Pekoe好きだったしデザインも今見ると良いけど『美しすぎてゴミ箱に捨てづらい』と思ったことはなかった。「TEA」から「紅茶」表記にしてどんな飲み物かわかりやすくなっただけでは……
同時期のBOSSは捨てても罪悪感がないから生き残ったってか
変遷を見ればわかるが「美しすぎて捨てづらい」みたいな理由(なんだそりゃ)ではなく、なんの飲料かわかりにくかっただけでは http://softdrinks.org/asd0011a/pekoe.htm
大好きだったピコーだ〜!
捨てたくないから買わないって思考はよくわからない
デザイナー本人の主観の入った自己分析でしかないように見える
CMも可愛かったよね
デザインが良すぎると捨てる罪悪感で売れないってのは人間のバグっぽくて面白い。コンビニのPBも見習ってほしい
おすぎたるは及ばざるが如しということですね、ピーコだけに。
セブンカフェ・コーヒーマシーンのデザイン失敗の先駆っぽい。初手「Pekoe TEA」では伝わらなすぎて、「Pekoe 紅茶」に変更、「〇〇ティー」の日本語表記も立たせるなど調整したが、結局ブランディングに失敗したようだ
(今の今まで「ペコー」だと思ってた… / orange pekoeに引きづられとるんやな…
映えで商品選ばれるのはここ数年で話題になってるのに。単に何の飲料か伝わらなかっただけだよねえ・・
ペコーかと…
初期の缶は覚えてるなぁ。後期の★★★紅茶の缶は覚えてないや。
PekoeはCMがめっちゃ可愛かった記憶
紅茶はピコー、紅茶イズピコーはなんか覚えてる
完璧なデザインなどといったものは存在しない。完璧な文章が存在しないようにね。/ 自惚れが過ぎる >> 完璧で美しいデザイン
去年かな?横浜でやってた佐藤雅彦展で若者ウケが良かった記憶。競合で宝酒造が「ブルックボンドブルックボンド飲んで飲んでみてみてプリーズ」ってCMやってたなー。ピコーみたいに作ってって言われたんだろうなー。
これこそ「デザインの敗北」やな
「捨てづらかったから売れなかった」とかぼかして書いてるけど、要は大衆に受けるには美意識を落とさないといけないってこと言ってるんでしょ。
TVCMのおかげ https://www.youtube.com/watch?v=b4JzMb6oJTg
ポスターとかチラシのデザインでもちょっとダサくした方が馴染むことってあるよね。パワポやワードじゃないけど一般に浸透してるデザインの方がいいみたいな
美しさが消費を妨げるとは、デザインの逆襲ですわね!美しすぎるは時に厄介ですの。
2代目の色使いは、当人忸怩たるものがあるだろうなあ……。ひどい色だ。
未だに紅茶飲料はjavateaが至高。
まとめ中の「百円のお菓子は百円の顔をしていなくてはならない」に納得
CMの歌が頭を回り始めた…。
午後ティーが強すぎただけだろ。小泉トランクとか。
Pekoeが佐藤雅彦の仕事で一番好き。いや、世の中の全CMで一番好きかも。おしゃれとユーモアが一番完璧に融合してた。
これ飲んでたら酒と勘違いされた。外で酒飲む小学生がどこにいるかって話なんだけど
飲み物入ってた缶なんて、デザインよくても取っておきたくはないかな
懐かしいな、CMがあってたな。
アニメコラボは収集欲を刺激されるのか売れていたよな。鬼滅缶とか
“ピコー⤴︎”
美しすぎてボタン押せなかったんやろなぁ。セブンのコーヒーマシンは。
すぐに思い出せなかったけど、あった気がする。ダンスして足を上げピコー
売上に影響するほど捨てづらいなんてことあるとは思えないけどなぁ。
Pekoeのミルクティーは好きだった。無くなって悲しかった。
その頃は既に午後ティーの500mlペットボトルがあったので350ml缶では勝負できないでしょう
当時新聞広告にCMの歌詞が載っていて、書き写して学校で友達と歌ってみたけど全然歌えなかったな。今でも全文覚えてる。♪ Peter paid the piper to pick some pickled peppers, So merry we will go, So merry we will go. Pekoe!
これ、販売前の缶のデザインに対して、佐藤氏が「良すぎる」から売れないだろうと指摘して、差し替えたという話だった気がする。
ひょっとして、デザインじゃなく名前のせいじゃない…?
"美しすぎて売れない? それはデータの分析間違えてるか、 販売不振の理由をこじつけただけじゃないの?"だよねえ。目一杯言っても自販機で印象付けれるデザインじゃなかったというデザイン上の問題じゃないかな。
捨てたくないというより「怖い」。綺麗って怖いのよ飲食物なら特に。後期にわざわざ紅茶って付けたのも怖さの低減があると思う。鶴瓶の麦茶が長く売れるわけよ。
こういうデマ流さないといけないって大変だな
佐藤雅彦さんの逸話としては、「ミロのCMで野球部員役としてリアル野球部を集めたら、その中で異常に演技ができる野球部員がいて、『芸能の道はどう?』と声をかけた。それが後の阿部サダヲ」というのが好きです。
このデザインだと自分ならビールかな?って思ってスルーしそう
3時になれば美味しい紅茶~
当時リアルタイムでCMは見ていたが、togetterの内容は何もかもピンとこない。
紅茶はPekoe!!!!!!紅茶イズPekoe!!!!!!!!って空耳してた!!!!!!
何が入ってんのかわからん物買う奴は少ないってだけだろ。つまり良くないデザインだったんだよ
ぱっと見お茶に見えない、つまり悪いデザインだったからという理由かな。
ペコーだと思ってた。そしてなんでペコーなのに茶葉がオレンジペコじゃないのかなと思ってた。ピコーなのか。つか、なんの飲み物かわからなかったのと、午後ティーが強かっただけだろ。午後ティートランクの時代よね
懐かしくて胸の奥がかき乱されるようだ。ミルクティー好きなので、小学生のときによく飲んでいた。
うん?その後サントリーは中国陶器のような質感の缶飲料「聞茶」を出すが、今度は無理矢理ペットボトルにしたら埋没してしまい結局販売終了ということをしたのだが。
トワイニングとかの茶葉缶みたいなデザインだったが、ジャワティの方が気軽に買えるイメージは確かにあった。何の飲み物か分からんって事はなかったよ。むしろめっちゃ紅茶。
そういやジャワティーも最初は何の飲み物かわからんかった。
CMがかわいくて好きだったな〜!
当時、子供ながらにこの紅茶はうまいなと思って飲んでた記憶があるな。レモンティーだった気がする
“缶入り紅茶など、上流階級は絶対に飲まないのに、本場英国風高級感を出しすぎてちぐはぐなことになっていたね。缶入り飲料はジーパンと同じだ。”
1990年代は500mlペットボトルが登場した時期。他社の紅茶飲料が500mlペットボトルを導入してた中でピコーは缶飲料のままだった。それが関係したのかひっそりと終売してたな。
実際の購買層に対する解像度が低かったということだろう。
缶のデザインごときで捨てられないとかないだろう
あー、あの歌えない歌ねw
驚き屋2.0
そんな複雑な話か?初期デザインには「紅茶」って文字がなかっただけで、変更後にもPekoeの綺麗なロゴは残されてる。野暮ったくした訳ではなく可読性をあげただけ。その言い方は修正対応したデザイナーに失礼だよ。
仮に「美しすぎてゴミ箱に捨てづらい」として「じゃあ買うの止めるか・・・」とはならんやろ。一見して紅茶って分かりにくいし「TEA・・・?謎のお茶やな、やめとこ」となるパターンだと思う
CMもなんかポップな感じだったとは思うが。POPは大衆向けて事よね。
サントリー不味いんだよね 今は日本翼で全商品不買中だけど
ミュシャの絵の缶コーヒー、あったね。
なんかハガキ送って歌詞カードもらったなあ
ピコー好きだけど、午後の紅茶、紅茶花伝、ジャワティーなどストレートに我は紅茶ですという名前の製品多かったからなぁ。
中身を飲んで缶をコレクションしてた人はいた。
紅茶はピコーってCM覚えている
このまとめではデザインがどう変わったか、佐藤雅彦が実際にどう語ったのかが分からないが、こっちの誰かのブログに書いてある https://ameblo.jp/masyut/entry-10364298484.html / デザインは石岡玲子だった
1990年代、サントリーからPekoeという紅茶が発売され、机に飾りたくなるほど完璧で美しいデザインだが、売上が芳しくなかった…そこで少し野暮ったくしたら売れたという話
Pekoe好きだったしデザインも今見ると良いけど『美しすぎてゴミ箱に捨てづらい』と思ったことはなかった。「TEA」から「紅茶」表記にしてどんな飲み物かわかりやすくなっただけでは……
同時期のBOSSは捨てても罪悪感がないから生き残ったってか
変遷を見ればわかるが「美しすぎて捨てづらい」みたいな理由(なんだそりゃ)ではなく、なんの飲料かわかりにくかっただけでは http://softdrinks.org/asd0011a/pekoe.htm
大好きだったピコーだ〜!
捨てたくないから買わないって思考はよくわからない
デザイナー本人の主観の入った自己分析でしかないように見える
CMも可愛かったよね
デザインが良すぎると捨てる罪悪感で売れないってのは人間のバグっぽくて面白い。コンビニのPBも見習ってほしい
おすぎたるは及ばざるが如しということですね、ピーコだけに。
セブンカフェ・コーヒーマシーンのデザイン失敗の先駆っぽい。初手「Pekoe TEA」では伝わらなすぎて、「Pekoe 紅茶」に変更、「〇〇ティー」の日本語表記も立たせるなど調整したが、結局ブランディングに失敗したようだ
(今の今まで「ペコー」だと思ってた… / orange pekoeに引きづられとるんやな…
映えで商品選ばれるのはここ数年で話題になってるのに。単に何の飲料か伝わらなかっただけだよねえ・・
ペコーかと…
初期の缶は覚えてるなぁ。後期の★★★紅茶の缶は覚えてないや。
PekoeはCMがめっちゃ可愛かった記憶
紅茶はピコー、紅茶イズピコーはなんか覚えてる
完璧なデザインなどといったものは存在しない。完璧な文章が存在しないようにね。/ 自惚れが過ぎる >> 完璧で美しいデザイン
去年かな?横浜でやってた佐藤雅彦展で若者ウケが良かった記憶。競合で宝酒造が「ブルックボンドブルックボンド飲んで飲んでみてみてプリーズ」ってCMやってたなー。ピコーみたいに作ってって言われたんだろうなー。
これこそ「デザインの敗北」やな
「捨てづらかったから売れなかった」とかぼかして書いてるけど、要は大衆に受けるには美意識を落とさないといけないってこと言ってるんでしょ。
TVCMのおかげ https://www.youtube.com/watch?v=b4JzMb6oJTg
ポスターとかチラシのデザインでもちょっとダサくした方が馴染むことってあるよね。パワポやワードじゃないけど一般に浸透してるデザインの方がいいみたいな
美しさが消費を妨げるとは、デザインの逆襲ですわね!美しすぎるは時に厄介ですの。
2代目の色使いは、当人忸怩たるものがあるだろうなあ……。ひどい色だ。
未だに紅茶飲料はjavateaが至高。
まとめ中の「百円のお菓子は百円の顔をしていなくてはならない」に納得
CMの歌が頭を回り始めた…。
午後ティーが強すぎただけだろ。小泉トランクとか。
Pekoeが佐藤雅彦の仕事で一番好き。いや、世の中の全CMで一番好きかも。おしゃれとユーモアが一番完璧に融合してた。
これ飲んでたら酒と勘違いされた。外で酒飲む小学生がどこにいるかって話なんだけど
飲み物入ってた缶なんて、デザインよくても取っておきたくはないかな
懐かしいな、CMがあってたな。
アニメコラボは収集欲を刺激されるのか売れていたよな。鬼滅缶とか
“ピコー⤴︎”
美しすぎてボタン押せなかったんやろなぁ。セブンのコーヒーマシンは。
すぐに思い出せなかったけど、あった気がする。ダンスして足を上げピコー
売上に影響するほど捨てづらいなんてことあるとは思えないけどなぁ。
Pekoeのミルクティーは好きだった。無くなって悲しかった。
その頃は既に午後ティーの500mlペットボトルがあったので350ml缶では勝負できないでしょう
当時新聞広告にCMの歌詞が載っていて、書き写して学校で友達と歌ってみたけど全然歌えなかったな。今でも全文覚えてる。♪ Peter paid the piper to pick some pickled peppers, So merry we will go, So merry we will go. Pekoe!
これ、販売前の缶のデザインに対して、佐藤氏が「良すぎる」から売れないだろうと指摘して、差し替えたという話だった気がする。
ひょっとして、デザインじゃなく名前のせいじゃない…?
"美しすぎて売れない? それはデータの分析間違えてるか、 販売不振の理由をこじつけただけじゃないの?"だよねえ。目一杯言っても自販機で印象付けれるデザインじゃなかったというデザイン上の問題じゃないかな。
捨てたくないというより「怖い」。綺麗って怖いのよ飲食物なら特に。後期にわざわざ紅茶って付けたのも怖さの低減があると思う。鶴瓶の麦茶が長く売れるわけよ。
こういうデマ流さないといけないって大変だな
佐藤雅彦さんの逸話としては、「ミロのCMで野球部員役としてリアル野球部を集めたら、その中で異常に演技ができる野球部員がいて、『芸能の道はどう?』と声をかけた。それが後の阿部サダヲ」というのが好きです。
このデザインだと自分ならビールかな?って思ってスルーしそう
3時になれば美味しい紅茶~
当時リアルタイムでCMは見ていたが、togetterの内容は何もかもピンとこない。
紅茶はPekoe!!!!!!紅茶イズPekoe!!!!!!!!って空耳してた!!!!!!
何が入ってんのかわからん物買う奴は少ないってだけだろ。つまり良くないデザインだったんだよ
ぱっと見お茶に見えない、つまり悪いデザインだったからという理由かな。
ペコーだと思ってた。そしてなんでペコーなのに茶葉がオレンジペコじゃないのかなと思ってた。ピコーなのか。つか、なんの飲み物かわからなかったのと、午後ティーが強かっただけだろ。午後ティートランクの時代よね
懐かしくて胸の奥がかき乱されるようだ。ミルクティー好きなので、小学生のときによく飲んでいた。
うん?その後サントリーは中国陶器のような質感の缶飲料「聞茶」を出すが、今度は無理矢理ペットボトルにしたら埋没してしまい結局販売終了ということをしたのだが。
トワイニングとかの茶葉缶みたいなデザインだったが、ジャワティの方が気軽に買えるイメージは確かにあった。何の飲み物か分からんって事はなかったよ。むしろめっちゃ紅茶。
そういやジャワティーも最初は何の飲み物かわからんかった。
CMがかわいくて好きだったな〜!
当時、子供ながらにこの紅茶はうまいなと思って飲んでた記憶があるな。レモンティーだった気がする
“缶入り紅茶など、上流階級は絶対に飲まないのに、本場英国風高級感を出しすぎてちぐはぐなことになっていたね。缶入り飲料はジーパンと同じだ。”
1990年代は500mlペットボトルが登場した時期。他社の紅茶飲料が500mlペットボトルを導入してた中でピコーは缶飲料のままだった。それが関係したのかひっそりと終売してたな。
実際の購買層に対する解像度が低かったということだろう。
缶のデザインごときで捨てられないとかないだろう
あー、あの歌えない歌ねw
驚き屋2.0
そんな複雑な話か?初期デザインには「紅茶」って文字がなかっただけで、変更後にもPekoeの綺麗なロゴは残されてる。野暮ったくした訳ではなく可読性をあげただけ。その言い方は修正対応したデザイナーに失礼だよ。
仮に「美しすぎてゴミ箱に捨てづらい」として「じゃあ買うの止めるか・・・」とはならんやろ。一見して紅茶って分かりにくいし「TEA・・・?謎のお茶やな、やめとこ」となるパターンだと思う
CMもなんかポップな感じだったとは思うが。POPは大衆向けて事よね。
サントリー不味いんだよね 今は日本翼で全商品不買中だけど
ミュシャの絵の缶コーヒー、あったね。
なんかハガキ送って歌詞カードもらったなあ
ピコー好きだけど、午後の紅茶、紅茶花伝、ジャワティーなどストレートに我は紅茶ですという名前の製品多かったからなぁ。
中身を飲んで缶をコレクションしてた人はいた。
紅茶はピコーってCM覚えている
このまとめではデザインがどう変わったか、佐藤雅彦が実際にどう語ったのかが分からないが、こっちの誰かのブログに書いてある https://ameblo.jp/masyut/entry-10364298484.html / デザインは石岡玲子だった