“このニッパー(アルティメットニッパー)は扱いが特殊で、切った痕が殆ど残らない切れ味を誇る代わりに脆く繊細で間違った扱いをすると簡単に折れてしまうのです。普通のニッパーならそこまで気を使う必要はありませ
切先が刺さったままだったり、既に切った太いランナーが見えたりと芸術点高い。逆にこんな使い方でも1ヶ月くらいは持つのか。
アルティメットニッパーって5000円くらいするのか。高い勉強代になったな。
「ソードベント」「折れたぁ!?」
そうやって切るな、と注意があるのにやっちゃう人。薄刃ニッパーはランナーの太い部分やクリアパーツの切断は厳禁
アルティメットニッパーでゲートじゃなくランナー切ろうとした結果「まだ使い初めて3ヶ月も経ってないのに😭...」 pic.x.com/1EM9r3D0Ov
すごいニッパーもあるもんなんだね…(値段見て驚いた!)
「道具にこだわりを持つ」ってただ高いものを買うってだけじゃないからなあ。
ランナー残してまず大雑把に切り離したかったのか
そんなニッパーがあるのか…2度切りの概念も知らなかったから自分もうっかり間違えそう(うっかり買いそうな値段じゃないから多分大丈夫だけど)
こういう人がAmazonで低評価付けるんだよね。
ダイソーのナイフで削ったら安くできそうと思ってしまった
オフィシャルムービーではランナーからの切り出しにも使ってるようだけど https://youtu.be/Q9FbYkPdAsY?si=eunfiFsexQqA7n1i&t=40 太すぎた?ねじった?
いまはこんなのあるのか。 昔はランナーを残して切った上で、カッターの刃を新品にして削るみたいなテクニックだった。
“アルティメットニッパーは二度切り用でランナーから切り離す用ではない”みんな知ってるのこういうこと?
電工しかやってないので、こんな繊細なニッパーがあることを知りませんでした
全員のツイートが早口で再生される
( 組立図とパーツで機種やグレード特定出来るのかしら このひとつ前のポストのやつかな https://x.com/NEGA19950715/status/2062292500887593329
こういうポストすらしない人が、ホントの使い方を永久に知ることなくネガキャンに没頭するのかもと思うと、現代社会って感じ。
Steamにたくさんいるタイプの人やね。レビューするの好きそう。
アルティメットニッパーは知名度が高すぎるんだよね、本来初心者向けではないのに。使い慣れると手放せなくなるから絶賛されるのはしゃーないんだけど
アルティメットニッパーの解説見ると必ず注意されてる使い方で笑う。ニッパーでも高級(7000円ぐらい?)なモノなので調べてなかったのかという
先端でランナー切っちゃったパターンですね。写真で見るとわかりやすい
包丁もぴんぴんに硬いプロ向けの物は使い方が悪いと刃欠けしやすいと聞いた。定年退職した素人のおっさんが背伸びして買ってクレーム入れてくるまでが1セット
そもそもこのサイズのゲートの二度切りってゲートのランナー側を切ってパーツ側に切るもんだと思ってたからランナーを切ってることにも驚いた。まあテンションが無くなれば良いから太いとこでも良いけど。
そんな特殊ニッパーがあるのか、存在する知らんかった
太い部分を薄い刃先で切ろうとしたらどうなるか、知らんくても力学的にあかんなというのは見て解るじゃん
パーツとランナーの接続部分じゃなくて、ランナーの枠を切ろうとしたのか。あれめっちゃ固いのよね。
素材のねばりってある程度モノに触ってないと気付きづらい概念で、模型はその入り口としての役目だから仕方ないやらかしという気もする。あえて言うなら入門向けなのにあれこれ高級化しすぎってのはあるけれど。
なんで「ランナーの太いところ」に傷がはいっとるんだ…普通のニッパーでもそこは切らんだろ。/白化を気にするとしても「薄くなってる部分の部品から遠い方」で切るよね?あそこまで遠くで切るの?
日本刀は結構刃こぼれするそうで、切る場所を選ぶということでもある。
弘法筆を選ばず。しかし、道具は使い手を選ぶこともある。
ランナーから切り離してからバリ取りの仕上げに使うのか
3か月「に」も満たない、だよ。勝手に改変して間違うなよ。
切れ味よくするためにほそく・うすくしてるから脆いんやろね。表面をきれいにするようというか
"悠介二式/🌟 @YusukeORTtype2 アルティメットニッパーは二度切り用でランナーから切り離す用ではないからなぁ"、へぇ/というか、それはnipperと呼べるものなのか?という疑問が……。
調べたらいいお値段するなあ
全然知らん世界だけど、ニッパー使いたくなってきた/公式の、ご使用にあたっての注意点、を見るに、太いとこ自体を切ることはNGではなくて、先端でいったからかなーと推測 https://shop.godhandtool.com/view/item/000000001029
【解説】ランナーからパーツを切り離す際、一度でやるとパーツに傷がついたり白化するため、一旦ランナーの太い部分を切ります。部品についたランナーの切れ端を綺麗に切り取る道具がアルティメットニッパーです。
SK95かSK85系の炭素工具材で極薄の片刃、低靭性の熱処理(HRC61強)、手研ぎのコストが高いのだろうとAIは言ってる。だと工具ではなく「刃物」だから5000円はするでしょうね。
こんな高いの使った事ないけど、先端で切る、太いランナーを切る、どちらが間違いなのだろうか。
「『どう言う』切り方」というタイトルでもうダメだわ。
オタクは自分が知っている常識を守らない人には厳しいね…
切断って繊細な技術なんだな。
1)先端ではなく刃の中央手前で切ろう。2)太い材を無理に切るな。3)ねじれ・横向きの力が生じないよう切ろう(画像では受け側の傷の位置もおかしい)。4)切り屑を除きながら使おう。/ 秀逸な記録画像は大勢を救うかも。
最初はゲートが溶けるように切れて感動するんだけど、キット一つ作り終える頃には切れ味落ちてくるし高くて入手性も低いので、気軽に買える普通のニッパーに変えた
まずはタミヤの薄刃ニッパー(ゲートカット用)を強くオススメしたい。切れ味耐久性バツグン。手から滑ってしまってそのまま床に刺さるくらいタフ。
使いどころがあるんだなあ。
ニッパーとしての利用じゃなくてデザインナイフで削り取る工程の代わりになる工具なんだよね
道具作っても正しく使ってもらえなくて文句言われるよね。わかるよ。わかる。
マイクラの金ツールみたいなもんか。効率はバカ高いけど耐久力はペラペラ。
「そんな...嘘だと言ってくれよ...」使って3か月も満たない本格ニッパーが折れてしまう→有識者「どう言う切り方がダメなのかという実例として秀逸なツイート」
“このニッパー(アルティメットニッパー)は扱いが特殊で、切った痕が殆ど残らない切れ味を誇る代わりに脆く繊細で間違った扱いをすると簡単に折れてしまうのです。普通のニッパーならそこまで気を使う必要はありませ
切先が刺さったままだったり、既に切った太いランナーが見えたりと芸術点高い。逆にこんな使い方でも1ヶ月くらいは持つのか。
アルティメットニッパーって5000円くらいするのか。高い勉強代になったな。
「ソードベント」「折れたぁ!?」
そうやって切るな、と注意があるのにやっちゃう人。薄刃ニッパーはランナーの太い部分やクリアパーツの切断は厳禁
アルティメットニッパーでゲートじゃなくランナー切ろうとした結果「まだ使い初めて3ヶ月も経ってないのに😭...」 pic.x.com/1EM9r3D0Ov
すごいニッパーもあるもんなんだね…(値段見て驚いた!)
「道具にこだわりを持つ」ってただ高いものを買うってだけじゃないからなあ。
ランナー残してまず大雑把に切り離したかったのか
そんなニッパーがあるのか…2度切りの概念も知らなかったから自分もうっかり間違えそう(うっかり買いそうな値段じゃないから多分大丈夫だけど)
こういう人がAmazonで低評価付けるんだよね。
ダイソーのナイフで削ったら安くできそうと思ってしまった
オフィシャルムービーではランナーからの切り出しにも使ってるようだけど https://youtu.be/Q9FbYkPdAsY?si=eunfiFsexQqA7n1i&t=40 太すぎた?ねじった?
いまはこんなのあるのか。 昔はランナーを残して切った上で、カッターの刃を新品にして削るみたいなテクニックだった。
“アルティメットニッパーは二度切り用でランナーから切り離す用ではない”みんな知ってるのこういうこと?
電工しかやってないので、こんな繊細なニッパーがあることを知りませんでした
全員のツイートが早口で再生される
( 組立図とパーツで機種やグレード特定出来るのかしら このひとつ前のポストのやつかな https://x.com/NEGA19950715/status/2062292500887593329
こういうポストすらしない人が、ホントの使い方を永久に知ることなくネガキャンに没頭するのかもと思うと、現代社会って感じ。
Steamにたくさんいるタイプの人やね。レビューするの好きそう。
アルティメットニッパーは知名度が高すぎるんだよね、本来初心者向けではないのに。使い慣れると手放せなくなるから絶賛されるのはしゃーないんだけど
アルティメットニッパーの解説見ると必ず注意されてる使い方で笑う。ニッパーでも高級(7000円ぐらい?)なモノなので調べてなかったのかという
先端でランナー切っちゃったパターンですね。写真で見るとわかりやすい
包丁もぴんぴんに硬いプロ向けの物は使い方が悪いと刃欠けしやすいと聞いた。定年退職した素人のおっさんが背伸びして買ってクレーム入れてくるまでが1セット
そもそもこのサイズのゲートの二度切りってゲートのランナー側を切ってパーツ側に切るもんだと思ってたからランナーを切ってることにも驚いた。まあテンションが無くなれば良いから太いとこでも良いけど。
そんな特殊ニッパーがあるのか、存在する知らんかった
太い部分を薄い刃先で切ろうとしたらどうなるか、知らんくても力学的にあかんなというのは見て解るじゃん
パーツとランナーの接続部分じゃなくて、ランナーの枠を切ろうとしたのか。あれめっちゃ固いのよね。
素材のねばりってある程度モノに触ってないと気付きづらい概念で、模型はその入り口としての役目だから仕方ないやらかしという気もする。あえて言うなら入門向けなのにあれこれ高級化しすぎってのはあるけれど。
なんで「ランナーの太いところ」に傷がはいっとるんだ…普通のニッパーでもそこは切らんだろ。/白化を気にするとしても「薄くなってる部分の部品から遠い方」で切るよね?あそこまで遠くで切るの?
日本刀は結構刃こぼれするそうで、切る場所を選ぶということでもある。
弘法筆を選ばず。しかし、道具は使い手を選ぶこともある。
ランナーから切り離してからバリ取りの仕上げに使うのか
3か月「に」も満たない、だよ。勝手に改変して間違うなよ。
切れ味よくするためにほそく・うすくしてるから脆いんやろね。表面をきれいにするようというか
"悠介二式/🌟 @YusukeORTtype2 アルティメットニッパーは二度切り用でランナーから切り離す用ではないからなぁ"、へぇ/というか、それはnipperと呼べるものなのか?という疑問が……。
調べたらいいお値段するなあ
全然知らん世界だけど、ニッパー使いたくなってきた/公式の、ご使用にあたっての注意点、を見るに、太いとこ自体を切ることはNGではなくて、先端でいったからかなーと推測 https://shop.godhandtool.com/view/item/000000001029
【解説】ランナーからパーツを切り離す際、一度でやるとパーツに傷がついたり白化するため、一旦ランナーの太い部分を切ります。部品についたランナーの切れ端を綺麗に切り取る道具がアルティメットニッパーです。
SK95かSK85系の炭素工具材で極薄の片刃、低靭性の熱処理(HRC61強)、手研ぎのコストが高いのだろうとAIは言ってる。だと工具ではなく「刃物」だから5000円はするでしょうね。
こんな高いの使った事ないけど、先端で切る、太いランナーを切る、どちらが間違いなのだろうか。
「『どう言う』切り方」というタイトルでもうダメだわ。
オタクは自分が知っている常識を守らない人には厳しいね…
切断って繊細な技術なんだな。
1)先端ではなく刃の中央手前で切ろう。2)太い材を無理に切るな。3)ねじれ・横向きの力が生じないよう切ろう(画像では受け側の傷の位置もおかしい)。4)切り屑を除きながら使おう。/ 秀逸な記録画像は大勢を救うかも。
最初はゲートが溶けるように切れて感動するんだけど、キット一つ作り終える頃には切れ味落ちてくるし高くて入手性も低いので、気軽に買える普通のニッパーに変えた
まずはタミヤの薄刃ニッパー(ゲートカット用)を強くオススメしたい。切れ味耐久性バツグン。手から滑ってしまってそのまま床に刺さるくらいタフ。
使いどころがあるんだなあ。
ニッパーとしての利用じゃなくてデザインナイフで削り取る工程の代わりになる工具なんだよね
道具作っても正しく使ってもらえなくて文句言われるよね。わかるよ。わかる。
マイクラの金ツールみたいなもんか。効率はバカ高いけど耐久力はペラペラ。