「黄染みが気になって白T着れない」と言った友人にNANOXのエリ・そで用の塗るやつをおすすめしたら、めっちゃ感謝されました。QOLのためにはそういう細々したTips必要ですよね。 https://top.lion.co.jp/products/nanox_eri.htm
「ダメージを無視できてもダメージが入っていることで感じ続けて」いや、感じられないものもあって、気がついたら俺の糖尿はだいぶ進行していて、もうちょっとでいかにもビョーキな自覚症状が出るところだった。
美術館と一緒でアクスタとかも折々に展示替えをするとよいのだと思う。/祭壇を作ってお供えの花を飾れば良いのでは、とも思ったり。アロマ(お香)も焚こう。
そう言われると俺は普通に暮らしているではないか。そのへんの男はそんなにロクな暮らしをしてないのか?ちょっとした不快をちょっとマシにするってのもしないものなのか?
昔、朝日新聞出版で『きほんのき』という、いい本だったと記憶してるんだけど絶版なんだよなあ。女性でも例えば水回りの修繕とか、工具系に弱かったりはありそうですからね、ネジなめさすなとか
いやーでも難しいよ
些細な不快を気にしない、耐えるのが男らしさみたいなのは確かにある。狩猟民族だったころの記憶なのだろうか。
「微細なダメージを気にしない」問題は私も指摘される。そのあたりってハビトゥスでもありますよね? 女性の大半はその微細なダメージを気にし制御するハビトゥスを身に付けている。私たちぐらいの年の男性は……
ちょくちょく料理すると自分を大切にしてる感覚を持ててやっぱり良いと感じる。
不快に耐えて不機嫌でいるより我慢しないでほがらかに生きたい。/増田の言う「狂う」の問題はこの件とは別なんですよね、残念ながら。/ちなみにシャツは全部黒です
動くものは壊れるまでは動いているという感覚で生きてはいるのはそうなので、そうでないところでQOLを上げていくのは、労力もメンタルも削られるから、メンタルを削られない方法は知らない。あと捨てる手間と勇気問題
「俺たちは家の中でどこに座ればくつろげるのか」むずかしい。PC机のオフィスチェアか、アイロン台と折畳アームチェアで賄ったリビングか。ソファを置くスペースはない。照明をオレンジに振ってその気にしてる。
心身の敏感さみたいなものについては、生得的あるいは環境的な影響で鈍麻していることがよくあるので、「何も分からないうえに雑なことしかできない」まま、低劣な暮らしを続けている人は多いとは思う。
”買ったアクスタなんかをこう並べていくと祭壇と化す” ふふふってなった。祭壇も好きなものならステキだと思うけど、個人的にはサボテンや塊根植物のごく小さい鉢をおススメしたい…
家事ヤロウは本当に最後までカズレーザーとバカリズムの家事がうまくならなくてよかった。普通の人間なら少しぐらいうまくなるし、うまくなろうとするだろうが、視聴者が見たいのは家事がヘタな二人なんだよな
女性だがめちゃくちゃわかるぞ!!!生活が下手勢です
黒白家具ではなく、全部好きな色で揃えるとか
これ気にならん奴は心の底から気にならんのよ。そうではない奴がいて、そういう奴向けの情報がマジでないのはそれはそう
微細なセルフネグレクトの話は刺さる。男向けの暮らし情報はメシとガジェットに偏りがち
花については花屋さんで訊くと喜んで教えてくれそうな気がする
「君たちはどう生きるか」へのアンサーみたいなタイトルw でも、わりと真面目にどうすりゃいいんだ、という切実さは相似形かも。
ここに書いてあることのすべてをないがしろにしていると、私のように心身ともに壊れる。今はまともに動けないので半隠居して暮らしているが、生活のすべてをゲームと食事に費やして精神をたもっている。
“というのも男性が教えを乞うのにやはり同じ男性が悪戦苦闘しながらやっているコンテンツというのはプライドがのどにつかえなくて飲み込みやすい。ここの飲み込みやすさは大事だと思うのだ。”
花飾るのは最初は台所のシンク近くでいいんだよ。倒しても問題ないし気づいたら水換えするのも楽。何かの世話をする(水換えだけでも)のはちょつと良い感じだよ。数日で枯れてもそういうもんだから気にすんな。
最近その辺のこと全部AIに聞いてる。ダンボールの処理が面倒だから楽したいとかベランダ掃除のやり方と道具とか。人に聞くのが恥ずかしいような常識も気軽に聞けるのがいいね。
そもそも何が知りたいのかよくわからない。生活の知恵みたいなものは生活しているうちに勝手に増えていくし、知りたいことは調べれば出てくるわけだし。
おれたちはどう暮らせばいいのか - てのひらを、かえして
「黄染みが気になって白T着れない」と言った友人にNANOXのエリ・そで用の塗るやつをおすすめしたら、めっちゃ感謝されました。QOLのためにはそういう細々したTips必要ですよね。 https://top.lion.co.jp/products/nanox_eri.htm
「ダメージを無視できてもダメージが入っていることで感じ続けて」いや、感じられないものもあって、気がついたら俺の糖尿はだいぶ進行していて、もうちょっとでいかにもビョーキな自覚症状が出るところだった。
美術館と一緒でアクスタとかも折々に展示替えをするとよいのだと思う。/祭壇を作ってお供えの花を飾れば良いのでは、とも思ったり。アロマ(お香)も焚こう。
そう言われると俺は普通に暮らしているではないか。そのへんの男はそんなにロクな暮らしをしてないのか?ちょっとした不快をちょっとマシにするってのもしないものなのか?
昔、朝日新聞出版で『きほんのき』という、いい本だったと記憶してるんだけど絶版なんだよなあ。女性でも例えば水回りの修繕とか、工具系に弱かったりはありそうですからね、ネジなめさすなとか
いやーでも難しいよ
些細な不快を気にしない、耐えるのが男らしさみたいなのは確かにある。狩猟民族だったころの記憶なのだろうか。
「微細なダメージを気にしない」問題は私も指摘される。そのあたりってハビトゥスでもありますよね? 女性の大半はその微細なダメージを気にし制御するハビトゥスを身に付けている。私たちぐらいの年の男性は……
ちょくちょく料理すると自分を大切にしてる感覚を持ててやっぱり良いと感じる。
不快に耐えて不機嫌でいるより我慢しないでほがらかに生きたい。/増田の言う「狂う」の問題はこの件とは別なんですよね、残念ながら。/ちなみにシャツは全部黒です
動くものは壊れるまでは動いているという感覚で生きてはいるのはそうなので、そうでないところでQOLを上げていくのは、労力もメンタルも削られるから、メンタルを削られない方法は知らない。あと捨てる手間と勇気問題
「俺たちは家の中でどこに座ればくつろげるのか」むずかしい。PC机のオフィスチェアか、アイロン台と折畳アームチェアで賄ったリビングか。ソファを置くスペースはない。照明をオレンジに振ってその気にしてる。
心身の敏感さみたいなものについては、生得的あるいは環境的な影響で鈍麻していることがよくあるので、「何も分からないうえに雑なことしかできない」まま、低劣な暮らしを続けている人は多いとは思う。
”買ったアクスタなんかをこう並べていくと祭壇と化す” ふふふってなった。祭壇も好きなものならステキだと思うけど、個人的にはサボテンや塊根植物のごく小さい鉢をおススメしたい…
家事ヤロウは本当に最後までカズレーザーとバカリズムの家事がうまくならなくてよかった。普通の人間なら少しぐらいうまくなるし、うまくなろうとするだろうが、視聴者が見たいのは家事がヘタな二人なんだよな
女性だがめちゃくちゃわかるぞ!!!生活が下手勢です
黒白家具ではなく、全部好きな色で揃えるとか
これ気にならん奴は心の底から気にならんのよ。そうではない奴がいて、そういう奴向けの情報がマジでないのはそれはそう
微細なセルフネグレクトの話は刺さる。男向けの暮らし情報はメシとガジェットに偏りがち
花については花屋さんで訊くと喜んで教えてくれそうな気がする
「君たちはどう生きるか」へのアンサーみたいなタイトルw でも、わりと真面目にどうすりゃいいんだ、という切実さは相似形かも。
ここに書いてあることのすべてをないがしろにしていると、私のように心身ともに壊れる。今はまともに動けないので半隠居して暮らしているが、生活のすべてをゲームと食事に費やして精神をたもっている。
“というのも男性が教えを乞うのにやはり同じ男性が悪戦苦闘しながらやっているコンテンツというのはプライドがのどにつかえなくて飲み込みやすい。ここの飲み込みやすさは大事だと思うのだ。”
花飾るのは最初は台所のシンク近くでいいんだよ。倒しても問題ないし気づいたら水換えするのも楽。何かの世話をする(水換えだけでも)のはちょつと良い感じだよ。数日で枯れてもそういうもんだから気にすんな。
最近その辺のこと全部AIに聞いてる。ダンボールの処理が面倒だから楽したいとかベランダ掃除のやり方と道具とか。人に聞くのが恥ずかしいような常識も気軽に聞けるのがいいね。
そもそも何が知りたいのかよくわからない。生活の知恵みたいなものは生活しているうちに勝手に増えていくし、知りたいことは調べれば出てくるわけだし。