自己破産しても未払いの税金やら社保料やらは消えんからなあ。そこは気を付けんと。
サービサーの会社を経営してた人が言ってたけど、日本って世界で一番破産者に優しい国なんだってね。これは正直者が馬鹿を見るわ。
会社が潰れて自己破産したけど多少の面倒だけで特に何も不自由はなかったな。市民税もなんやかんやで時間はかかったけど免除になったし。再就職も問題ないし、数年待てばクレカも持てる。メリットのほうが大デス
このまとめで分かることは、オカシな奴の連帯保証人になるなということだな/死ぬよりマシは確かにそうかもな
“迷ってる方がいるなら自己破産することをオススメします。 生活も気持ちも楽になるし生きてて幸せと思えるようになりますよ。 私も一時期、死んだ方がマシだくらいに思ってましたから。”
親戚の破産手続き手伝ったから少し詳しい。納税義務は免責されないので注意。賠償義務も対象だったような(忘れた)。まあ便利な制度だよ。
賃貸の審査が通らなくなると、、URとかなら大丈夫なのかな
自己破産はしてないがそも借金の与信が通らないから関係なかった
少なくとも一市民としての破産は「首くくるか否か」よりも大きく手前にある選択肢ではある
4ヶ月じゃまだノーダメなだけで、賃貸の保証会社とかで後から詰むやつだなこれ
返済に行き詰まり、着信やピンポンが恐怖に感じるようになったら自己破産を考えたほうがいい。馬鹿正直に「自分で借りたカネだから返さなければ」と責任を感じ、死を考える必要なんてないのよ。リセットしようぜ。
闇バイトに流れくらいなら、自己破産して欲しい
自己破産にせよ生活保護にせよ、『死ぬよりはマシ』な選択肢があるのは大変良い事。ただし、あくまで『死ぬよりはマシ』でしかないので、知る人ぞ知る人生ハックのように捉えるべきではない。
最初の人は自己破産直前の追い込まれた生活を基準に話してるのに後半の人はそれ以前の普通の(?)生活を基準に話してる。話が噛み合わないわけだ。
こないだ自己破産の相談受けたんだけど、他言することでもないから実体験者も知らなくて一般論的なアプローチしかお伝えできなかった。多少不便はあってもメンタル安定するほうを選ぶべきかなと。
「数年後は分からん」と脅してる人がいるが、死ぬよりは遥かに良い。
最大のデメリットは官報に名前が出ることで、それ以外はまあ。海外旅行や職業の制限は免責までだしブラック情報もCICは5年、全銀協も7年で消える。
一つ注意すべきは、自己破産イコール借金チャラではない。自己破産して免責になってからチャラになる。普通は同時廃止と言って、両方まとめて処理するし金額がデカすぎとか悪質じゃなければ即日で同時廃止だけど。
やっぱ自己破産するような奴はカスだな
徳政令カード
数年越しに様々なデメリットがあるとはいっても、でもまぁいいんじゃないでしょうか。ちゃんと改心して、まじめに生きようと思う分には。
破産者マップ見てみ、破産者なんていっぱいいるよ。いちいち気にする必要ナッシング。
恥も外聞もなく聞いてもいないことを嬉々として語る神経がわからん。そりゃプライドなんかないだろうけども自己破産者なんて。まあ言うまでもなく普通に生きるのが一番良いので手段があると知っとくぐらいでいい
父親や親族を見てると借金で生活してた人は自己破産して借りられなくなっても家族や知人に無心するものだと思ってたが、借金から脱却できる人も多いのか
保証人、連帯保証人には絶対なったらだめよね
自分の場合は借金の金額がさほど大きくなかったため自己破産ではなく債務整理を選んだ。借金の返済は残るが月々の返済額がかなり楽になったのと、毎月の返済日に怯えなくて良くなり精神的にすごく楽になった。
最後のセーフティネットだな
破産後に宝くじに当たろうが返済義務はないという制度である以上、破産できるほど金がない人なら破産して困ることなんてない。ただ、自動車の問題もあるし、ろくな賃貸もないような田舎に住んでるとキツイだろうね。
信用を完全にゼロにするのではなく、信用を少額にすればいいのに。と思いました(´・ω・`)
そんなライフハックみたいに言われてもな。人に迷惑迷惑かけてるんだからさ、ペナルティはあるべきだろ。借りたものは返せよ。
取り立てのストレスからは開放されても債権者への負い目からは開放されない気がした。
死ぬくらいなら自己破産すればいい。追い詰められなくていい
「破産者」の反対が「正直者」ってことなくない?法律に則った正規のやり方を知らずにできないのはバカ正直ですらなく単なるバカでしお
昔好きだったニコ生主が自己破産経験者だった。
“実は”、破産者や破産宣告という用語の背景には、懲戒主義、つまり破産することは、債務の履行を怠る悪行であり…債務者を懲らしめなければならないという思想があったのです”伊藤眞『破産法入門』岩波新書
それでも自己破産するくらいなら死を選びたい。自己破産してまで生きるに値する人間だとは思わない。
若きときに勤めてた会社が破産して元社長が自己破産してたけれど、後日談を聞いてる限りではまとめられている通り何も変わった様子はなかった。人生いかようにもなる。
審査通らなくなるけど、そもそも延滞とかしてるだろうから審査は通らないし異動も残るのでにっちもさっちも行かないなら自己破産も選択肢に含めて考えるべきでは。
これだけ読んでもね。自己破産する前の、借金抱えていた時こんなに苦しかったのに、の部分がないと比べようなくない??
自己破産するにも弁護士に委任する金が必要になるので、その金だけは準備しようね。
人から借りたお金踏み倒してるんだからそんなにポジティブになられてもさ。自覚してくれよ
わずかな借金で自殺どころか殺人や強盗をしてしまう人も少なくない。借金で首が回らないという経験のない人には想像もつかんだろうけど・・・自己破産は必要悪だと思う。
デビットカードが使えるなら、確かに困らないかも
「ローンを組むつもりはない」とか言っちゃうくらいなのでさもありなん。問題は,破産者はアンダーグラウンドでなく表に存在するので,今後受けるだろうデメリットは結果として我々が背負う可能性が高い。ということ
逆に、知人に100万単位で金貸してて、後から無一文の自己破産者って知ったんだけど、そういう無敵の人相手に合法的にどう責任取らせたら良いか知りたい。警察や弁護士に相談しても良い返事もらえなくて腹立たしい。
そりゃ死ぬしかない…て思うよりはマシよな
家も車も一括で買えば良いだけだけどね。というか、ローン組まなきゃ買えない車は不相応だと思う。見栄張りたいのなら止めないけど。
自己破産したいけど警備やってるから躊躇してる。
こういうトピックスのブコメには安心できる。こちらのやり方で本当に安寧の人生送れるならみんなそうしてるのよ。それだけ。
自己破産って言わずに債務整理って言ったほうがなんか軽そうに思えるからオススメ。「破」が悪いよね、破滅に見える。
利息制限法でmax20%になったように、派遣マージン率も最大30%ぐらいで制限をかけるべき
自己破産が確定して4ヶ月ほど経ちましたが、自己破産するとどうなるかお伝えします→生活に起きるリアルな変化の話に反応さまざま
自己破産しても未払いの税金やら社保料やらは消えんからなあ。そこは気を付けんと。
サービサーの会社を経営してた人が言ってたけど、日本って世界で一番破産者に優しい国なんだってね。これは正直者が馬鹿を見るわ。
会社が潰れて自己破産したけど多少の面倒だけで特に何も不自由はなかったな。市民税もなんやかんやで時間はかかったけど免除になったし。再就職も問題ないし、数年待てばクレカも持てる。メリットのほうが大デス
このまとめで分かることは、オカシな奴の連帯保証人になるなということだな/死ぬよりマシは確かにそうかもな
“迷ってる方がいるなら自己破産することをオススメします。 生活も気持ちも楽になるし生きてて幸せと思えるようになりますよ。 私も一時期、死んだ方がマシだくらいに思ってましたから。”
親戚の破産手続き手伝ったから少し詳しい。納税義務は免責されないので注意。賠償義務も対象だったような(忘れた)。まあ便利な制度だよ。
賃貸の審査が通らなくなると、、URとかなら大丈夫なのかな
自己破産はしてないがそも借金の与信が通らないから関係なかった
少なくとも一市民としての破産は「首くくるか否か」よりも大きく手前にある選択肢ではある
4ヶ月じゃまだノーダメなだけで、賃貸の保証会社とかで後から詰むやつだなこれ
返済に行き詰まり、着信やピンポンが恐怖に感じるようになったら自己破産を考えたほうがいい。馬鹿正直に「自分で借りたカネだから返さなければ」と責任を感じ、死を考える必要なんてないのよ。リセットしようぜ。
闇バイトに流れくらいなら、自己破産して欲しい
自己破産にせよ生活保護にせよ、『死ぬよりはマシ』な選択肢があるのは大変良い事。ただし、あくまで『死ぬよりはマシ』でしかないので、知る人ぞ知る人生ハックのように捉えるべきではない。
最初の人は自己破産直前の追い込まれた生活を基準に話してるのに後半の人はそれ以前の普通の(?)生活を基準に話してる。話が噛み合わないわけだ。
こないだ自己破産の相談受けたんだけど、他言することでもないから実体験者も知らなくて一般論的なアプローチしかお伝えできなかった。多少不便はあってもメンタル安定するほうを選ぶべきかなと。
「数年後は分からん」と脅してる人がいるが、死ぬよりは遥かに良い。
最大のデメリットは官報に名前が出ることで、それ以外はまあ。海外旅行や職業の制限は免責までだしブラック情報もCICは5年、全銀協も7年で消える。
一つ注意すべきは、自己破産イコール借金チャラではない。自己破産して免責になってからチャラになる。普通は同時廃止と言って、両方まとめて処理するし金額がデカすぎとか悪質じゃなければ即日で同時廃止だけど。
やっぱ自己破産するような奴はカスだな
徳政令カード
数年越しに様々なデメリットがあるとはいっても、でもまぁいいんじゃないでしょうか。ちゃんと改心して、まじめに生きようと思う分には。
破産者マップ見てみ、破産者なんていっぱいいるよ。いちいち気にする必要ナッシング。
恥も外聞もなく聞いてもいないことを嬉々として語る神経がわからん。そりゃプライドなんかないだろうけども自己破産者なんて。まあ言うまでもなく普通に生きるのが一番良いので手段があると知っとくぐらいでいい
父親や親族を見てると借金で生活してた人は自己破産して借りられなくなっても家族や知人に無心するものだと思ってたが、借金から脱却できる人も多いのか
保証人、連帯保証人には絶対なったらだめよね
自分の場合は借金の金額がさほど大きくなかったため自己破産ではなく債務整理を選んだ。借金の返済は残るが月々の返済額がかなり楽になったのと、毎月の返済日に怯えなくて良くなり精神的にすごく楽になった。
最後のセーフティネットだな
破産後に宝くじに当たろうが返済義務はないという制度である以上、破産できるほど金がない人なら破産して困ることなんてない。ただ、自動車の問題もあるし、ろくな賃貸もないような田舎に住んでるとキツイだろうね。
信用を完全にゼロにするのではなく、信用を少額にすればいいのに。と思いました(´・ω・`)
そんなライフハックみたいに言われてもな。人に迷惑迷惑かけてるんだからさ、ペナルティはあるべきだろ。借りたものは返せよ。
取り立てのストレスからは開放されても債権者への負い目からは開放されない気がした。
死ぬくらいなら自己破産すればいい。追い詰められなくていい
「破産者」の反対が「正直者」ってことなくない?法律に則った正規のやり方を知らずにできないのはバカ正直ですらなく単なるバカでしお
昔好きだったニコ生主が自己破産経験者だった。
“実は”、破産者や破産宣告という用語の背景には、懲戒主義、つまり破産することは、債務の履行を怠る悪行であり…債務者を懲らしめなければならないという思想があったのです”伊藤眞『破産法入門』岩波新書
それでも自己破産するくらいなら死を選びたい。自己破産してまで生きるに値する人間だとは思わない。
若きときに勤めてた会社が破産して元社長が自己破産してたけれど、後日談を聞いてる限りではまとめられている通り何も変わった様子はなかった。人生いかようにもなる。
審査通らなくなるけど、そもそも延滞とかしてるだろうから審査は通らないし異動も残るのでにっちもさっちも行かないなら自己破産も選択肢に含めて考えるべきでは。
これだけ読んでもね。自己破産する前の、借金抱えていた時こんなに苦しかったのに、の部分がないと比べようなくない??
自己破産するにも弁護士に委任する金が必要になるので、その金だけは準備しようね。
人から借りたお金踏み倒してるんだからそんなにポジティブになられてもさ。自覚してくれよ
わずかな借金で自殺どころか殺人や強盗をしてしまう人も少なくない。借金で首が回らないという経験のない人には想像もつかんだろうけど・・・自己破産は必要悪だと思う。
デビットカードが使えるなら、確かに困らないかも
「ローンを組むつもりはない」とか言っちゃうくらいなのでさもありなん。問題は,破産者はアンダーグラウンドでなく表に存在するので,今後受けるだろうデメリットは結果として我々が背負う可能性が高い。ということ
逆に、知人に100万単位で金貸してて、後から無一文の自己破産者って知ったんだけど、そういう無敵の人相手に合法的にどう責任取らせたら良いか知りたい。警察や弁護士に相談しても良い返事もらえなくて腹立たしい。
そりゃ死ぬしかない…て思うよりはマシよな
家も車も一括で買えば良いだけだけどね。というか、ローン組まなきゃ買えない車は不相応だと思う。見栄張りたいのなら止めないけど。
自己破産したいけど警備やってるから躊躇してる。
こういうトピックスのブコメには安心できる。こちらのやり方で本当に安寧の人生送れるならみんなそうしてるのよ。それだけ。
自己破産って言わずに債務整理って言ったほうがなんか軽そうに思えるからオススメ。「破」が悪いよね、破滅に見える。
利息制限法でmax20%になったように、派遣マージン率も最大30%ぐらいで制限をかけるべき