書いた。全員が正しいのにね。とても悲しいね。
「戦略的無知」は職場あるあるすぎて刺さる。賢い奴ほど自分のバイアスを正当化するわ
似たような事に毎月陥ってるので、誰かがファシリテーターを飲むしかないよなぁと思ったのは全く同感だった。平等な立場で話し合ってる時ほど陥る。いわば議会で議長を選出するような話。
何も決めなければ間違いもないのでそりゃ「全員正しい」
賢いんじゃなくてそれぞれが本の違う部分を引用して正論語ってるだけじゃん 全員性格に問題あり
正しくないからでは
一番偉い人が決めるべき。結果失敗だったら頸で(^^)
この例は「リソースが無限大なら全部やるべき」なので優先度の話にシフトすべきかと。それはそれとして背反な意見でこういうことは起こるし、お互いが相手の立ち場に立てる人間じゃないと平行線が続くのでキツい
これはそう。賢い人は二手先を進みがち。調整役ワイは一歩目を踏み出すことを了承させつつ目的地の選定は次の話題にする。
賢い人は途中のプロセスを間違えないので、間違えない≒正しい、と誤認しがち。ココで言う戦略的無知に近いことだけど、実は最初の前提や情報収集から間違えている事が多く、プロセスの正しさから最初を疑いにくい
いかにもAIが書いた文章だな
最初の例でそれぞれがそれぞれの立場からものを言うのは当たり前。決まらないのはそれらを聞いた上で決断すべき最高責任者が無責任だから
マギシステムこそ正義 母性が必要 お母さんに決めてもらおう
『高い知性は、バイアスの「検出」には役立ちません。むしろ、バイアスを「正当化」する能力を高めます。』
このへん、構造的認知バイアスから抜け出せないLLMと一緒なんだよな。
全部正しいなら全部担当つけて対策するってならんか?決まらないんじゃなくて決めないだけに見える
?? 会議のゴールを決めていないからとしか思えない。
仮面ライダー龍騎方式でいこう
“実際には「Rustを使いたい」が先にあり、それを正当化”
アホか。各々が勝手に自分でやれや。
「俺バカだからわからねぇけどよ…」キャラが必要だということか
あとで読む
理屈と膏薬はどこへでもつく
"自分の信念に反する情報を、意図的に避ける""「なぜ」を問うことにインセンティブがない構造""自分のバイアスに気づけない、バイアスを論理で偽装する"
1.イシューが何なのかを正確に捉える努力をする2.普段から権限をフラットにせず最終決定権を持つ人を決めておく。でだいたい会議は収束すると思ってる。
計りにかけたらどの方法が最も効率がいいかはわかるはずなので、それができる人がいなかったか、いてもその人物を評価する能力がある人がおらず、権力も持ち合わせていなかったことが敗因では。
"正直に告白します。私自身がこの罠の典型にハマっていました" 自称賢い人には困ったもんだ
全員が正しいという前提がそもそも間違いでは? 設計が成っていない、基本機能が足りていないだけ。
何も決まらない会議は大体責任を取るべき人が責任回避してる。止めた方がいいのに止める決断しないとかね
正義と正義がぶつかれば戦争しかない
全員に裁量つけて各自の責任でやれ。集団行動はゴミ
社会心理学おもろい
クロアチア人は個人では優秀なんだがチームになるとまるでだめな理由だわな。。。
今関わってる案件がこれだ、賢い人って本人が正しいと思ってる事を変えさせようとするの大変なんだよね、高学歴の合議制とかホントに地獄。意思決定と責任をおう人決めないと全部の折衷案という中途半端な物になるよ
全員が賢い会議なんて経験した事ないと思ったら、自分が賢くないのだから、そもそも条件が満たされる会議に参加した事ないのは当たり前か。
“IQが高いほど” わかったぁ!意図的にIQ下げて会議に参加をすれば良いんだ!!?!
ゴール決めてないしゴールに向かって進んでもいない某グループ企業の打ち合わせはほんと無意味だった。いや、なにも決める能力がないことを示してくれた点だけ意味あったか
会議でみんな正解なのに、決まらないなんて、ボクにもわけわかんないにゃ~!
5つのケースおかしくない? 同じような障害を起こさないことが目的なら、雑なデプロイ原因の障害を後の工程でフォローするより開発体制見直すしか無いと思うんだが。あと基本設計はもう戻れる段階じゃないだろ…
こういう記事に上から目線のコメントする人って相当優秀なんだろうね。
目的があって会議してるのそれが達成出来ないのに賢いってマジ?
結論したものを正解と思えるようにリードするのが重要なんじゃないかな。間違っていた場合にはすぐ動けるように撤退ラインを先に決めるのも同様に大事。
謙虚とか虚心坦懐とかのパラフレーズという感じだけど、昔から「大事なのは明白なんだけど安定した実行が難しい」問題なんだろうな。
決定力だけあって全員バカの場合は無事全員死亡する
頭がよく、皆から信頼もされていて、その人が右だと言えば皆が本当に右のように思い思考停止する、という現場はよくある。その人も自分の意見が正しいと盲信しているので突き進む。これは決まる例だが。
例え話なんだろうけど、安易に「IQ」や「知性」という言葉を使うのはやめた方が良いと思う。まさにその先入観で最初の会議が失敗したのなら尚更。
なぜなぜやってれば5人の回答が降順で繋がらないか?と思ったらそのまんまだった。事例は単純に各意見を戦わせていないだけ。んで本編の問いには具申者と実施者の分離を徹底することで負のインセンティブを防げる
決めることを求められ、処理を任せてもらっても構わないとしても、だいたいの人が、それさえも口にすることを躊躇うので実行できないことはあるね。合意が取れないというか。
賢いとはなんなんだと考えると、AIが頭の中でステップバイステップに文章を出力して1時間ぐらい考え続け、喋るときは「はい」のひと言だったりする、で外から賢いと思ってもらうには頭の中の思考を喋れば賢く見える
局所解しか見ていないことが問題のように見えた
合成の誤謬ってヤツですね。でも日本人ホントに構造で考えるの下手というか、エライ人の正しさの為に構造を無効化する事を考え始めたりするよね。憲法とか、、
全員正しい会議ほど「何を優先するか」が抜ける。正論を足すより、決めるための物差しを先に置くのが大事。
これに後出し孔明よろしくコメントしてる人の9割以上はやってそう(個人の感想です)。後から振り返れば分かるけど自分が中にいると分からないことなんて星の数ほどありますよ。
この例だったら優先度つけて全部やれやになると思う
おかしいと思うことに対してめっちゃワーワー言いまくって無能扱いされたことはある
正しいが複数あって、トレードオフと優先順位を判断する必要がある場面は多いよね
なるほどね/賢さとかIQ()時代より、頭いい人に付随しがちな「折伏したい欲」みたいな気はしている。内心「ワシが一番正しい」でも現実のリスク考えて黙る、みたいな会議は多い。
AI時代の話をするなら必要なのは疑い続ける賢さではなく責任を取る人間。AI時代を突き詰めたときに残る人間の判断は、非論理的でも流儀を通す判断や論理的に天秤の釣り合った利便性とセキュリティの判断とかである
あまり共感できない。PMなりファシリテータが決めたらすむことのような気がする。
つまり求める人材は潤滑油だろ?
「おい、」シリーズの人か。「おい、」って言われると往年の大仁田厚を思い出すな。
正論で殴りあっても解決には摩擦コストが高いと言うのはわかった
“個人の認知を超えた「構造」が必要だ。 個人が疑える能力を持っていても、組織がそれを封じれば機能しません。疑いを構造的に許す仕組み──制度──が要ります。”
「賢い人ほど自分のバイアスに気づけない」じゃなくて自分のバイアスに気付けるほど賢くないけど、特定のやり方でしか成功体験なく、さらに他者との交渉経験が少ない人が集まった結果、のようにみえる。
賢くても賢くなくてもうまくいくシステムがあるんです。QMSって言うんですけど
“チームの中に「なぜ」を問わない空気があるとき、それは個人の知的怠惰ではありません。「なぜ」を問うことにインセンティブがない構造の問題です”
発散しているので、舵取りが必要
入社2年目位の考える架空の話っぽい。実社会ではリソースが無限にあるという状況はまず無いので時間軸毎の緊急/重要度に基づいて使用可能なリソース内でやれる事を割り振る。議論があるとすれば緊急/重要度の認識部分
最初の10分の部分ってまだブレストの段階よね
普通の企業のことよく分からないんだけど時間とリソースが限られてるなら優先順位付ければいいだけのような気が。決定権者がいないのが問題?
これ「集団浅慮」ってやつなんでわ、特殊化の果てにある緩やかな死。/やたら多様性がーとかESG投資でーとかいうので調べたら、社会的立場違う人入れて集団浅慮を回避する構造がリスク回避なるんだって。
「どうあるべきか」の段階なら誰でもまちがいのない正論を言えるよね。 なにも議してない。 「何を」「どうやって」「誰が」「いつまでに」「いくらで」やる、を決めるのが会議なんじゃないかな。
賢い人は疑うことができると思う。そしてどちらかというとこれは会議のやり方が悪く、考えることと調べることと決めることを分離できていない進め方が相当悲惨。学生のやり方って印象。
それが起きるのは「条件と制約とゴール」が発言者で異なるから。そこを揃えてしまえば優先順位が付けられる
全部が最優先なら、全部の優先度が最低と同じなんだよね。
この記事の「賢さ」の定義が記事内でもぶれているような気がして、わかりづらかった。
"この例は「リソースが無限大なら全部やるべき」なので優先度の話にシフトすべきかと"
意味がわからない記事で全部正しいなら優先順位を付けて修正難易度が低くて影響が大きい順に潰すだけの話。あと、悪いがリリースしてから基本設計を疑うCに関しては本当に賢いかみたいな…先にやれる事あるでしょ…
全員がアホで、変な決定がなされる会議とどっちがいいか
ギャンブルの場でカモが見つからない時、カモは自分だ。会議の場で全員が正しいと思ってる時、間違ってるのは全員だ。
全員が正しいのに何も決まらない会議の正体 | サイボウズ式
書いた。全員が正しいのにね。とても悲しいね。
「戦略的無知」は職場あるあるすぎて刺さる。賢い奴ほど自分のバイアスを正当化するわ
似たような事に毎月陥ってるので、誰かがファシリテーターを飲むしかないよなぁと思ったのは全く同感だった。平等な立場で話し合ってる時ほど陥る。いわば議会で議長を選出するような話。
何も決めなければ間違いもないのでそりゃ「全員正しい」
賢いんじゃなくてそれぞれが本の違う部分を引用して正論語ってるだけじゃん 全員性格に問題あり
正しくないからでは
一番偉い人が決めるべき。結果失敗だったら頸で(^^)
この例は「リソースが無限大なら全部やるべき」なので優先度の話にシフトすべきかと。それはそれとして背反な意見でこういうことは起こるし、お互いが相手の立ち場に立てる人間じゃないと平行線が続くのでキツい
これはそう。賢い人は二手先を進みがち。調整役ワイは一歩目を踏み出すことを了承させつつ目的地の選定は次の話題にする。
賢い人は途中のプロセスを間違えないので、間違えない≒正しい、と誤認しがち。ココで言う戦略的無知に近いことだけど、実は最初の前提や情報収集から間違えている事が多く、プロセスの正しさから最初を疑いにくい
いかにもAIが書いた文章だな
最初の例でそれぞれがそれぞれの立場からものを言うのは当たり前。決まらないのはそれらを聞いた上で決断すべき最高責任者が無責任だから
マギシステムこそ正義 母性が必要 お母さんに決めてもらおう
『高い知性は、バイアスの「検出」には役立ちません。むしろ、バイアスを「正当化」する能力を高めます。』
このへん、構造的認知バイアスから抜け出せないLLMと一緒なんだよな。
全部正しいなら全部担当つけて対策するってならんか?決まらないんじゃなくて決めないだけに見える
?? 会議のゴールを決めていないからとしか思えない。
仮面ライダー龍騎方式でいこう
“実際には「Rustを使いたい」が先にあり、それを正当化”
アホか。各々が勝手に自分でやれや。
「俺バカだからわからねぇけどよ…」キャラが必要だということか
あとで読む
理屈と膏薬はどこへでもつく
"自分の信念に反する情報を、意図的に避ける""「なぜ」を問うことにインセンティブがない構造""自分のバイアスに気づけない、バイアスを論理で偽装する"
1.イシューが何なのかを正確に捉える努力をする2.普段から権限をフラットにせず最終決定権を持つ人を決めておく。でだいたい会議は収束すると思ってる。
計りにかけたらどの方法が最も効率がいいかはわかるはずなので、それができる人がいなかったか、いてもその人物を評価する能力がある人がおらず、権力も持ち合わせていなかったことが敗因では。
"正直に告白します。私自身がこの罠の典型にハマっていました" 自称賢い人には困ったもんだ
全員が正しいという前提がそもそも間違いでは? 設計が成っていない、基本機能が足りていないだけ。
何も決まらない会議は大体責任を取るべき人が責任回避してる。止めた方がいいのに止める決断しないとかね
正義と正義がぶつかれば戦争しかない
全員に裁量つけて各自の責任でやれ。集団行動はゴミ
社会心理学おもろい
クロアチア人は個人では優秀なんだがチームになるとまるでだめな理由だわな。。。
今関わってる案件がこれだ、賢い人って本人が正しいと思ってる事を変えさせようとするの大変なんだよね、高学歴の合議制とかホントに地獄。意思決定と責任をおう人決めないと全部の折衷案という中途半端な物になるよ
全員が賢い会議なんて経験した事ないと思ったら、自分が賢くないのだから、そもそも条件が満たされる会議に参加した事ないのは当たり前か。
“IQが高いほど” わかったぁ!意図的にIQ下げて会議に参加をすれば良いんだ!!?!
ゴール決めてないしゴールに向かって進んでもいない某グループ企業の打ち合わせはほんと無意味だった。いや、なにも決める能力がないことを示してくれた点だけ意味あったか
会議でみんな正解なのに、決まらないなんて、ボクにもわけわかんないにゃ~!
5つのケースおかしくない? 同じような障害を起こさないことが目的なら、雑なデプロイ原因の障害を後の工程でフォローするより開発体制見直すしか無いと思うんだが。あと基本設計はもう戻れる段階じゃないだろ…
こういう記事に上から目線のコメントする人って相当優秀なんだろうね。
目的があって会議してるのそれが達成出来ないのに賢いってマジ?
結論したものを正解と思えるようにリードするのが重要なんじゃないかな。間違っていた場合にはすぐ動けるように撤退ラインを先に決めるのも同様に大事。
謙虚とか虚心坦懐とかのパラフレーズという感じだけど、昔から「大事なのは明白なんだけど安定した実行が難しい」問題なんだろうな。
決定力だけあって全員バカの場合は無事全員死亡する
頭がよく、皆から信頼もされていて、その人が右だと言えば皆が本当に右のように思い思考停止する、という現場はよくある。その人も自分の意見が正しいと盲信しているので突き進む。これは決まる例だが。
例え話なんだろうけど、安易に「IQ」や「知性」という言葉を使うのはやめた方が良いと思う。まさにその先入観で最初の会議が失敗したのなら尚更。
なぜなぜやってれば5人の回答が降順で繋がらないか?と思ったらそのまんまだった。事例は単純に各意見を戦わせていないだけ。んで本編の問いには具申者と実施者の分離を徹底することで負のインセンティブを防げる
決めることを求められ、処理を任せてもらっても構わないとしても、だいたいの人が、それさえも口にすることを躊躇うので実行できないことはあるね。合意が取れないというか。
賢いとはなんなんだと考えると、AIが頭の中でステップバイステップに文章を出力して1時間ぐらい考え続け、喋るときは「はい」のひと言だったりする、で外から賢いと思ってもらうには頭の中の思考を喋れば賢く見える
局所解しか見ていないことが問題のように見えた
合成の誤謬ってヤツですね。でも日本人ホントに構造で考えるの下手というか、エライ人の正しさの為に構造を無効化する事を考え始めたりするよね。憲法とか、、
全員正しい会議ほど「何を優先するか」が抜ける。正論を足すより、決めるための物差しを先に置くのが大事。
これに後出し孔明よろしくコメントしてる人の9割以上はやってそう(個人の感想です)。後から振り返れば分かるけど自分が中にいると分からないことなんて星の数ほどありますよ。
この例だったら優先度つけて全部やれやになると思う
おかしいと思うことに対してめっちゃワーワー言いまくって無能扱いされたことはある
正しいが複数あって、トレードオフと優先順位を判断する必要がある場面は多いよね
なるほどね/賢さとかIQ()時代より、頭いい人に付随しがちな「折伏したい欲」みたいな気はしている。内心「ワシが一番正しい」でも現実のリスク考えて黙る、みたいな会議は多い。
AI時代の話をするなら必要なのは疑い続ける賢さではなく責任を取る人間。AI時代を突き詰めたときに残る人間の判断は、非論理的でも流儀を通す判断や論理的に天秤の釣り合った利便性とセキュリティの判断とかである
あまり共感できない。PMなりファシリテータが決めたらすむことのような気がする。
つまり求める人材は潤滑油だろ?
「おい、」シリーズの人か。「おい、」って言われると往年の大仁田厚を思い出すな。
正論で殴りあっても解決には摩擦コストが高いと言うのはわかった
“個人の認知を超えた「構造」が必要だ。 個人が疑える能力を持っていても、組織がそれを封じれば機能しません。疑いを構造的に許す仕組み──制度──が要ります。”
「賢い人ほど自分のバイアスに気づけない」じゃなくて自分のバイアスに気付けるほど賢くないけど、特定のやり方でしか成功体験なく、さらに他者との交渉経験が少ない人が集まった結果、のようにみえる。
賢くても賢くなくてもうまくいくシステムがあるんです。QMSって言うんですけど
“チームの中に「なぜ」を問わない空気があるとき、それは個人の知的怠惰ではありません。「なぜ」を問うことにインセンティブがない構造の問題です”
発散しているので、舵取りが必要
入社2年目位の考える架空の話っぽい。実社会ではリソースが無限にあるという状況はまず無いので時間軸毎の緊急/重要度に基づいて使用可能なリソース内でやれる事を割り振る。議論があるとすれば緊急/重要度の認識部分
最初の10分の部分ってまだブレストの段階よね
普通の企業のことよく分からないんだけど時間とリソースが限られてるなら優先順位付ければいいだけのような気が。決定権者がいないのが問題?
これ「集団浅慮」ってやつなんでわ、特殊化の果てにある緩やかな死。/やたら多様性がーとかESG投資でーとかいうので調べたら、社会的立場違う人入れて集団浅慮を回避する構造がリスク回避なるんだって。
「どうあるべきか」の段階なら誰でもまちがいのない正論を言えるよね。 なにも議してない。 「何を」「どうやって」「誰が」「いつまでに」「いくらで」やる、を決めるのが会議なんじゃないかな。
賢い人は疑うことができると思う。そしてどちらかというとこれは会議のやり方が悪く、考えることと調べることと決めることを分離できていない進め方が相当悲惨。学生のやり方って印象。
それが起きるのは「条件と制約とゴール」が発言者で異なるから。そこを揃えてしまえば優先順位が付けられる
全部が最優先なら、全部の優先度が最低と同じなんだよね。
この記事の「賢さ」の定義が記事内でもぶれているような気がして、わかりづらかった。
"この例は「リソースが無限大なら全部やるべき」なので優先度の話にシフトすべきかと"
意味がわからない記事で全部正しいなら優先順位を付けて修正難易度が低くて影響が大きい順に潰すだけの話。あと、悪いがリリースしてから基本設計を疑うCに関しては本当に賢いかみたいな…先にやれる事あるでしょ…
全員がアホで、変な決定がなされる会議とどっちがいいか
ギャンブルの場でカモが見つからない時、カモは自分だ。会議の場で全員が正しいと思ってる時、間違ってるのは全員だ。