閉店しているのは悲しい
最後の人、こんなことなるなんてマジで可哀想すぎて一生の思い出になるやつ。さいこう。
他人の職場のランチ事情ってどうしてこんなに読んでて面白いんだろ。自分も開拓したくなる
転勤前の職場近くのお店はコロナの影響とかで大体無くなってた
好き
最初に働いてた時のは街が変わり過ぎて面影も無い(大阪の淡路町あたり)。広島で働いてた時(二十数年前)に行ってたセルフのうどん屋は存在してた。たかもりっていう手打ちうどん屋さん。
紹介する方もされる方も嬉しい良企画。チェーン店でも何時頃空いてるとか人の少ない近道とか教えてもらえそう
飲食店の3年生存率
俺が東京で働いてた時によく行ってた店はもうあらかた残ってないな。15年以上前になるから無理もないが。
なかじま美味しいよね。俺も好き。富士そばのバクテーそばまた復活しないかなー
6980円のランチがろくに紹介されてないのおもしろい
これはいい企画。でも平日限定ランチはあるあるなので、企画実行なら平日だよね
最後の人めちゃくちゃ可哀想で哀愁漂ってていい…と思ったけど、取材費でランチ代が落ちるのなら、いちばん良い思いをしたのかも…!禍い転じて福となす を体現している。自費なら可哀想
前職場の中でも三越の地下食品売り場で惣菜と半分の海鮮丼など1000円以内に納めつつ、開けた食事可のスペースでゆっくりランチしてたのが過去最高に良い思い出🙆
最後の人のついてなさがすごくて「ふ凡社」で検索しました。
2回ぐらい移転前のオフィス近くの中華料理屋の生姜焼きが食いたくて、そのためだけにでかけたことはあるな。めちゃくちゃしょっぱくてさぁ、美味いんだ。
ごめん、最後の人の話で気の毒すぎて声出して笑っちゃった。めっちゃ共感してしまう
いい企画だなあ。/私事だけど、離職後も交流のある元同僚と数年後にランチしに行ったことある(会社は移転してたため社員と会う懸念もないので)/グルメ情報サイトでやってもいい企画だね。ぐるなびとかの。
「前の」がつかないとサラメシになっちゃうからよく考えたな。あと名前も場所もそのままに残ってても全部総入れ替えになっててただただ時の流れを感じるしかないケースもあるね。
ふ凡社さんにひたすら哀愁を感じる
企画でもない限り行かないよなぁ、久々に行きたいなぁ…と思ってよく行ったラーメン屋調べたら施設ごと無くなってた。かなしい…
自分的には東京国際郵便局の社食の秋刀魚、そこへ行く途中のガード下のサンドイッチ、平和島のおじいさんおばあさんがやってたサンドイッチ、飯田橋の中華料理屋のカツ丼、新横浜の立ち食いそば。どれも無い。
ちょっとおセンチにもなり、苦味走る感覚にもなる良企画。
ふ凡社さんかわいそうすぎてワロタwww
誰もが語りたくなりそうな良ネタ!ちなみにぼくは鶴屋町の鶴廣!!カツカレーが激ウマ!
このオチ、企画してできるものでもないから、すごい引きだな…。日常的に食べに行きたくなる店は、いい店・メニューだと思う。
ランチが趣味なので職場から行ける店は全部行ったけど、やっぱり美味しいお店は混んでる。いつでも入れて満足度の高い店ってなかなか無いんですよね。少し高めの店は混んでないことが多いけど、毎日となると悩ましい
『廃墟だ。ものの見事に廃墟である。ふ凡社さんの思い出の店、全部ない』『思い出のお店は現存するとは限らないし、その日にやっているとも限らない』『一番安いランチで6,980円』←ふ凡社さん踏んだり蹴ったりやぁ…
最後の人どうなってんだ・・・
コロナを境に思い出の店がなくなった人が沢山いるんだろうなあ
10年も前じゃそうなるよとしか…オフィス街は飯屋の入れ替わり早いよな
藤原浩一氏の記事『クビになった会社の前で食べる<後略>』をポジティヴ思考で変換すると本記事になるのかなぁと思ったら、不意に虚無へと突き落とされるのであった(あちらはある意味でリベンジなんだけど)。
前の職場で通ったランチを紹介してもらう
閉店しているのは悲しい
最後の人、こんなことなるなんてマジで可哀想すぎて一生の思い出になるやつ。さいこう。
他人の職場のランチ事情ってどうしてこんなに読んでて面白いんだろ。自分も開拓したくなる
転勤前の職場近くのお店はコロナの影響とかで大体無くなってた
好き
最初に働いてた時のは街が変わり過ぎて面影も無い(大阪の淡路町あたり)。広島で働いてた時(二十数年前)に行ってたセルフのうどん屋は存在してた。たかもりっていう手打ちうどん屋さん。
紹介する方もされる方も嬉しい良企画。チェーン店でも何時頃空いてるとか人の少ない近道とか教えてもらえそう
飲食店の3年生存率
俺が東京で働いてた時によく行ってた店はもうあらかた残ってないな。15年以上前になるから無理もないが。
なかじま美味しいよね。俺も好き。富士そばのバクテーそばまた復活しないかなー
6980円のランチがろくに紹介されてないのおもしろい
これはいい企画。でも平日限定ランチはあるあるなので、企画実行なら平日だよね
最後の人めちゃくちゃ可哀想で哀愁漂ってていい…と思ったけど、取材費でランチ代が落ちるのなら、いちばん良い思いをしたのかも…!禍い転じて福となす を体現している。自費なら可哀想
前職場の中でも三越の地下食品売り場で惣菜と半分の海鮮丼など1000円以内に納めつつ、開けた食事可のスペースでゆっくりランチしてたのが過去最高に良い思い出🙆
最後の人のついてなさがすごくて「ふ凡社」で検索しました。
2回ぐらい移転前のオフィス近くの中華料理屋の生姜焼きが食いたくて、そのためだけにでかけたことはあるな。めちゃくちゃしょっぱくてさぁ、美味いんだ。
ごめん、最後の人の話で気の毒すぎて声出して笑っちゃった。めっちゃ共感してしまう
いい企画だなあ。/私事だけど、離職後も交流のある元同僚と数年後にランチしに行ったことある(会社は移転してたため社員と会う懸念もないので)/グルメ情報サイトでやってもいい企画だね。ぐるなびとかの。
「前の」がつかないとサラメシになっちゃうからよく考えたな。あと名前も場所もそのままに残ってても全部総入れ替えになっててただただ時の流れを感じるしかないケースもあるね。
ふ凡社さんにひたすら哀愁を感じる
企画でもない限り行かないよなぁ、久々に行きたいなぁ…と思ってよく行ったラーメン屋調べたら施設ごと無くなってた。かなしい…
自分的には東京国際郵便局の社食の秋刀魚、そこへ行く途中のガード下のサンドイッチ、平和島のおじいさんおばあさんがやってたサンドイッチ、飯田橋の中華料理屋のカツ丼、新横浜の立ち食いそば。どれも無い。
ちょっとおセンチにもなり、苦味走る感覚にもなる良企画。
ふ凡社さんかわいそうすぎてワロタwww
誰もが語りたくなりそうな良ネタ!ちなみにぼくは鶴屋町の鶴廣!!カツカレーが激ウマ!
このオチ、企画してできるものでもないから、すごい引きだな…。日常的に食べに行きたくなる店は、いい店・メニューだと思う。
ランチが趣味なので職場から行ける店は全部行ったけど、やっぱり美味しいお店は混んでる。いつでも入れて満足度の高い店ってなかなか無いんですよね。少し高めの店は混んでないことが多いけど、毎日となると悩ましい
『廃墟だ。ものの見事に廃墟である。ふ凡社さんの思い出の店、全部ない』『思い出のお店は現存するとは限らないし、その日にやっているとも限らない』『一番安いランチで6,980円』←ふ凡社さん踏んだり蹴ったりやぁ…
最後の人どうなってんだ・・・
コロナを境に思い出の店がなくなった人が沢山いるんだろうなあ
10年も前じゃそうなるよとしか…オフィス街は飯屋の入れ替わり早いよな
藤原浩一氏の記事『クビになった会社の前で食べる<後略>』をポジティヴ思考で変換すると本記事になるのかなぁと思ったら、不意に虚無へと突き落とされるのであった(あちらはある意味でリベンジなんだけど)。