"そして野菜もバカじゃないからこれが繰り返されると種の存続が危ぶまれるので自分自身を有毒化してしまうので人間の食べるものがなくなってしまうので農薬は必要不可欠なんだよ"
“小学校の畑に植えてた教材用のモンシロチョウ呼ぶためのキャベツまさにこれだった ”
○○は食べてはいけない勢に見せたいね
虫からすると美味しいキャベツは無視する事が出来ないものである。
人間とそれ以外の致死量の違いを利用して選択的に攻撃するという理屈。塩漬けなんかもそう。
寒冷紗で密閉してもなかでひらひら蝶が舞うんだがあいつらどこにいたんだよ、と絶望的な気分になる。
葉脈だけ残してきれいに食われてて草。農薬のありがたみが本当によくわかる写真だわ
自然派の方々は虫が食べるほど美味しい野菜と言って喜んでおられる
家庭菜園やると気付くけど、虫との闘いだもんな・・
頂き物の家庭菜園の葉野菜を開いたら大量のフンがシンクにパタパタッと音を立てて落ちた。貰う前に洗ってくれてたし虫は1匹しか見つからなかったので、こいつだけでとんでもない量食ってフンしたんだな〜と実感。
キャベツやブロッコリーはネットで覆わないと無農薬は無理
水耕栽培の野菜工場で作るしかない。
小松菜とかチンゲン菜とか畑で育ててたんだが何年かすると種が落ちて自然に生えてくるようになったが食べてみたら結構苦くて美味しくなくなってた。虫もあまりつかなくなってたと思う。
農薬使いたくないなら、虫が入らないようにガチガチに品質管理された綺麗な工場内で作るしかないね
このまえ、アブラムシは単独でクローン増殖可能って話きいて、許さん!絶対ゆるさん!って思った。
なんか昭和と同じこと言ってて半世紀産業革命が進んでないなという感じ。試行回数を増やさんといかんよね
農薬使わないように有毒化した植物にすると良いよ。硬くて苦くて臭くて渋くて、たまにおなか壊して食べるの大変だけど、自然派の人はそれが良いんだろ?病人や年寄りが食べたら死ぬかもしれんけど
毒を作るのにもエネルギーを使うので、有毒な植物も品種改良によって無毒化できるんだよね。アーモンドとか原種はもっと毒があったはず
“品種改良された野菜(植物)は自己防衛力の毒素を生成しないからな。その防衛力が無いから苦味もなく柔らかい訳だから”
サバイバル系のYOUTUBE見てたらほとんどの野草が毒か苦くて食えないものであると分かる
もう少し時間が経てば蚊取りレーザーの進化版みたいなのが出てきて、富裕層御用達農場は生えてくる気がする
青虫との壮絶な戦い、無農薬栽培は現代の聖杯探しですわね!美味しさと苦労、両方を味わうとは贅沢ですの。
サクナヒメやってるから結局農薬最強とよく知ってる
レタスは無農薬でもいける
THE 下手くそ。無農薬でやるってことは虫や病気を全部人力で取り除くってことなんだ。コレは怠慢や放置の成果を手に入れたのであって努力の対価を得たわけではない。
だいたい野菜自体が不自然極まりない存在なんだからよ。農薬会社さんは人間向けの薬より厳しい基準の中でようやっとる。
農薬かけへんでも防虫ネットかけたらならへんわ。生産性の問題です。アブラナ科は一個1000円くらいにすればほぼ無農薬で作れるんじゃないか。農薬を学ぶよりモンシロチョウを排除した方が楽ちんだからネットかけてる
「半導体レーザーによる害虫駆除システム」待つか。https://blog.jp.sharp/2024/05/28/44494/
ケールもピーマンも虫つくのなんなの?苦いからやめときなよー
個人用なら防虫ネットするだろう
昔は農薬を使うことなく虫害を防ぐ知恵があった。例えばオオムギとキャベツの混植はアブラムシの発生を抑制する。クローバーを混植するとモンシロチョウ幼虫の天敵ゴミムシ類の隠れ家になりチョウの産卵数も減少する
ひょっとして農薬って弥生時代くらいからあったの? それとも農薬使用って単に生産効率の問題なの?
「農薬を使わないというのは、こういうこと」無農薬のキャベツ栽培があまりにハードモードすぎて「我が家も青虫育ててる」「農薬開発されるまでよく絶滅しなかったな...」
"そして野菜もバカじゃないからこれが繰り返されると種の存続が危ぶまれるので自分自身を有毒化してしまうので人間の食べるものがなくなってしまうので農薬は必要不可欠なんだよ"
“小学校の畑に植えてた教材用のモンシロチョウ呼ぶためのキャベツまさにこれだった ”
○○は食べてはいけない勢に見せたいね
虫からすると美味しいキャベツは無視する事が出来ないものである。
人間とそれ以外の致死量の違いを利用して選択的に攻撃するという理屈。塩漬けなんかもそう。
寒冷紗で密閉してもなかでひらひら蝶が舞うんだがあいつらどこにいたんだよ、と絶望的な気分になる。
葉脈だけ残してきれいに食われてて草。農薬のありがたみが本当によくわかる写真だわ
自然派の方々は虫が食べるほど美味しい野菜と言って喜んでおられる
家庭菜園やると気付くけど、虫との闘いだもんな・・
頂き物の家庭菜園の葉野菜を開いたら大量のフンがシンクにパタパタッと音を立てて落ちた。貰う前に洗ってくれてたし虫は1匹しか見つからなかったので、こいつだけでとんでもない量食ってフンしたんだな〜と実感。
キャベツやブロッコリーはネットで覆わないと無農薬は無理
水耕栽培の野菜工場で作るしかない。
小松菜とかチンゲン菜とか畑で育ててたんだが何年かすると種が落ちて自然に生えてくるようになったが食べてみたら結構苦くて美味しくなくなってた。虫もあまりつかなくなってたと思う。
農薬使いたくないなら、虫が入らないようにガチガチに品質管理された綺麗な工場内で作るしかないね
このまえ、アブラムシは単独でクローン増殖可能って話きいて、許さん!絶対ゆるさん!って思った。
なんか昭和と同じこと言ってて半世紀産業革命が進んでないなという感じ。試行回数を増やさんといかんよね
農薬使わないように有毒化した植物にすると良いよ。硬くて苦くて臭くて渋くて、たまにおなか壊して食べるの大変だけど、自然派の人はそれが良いんだろ?病人や年寄りが食べたら死ぬかもしれんけど
毒を作るのにもエネルギーを使うので、有毒な植物も品種改良によって無毒化できるんだよね。アーモンドとか原種はもっと毒があったはず
“品種改良された野菜(植物)は自己防衛力の毒素を生成しないからな。その防衛力が無いから苦味もなく柔らかい訳だから”
サバイバル系のYOUTUBE見てたらほとんどの野草が毒か苦くて食えないものであると分かる
もう少し時間が経てば蚊取りレーザーの進化版みたいなのが出てきて、富裕層御用達農場は生えてくる気がする
青虫との壮絶な戦い、無農薬栽培は現代の聖杯探しですわね!美味しさと苦労、両方を味わうとは贅沢ですの。
サクナヒメやってるから結局農薬最強とよく知ってる
レタスは無農薬でもいける
THE 下手くそ。無農薬でやるってことは虫や病気を全部人力で取り除くってことなんだ。コレは怠慢や放置の成果を手に入れたのであって努力の対価を得たわけではない。
だいたい野菜自体が不自然極まりない存在なんだからよ。農薬会社さんは人間向けの薬より厳しい基準の中でようやっとる。
農薬かけへんでも防虫ネットかけたらならへんわ。生産性の問題です。アブラナ科は一個1000円くらいにすればほぼ無農薬で作れるんじゃないか。農薬を学ぶよりモンシロチョウを排除した方が楽ちんだからネットかけてる
「半導体レーザーによる害虫駆除システム」待つか。https://blog.jp.sharp/2024/05/28/44494/
ケールもピーマンも虫つくのなんなの?苦いからやめときなよー
個人用なら防虫ネットするだろう
昔は農薬を使うことなく虫害を防ぐ知恵があった。例えばオオムギとキャベツの混植はアブラムシの発生を抑制する。クローバーを混植するとモンシロチョウ幼虫の天敵ゴミムシ類の隠れ家になりチョウの産卵数も減少する
ひょっとして農薬って弥生時代くらいからあったの? それとも農薬使用って単に生産効率の問題なの?