の人本当に嫌い"みたいな女性の加害性などもありますよね…? https://x.com/a_rin_ur/status/2063525679598391720 (フェミニストだからかもだが… https://x.com/a_rin_ur )
女性が夜道を一人で歩くのは危険、は本来あるべきではないが事実としてあるように、中年男性は女性とコミュニケーションを取るのは危険、と認識すべきであるということであろうし、実際感じている人が多いと思う。
身分や国籍、対象が変わっても差別がなくならないのは殴っても怒られることのないサンドバッグがいつの時代も必要とされてたから。今はそれが中高年男性という話。
この文章自体が無自覚な加害という高度なギャグ
自分はその三点についてどうなのか。
今回の佐藤さんの振る舞いに私が重ねているのは自分の姉(女性)なので「おじさん」特有というわけではないと思う。
こういう投稿は差別として note はBANとかしないわけ?おじさんというキーワードが「女性」や特定の人種だったらもっと騒がれるのか?
ヤクザが加害的なことは周知の事実だが、それに巻き込まれた一般人は責任がないと思うのは建前であって本音は近づいたヤツが悪いってことなんだよ。それ理解してないやつは現代社会では生き方が下手って思われるのよ
普通のおじさんは、心の傷をアウティングして、女性に意図的に暴力をふるってハラスメントなんてしない。
この反応見るとあれだけみっともなかったのに57才児教って多いんだなカルトと変わりゃしないな
たとえば「黒人男性の肉体や存在感は、それ自体が若い女性に対して物理的・精神的な圧迫感を与えうるもの」と書いたらどうだろう、と考えてみてほしい。それがだめなら「おじさん」でもだめなんだよ。
パラグアイのセレステ・アマリージャのような人間は世界中にいるってことですね。わかります/本件は、フジのスタッフがフリーランス法後の出演契約対応への理解不足と、弁護士が人事労務の専門でなかったことが原因
政治や社会における権力者はほとんどがおじさんだった。それは事実。勿論苦労人もいるだろうが何となく出世できた人もいるだろう。時代は変わったのでおじさんも変わらなければならない。無自覚を自覚する必要がある
そうそう、言うても橋本側も30台なわけで、「おばさんはなぜ〜」とか記事書かれたらそっちは炎上しないの?っていう不公平感は感じる
ひっでー記事w
加害的でありながら自覚できない人は老若男女居る。自分も若い男女やおばさんに詰められたことが何度もある。おじさん以外が可視化されないのも問題だと思う
この記事こそが加害的だってタイトルからわかる
状況が明らかではないのに悪意のある文春に誘導されて決めつけが酷い。この駄文は新潮の記事を読んでから書いたの?そもそも新潮の通りなら佐藤氏が橋本氏に俳優を辞めろと迫りパワハラを行ったという前提が不成立。
お前らがおじさんに加害的でありながら自覚していないからや。
こういう記事に加害され慣れすぎて麻痺してるんじゃない?
おじさんではなくて加害的になる人は加害的にであることに自覚的になれないって話じゃない
佐藤二郎と絡める必要有る?断片的で客観性に欠ける情報を元に推測や思い込みで語るのは理論的ではないよ。
基本的に態度言動が気に障れば被害者ズラでハラスメント認定を周りに吹き込んで行くスタイルの人間は昔から居て、同質性の高い相互肯定の関係で共感し合う者以外と関係を調整できない人も多いからな。
おばさんは?というコメが散見されるがオバタリアンとかオヤジギャルとかさんざん今まで言われてます。そういう意味ではおっさんが最後の聖域(悪口言い放題)なのかも。
モラハラ夫が『DV冤罪』を主張するケースを連想。弁護士への敵意、直接話せばわかると思い込むところも"本人の認知としては「正当な意見交換」「仕事論の提示」であり、自分が加害者であるという自覚が恐ろしく希薄"
ルックス含めて相手との同一性が全てなので、おっさんは最初から不利ってこと。正解。
記事曰く「「悪気のない直接加害」を看過してはならない」との事。ほんまそうですなぁ。ハラスメントや差別は良くないですなぁ
佐藤二朗さんも被害者なんだけど/フジと弁護士に注意されてからの態度や文春の記事で俺だけが責められてるって脅迫観念から暴走気味なのが/あーやっぱりそうなんだろうか?という真実相当性を拡散している
漏れ伝わってくる情報と比較すると、既にかなり際どい認知な気はするけど、現時点では完全に的外れとは言えないか。本件は当事者のハラスメント云々より、報道や企業の在り方にずっと大きな問題がありそう。。
「おじさん」という属性そのものに勝手に加害性を見出す人も多いよね
昔は基本的におじさんしか出世できなかった。社内や政治家や経団連的なのやら、偉いのはおじさんがほとんどな団体がまだゴロゴロある。出世した中高年が部下にどう振る舞うかと思うと、まぁそういう人はどこにでも
体が大きかったり、背が高かったり、声が大きいのは生得的な特徴であって、それを理由に排斥されるべきではない、と、その特徴を利用し他人を脅かした加害者が存在し、結果被害者が日常に不便を感じている、は両立
おっさんになると共感力が減退するのではない。共感を優先する男は口頭で明言したり文書で明示する男より生産性が低くおっさんと呼ばれる年齢になるまで生き残れない。おっさん年齢まで生き残った男はみな声がデカい
こんな人が被害者の椅子欲しさに「おじさんという強者」属性にはめ込みたがる正義病衝動(正義感でコーティング、は鏡見ろ)は、コンプラトロール弁護士の行動にも丸かぶり。で殴った相手の強迫性障害の悪化とか眼中
これはもっと主語がデカく「人は」だと思います。女性は、若者は、老人は、子供はそれができるかというとそうではないのですから。
おじさんがおじさんに対する加害性をあらわにするのは「チン騎士」という言葉で定義されていたりするよね
「おじさん」でひとくくりするな!っていう人に限って「中国人は~」とか「イスラムは~」とか言いがち。そういうことにも気付いてないのがおじさん。
トラウマがあるならなぜ先に言わない、という佐藤の主張が正しすぎるんだよな
男の子がみんな「おじさん」になるのなら、みんな死ぬしかないじゃない!あなたも、私も…
自己紹介記事かな?
多くのおじさんが佐藤二朗に自分を投影してるが絶対やめるべき.ネット世論の間違いはそこだと思う.フジのミスは大きくても,だからといって女性の楽屋に禁止されたのに押しかけたことは全く正当化できる訳がない.
この記事がハラスメントという自覚はあるのだろうか 加害者に自覚がないことを自分で証明してしまっている
役者の佐藤二朗好きなので、頑張ってほしいなぁと。でも女優さんもこんな騒ぎになったけど、これが本心なのかもよくわからん。
すごいねこれ。ただの思い込みを事実として前提に置いてるんだから、どんな論陣を張ったって支離滅裂にしかならないわな。
釣りでやってるわけじゃないんよなぁ?すごい
この件、事実を知ってるのは本人達だけなのに、こんな外野がいちいち理屈こねるのがおかしい。
属性が加害性を産むという主張なら、それはシステム的に対策すべきであって本人の責任ではないということにならない?社会的弱者が虐げられることについては普通は自己責任とは言わないし
「○○と○○の最悪な掛け算」ってめっちゃAIっぽい表現に感じる。なんでやろ
このゴミ記事は加害者は加害をしているということに気づかない、という典型例の一つ
世の中一般のおじさんの問題にするのはちょっとどころじゃなく違う。というか、佐藤二朗みたいな振る舞いをするおじさんなんて、世の中にホント少数で大半のおじさんは職場にいる佐藤的な人間をいい迷惑と思ってる
同じ状況でも楽屋凸して説教みたいなことするおっさんは稀だろ
おばさんに置き換えても違和感ないな。
極端な話、他と交わること自体が加害的なのだが、そんなこと言ってもなんも始まらないだろう
おじさんといってもかなり雑な認識なんでしょ?実際はおじさんがどうこうというよりも、現代の不安や息苦しさ、イラつきをどこかに押し込めて攻撃したいんだと思う。その受け皿としておじさんは最適なんだよね
から考えるいらんやろ。
“結論から言えば、おじさんという存在は、どれだけ本人が「良かれと思って」いようが、その属性自体に「初期設定としての加害性」がビルトインされている” 酷すぎ
ハラスメントについての記事をよくこのタイトルにしたね
かなしいね
正直論ずるに値しない記事ではあるのだけれども、こういうのは見逃してはいけないし「おじさん差別」であると声をあげていかなければならない。言っていることが部分的に合っているとしても。
レッテル貼って叩くのは加害じゃないのかな / "「悪気はなかった」「そんなつもりじゃなかった」という言い訳は、令和の社会では1ミリの価値も持たない。"
名誉棄損の加害を自覚できないおじさんなのかな?
わかる。自分もおじさんだがおじさん怖い。
なんかでもこの件のアレコレを俯瞰してみるに、フジの弁護士は結構強火のフェミニストの感じがするんだが…「依頼人の利益を守る」のが弁護士かもしれんけど
「おじさんは〜」って括るのは一見すると便利だけど、その属性であることに当人の責任が一切ない以上は単に差別でしかないので、行為や言動のみに限定し、普遍的に語るべきだよ。
“1. おじさんという「存在そのものが持つ初期設定の加害性」”え?シンプルに「差別」では?
今週号の文春で林真理子は「橋本愛さんは(週刊文春に)書評の連載をお持ちだ。彼女の側に立っていると思うのは考えすぎだろうか」と書かれているが、連載持ちのことを知らない人は多いのでは?あと林は佐藤を支持。
(わたしはずっと女として生きてきたので、女側の目線になってしまうけど)おじさんに限らず、男性(男子)は中学のころから謎に威張りだしてた。「自分の方がお前ら女よりすごい」的な。そのまま成長してると思う。
「おじさん」とするから「なら、おばさんは?」という議論になってしまう。「社会的力がある者が」でしょう。一般的におじさんはおばさんより力を持っているが、その自覚がなく弱者ぶるという問題はあると思う。
この文章の「おじさん」を「女性」に置き換えたらひどさがよく分かる。
本来なら「それハラスメントですよ。注意してくださいね」くらいで済む話だったんだけど、フジ側からするとすぐに公表しないとまた隠してた何だと叩かれかねいないからいろいろ難しい時代になったなって思う
かわいいおじさんだっていると思うんだけど、問答無用で怖いのね
タイトルしか読んでないけどもう全部確定したの?
「年齢を重ねた男性の肉体や存在感は、それ自体が若い女性に対して物理的・精神的な圧迫感を与えうるものへと変化している。」こんなもん、純然たるヘイトスピーチ以外の何ものでもなくね?
男に生まれただけでこの社会では優位に立っていることを妻に嫌というほど聞かされて、少しずつ理解できるようになった。
“「初期設定としての加害性」がビルトインされている”悲しい。ヘイトスピーチ一歩手前だろう。別にヘイトの対象となってもおじさんの俺はいいんだが、君はそれで良いの?とは思う。
これを黒人は~とか中国人は~とかイスラムは~とかいくらでも出る変数を代入したらどうなるのか予想してから一般化したらいいのに
「年長者であり、男性であり、業界のベテランである側からの言葉は、どれほど本人がフラットに伝えたつもりであっても、受け手にとっては巨大な圧力であり、恐怖以外の何物でもない」
昔オバタリアンっていたけど今絶滅した感あるな。けどあれはおっさんのタチの悪さ隠すためのツールだったのではあるまいか
佐藤二朗の件は、フジの外部弁護士のハラスメント認定で決着している。その問題を佐藤二朗が最初の接触にすり替え、社会的制裁回避のため、延々とXや新潮でも被害者ムーブしているのを一般化するのは無理だよ。
ヘイトスピーチ
仕事したらハラスメントって言われたんで環境を用意したフジが責任を取るべきでしょうよ、何で個人があーだこーだ言われてんの
「どうしておじさんを攻撃したがるのか」からはじめてほしいな
個人差が支配的な事項を性差で語るのは差別ですよ
弱者優遇ポリコレ思想に合わせれば、佐藤二郎はブ男のおじさんってだけで世間からの偏見に晒したフジと橋本事務所は一種のジェンダーハラスメントの加害者では?って論調を見て、なるほど、とは思った。
ここのブコメにもいるけどさ、自分が同じ属性(男女、おじさんおばさん)だからと言って、その属性を代表して違う属性を揶揄するな。至極真っ当な大多数の人は、その人個人の性質として見ていて一般化はしていない。
この記事は単にアフィリエイトしたいだけ
おじさんとかいうサンドバッグ
おじさん側の自覚としてはこのくらいの認識で周囲と接するのが安全だと思うけど、おじさんに対してこれを言うのは相応に加害的だとおじさんは思うよ
歳をとったおばさんとしても心しておきたい。
おじさんって、悲しい野獣みたいだよな。いるだけでみんなを怖がらせるから、人里から離れて暮らさないといけない。
他者への批評的な視線を自分自身に少しでも向けられる人ならこういう書き方はしない。単なる差別主義の吐露ですね。
圧迫感は生物学的に難しいけど、共感は練習次第でなんとでもなる。妻との会話で否定から入らない、顔を向けて話を聞く、自分の意見を被せない。それだけで楽しい時間が得られ、かつセンサーのメンテもできるのです。
かなり同意。ただ″人生経験とキャリアだけは豊富″。だけは、なんてって言う必要ある?実際この年齢は豊富なんだよ。おじさんとお局さんの年齢ならば指導せずに自分のことだけやってればいいわけないからね。
まだ当事者間のこととしてケースバイケースで考えるべき問題かもしれない段階で安直に属性でくくった話にしてしまう危険性を感じる/個人をたたくことが目的でない→属性でくくった偏見を披露してよい、ではない
俳優を辞めるべきみたいな発言はハラスメントと思うけど「役を選ぶべき」くらいなら共演者としてアリじゃないかって思う。ただ本来はキャスティングしてる側に苦情を言うべき話とも思う。
おじさんじゃなくて強いと言われる側全般でしょ。上司とか年上とか国内なら日本人とか。おじさんがそのポジションにいることが多いだけで。立場にあぐらをかいて空気読まずハラスメントかますのが嫌われる。
まあ、「女というだけで」滅茶苦茶な扱いがあった時代があったからこその揺り戻しともいえるけど、そこに理性があるなら、その揺り戻しも含めて、属性だけで「どう扱ってもいい」をやめましょ、でないの?
言葉にトゲがあるのがなんとも。今回の事件そのものは、女性俳優のインティマシーコーディネーターを入れろという要望を蹴った制作側の問題。その上で、構造的にこういう話はあるとは思う
パァ?なんだこりゃ。
※個人の感想です。
主語が小さい。人間は自身の加害性になぜ自覚できないのかが正しい。老若男女問わずなんかしらの加害性に無自覚である。時代や状況により咎とされるか許されるかは変わる。
それぞれの「」内がやけにフレーズ染みてて、AIで書いた感あるな
おじさんの立場の人間としてはまぁこれくらい自覚的にしとかねば、とは常々思ってるので同意。一方で一般化できるかというと各々のステータスやバランス感覚次第になると思うので反発する人は当然いよう
身体の老化に気づかず若い頃と同じ行動をして腰痛になるように、時代・コンプラの変化に気付かず昭和仕草したり、容姿の劣化に気付かず全盛期のモテ感のままセクハラする元アイドルや人気芸人⋯。変化への対応、大事
この件に限れば全員に落ち度があったと思うけどね。間違いなくフジの伝えない方針は糞だし、それに同意している橋本氏も自身を守るうえでダメだと思うよ。それを前提として佐藤氏の行動もダメだし発言はもっとダメ。
差別だ。以上
ここでいう「おじさん」は女性でいう「ツイフェミ」くらいの狭さだと思ってる
“おじさんという存在は、どれだけ本人が「良かれと思って」いようが、その属性自体に「初期設定としての加害性」がビルトイン” 解散。
noteの利用規約では「差別につながる民族・宗教・人種・性別・年齢等に関するもの」を禁止している→ https://terms.help-note.com/hc/ja/categories/44943070466073-%E3%81%94%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84
夫婦別姓デカから主語デカに変更?
「おじさん」攻撃じゃないの、これも...全然ロジカルじゃないよ、侮蔑的
この手の記事で驚くのは録音も録画も何もない証言しかない世界なのにそこを問題視しないで完全に佐藤二郎が悪い体で書いてしまっているところだと思う。弁護士がセクハラ認定したんだからセクハラとか乱暴すぎる
私からするとこういうエントリを書く人も充分加害性に溢れているのだが、果たして自覚しているのだろうか。できてないのなら自分の心を分析すれば結論が出るのでは
“おじさんという存在は、どれだけ本人が「良かれと思って」いようが、その属性自体に「初期設定としての加害性」がビルトインされている” 露骨な差別な気がするんだけど…。
どんなに丁寧に言ってもどんな属性でも「役を受けるべきではない」「役者めたほうがいい」はダメ、行くなと言われて2度目に楽屋に凸するのダメ
難しい話はボクわかんないけど、みんな仲良く遊ぶのが一番にゃ!偉そうな人はボクの猫パンチで目を覚ましてもらうにゃ。みんなでナデナデし合おうにゃん。
「おじさん」に限らずほとんどの人間は自らの加害性に無自覚で、「おじさん」が権力を持っていることが多いから問題になりやすいというだけ/或いは「キモい」と「加害性」を履き違えている
多くの中年男性にとって「何年も前から自覚してるし、全員が加害的だと決めつけないでよ…」「いや、無自覚!私がそう決めたし!」という苦しい構図になってる。加害的な人が一部でも残ってるとずっと言われる。
外野は口を出したくなる。自分もおじさんなので
ストーリーは部分同意もしつつ“生物学的・脳科学的”とやらの出典を。よく見かける「女は科学的にこうである、だから○○なんだ」みたいな記事っぽく見える。
おっさんは特権を与えられている分、被害者ムーブができない。女性も想像してごらんよ、あごに手が当たった程度で、過去のセクハラ加害者と同じような痛みを相手に与えたかもしれないなんて考えたら怖くて泣きたい。
佐藤二朗の話から、急に「おじさん」という括りで話を展開していく根拠がちょっとわからない。
書かれている内容そのものに大きな違和感は無いのだが、今回の出来事に関しては当事者にしか分からないことが多すぎるのでこれが当てはまるかどうかすら分からない。
女さんムーブがきつい
この事案は弁護士からおじさんへのパワハラの問題なんじゃないの?
大半がおじさんのはてなーが泣いた日
におい
俳優やめろはさすがに強すぎて抗弁のしようがないかな?と思う。ただ現実問題作品の表現の幅を大きく狭めているという問題はある。TVドラマだから(数字さえ取れれば)そんな事はどうでもいいのかもしれんが、字
件の揉め事、ネットでは事象(これも報道バイアスあるが)そのものより、こういった男女とか政治思想とかで決め打ちにしている人がかなり見られ、「いつものように」属性合戦になっててもう収集つかねーなと思った。
役者さんとしての意見であれば、配役をしたプロデューサーに言うべきだったかな。夫婦役なのにそんなセンシティブな女性を配役する方がおかしいやろ。
2人の俳優の間で起きたことをおじさんと若い女という構図に無条件に落とし込むところに問題を感じないのか
この件を「おじさん」という属性だけで分析すると、「イケメン無罪」と言い出す層がいるし、属性叩きを助長、結果的に女性側への侮辱にもなる。問題は情報共有しなかったマネージャーらでしょうに。
まあおばさんに言い換えても成立するとは思うけど、これは我々おじさんは肝に銘じておいた方がいいと思う。アドバイス罪にも通ずる。
おじはおじ同士ちゃんと話し合い、牽制しないとな。ネットだと相手の属性知らんから「差別」とか言われちまうけどさ
長いこと書いて有るけど、どどのつまり、おっさんが嫌い、ってことだよね。
30歳が若い女。というのもどうなんだろうか。成人越えて10年。
おじさんはなぜ加害的でありながら自覚できないのか?佐藤二朗と橋本愛の事件から考える|leon_devops
おじさんにはちょっと厳しい意見だけど、男女問わず若い人に対してはこのくらいの立ち位置から発言・行動するのがちょうどいいとは思ってる。加齢とともにだんだん距離感がバグってくるんだよね。
自分が会社の上部に行って思うことは「上司ってだけで構造的に一般社員からはプレッシャー感じるだろうし、フラットに議論なんてものは存在しないんだろうな」という事実。これを認識して生きていくしかない。
「存在そのものがもつ加害性」に至るまでの機序であったり、無自覚性に関する根拠をもう少し深掘りしたい。年齢とは別に学生のサークル内でも同様のことが男女問わず起こっており、単純化できない
橋本愛が若い女性として弱い立場に書かれてるけど、本人は30歳で芸歴も15年を超えるいい大人なんだよなという気持ちはある。
あんま関係ないけど、自分の意見や判断が周囲に肯定的に捉えられるのは、意見、判断の妥当性より、自身の立場がもたらした可能性が高いことを自覚した方がいい。
佐藤二朗がやったのは、アウティングによるハラスメントで、壮絶な弱者いじめだろ? 佐藤二朗に本当に自覚無かったのか疑問だな。裁判で徹底的にやって暴き出せばいいんじゃねぇか。
「過度の一般化」が過ぎる記事だった。つまり、「おじさん」という属性に特化しているようで、実は特化していない内容だからだ。
めちゃくちゃAIっぽい文章。ブコメもおかしいんだよな、橋本側が大人だから説教されて当然ってなに?なんで上から目線で偉そうなんですかあなたがたは??おじさんの説教いらねえんですわ
なんかこう、おっさんくさい記事ですね。全然関係ない第三者からの自己経験を論述要素に組み込んだり、実際の芸歴はほぼ変わらないにも拘らず思い込みでベテランと言ったり、まさに歪んだ認知を感じます
触らぬ神に祟りなし。お互いビジネスでは最低限、極力関与しないのがWin-Win。
年齢性別問わず加害的な人間は自分が加害的だとは自覚できず、それを他者が指摘したところで無駄なので関わらないようにするしかない。狭い演劇界芸能界は逃げられないので、それをサバイブする才能が必要なんだろう
「存在そのものが持つ初期設定の加害性」おっと?直球の差別? / 「黒人そのものが持つ初期設定の威圧感」「LGBTが持つ初期設定の気持ち悪さ」っていってるのと同レベルだぞ?
「加齢で共感能力が衰える」に示す根拠は一つもなく、貼ってあるのはAmazonアフィリンク3本だけ。科学のフリをした偏見でおじさんを断罪し、それを収益化している記事は許されるんだ。
おばさんでも若者でも相手との関係次第かと思う
おっさんを標的にした加害はあらかじめ自己正当化された環境で一方的におこなえるので、ゴミが湧いてくる。
炎上商法とか古い
「おばさんは何故〇〇なのか」と同じような事を書いても、こっちは大炎上するんだろうな/紹介している書籍はどれも加害側の属性を固定化していないことに気付いてないんだろうか
内容はともかく、鍵カッコ多用してるとAIに書かせたようにしかみえない
部活の上級生の指導とかお局様とか知らないのか?立場が原因でそこに性別も年齢も関係ない。が、おじさんが目立つのは無自覚に上下関係を発生させているから。
佐藤二郎をおじさん全体に拡大すな。おじさんは役者ではない。
今回の件で思ったのは、『おじさん』って属性だけで勝手に下に扱われたり上に扱われたり大変だなと。他の属性がこんな扱いされてたら大問題のはずなのにね。
別におじさんだから起こった話じゃなくない?
何故我々はおじさんに対してはここまで加害的になれるのかの考察次お願いします!
自分の願望ありきで記事を書かれても…
マジでフェミはオジより百倍加害的であることに気づけよ。
自虐ネタかな。まあ、他人に気を使うのは当然として、人間なんか誰しも存在しているだけで他人に直接的に加害せざる得ない生き物。誰にも迷惑かけずに生きたいなら誰もいない所で誰にも知られず生きていくしかない。
んで、ちょっと批判を受けると途端に被害者ぶるのよ。今回の佐藤二朗もそう
男と女の代理戦争になってて草
なんで加害者をおっさんに限定するんだよ。その時点で論外だわ
ふいに思ったが、ハラスメント認定は死刑宣告ではないことを認識しておきたい。あなたもわたしもハラスメントをする可能性はある。そうだと言われたら、少なくともこのコミュニティではそうだと自覚し、控えるだけ
佐藤さんの行いが加害的かつ独善的で無自覚(典型的なハラッサー)なのは佐藤さんの問題であって、主語や原因を「おじさん」にすると問題の所在を曖昧にする上に、被害者気取りされるぞ。→実際に佐藤さんがしている
全然関係ないけど、梅沢富美男っておじさんの老害をエンタメ化して独自のポジションとして確立したのすごいよな。
あほくさ、当たり屋事案で、被害者の加害性について論じることに意味あんの?
若年は若年、中年は中年、高齢者は高齢者なりに、いずれも「他者の被害感情に鈍く自己の加害性を自覚しづらい」理由があると言えよう。なのに「おじさん」のみを対象に立論したのは著者の無自覚な偏見かと思う。
そもそも男性は男性ホルモンのため対象が男女関係なく加害欲が強い生き物だと自覚してほしい。女性に対してだと加害欲に加えて性欲と特に支配欲が加わる。それをただホルモンのせいだと野放しにしたら動物と同じ
以上、自分が差別主義者という自覚のないミサンドリストの寝言でした。フジの件で橋本氏個人を批判しているのはミソジニストで、佐藤氏個人を批判しているのはミサンドリストなんだが、ガチで自覚ないのがエゴい。
「差別主義者は、なぜ自分が極めて差別的であるにもかかわらず、自覚できないどころか他人こそがそうだと思い込むのか?」/おじさんを黒人に変えればKKK、白人に変えればWOKEの出来上がり
この手の記事もおじさんに十分に加害的でそれに自覚がない
“外部弁護士の調査”フジテレビに金を貰ったフジテレビと深いつながりのある弁護士ですね(´・_・`)まずフジテレビの重過失を裁くのが最初。ついでに大企業弁護士による騙し討ちSLAPPヒアリングを責めるべき
わざと加害してる人以外は自覚できてない訳だし、おじさんが目立つのも男性中心社会が崩壊しつつあるのにアップデートできてない状態であって比率は少なくても女性もいるでしょ。性差がないとは言わんけど権力勾配よ
若い美人な女性の方が加害的だと思うよ
年寄りの男上司が若い女社員の趣味を俺に教えてきて、これをネタにして話しかけなよ!と。色々とアウトですよって言っても、そんなことないでしょ〜!って感じでこりゃアカンわと。しかもハラスメント研修の直後よ…
自分が保護されるべきという自己規定や過度な弱者化も、十分に加害性があると思うけどね……「お前は私に配慮して保護せよ」という定言だからね。正直、鬱陶しい
おじさんを揶揄する人はなぜ加害的でありながら自覚できないのか?
一般的な「おじさん」が権力勾配の上の存在とは若いときから思ったことがないので不思議。おじさんを上の存在と認識するのが間違いだし、その誤認識のせいでおじさんの行為をパワハラだと感じてしまうのでは?
おじさんはかわいそうな存在なんだよ 労わってあげようよ(特に漏れ)
この手の文章書く人間の無自覚な加害性全開の記事で笑ってしまう 差別と黒人が嫌いなんだよな/学校の暗記科目みたいに丸覚えで理解したつもりになってる阿呆にありがちな行動ではある シンプルに頭が悪いんよな
橋本愛の「弱い立場」は若いとか女性とかいう問題だけじゃなくて事務所の大小問題も言及されてたよね。バックの問題とかね。これが松たか子だったらしてたか?とか。人を見てやってんじゃねえのって
圧迫感のある人は加害者なのね。身長180cmある人とか。反転させて「女性の性別的特徴は加害的だ」なら炎上するだろう//ただ、橋本擁護の主張の骨幹はこれだろう「(女性の説教はアドバイスだが)おじさんの説教は加害」
主語がでかい。問題は「自分の加害性に意識的じゃない人」で、性別も年齢も本質ではない。佐藤二朗はフジテレビの被害者で、その「被害者性」をもって橋本愛への加害を無かったことにしようとしてる。そこが糞
ハラスメントで企業を罰する法はあるけど、個人を罰する刑法はなくて強要罪や侮辱罪や迷惑防止条例の話で行為が罪かどうかは弁護士が決めるのではなく裁判やって決まる話。刑法で男だと悪いということはない
「おじさん」を「黒人」に変えるとあら不思議
属性攻撃と決めつけが強すぎて雑。ハラスメント批判のはずが、別の差別的レッテル貼りになっている。
おじさんは存在自体が害悪。ポリコレカードバトル最新Tier表、通称かわいそうランキングを参照していないのが悪い
佐藤二朗の件は、非モテの中年男性の同情みたいな流れがあったように思ったが、あれだけいろんな女優にベタベタできて上から説教できる佐藤二朗はやり手で、全然違うな。その1点だけでも一般化できないぞ。
最初に「脳科学的・生物学的」と謳っておいて科学的なエビデンスが一切ない「それってあなたの感想ですよね」
女性も子供も「加害的でありながら自覚できない」のと同じ。加害の方向性が違うだけ。誰もが自らの加害性を自覚しづらいというだけ。この記事も無自覚に特定属性だけを加害しようとしている。
これ、「昭和のおじさんと若い女性」「ほんとうのこと」「最大級の注意と警戒」的なXの投稿で、無駄に対立構造を煽った佐藤の狡さなんだよな
おじさん差別を無自覚にやってしまう若作りおじさん
それより出演作品の多くが制作フジテレビなのにSNSの応援にトチ狂って楯突いたのがねw 恩知らずでパワハラ気質で精神障害持ちだけどSNSで絶大な支持のあるこのオジサンに手を差し伸べた人物はヒーローに成れるから注目w
犯罪者の約8割が男だからなんじゃないかな。あとクレーマーもオッサンが多い、という統計の記事が前に、はてブで話題になってた。/ 今調べたらカスハラ40代~60代のオッサンが8割を占めるみたい。
人間は加齢に伴い、脳の前頭葉の機能が徐々に低下していく…のは実感ある。優しくて性格がいい女性は、おじさんにも明るいリアクションをしてくれる。そんでおぢアタック的行動を取った途端、引かれる…察知できない
「おじさんは→×」、「◯◯さんは→◯」。こういう文章書く人はなぜナチュラルに差別し続けるのか?叩きやすい主語でかにしてPV欲しいだけなんやろな
前提から的外れ。これはおじさんの問題ではなく、権力勾配が上の人間共通の問題。小学生でも起こり得る
こういう記事書くやつこそが本物のゴミ
一般化楽しいよね。自分は撮影開始前にも週刊文春のリレーコラムで選択的夫婦別姓を取り上げた橋本氏が、結婚の事実を隠して別姓を名乗る夫婦のコメディーなんかよく引き受けたなと。企画意図伝わってた?騙された?
"なぜ「おじさん」という属性を持つ人々は、これほどまでに直接的な加害に及びながら、その加害性を絶望的なまでに自覚できないのかという、構造とメカニズムの話である。" おじさんに対するハラスメントだよコレ
今いちばん差別されてるのはおじさんなのであった。頑張れ良いおじさん。悪いおじさんは即消滅しろ
生理現象を理由に同じように女性を語れば反発は必至だろう。老若男女で分類すれば中年男性が平均的に最も権力を持っているのは確かであるゆえに許されてしまっているが、その雑な十把一絡げを差別としてきたはず
おじさん特権ありすぎて誰も立ち向かえないから、怖いおじさん、悪いおじさんに対峙できるのいいおじさん、強いおじさんだけなんだけど、みんなおじさんってだけでおじさん同士あらゆるおじさんの肩を持つやん。
はてなのおじさんたちが釣られているよぉぉぉぉぉ(俺もだー!)入れ食い状態だよぉぉぉぉ。
事実以外が見えているエンジニアは使い物にならんのよなあ
「人殺しの顔をしてろ」と何が違うんだろうこれ
おじさん属性で刺すのはよくない。というか一緒にされたくない。
「おじさん」という属性と世の悪徳を無根拠に結びつけるのだってハラスメントだろう。詰まるところ「おじさんとは◯◯な生き物だ。だからこのおじさんは◯◯なんだ」という同義反復に過ぎない。
“なぜ加害的でありながら自覚できないのか?” を自ら体現されてますか?
フジテレビのコンプライアンス担当弁護士(46歳女性)が「彼女がつぶれてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ」とパワハラまがいの事を言ったとされるから、加害的なのはおじさんおばさん関係ない
普段「女は◯◯」というコメに星が集まるのにこれには「過度の一般化」に星が集まるいつものブコメ
正しい前提を認識しながら、間違った結論を導き出せる能力は凄いと思う。
一事で万事を語る主語デカ芸 これで一般論を語れると思う心性のツラ皮の厚さに思わず敬服
派遣社員Aが派遣先に条件をつけて契約して仕事してたら別の派遣社員Bが条件外の事をしてきたので派遣先に提言したらそれを聞いたBが直接言いにきて「貴方は辞めるべき」と詰めたという話で男女関係ない。
それはおばさんも同じだろ
おじさんと一般化はいけない.禁止されたのに楽屋に押しかけ相手が怖いと感じたかどうか「本心から」全く感じず自己正当化に終始する…ストーカーと強く疑われたと思う.SNSで悪口書き込むのはつきまとい行為.
こんな感じで「おじさんは」「女は」「最近の若者は」とレッテル貼って論じることの無意味さ
「存在そのものが持つ初期設定の加害性」なんて真顔で書けるの、倫理教育の敗北だろ
ひでーなこれ。"「善意と正義」が成立させるパワーダイナミクス"ってこの記事そのものじゃねーか。加害性を自覚できないのはおじさん属性関係ないのをこの記事が証明している(おじさんが書いているのかもしらんけど)
若年性老害によるやらかし記事
実は属性は関係なくて、年を取るにつれて本性が出てきてるだけな気がする。偉そうに説教したがる奴はもともとそういうやつなんだよ
社会学・心理学的なものを似非科学でコーティングするのは100年前に通り過ぎた道かな。考察すること自体は結構だけれど。個人的には演劇界隈の内輪を持ち出した(権力に無自覚な)子供じみた振る舞いにしか見えない
これは酷い
記事や文書自体もおっさんくささのラベルをつけられて属性批判されるのか。そりゃもう属性ごと存在否定するしかないわな。おとなしく氏のう。
ただのミサンドリー&エイジズムの合わせ技。ポジション原罪の極み。
いやしつこい手合いは男女限らず無自覚じゃないよ、嫌がらせしようと思ってやってる。言い訳でコーティングしてるだけ。そこに含まれる嫉妬や執着には無自覚かもしれないが
価値判断された言葉を客観的コンセンサスなしで使い何かを評価することは思考の放棄と受け取る 自分が悪いと思う対象に悪いというラベルを貼る作業でしかないからだ なのでこういったものは分析として評価しない
単なる悪口
色々情報が出そろってくると、外部弁護士による権力をもったハラスメントという構図がそろそろ隠せなくなってきてるのだが。
良く言えば悪口。普通に言えば差別
本文読んでないけど、悲しいとか辛いとかそんな思いをさせたくないって気持ちがトリガーになる時はあるかも。本文は最初の大見出しで脱落。
おじさんになると壊れるみたいな感じか?半分そうかもしれないけど半分は若いときの時代を引きづってるから。断絶による共通理解の喪失。なお筆者は自称おじさんの被害者なのでポジショントークではある。
"地方の田舎のイオンモールでよく見かけるこういう格好の人本当に嫌い"みたいな女性の加害性などもありますよね…? https://x.com/a_rin_ur/status/2063525679598391720 (フェミニストだからかもだが… https://x.com/a_rin_ur )
女性が夜道を一人で歩くのは危険、は本来あるべきではないが事実としてあるように、中年男性は女性とコミュニケーションを取るのは危険、と認識すべきであるということであろうし、実際感じている人が多いと思う。
身分や国籍、対象が変わっても差別がなくならないのは殴っても怒られることのないサンドバッグがいつの時代も必要とされてたから。今はそれが中高年男性という話。
この文章自体が無自覚な加害という高度なギャグ
自分はその三点についてどうなのか。
今回の佐藤さんの振る舞いに私が重ねているのは自分の姉(女性)なので「おじさん」特有というわけではないと思う。
こういう投稿は差別として note はBANとかしないわけ?おじさんというキーワードが「女性」や特定の人種だったらもっと騒がれるのか?
ヤクザが加害的なことは周知の事実だが、それに巻き込まれた一般人は責任がないと思うのは建前であって本音は近づいたヤツが悪いってことなんだよ。それ理解してないやつは現代社会では生き方が下手って思われるのよ
普通のおじさんは、心の傷をアウティングして、女性に意図的に暴力をふるってハラスメントなんてしない。
この反応見るとあれだけみっともなかったのに57才児教って多いんだなカルトと変わりゃしないな
たとえば「黒人男性の肉体や存在感は、それ自体が若い女性に対して物理的・精神的な圧迫感を与えうるもの」と書いたらどうだろう、と考えてみてほしい。それがだめなら「おじさん」でもだめなんだよ。
パラグアイのセレステ・アマリージャのような人間は世界中にいるってことですね。わかります/本件は、フジのスタッフがフリーランス法後の出演契約対応への理解不足と、弁護士が人事労務の専門でなかったことが原因
政治や社会における権力者はほとんどがおじさんだった。それは事実。勿論苦労人もいるだろうが何となく出世できた人もいるだろう。時代は変わったのでおじさんも変わらなければならない。無自覚を自覚する必要がある
そうそう、言うても橋本側も30台なわけで、「おばさんはなぜ〜」とか記事書かれたらそっちは炎上しないの?っていう不公平感は感じる
ひっでー記事w
加害的でありながら自覚できない人は老若男女居る。自分も若い男女やおばさんに詰められたことが何度もある。おじさん以外が可視化されないのも問題だと思う
この記事こそが加害的だってタイトルからわかる
状況が明らかではないのに悪意のある文春に誘導されて決めつけが酷い。この駄文は新潮の記事を読んでから書いたの?そもそも新潮の通りなら佐藤氏が橋本氏に俳優を辞めろと迫りパワハラを行ったという前提が不成立。
お前らがおじさんに加害的でありながら自覚していないからや。
こういう記事に加害され慣れすぎて麻痺してるんじゃない?
おじさんではなくて加害的になる人は加害的にであることに自覚的になれないって話じゃない
佐藤二郎と絡める必要有る?断片的で客観性に欠ける情報を元に推測や思い込みで語るのは理論的ではないよ。
基本的に態度言動が気に障れば被害者ズラでハラスメント認定を周りに吹き込んで行くスタイルの人間は昔から居て、同質性の高い相互肯定の関係で共感し合う者以外と関係を調整できない人も多いからな。
おばさんは?というコメが散見されるがオバタリアンとかオヤジギャルとかさんざん今まで言われてます。そういう意味ではおっさんが最後の聖域(悪口言い放題)なのかも。
モラハラ夫が『DV冤罪』を主張するケースを連想。弁護士への敵意、直接話せばわかると思い込むところも"本人の認知としては「正当な意見交換」「仕事論の提示」であり、自分が加害者であるという自覚が恐ろしく希薄"
ルックス含めて相手との同一性が全てなので、おっさんは最初から不利ってこと。正解。
記事曰く「「悪気のない直接加害」を看過してはならない」との事。ほんまそうですなぁ。ハラスメントや差別は良くないですなぁ
佐藤二朗さんも被害者なんだけど/フジと弁護士に注意されてからの態度や文春の記事で俺だけが責められてるって脅迫観念から暴走気味なのが/あーやっぱりそうなんだろうか?という真実相当性を拡散している
漏れ伝わってくる情報と比較すると、既にかなり際どい認知な気はするけど、現時点では完全に的外れとは言えないか。本件は当事者のハラスメント云々より、報道や企業の在り方にずっと大きな問題がありそう。。
「おじさん」という属性そのものに勝手に加害性を見出す人も多いよね
昔は基本的におじさんしか出世できなかった。社内や政治家や経団連的なのやら、偉いのはおじさんがほとんどな団体がまだゴロゴロある。出世した中高年が部下にどう振る舞うかと思うと、まぁそういう人はどこにでも
体が大きかったり、背が高かったり、声が大きいのは生得的な特徴であって、それを理由に排斥されるべきではない、と、その特徴を利用し他人を脅かした加害者が存在し、結果被害者が日常に不便を感じている、は両立
おっさんになると共感力が減退するのではない。共感を優先する男は口頭で明言したり文書で明示する男より生産性が低くおっさんと呼ばれる年齢になるまで生き残れない。おっさん年齢まで生き残った男はみな声がデカい
こんな人が被害者の椅子欲しさに「おじさんという強者」属性にはめ込みたがる正義病衝動(正義感でコーティング、は鏡見ろ)は、コンプラトロール弁護士の行動にも丸かぶり。で殴った相手の強迫性障害の悪化とか眼中
これはもっと主語がデカく「人は」だと思います。女性は、若者は、老人は、子供はそれができるかというとそうではないのですから。
おじさんがおじさんに対する加害性をあらわにするのは「チン騎士」という言葉で定義されていたりするよね
「おじさん」でひとくくりするな!っていう人に限って「中国人は~」とか「イスラムは~」とか言いがち。そういうことにも気付いてないのがおじさん。
トラウマがあるならなぜ先に言わない、という佐藤の主張が正しすぎるんだよな
男の子がみんな「おじさん」になるのなら、みんな死ぬしかないじゃない!あなたも、私も…
自己紹介記事かな?
多くのおじさんが佐藤二朗に自分を投影してるが絶対やめるべき.ネット世論の間違いはそこだと思う.フジのミスは大きくても,だからといって女性の楽屋に禁止されたのに押しかけたことは全く正当化できる訳がない.
この記事がハラスメントという自覚はあるのだろうか 加害者に自覚がないことを自分で証明してしまっている
役者の佐藤二朗好きなので、頑張ってほしいなぁと。でも女優さんもこんな騒ぎになったけど、これが本心なのかもよくわからん。
すごいねこれ。ただの思い込みを事実として前提に置いてるんだから、どんな論陣を張ったって支離滅裂にしかならないわな。
釣りでやってるわけじゃないんよなぁ?すごい
この件、事実を知ってるのは本人達だけなのに、こんな外野がいちいち理屈こねるのがおかしい。
属性が加害性を産むという主張なら、それはシステム的に対策すべきであって本人の責任ではないということにならない?社会的弱者が虐げられることについては普通は自己責任とは言わないし
「○○と○○の最悪な掛け算」ってめっちゃAIっぽい表現に感じる。なんでやろ
このゴミ記事は加害者は加害をしているということに気づかない、という典型例の一つ
世の中一般のおじさんの問題にするのはちょっとどころじゃなく違う。というか、佐藤二朗みたいな振る舞いをするおじさんなんて、世の中にホント少数で大半のおじさんは職場にいる佐藤的な人間をいい迷惑と思ってる
同じ状況でも楽屋凸して説教みたいなことするおっさんは稀だろ
おばさんに置き換えても違和感ないな。
極端な話、他と交わること自体が加害的なのだが、そんなこと言ってもなんも始まらないだろう
おじさんといってもかなり雑な認識なんでしょ?実際はおじさんがどうこうというよりも、現代の不安や息苦しさ、イラつきをどこかに押し込めて攻撃したいんだと思う。その受け皿としておじさんは最適なんだよね
から考えるいらんやろ。
“結論から言えば、おじさんという存在は、どれだけ本人が「良かれと思って」いようが、その属性自体に「初期設定としての加害性」がビルトインされている” 酷すぎ
ハラスメントについての記事をよくこのタイトルにしたね
かなしいね
正直論ずるに値しない記事ではあるのだけれども、こういうのは見逃してはいけないし「おじさん差別」であると声をあげていかなければならない。言っていることが部分的に合っているとしても。
レッテル貼って叩くのは加害じゃないのかな / "「悪気はなかった」「そんなつもりじゃなかった」という言い訳は、令和の社会では1ミリの価値も持たない。"
名誉棄損の加害を自覚できないおじさんなのかな?
わかる。自分もおじさんだがおじさん怖い。
なんかでもこの件のアレコレを俯瞰してみるに、フジの弁護士は結構強火のフェミニストの感じがするんだが…「依頼人の利益を守る」のが弁護士かもしれんけど
「おじさんは〜」って括るのは一見すると便利だけど、その属性であることに当人の責任が一切ない以上は単に差別でしかないので、行為や言動のみに限定し、普遍的に語るべきだよ。
“1. おじさんという「存在そのものが持つ初期設定の加害性」”え?シンプルに「差別」では?
今週号の文春で林真理子は「橋本愛さんは(週刊文春に)書評の連載をお持ちだ。彼女の側に立っていると思うのは考えすぎだろうか」と書かれているが、連載持ちのことを知らない人は多いのでは?あと林は佐藤を支持。
(わたしはずっと女として生きてきたので、女側の目線になってしまうけど)おじさんに限らず、男性(男子)は中学のころから謎に威張りだしてた。「自分の方がお前ら女よりすごい」的な。そのまま成長してると思う。
「おじさん」とするから「なら、おばさんは?」という議論になってしまう。「社会的力がある者が」でしょう。一般的におじさんはおばさんより力を持っているが、その自覚がなく弱者ぶるという問題はあると思う。
この文章の「おじさん」を「女性」に置き換えたらひどさがよく分かる。
本来なら「それハラスメントですよ。注意してくださいね」くらいで済む話だったんだけど、フジ側からするとすぐに公表しないとまた隠してた何だと叩かれかねいないからいろいろ難しい時代になったなって思う
かわいいおじさんだっていると思うんだけど、問答無用で怖いのね
タイトルしか読んでないけどもう全部確定したの?
「年齢を重ねた男性の肉体や存在感は、それ自体が若い女性に対して物理的・精神的な圧迫感を与えうるものへと変化している。」こんなもん、純然たるヘイトスピーチ以外の何ものでもなくね?
男に生まれただけでこの社会では優位に立っていることを妻に嫌というほど聞かされて、少しずつ理解できるようになった。
“「初期設定としての加害性」がビルトインされている”悲しい。ヘイトスピーチ一歩手前だろう。別にヘイトの対象となってもおじさんの俺はいいんだが、君はそれで良いの?とは思う。
これを黒人は~とか中国人は~とかイスラムは~とかいくらでも出る変数を代入したらどうなるのか予想してから一般化したらいいのに
「年長者であり、男性であり、業界のベテランである側からの言葉は、どれほど本人がフラットに伝えたつもりであっても、受け手にとっては巨大な圧力であり、恐怖以外の何物でもない」
昔オバタリアンっていたけど今絶滅した感あるな。けどあれはおっさんのタチの悪さ隠すためのツールだったのではあるまいか
佐藤二朗の件は、フジの外部弁護士のハラスメント認定で決着している。その問題を佐藤二朗が最初の接触にすり替え、社会的制裁回避のため、延々とXや新潮でも被害者ムーブしているのを一般化するのは無理だよ。
ヘイトスピーチ
仕事したらハラスメントって言われたんで環境を用意したフジが責任を取るべきでしょうよ、何で個人があーだこーだ言われてんの
「どうしておじさんを攻撃したがるのか」からはじめてほしいな
個人差が支配的な事項を性差で語るのは差別ですよ
弱者優遇ポリコレ思想に合わせれば、佐藤二郎はブ男のおじさんってだけで世間からの偏見に晒したフジと橋本事務所は一種のジェンダーハラスメントの加害者では?って論調を見て、なるほど、とは思った。
ここのブコメにもいるけどさ、自分が同じ属性(男女、おじさんおばさん)だからと言って、その属性を代表して違う属性を揶揄するな。至極真っ当な大多数の人は、その人個人の性質として見ていて一般化はしていない。
この記事は単にアフィリエイトしたいだけ
おじさんとかいうサンドバッグ
おじさん側の自覚としてはこのくらいの認識で周囲と接するのが安全だと思うけど、おじさんに対してこれを言うのは相応に加害的だとおじさんは思うよ
歳をとったおばさんとしても心しておきたい。
おじさんって、悲しい野獣みたいだよな。いるだけでみんなを怖がらせるから、人里から離れて暮らさないといけない。
他者への批評的な視線を自分自身に少しでも向けられる人ならこういう書き方はしない。単なる差別主義の吐露ですね。
圧迫感は生物学的に難しいけど、共感は練習次第でなんとでもなる。妻との会話で否定から入らない、顔を向けて話を聞く、自分の意見を被せない。それだけで楽しい時間が得られ、かつセンサーのメンテもできるのです。
かなり同意。ただ″人生経験とキャリアだけは豊富″。だけは、なんてって言う必要ある?実際この年齢は豊富なんだよ。おじさんとお局さんの年齢ならば指導せずに自分のことだけやってればいいわけないからね。
まだ当事者間のこととしてケースバイケースで考えるべき問題かもしれない段階で安直に属性でくくった話にしてしまう危険性を感じる/個人をたたくことが目的でない→属性でくくった偏見を披露してよい、ではない
俳優を辞めるべきみたいな発言はハラスメントと思うけど「役を選ぶべき」くらいなら共演者としてアリじゃないかって思う。ただ本来はキャスティングしてる側に苦情を言うべき話とも思う。
おじさんじゃなくて強いと言われる側全般でしょ。上司とか年上とか国内なら日本人とか。おじさんがそのポジションにいることが多いだけで。立場にあぐらをかいて空気読まずハラスメントかますのが嫌われる。
まあ、「女というだけで」滅茶苦茶な扱いがあった時代があったからこその揺り戻しともいえるけど、そこに理性があるなら、その揺り戻しも含めて、属性だけで「どう扱ってもいい」をやめましょ、でないの?
言葉にトゲがあるのがなんとも。今回の事件そのものは、女性俳優のインティマシーコーディネーターを入れろという要望を蹴った制作側の問題。その上で、構造的にこういう話はあるとは思う
パァ?なんだこりゃ。
※個人の感想です。
主語が小さい。人間は自身の加害性になぜ自覚できないのかが正しい。老若男女問わずなんかしらの加害性に無自覚である。時代や状況により咎とされるか許されるかは変わる。
それぞれの「」内がやけにフレーズ染みてて、AIで書いた感あるな
おじさんの立場の人間としてはまぁこれくらい自覚的にしとかねば、とは常々思ってるので同意。一方で一般化できるかというと各々のステータスやバランス感覚次第になると思うので反発する人は当然いよう
身体の老化に気づかず若い頃と同じ行動をして腰痛になるように、時代・コンプラの変化に気付かず昭和仕草したり、容姿の劣化に気付かず全盛期のモテ感のままセクハラする元アイドルや人気芸人⋯。変化への対応、大事
この件に限れば全員に落ち度があったと思うけどね。間違いなくフジの伝えない方針は糞だし、それに同意している橋本氏も自身を守るうえでダメだと思うよ。それを前提として佐藤氏の行動もダメだし発言はもっとダメ。
差別だ。以上
ここでいう「おじさん」は女性でいう「ツイフェミ」くらいの狭さだと思ってる
“おじさんという存在は、どれだけ本人が「良かれと思って」いようが、その属性自体に「初期設定としての加害性」がビルトイン” 解散。
noteの利用規約では「差別につながる民族・宗教・人種・性別・年齢等に関するもの」を禁止している→ https://terms.help-note.com/hc/ja/categories/44943070466073-%E3%81%94%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84
夫婦別姓デカから主語デカに変更?
「おじさん」攻撃じゃないの、これも...全然ロジカルじゃないよ、侮蔑的
この手の記事で驚くのは録音も録画も何もない証言しかない世界なのにそこを問題視しないで完全に佐藤二郎が悪い体で書いてしまっているところだと思う。弁護士がセクハラ認定したんだからセクハラとか乱暴すぎる
私からするとこういうエントリを書く人も充分加害性に溢れているのだが、果たして自覚しているのだろうか。できてないのなら自分の心を分析すれば結論が出るのでは
“おじさんという存在は、どれだけ本人が「良かれと思って」いようが、その属性自体に「初期設定としての加害性」がビルトインされている” 露骨な差別な気がするんだけど…。
どんなに丁寧に言ってもどんな属性でも「役を受けるべきではない」「役者めたほうがいい」はダメ、行くなと言われて2度目に楽屋に凸するのダメ
難しい話はボクわかんないけど、みんな仲良く遊ぶのが一番にゃ!偉そうな人はボクの猫パンチで目を覚ましてもらうにゃ。みんなでナデナデし合おうにゃん。
「おじさん」に限らずほとんどの人間は自らの加害性に無自覚で、「おじさん」が権力を持っていることが多いから問題になりやすいというだけ/或いは「キモい」と「加害性」を履き違えている
多くの中年男性にとって「何年も前から自覚してるし、全員が加害的だと決めつけないでよ…」「いや、無自覚!私がそう決めたし!」という苦しい構図になってる。加害的な人が一部でも残ってるとずっと言われる。
外野は口を出したくなる。自分もおじさんなので
ストーリーは部分同意もしつつ“生物学的・脳科学的”とやらの出典を。よく見かける「女は科学的にこうである、だから○○なんだ」みたいな記事っぽく見える。
おっさんは特権を与えられている分、被害者ムーブができない。女性も想像してごらんよ、あごに手が当たった程度で、過去のセクハラ加害者と同じような痛みを相手に与えたかもしれないなんて考えたら怖くて泣きたい。
佐藤二朗の話から、急に「おじさん」という括りで話を展開していく根拠がちょっとわからない。
書かれている内容そのものに大きな違和感は無いのだが、今回の出来事に関しては当事者にしか分からないことが多すぎるのでこれが当てはまるかどうかすら分からない。
女さんムーブがきつい
この事案は弁護士からおじさんへのパワハラの問題なんじゃないの?
大半がおじさんのはてなーが泣いた日
におい
俳優やめろはさすがに強すぎて抗弁のしようがないかな?と思う。ただ現実問題作品の表現の幅を大きく狭めているという問題はある。TVドラマだから(数字さえ取れれば)そんな事はどうでもいいのかもしれんが、字
件の揉め事、ネットでは事象(これも報道バイアスあるが)そのものより、こういった男女とか政治思想とかで決め打ちにしている人がかなり見られ、「いつものように」属性合戦になっててもう収集つかねーなと思った。
役者さんとしての意見であれば、配役をしたプロデューサーに言うべきだったかな。夫婦役なのにそんなセンシティブな女性を配役する方がおかしいやろ。
2人の俳優の間で起きたことをおじさんと若い女という構図に無条件に落とし込むところに問題を感じないのか
この件を「おじさん」という属性だけで分析すると、「イケメン無罪」と言い出す層がいるし、属性叩きを助長、結果的に女性側への侮辱にもなる。問題は情報共有しなかったマネージャーらでしょうに。
まあおばさんに言い換えても成立するとは思うけど、これは我々おじさんは肝に銘じておいた方がいいと思う。アドバイス罪にも通ずる。
おじはおじ同士ちゃんと話し合い、牽制しないとな。ネットだと相手の属性知らんから「差別」とか言われちまうけどさ
長いこと書いて有るけど、どどのつまり、おっさんが嫌い、ってことだよね。
30歳が若い女。というのもどうなんだろうか。成人越えて10年。