プペルってオチにしてほしい
そういうとき、レビューを書く。
私も自分と同じ意見の人を見つけて溜飲を下げる用途ではてブを使ってるときあって、不健全かもなって思うわー
感性は人それぞれ、は良いけど、それは「自分の感性もまた正解ではない」とセット。つまり「作者の思想の根源のようなものが透けて見えた」「すぐ魂を見つめてしまう癖がある」とするこの人はまだその領域にいない
絵本でも「あ、これ私には合わない」ってなる作品はあって、昔読み聞かせをする時はそういうの出さないように気を付けてたんだけど、伝わってしまうのか感性が似てるのか、子どももあまり読みたがらなくなった
wakaru2, yも物語の最初の方で「東京(本物)最高!」とか「東京(本物)に住まねば人に非ず」の様に書いてあるとそっ閉じ(実際結構ある. 10年代の作品に多)
そう言えばのぶみって最近どうなのかね(本文とは関係ありません)
そういうひとって頻繁に不快な気分になっていそうwww
魂の美しさを感じなかった( ー`дー´)キリッ とか言われてもなあ
ポリコレアフロくんのやつみたいに絶賛と酷評にスパッと分かれる作品ってあるよな
俺は銭天堂が不快極まりな〜い
自分は「りんごかもしれない」の作者の絵本全般が、あーやりにいってるなーウケるだろうって計算してるんだろうなーって透けて見えて嫌いだった
本を読む人は映画を見る人を見習ってもっと悪口を言うべき
多数派に孤独な戦争(嫌がらせ)を仕掛けてる人も結構いるよね
“創作とはいえ誠実さのない嘘ばかりの言葉たち”嘘ばかりと言えば「長靴をはいた猫」が思い浮かぶ。貧乏三男が猫のつく嘘八百で王様を騙してお姫様と結婚する話。
そういえばよく炎上する絵本作家、絵本以外で炎上してたな。何だっけ。
↓のぶみは反ワクを隠さなくなってよりヤバさを研ぎ澄ましてる 擬態して持ち上げられるよりはよっぽどいいのかな…
感性の多様性、美の調和ですわね!孤立感も新たな発見の種ですの。
他人が好きなものをわざわざ嫌いと言うのは喧嘩を売ってるのと同等なので気を付けた方がいいぞ。
だからこそアンチスレというのは盛り上がる
自分の感性は大切にしたいが、なぜそれが多くの人に賞賛されるのか、自分にとって不快と感じるかは考える
私は『あおい目のこねこ』で同じような気持ちを味わったなー。
「すぐ魂を見つめてしまうクセ」大袈裟では…大袈裟に言ってしまうクセでは…
中学ニ年生の方かな
俺の感想は俺の物。
自分の人格や無知や偏見や誤解という場合もあるので安易に「辛口」コメントは書かない、自分がされるといやだから (エドワード・ゴーリーとか読まないのかな?)
レビューが低くても面白い本とかあるからね
水に文字見せるやつ?
「にじいろのさかな」が大嫌い。でも評価高めなんだよね。低評価つける人たちはほぼ同じ意見で、私もそちらの感性。
8割の人が絶賛する中で自分は2割の感性の持主だというのは自覚した上で大切にするのが良い。無自覚に異論を表明すると最悪四面楚歌で孤立という人生ハードモードになるからね。
魂とか言うてる奴は信用できん 結局自分の見解が正しいって言いたいだけ
うーん、絵本は難しいと思うわ。あんまり絵本を手に取ることはないが、ちょくちょくこれは酷いというものがある。万人向けを目指すと埋もれてしまうし、ターゲティングの結果だろうと思う。
おっ、のぶみか?
特定を避けたの偉い
創作絵本界隈、信頼できる選者の意見でなくて人気で選ぶと本当に地雷だらけ。「夢」とか「自分らしさ」とか「感動」とか「成長」とか絵本には要らん要素てんこ盛り。
俺も絵本作家やまとめ作家はなぜあんなにもキ〇ガイ動物愛護主義者ばかりなのかと訝しく思うのて、気持ちはわかる。
すごい言葉だ。「すぐ魂を見つめてしまう癖がある」。「人間観察が趣味」の究極形だろうか。浅薄さが際立つので言わない方がいい。
絵本は子どもに向けて『〜べき』をわかりやすく直球に、かつどうしても大人から子どもへ説くように語りかけがちだから、そういうの遭遇すると特にそうなるだろうなと
絵本じゃないけど自分には全く合わずに不愉快だったのに世間では大ヒットした時って大抵モヤモヤして、自分と同じ意見探しに行ってしまう事あるね。翔んで埼玉とか、現政権とか。
ふと、のぶみを思い起こした人が他にもいた様で安心
自分の感性が多数派と違うこともある、というただそれだけのことを何でこんなに大げさに語る必要が。。。?そんなことくらい生きてればいくらでもあるだろ。
のぶみだろうなぁと思って読みました。子どもとたくさん読んだけど、のぶみは受け付けなかった。あれはヤバい。
まとめ内にある「世間はスピまみれ」みたいなコメントは、それはそれで陰謀論に足突っ込んでるよなあと思う
私もねずみくんのチョッキシリーズの評価はむずかしいねと最近思うわ。なんかあんまし精神性がよくないのよね。(誰もねずみくんとは言ってない)
プペってんじゃねーよ
それ最近感じたのはこないだの衆院選。あの圧勝は心底驚いたし、私の考え方は世の中の人々とこんなにも乖離していたのかって愕然とした。
お、のぶみか?
絶賛する人ばかりなのでふだんは言わないようにしてるけど、「100万回生きたねこ」が嫌いです。
自分だけ作者の本質を見抜いたって言いたいのかな?
「妖怪アパートの幽雅な日常」を思い出したが、これはたぶん探せばどこかで叩かれているだろうが、共感を求めて検索していないな、そういえば
「絶賛するレビューばかり」ほなのぶみちゃうかあと思ったのにのぶみなの?イナダシュンスケとか鈴木ノリタケとかじゃなくて?
一歩間違うとただのヤバい人になる
これポスト主と同じく、不快と思う人が多数の場合はどうしてたんやろ?
パンどろぼうは自分の店を持つとかする前に、まず窃盗の罪を償えとずーっと思っている
いじめっ子にビクビクしてた連中が徒党を組んで覇権を握る感じが苦手だったんだ、ごめんねスイミー
個性として良いと思う反面、見知らぬ作者の魂が透けて見える妄想の強さを感じる
大ヒットジャンプアニメとかでもちゃんと見た上で何がええねんこれ…何で大絶賛やねんこれ…ってことあるし、結構よくあるコト
不快ではないけどポピュラーミュージック聴いてるとどう考えても心にもないことをよく歌えるもんだと逆に感心することがある。プロやなと
『もうじきたべられるぼく』が、一般的には絶賛だけど、一部に「とても不快だった」という感想があるタイプかも
桃太郎じゃない?いきなり討伐されて宝を強奪される鬼に感情移入してしまうと不快になりそう。よく考えたらきびだんごくらいで生死をかけた戦いに付き合わされるし
わかるわーと言いたかったけど絵本を読まないので。昔みた巨大キノコが竜巻みたいになって村人を連れ去る紙芝居コワかった。外国民話は容赦ない感じ。
全く同じ経験がある。私にとっては「あらしのよるに」がそれだ。無限の我慢を強いられる可哀想なオオカミと、その苦しみを理解せず傲慢な善意を押し付けてくる独善ヒツジのグロテスクな友情物語。魂は知らんが。
イナダシュンスケは料理する人で、絵本描くのはサタケシュンスケじゃない? 私も「絶賛レビューばかり」で、のぶみではないなと思った。←反ワク絵本で話題らしい。邪悪さを隠さなくなってきたな。
のぶみと溝口勇児って、ちょっと似てるよな。うさんくささの話じゃなくて、単に顔が似てるってだけだけど。サナエトークン溝口勇児が消えても、第二、第三ののぶみ顔が現れそう。勘弁してほしい。
↓イナダシュンスケでもサタケシュンスケでもなくてヨシタケシンスケじゃないかな
時代を代表する歌姫みたいなのが自分の中だと(そんな持ち上げるほどでもねえだろ世界見ろよ…)評価だけど敵しか作らないので黙っています
プペルは、無なんだよな。不快でさえないというか。
この件に限らずTogetterを見てると具体的な対象が分からないままに多くの人が多種多様な意見が交わしていて、日本人の抽象的思考力の高まりを感じる。
こないだ漫画太郎の絵本がキッズコーナーにあって、なんか言われそうだけど大丈夫かな?と心配にはなった。
そういや娯楽で自分に合わない系に関しては詳しく周囲の反応とか感想は積極的に探さないな。
絵本じゃないけど「世界でひとつだけの花」を当時の同僚が絶賛しててどんなの?と聴いてみたら虫唾が走って吐き気がして、聴けたもんじゃなかった(歌詞がね)。あれ滅茶苦茶評判良いけど自分にはマジで唾棄モノ。
ふと手に取った絵本の内容が不快極まりなく、他の人の感想が知りたくて調べると絶賛するレビューばかりで、自分と同じように感じている人は皆無だった
プペルってオチにしてほしい
そういうとき、レビューを書く。
私も自分と同じ意見の人を見つけて溜飲を下げる用途ではてブを使ってるときあって、不健全かもなって思うわー
感性は人それぞれ、は良いけど、それは「自分の感性もまた正解ではない」とセット。つまり「作者の思想の根源のようなものが透けて見えた」「すぐ魂を見つめてしまう癖がある」とするこの人はまだその領域にいない
絵本でも「あ、これ私には合わない」ってなる作品はあって、昔読み聞かせをする時はそういうの出さないように気を付けてたんだけど、伝わってしまうのか感性が似てるのか、子どももあまり読みたがらなくなった
wakaru2, yも物語の最初の方で「東京(本物)最高!」とか「東京(本物)に住まねば人に非ず」の様に書いてあるとそっ閉じ(実際結構ある. 10年代の作品に多)
そう言えばのぶみって最近どうなのかね(本文とは関係ありません)
そういうひとって頻繁に不快な気分になっていそうwww
魂の美しさを感じなかった( ー`дー´)キリッ とか言われてもなあ
ポリコレアフロくんのやつみたいに絶賛と酷評にスパッと分かれる作品ってあるよな
俺は銭天堂が不快極まりな〜い
自分は「りんごかもしれない」の作者の絵本全般が、あーやりにいってるなーウケるだろうって計算してるんだろうなーって透けて見えて嫌いだった
本を読む人は映画を見る人を見習ってもっと悪口を言うべき
多数派に孤独な戦争(嫌がらせ)を仕掛けてる人も結構いるよね
“創作とはいえ誠実さのない嘘ばかりの言葉たち”嘘ばかりと言えば「長靴をはいた猫」が思い浮かぶ。貧乏三男が猫のつく嘘八百で王様を騙してお姫様と結婚する話。
そういえばよく炎上する絵本作家、絵本以外で炎上してたな。何だっけ。
↓のぶみは反ワクを隠さなくなってよりヤバさを研ぎ澄ましてる 擬態して持ち上げられるよりはよっぽどいいのかな…
感性の多様性、美の調和ですわね!孤立感も新たな発見の種ですの。
他人が好きなものをわざわざ嫌いと言うのは喧嘩を売ってるのと同等なので気を付けた方がいいぞ。
だからこそアンチスレというのは盛り上がる
自分の感性は大切にしたいが、なぜそれが多くの人に賞賛されるのか、自分にとって不快と感じるかは考える
私は『あおい目のこねこ』で同じような気持ちを味わったなー。
「すぐ魂を見つめてしまうクセ」大袈裟では…大袈裟に言ってしまうクセでは…
中学ニ年生の方かな
俺の感想は俺の物。
自分の人格や無知や偏見や誤解という場合もあるので安易に「辛口」コメントは書かない、自分がされるといやだから (エドワード・ゴーリーとか読まないのかな?)
レビューが低くても面白い本とかあるからね
水に文字見せるやつ?
「にじいろのさかな」が大嫌い。でも評価高めなんだよね。低評価つける人たちはほぼ同じ意見で、私もそちらの感性。
8割の人が絶賛する中で自分は2割の感性の持主だというのは自覚した上で大切にするのが良い。無自覚に異論を表明すると最悪四面楚歌で孤立という人生ハードモードになるからね。
魂とか言うてる奴は信用できん 結局自分の見解が正しいって言いたいだけ
うーん、絵本は難しいと思うわ。あんまり絵本を手に取ることはないが、ちょくちょくこれは酷いというものがある。万人向けを目指すと埋もれてしまうし、ターゲティングの結果だろうと思う。
おっ、のぶみか?
特定を避けたの偉い
創作絵本界隈、信頼できる選者の意見でなくて人気で選ぶと本当に地雷だらけ。「夢」とか「自分らしさ」とか「感動」とか「成長」とか絵本には要らん要素てんこ盛り。
俺も絵本作家やまとめ作家はなぜあんなにもキ〇ガイ動物愛護主義者ばかりなのかと訝しく思うのて、気持ちはわかる。
すごい言葉だ。「すぐ魂を見つめてしまう癖がある」。「人間観察が趣味」の究極形だろうか。浅薄さが際立つので言わない方がいい。
絵本は子どもに向けて『〜べき』をわかりやすく直球に、かつどうしても大人から子どもへ説くように語りかけがちだから、そういうの遭遇すると特にそうなるだろうなと
絵本じゃないけど自分には全く合わずに不愉快だったのに世間では大ヒットした時って大抵モヤモヤして、自分と同じ意見探しに行ってしまう事あるね。翔んで埼玉とか、現政権とか。
ふと、のぶみを思い起こした人が他にもいた様で安心
自分の感性が多数派と違うこともある、というただそれだけのことを何でこんなに大げさに語る必要が。。。?そんなことくらい生きてればいくらでもあるだろ。
のぶみだろうなぁと思って読みました。子どもとたくさん読んだけど、のぶみは受け付けなかった。あれはヤバい。
まとめ内にある「世間はスピまみれ」みたいなコメントは、それはそれで陰謀論に足突っ込んでるよなあと思う
私もねずみくんのチョッキシリーズの評価はむずかしいねと最近思うわ。なんかあんまし精神性がよくないのよね。(誰もねずみくんとは言ってない)
プペってんじゃねーよ
それ最近感じたのはこないだの衆院選。あの圧勝は心底驚いたし、私の考え方は世の中の人々とこんなにも乖離していたのかって愕然とした。
お、のぶみか?
絶賛する人ばかりなのでふだんは言わないようにしてるけど、「100万回生きたねこ」が嫌いです。
自分だけ作者の本質を見抜いたって言いたいのかな?
「妖怪アパートの幽雅な日常」を思い出したが、これはたぶん探せばどこかで叩かれているだろうが、共感を求めて検索していないな、そういえば
「絶賛するレビューばかり」ほなのぶみちゃうかあと思ったのにのぶみなの?イナダシュンスケとか鈴木ノリタケとかじゃなくて?
一歩間違うとただのヤバい人になる
これポスト主と同じく、不快と思う人が多数の場合はどうしてたんやろ?
パンどろぼうは自分の店を持つとかする前に、まず窃盗の罪を償えとずーっと思っている
いじめっ子にビクビクしてた連中が徒党を組んで覇権を握る感じが苦手だったんだ、ごめんねスイミー
個性として良いと思う反面、見知らぬ作者の魂が透けて見える妄想の強さを感じる
大ヒットジャンプアニメとかでもちゃんと見た上で何がええねんこれ…何で大絶賛やねんこれ…ってことあるし、結構よくあるコト
不快ではないけどポピュラーミュージック聴いてるとどう考えても心にもないことをよく歌えるもんだと逆に感心することがある。プロやなと
『もうじきたべられるぼく』が、一般的には絶賛だけど、一部に「とても不快だった」という感想があるタイプかも
桃太郎じゃない?いきなり討伐されて宝を強奪される鬼に感情移入してしまうと不快になりそう。よく考えたらきびだんごくらいで生死をかけた戦いに付き合わされるし
わかるわーと言いたかったけど絵本を読まないので。昔みた巨大キノコが竜巻みたいになって村人を連れ去る紙芝居コワかった。外国民話は容赦ない感じ。
全く同じ経験がある。私にとっては「あらしのよるに」がそれだ。無限の我慢を強いられる可哀想なオオカミと、その苦しみを理解せず傲慢な善意を押し付けてくる独善ヒツジのグロテスクな友情物語。魂は知らんが。
イナダシュンスケは料理する人で、絵本描くのはサタケシュンスケじゃない? 私も「絶賛レビューばかり」で、のぶみではないなと思った。←反ワク絵本で話題らしい。邪悪さを隠さなくなってきたな。
のぶみと溝口勇児って、ちょっと似てるよな。うさんくささの話じゃなくて、単に顔が似てるってだけだけど。サナエトークン溝口勇児が消えても、第二、第三ののぶみ顔が現れそう。勘弁してほしい。
↓イナダシュンスケでもサタケシュンスケでもなくてヨシタケシンスケじゃないかな
時代を代表する歌姫みたいなのが自分の中だと(そんな持ち上げるほどでもねえだろ世界見ろよ…)評価だけど敵しか作らないので黙っています
プペルは、無なんだよな。不快でさえないというか。
この件に限らずTogetterを見てると具体的な対象が分からないままに多くの人が多種多様な意見が交わしていて、日本人の抽象的思考力の高まりを感じる。
こないだ漫画太郎の絵本がキッズコーナーにあって、なんか言われそうだけど大丈夫かな?と心配にはなった。
そういや娯楽で自分に合わない系に関しては詳しく周囲の反応とか感想は積極的に探さないな。
絵本じゃないけど「世界でひとつだけの花」を当時の同僚が絶賛しててどんなの?と聴いてみたら虫唾が走って吐き気がして、聴けたもんじゃなかった(歌詞がね)。あれ滅茶苦茶評判良いけど自分にはマジで唾棄モノ。