550円だとDDR3世代の市販デスクトップのジャンクだろうか。マザーだけでも生きてると良いけど、直すのは大変そう。
サーモグラフィーカメラ33万円 ハンダゴテ一式せいぜい3000円程度としてコンデンサ1個10円 よろしこ 目視ではわからなかったので
子どもいない人達がキャッキャウフフしてるが、彼らは子どもいないし、もう子どもではなく大人なのだから、子どもではなく親に仮託できるものを見つけられないのは非常にキツイものがある、togetterは幼稚で悪だな
「未来は、明るい…っと」「(お父さん、ずっと僕らの話に聞き耳立ててる人いるよ)」「(えっ怖い)」
石神千空味がある
大昔のラジオじゃあるまいし今時のPCがそんな直るか?マザーボードから交換で父さん大散財じゃないのか?
550円のジャンクPCで「だから直すんだよ」は名言すぎる。こういう親子関係は本当に素晴らしいな
ジャンク趣味は数が増えていきそうで保管場所がないと大変そうだなとは思う。直すことに興味あるのはいいことだが、次にあれもこれもとなって家がジャンク品でいっぱいになりそうとイメージしてしまう
今ならAIに基盤の写真とか症状投げれば何すれば良いか教えてくれそうでハードル下がってんじゃないかな
こいつのネタ投稿だいたい550円設定だよね。”6年前、初めてハードオフのジャンクコーナーに行った日のこと。550円のマザボを買って、家で必死に直した。”
〜数日後〜 お父さん「ジャンクPC直ったか?」 男の子「今、好きなYouTubeみているから忙しいの」お父さん「(ダメだこいつ)」
パソコンを自力で直せる化け物小学生なんて見たことない
ハードオフでジャンクを見てからドスパラでパーツの値段を見て絶望するまでがセット。目を瞑れば玄人志向のオッサンが出てくる。(最近はグラサンだけなのね…。)
昔だと親のサポートなしに直すのは難しかっただろうけれど、今ならAIに聞きながら本当に直せるかもしれない
小学生ジャンカーか
ジャンク墓場があるから部品とか転用したり工具あったり選択肢があるんじゃないのかな。お父さんの反応では小学生の万能感だけに見えるし550円じゃ済まないと思うが。。YouTubeあるから欲しいものは無限になりそ。
”分解してみたい”でも550円なら買ってあげてもいいな
“ちゃんと動かない可能性があることを理解して自ら直したいと言える子は少ないと思うのでそういう機会を奪わなかった父親もグッジョブですね。”
自分だったらついしたり顔で「もうちょっと直せそうなアナログ寄りの機械から始めないか?」とか言って興味の芽を摘みそう。
捨ててあったダブルラジカセのACアダプター差し込み口プリントパターンのハンダクラック直して、しばらく使ってからハムフェアで売った思い出。
動かなくても心ゆくまで分解するだけでも550円分の価値はある
「どこが壊れているか」を調べるのが一番時間も技術もいるのでそこを省くジャンク品は安い。ハードディスクやSSD交換ですむのはいいけど断線や基盤クラックや電源ユニットの交換などはつらい。
Youtubeとかで修理動画をUPする人がもっと増えれば良いと思う。見てるとやりたくなるもの
2台買うべきだよね。同じパーツが壊れてなければニコイチで動かせるので、使える可能性は格段に高いし、メモリとかストレージ増やせる楽しみ分かったりも
知的好奇心だ。壊しても出費は少ないのでいい教材だ。
息子がこんなこと言ったらワクワクして買っちゃうな☺️…と思ったが、その圧を感じて結局やらないパターンも想像できたのでなるべくクールに対応しよう。イメトレイメトレ…
買ってもらえなかったらそれはそれでジャンクPCのYouTuberになってるが。https://x.com/PCjank/status/2060482363960995999
犬をねだる子どもみたいなストーリーを希望。息子が欲しがるが飽きて、親父が楽しそうに面倒を見るパターンを想像
プロフィールが "550円のジャンクPCをこよなく愛す、自作PC系ジャンカー" らしいので、550円という価格には並々ならぬこだわりがあるのだろう。
550円だと部品取りにもならんな。治すどころじゃあない
将来有望。CPUで焼肉したりするんでしょうね。
子どもがどのレベルで直すって言っているのかによってオチが異なるけど今のこの時代でも小学生くらいでパソコンのハード的な不具合の原因の特定とか基板に対して修理的な何かをするっていうのが自分にはピンと来ない
パーツ欠損とか電源故障とかcmos電池切れが関の山
ハードオフで、小学生くらいの男の子が「これ買って。直してみたい」と550円のジャンクPCをお父さんにおねだり→「動かないかもよ?」と言うお父さんに男の子は「だから直すんだよ」
550円だとDDR3世代の市販デスクトップのジャンクだろうか。マザーだけでも生きてると良いけど、直すのは大変そう。
サーモグラフィーカメラ33万円 ハンダゴテ一式せいぜい3000円程度としてコンデンサ1個10円 よろしこ 目視ではわからなかったので
子どもいない人達がキャッキャウフフしてるが、彼らは子どもいないし、もう子どもではなく大人なのだから、子どもではなく親に仮託できるものを見つけられないのは非常にキツイものがある、togetterは幼稚で悪だな
「未来は、明るい…っと」「(お父さん、ずっと僕らの話に聞き耳立ててる人いるよ)」「(えっ怖い)」
石神千空味がある
大昔のラジオじゃあるまいし今時のPCがそんな直るか?マザーボードから交換で父さん大散財じゃないのか?
550円のジャンクPCで「だから直すんだよ」は名言すぎる。こういう親子関係は本当に素晴らしいな
ジャンク趣味は数が増えていきそうで保管場所がないと大変そうだなとは思う。直すことに興味あるのはいいことだが、次にあれもこれもとなって家がジャンク品でいっぱいになりそうとイメージしてしまう
今ならAIに基盤の写真とか症状投げれば何すれば良いか教えてくれそうでハードル下がってんじゃないかな
こいつのネタ投稿だいたい550円設定だよね。”6年前、初めてハードオフのジャンクコーナーに行った日のこと。550円のマザボを買って、家で必死に直した。”
〜数日後〜 お父さん「ジャンクPC直ったか?」 男の子「今、好きなYouTubeみているから忙しいの」お父さん「(ダメだこいつ)」
パソコンを自力で直せる化け物小学生なんて見たことない
ハードオフでジャンクを見てからドスパラでパーツの値段を見て絶望するまでがセット。目を瞑れば玄人志向のオッサンが出てくる。(最近はグラサンだけなのね…。)
昔だと親のサポートなしに直すのは難しかっただろうけれど、今ならAIに聞きながら本当に直せるかもしれない
小学生ジャンカーか
ジャンク墓場があるから部品とか転用したり工具あったり選択肢があるんじゃないのかな。お父さんの反応では小学生の万能感だけに見えるし550円じゃ済まないと思うが。。YouTubeあるから欲しいものは無限になりそ。
”分解してみたい”でも550円なら買ってあげてもいいな
“ちゃんと動かない可能性があることを理解して自ら直したいと言える子は少ないと思うのでそういう機会を奪わなかった父親もグッジョブですね。”
自分だったらついしたり顔で「もうちょっと直せそうなアナログ寄りの機械から始めないか?」とか言って興味の芽を摘みそう。
捨ててあったダブルラジカセのACアダプター差し込み口プリントパターンのハンダクラック直して、しばらく使ってからハムフェアで売った思い出。
動かなくても心ゆくまで分解するだけでも550円分の価値はある
「どこが壊れているか」を調べるのが一番時間も技術もいるのでそこを省くジャンク品は安い。ハードディスクやSSD交換ですむのはいいけど断線や基盤クラックや電源ユニットの交換などはつらい。
Youtubeとかで修理動画をUPする人がもっと増えれば良いと思う。見てるとやりたくなるもの
2台買うべきだよね。同じパーツが壊れてなければニコイチで動かせるので、使える可能性は格段に高いし、メモリとかストレージ増やせる楽しみ分かったりも
知的好奇心だ。壊しても出費は少ないのでいい教材だ。
息子がこんなこと言ったらワクワクして買っちゃうな☺️…と思ったが、その圧を感じて結局やらないパターンも想像できたのでなるべくクールに対応しよう。イメトレイメトレ…
買ってもらえなかったらそれはそれでジャンクPCのYouTuberになってるが。https://x.com/PCjank/status/2060482363960995999
犬をねだる子どもみたいなストーリーを希望。息子が欲しがるが飽きて、親父が楽しそうに面倒を見るパターンを想像
プロフィールが "550円のジャンクPCをこよなく愛す、自作PC系ジャンカー" らしいので、550円という価格には並々ならぬこだわりがあるのだろう。
550円だと部品取りにもならんな。治すどころじゃあない
将来有望。CPUで焼肉したりするんでしょうね。
子どもがどのレベルで直すって言っているのかによってオチが異なるけど今のこの時代でも小学生くらいでパソコンのハード的な不具合の原因の特定とか基板に対して修理的な何かをするっていうのが自分にはピンと来ない
パーツ欠損とか電源故障とかcmos電池切れが関の山