“無限に選べると思い込む傲慢 判断責任を負いたくないがための善良”
高慢と偏見の翻案?
登場人物全員が「傲慢と善良を読んだ方がいい=お前に問題があるのでは」という認識を共有してるのがいい。
Xで流れてきて、傲慢と善良読みたくなった
「読書家が多い職場」とあるが、こういう小説はどんなきっかけで読もうと思うんだろう…。売れてるから?
傲慢と善良面白かったな。
自分の読んだ本を人に薦めるというなかなか傲慢なことを上司や友人達がしているところを見ると…婚活している人以外には己の傲慢さに向き合える本ではなさそう…
「漢字2文字の熟語を"と"で繋げば、どんな書名でも『高慢と偏見』のパクリに見える説」
傲慢と善良、人生の縮図ですわね。読書が心の鏡になるとは、面白いお話ですの。
知らなかった。パッと見だと高慢と偏見に見えるわ→ https://book.asahi.com/article/12302955 マジでタイトル発想はそこかららしい。
面白そうだからポチった。
そんな示唆に富んだ内容だったかなぁ?ちょっとピンとこなかった。ミステリー的におもしろかった記憶はある
今どき、読書率が高い職場ではないか?
2000年代未曾有の不況時代に大手商社の人事担当者が就活生に「日経新聞を読め!半沢直樹を見ろ!」と勧めて来て圧が凄かった話を思い出した。人事担当者、いつの時代もお疲れですね。
表紙とタイトルでかなり下駄履いてる本だと思う。全部読んでみれば分かる...
自分のことは棚に上げて。。。本の宣伝かなと思いました。
婚活前に勧める本だよね
なんだこの装丁
『傲慢と善良』って、主人公周りの登場人物が作者の言いたいことのために都合良く動きすぎていて、「自分は善良な話を書いたふりをしているけれど、実は傲慢な創作者です」と自虐的につけたタイトルだと思っていた。
「傲慢と善良」は、「高慢と偏見」をオマージュした作品だけど、同じく高慢と偏見をオマージュした作品に「高慢と偏見とゾンビ」がある。映画化もされた。
上司も部下も読書をしている。羨ましい
ゾンビと書こうとしたら先客がいた。『龍の騎手』っていう「高慢と偏見とドラゴン」な翻案もあるぞ。
2回もその本勧められるって、その後輩ただ者じゃないだろ
結婚物語。仲人Tがオススメされてて読んだな〜。刺さりすぎて死にそうになった。客観視が出来てないのかな…と思って友人に相談するきっかけにはなった
ストレスフルで止まってちゃってる
読書家が多い職場で読まれる本じゃなくて笑った 書店員はこんな本よりもっと売れてない作品が好きな人多い
新しい悪口を覚えるために読むべきか悩む。
二行目まで本当であとは妄想
ほう
映画は配信で見たけど終始「こんな奴おる???」ってなった(主人公の友達とか)
『傲慢と善良』も小説は悪くなかった(映画は凡庸だった)けど、『婚活バトルフィールド37』の方が面白かったよ! https://kuragebunch.com/episode/3269632237305145610
婚活の末に婚約者が失踪。追跡する男は、彼女の過去と現代の婚活事情に触れ、やがて二人の抱える「傲慢さ」と「善良さ」の正体に直面する/現代人には自己欺瞞を見つめるための哲学、道具が足りない。中島義道を読め
『高慢と偏見』と言えば、『ジェイン・オースティンの読書会』を見て、ある登場人物がオレすぎていたたまれない気持ちに
( 英国の某名作古典かと思たわ。書名が…)( よし、読んでみるぜ )
ああ、話題になってたね。アマプラであったら、見よう。
事前の努力で正解を掴み取る体験しかしてこないと、選択を正解にする事後の努力に想像がつかないよね。就活も結婚も事後にならないとわからないことなんてたくさんあるから。
読んなけど覚えてない…どんな話だったっけ?
Audible版があったのでとりあえず入れておこう
“結婚願望あり独身男女は読んだ方がいい。辻村深月の小説らしい。”
すすめると悪口になる本なのか。読んだけどもう探さなくてよくね?って途中で思っちゃったなー。根気のある男だぜ。選ぶ選ばれるという舞台から遠くなった自分を感じた。
飲み会で後輩の婚活話を聞いている際、上司が「傲慢と善良」を読んだ方がいいと勧めたら、後輩が「それ友達に言われて読みました、悪口ですよ」と言い出してカオスだった
“無限に選べると思い込む傲慢 判断責任を負いたくないがための善良”
高慢と偏見の翻案?
登場人物全員が「傲慢と善良を読んだ方がいい=お前に問題があるのでは」という認識を共有してるのがいい。
Xで流れてきて、傲慢と善良読みたくなった
「読書家が多い職場」とあるが、こういう小説はどんなきっかけで読もうと思うんだろう…。売れてるから?
傲慢と善良面白かったな。
自分の読んだ本を人に薦めるというなかなか傲慢なことを上司や友人達がしているところを見ると…婚活している人以外には己の傲慢さに向き合える本ではなさそう…
「漢字2文字の熟語を"と"で繋げば、どんな書名でも『高慢と偏見』のパクリに見える説」
傲慢と善良、人生の縮図ですわね。読書が心の鏡になるとは、面白いお話ですの。
知らなかった。パッと見だと高慢と偏見に見えるわ→ https://book.asahi.com/article/12302955 マジでタイトル発想はそこかららしい。
面白そうだからポチった。
そんな示唆に富んだ内容だったかなぁ?ちょっとピンとこなかった。ミステリー的におもしろかった記憶はある
今どき、読書率が高い職場ではないか?
2000年代未曾有の不況時代に大手商社の人事担当者が就活生に「日経新聞を読め!半沢直樹を見ろ!」と勧めて来て圧が凄かった話を思い出した。人事担当者、いつの時代もお疲れですね。
表紙とタイトルでかなり下駄履いてる本だと思う。全部読んでみれば分かる...
自分のことは棚に上げて。。。本の宣伝かなと思いました。
婚活前に勧める本だよね
なんだこの装丁
『傲慢と善良』って、主人公周りの登場人物が作者の言いたいことのために都合良く動きすぎていて、「自分は善良な話を書いたふりをしているけれど、実は傲慢な創作者です」と自虐的につけたタイトルだと思っていた。
「傲慢と善良」は、「高慢と偏見」をオマージュした作品だけど、同じく高慢と偏見をオマージュした作品に「高慢と偏見とゾンビ」がある。映画化もされた。
上司も部下も読書をしている。羨ましい
ゾンビと書こうとしたら先客がいた。『龍の騎手』っていう「高慢と偏見とドラゴン」な翻案もあるぞ。
2回もその本勧められるって、その後輩ただ者じゃないだろ
結婚物語。仲人Tがオススメされてて読んだな〜。刺さりすぎて死にそうになった。客観視が出来てないのかな…と思って友人に相談するきっかけにはなった
ストレスフルで止まってちゃってる
読書家が多い職場で読まれる本じゃなくて笑った 書店員はこんな本よりもっと売れてない作品が好きな人多い
新しい悪口を覚えるために読むべきか悩む。
二行目まで本当であとは妄想
ほう
映画は配信で見たけど終始「こんな奴おる???」ってなった(主人公の友達とか)
『傲慢と善良』も小説は悪くなかった(映画は凡庸だった)けど、『婚活バトルフィールド37』の方が面白かったよ! https://kuragebunch.com/episode/3269632237305145610
婚活の末に婚約者が失踪。追跡する男は、彼女の過去と現代の婚活事情に触れ、やがて二人の抱える「傲慢さ」と「善良さ」の正体に直面する/現代人には自己欺瞞を見つめるための哲学、道具が足りない。中島義道を読め
『高慢と偏見』と言えば、『ジェイン・オースティンの読書会』を見て、ある登場人物がオレすぎていたたまれない気持ちに
( 英国の某名作古典かと思たわ。書名が…)( よし、読んでみるぜ )
ああ、話題になってたね。アマプラであったら、見よう。
事前の努力で正解を掴み取る体験しかしてこないと、選択を正解にする事後の努力に想像がつかないよね。就活も結婚も事後にならないとわからないことなんてたくさんあるから。
読んなけど覚えてない…どんな話だったっけ?
Audible版があったのでとりあえず入れておこう
“結婚願望あり独身男女は読んだ方がいい。辻村深月の小説らしい。”
すすめると悪口になる本なのか。読んだけどもう探さなくてよくね?って途中で思っちゃったなー。根気のある男だぜ。選ぶ選ばれるという舞台から遠くなった自分を感じた。