竹だったというか、そのままでは食べられないくらいのびた筍だったと。二度びっくりした
中華は乾物多い。
今は国産もあるらしいが、以前は台湾からの輸入物が多かったらしい(タモリ倶楽部)
タケノコから生えてきてすぐの竹は素手で倒せるくらい柔らかい
タケノコじゃなくて1.5メートルの竹から作るのかよ。戻すのに1週間とか、先人の食への執念が狂気じみてて面白い
そこまでして何故食べようと?ってくらい手間かかる食品あるよね。
メンマは割り箸から作るのですよ。https://dailyportalz.jp/b/2007/04/01/uso03/
思ってる以上に手間と時間かかってんのよね、メンマって
なんで竹を食べようと思ったんだよ
知ってた。中国の食文化は日本以上に狂気。朝鮮半島の食文化もヤバいけど。
くっさいんだよね…
こりゃ月々のメンマ代がかさむわけだ
木も食えるんじゃないかな
いまは飽食の時代だからそこまでしなくてもと思えるけど、本当に食うものに困ってたらなんでも食べられないか試す気持ちはわかる
「割り箸からできている」説があながち嘘じゃない気がしてくる
穂先メンマはなんなの? AIに聞くか
🐼が食ってるんだから人類もできると思ったのだろうな
そうか、メンマって乾物なのか
竹と筍の間くらいなのか。たしかに筍だとしたら巨大なメンマはどうやってるんだとなるな・・・
食えると決めつけてからどうしてくれようか考えるような狂気を感じる
割りばしメンマは二人のアカボシが先か さらに先はあるのか
税で乾物を納めなきゃいけなくて、せや!食えない筍を乾かして食い物のフリして納めたろ!って納めたら、都で普通に戻して食べられてたってのが発祥だったら面白いな。今思いついた。
実際、そのサイズの竹(筍?)は触って見ると竹ほどは固くもなくノコギリでサクッと切れるので食べられそうな気がするのもわかる。
実は中国でメンマを見たことがない。あるにはあるけどレア食材なのかもしれん。
やわらぎは?
https://youtu.be/jvczNdo8U2s?si=a6myPwnWebdQdaVC 桃屋の動画面白かった
麻竹(まちく)
随分若いではあるけどよくもまあ竹を食おうと思ったな。それはそうとあの独特の匂いはなんだろう
これは桃屋公式から製造工程の動画出てて、えっそれ?ってなった。穂先メンマやわらぎも動画出てるんだけど、同じようにえっそれ?ってなる
桃屋のサイトには「ご飯ですよ」「味付搾菜」とならんで「味付メンマ」「穂先メンマやわらぎ」ができるまでのスペシャル動画がある。見るとびっくりするよ
知識としてはインプットされているけど、全くイメージできていなかったので、こういう記事は助かる。 / メガジョッキハイボール1杯10円って訳が分からない。
虎の油で煮る必要はなかったんだ!(落語脳)(日本の竹とは種類が違うはず)
発酵してる竹を見つけたじんたん「めんま見ぃ〜つけたァー!!!!(泣」
メンマって美味しいよねえ。ラーメン屋でメンマの味付けが合わないと残念な気持ちになる
昔、メンマはシナチクって呼んでたよね?(志那の竹≒シナチク) メンマに変わったのは、志那と呼ばなくなったからかな?
筍て無く竹でも無くメンマと言う存在
タケとタケノコの中間なら「タケノ」とかじゃないか?(メラミっぽいイメージで)
子ではないくらい成長して若者あたりならタケノワカくらいか?
メンマは作るの大変なのでビンロウ栽培に駆逐されてると以前聞いたことあるが、今はどうなんだろう。
そこそこ割り箸なんだな
メンマ大好き…高いなって思ってたけど、作るの大変だったからなのね。感謝の気持ち
竹の種類によってはこれくらいの感じでタケノコと呼んだりするからタケノコのうちだと思うけど。
ラーメン屋のトッピングメンマ、チャーシューと同じくらいの値付けのところがあるのはまさしく手間賃込みということか
良いまとめに感謝だけど、「メンマはタケノコではなく」を「メンマ、タケノコではなく」と、わざわざわかりにくくすることないだろう
桃屋の製造工程動画いいよね。搾菜も好き。作るの大変なのにリーズナブルなお値段で提供してくれる桃屋に感謝…そして見ると食べたくなる
語源は「ラーメン上のマチク」
騙さないでください、って思わず叫んでしまいそう。
ならばもっと高熱高圧の環境下で長時間頑張れば完全に育ちきった竹も美味しく食える可能性が?
デイリーポータルの記事、冒頭だけ見て感化され、割り箸に醤油入れたとこでオチに気付いた過去がある
竹で割り箸を作る→メンマにする
これだけ面倒なものが流通して利益の出るそれなりに大きな産業になるわけで、世の仕組みというのは本当に面白い
シナチク!シナチクじゃないか!シナチク〜!
発酵食品だったのか…。
すごく育ちすぎたタケノコ、いや若い竹でメンマを作る https://dailyportalz.jp/kiji/menma-wakai-take
どこまでがタケノコでどこからが竹?
メンマは120cmくらいに成長した麻竹を使うらしいので「竹から作られる」はちょっと語弊があるかな。生えてるところ見るとかなりタケノコ寄りですよ https://www.keihin-trading.co.jp/fun/process
そうなんだろうけど、信じられないよね。メンマの考案者が何考えて作ったのか知りたい。
昔は「支那竹(しなちく)」って言ってたんだけど、今は通じないのかな。もちろん自分も普通はメンマって言うけどさ。
推しの子でアクアが重曹先輩にウンチク垂れる場面で、メンマは筍から作られているみたいな事言ってなかったっけ?マンガは小説みたいに校正無いのかな。
メンマもタケノコも幼少期から口に入れるのはもちろん、匂いを嗅いだだけで気持ち悪くなるのでアレルギー検査したけど陰性だった。単に苦手なだけだった。
「あの日食べた竹の調理法を僕達はまだ知らない」
こんな状態の竹から作るんだ
こんなに硬そうな状態から食べ物になるんだ…!
タケノコと一緒に育ちすぎたやつも一緒に煮て「やっぱくえんわ」と捨てたけど、飢饉のときかなんかに捨てて乾いてたやつをダメ元で水で戻したら美味しく食べられた…とかそういうきっかけじゃないかなぁ
中華食材のお店に行くとメンマコーナー独特の発酵臭でくさいけど、竹ならそりゃしっかり発酵させなきゃだよなと納得(筍だと思ってた)/お、ブコメ為になる
これは全然竹じゃないなあ、自分としては育ちすぎて使い物にならないタケノコ(実際には使い物のなるのね)だな。
日本でいうところのこんにゃくみたいに手間かけて過食用になっているんだな。今度から感謝して頂こう。
メンマ、まじで竹やったんか。
割り箸からメンマつくるやつ中学生のとき(二十年くらい前)に友達から送られてきてまんまと騙された記憶がよみがえった。個人のブログかなんかと思ってたが、デイリーポータルZだったのか?
デイリーの名作から数十年経ってるのに実際に作って食用まで持っていったやつが出てこないのはネット民の怠慢だと思います。
筍として食べれなくなったやつをもったいなくてなんとかして食べようと試行錯誤したんじゃないかなと思ってる。
伸びたタケノコって気がする
知らんかった。
伸び切った竹使うわけでもないよと書こうと思ったら中でも扱いが言及されてた
皮がはがれてなくて枝葉も伸びてないからタケノコ。
こんにゃくもだが、誰がここまでして食う方法を編み出したんだろ。
竹林管理されている方のこの動画で作り方知ったけど、工程が多くて大変 https://youtu.be/Xv2rDZrH5Ao https://youtu.be/gZvVxuCMP9Q
竹というか、そういう品種です
そもそも筍と竹に明確な境界はないだろ
昭和の頃は支那竹と呼ばれてたので竹というのはいつの間にか知っていた。支那そば(中華そば)はいまだに見かけるけど支那はそもそも蔑称で、トルコ風呂呼称でトルコから抗議があったりした流れで使われなくなった。
よっぽど飢えてたんだろうな…
メンマ、タケノコではなく実は竹だった→更に作る過程もすごい手間暇かかる「ボイルせず水だけで戻そうとすると1〜2週間かかります」
竹だったというか、そのままでは食べられないくらいのびた筍だったと。二度びっくりした
中華は乾物多い。
今は国産もあるらしいが、以前は台湾からの輸入物が多かったらしい(タモリ倶楽部)
タケノコから生えてきてすぐの竹は素手で倒せるくらい柔らかい
タケノコじゃなくて1.5メートルの竹から作るのかよ。戻すのに1週間とか、先人の食への執念が狂気じみてて面白い
そこまでして何故食べようと?ってくらい手間かかる食品あるよね。
メンマは割り箸から作るのですよ。https://dailyportalz.jp/b/2007/04/01/uso03/
思ってる以上に手間と時間かかってんのよね、メンマって
なんで竹を食べようと思ったんだよ
知ってた。中国の食文化は日本以上に狂気。朝鮮半島の食文化もヤバいけど。
くっさいんだよね…
こりゃ月々のメンマ代がかさむわけだ
木も食えるんじゃないかな
いまは飽食の時代だからそこまでしなくてもと思えるけど、本当に食うものに困ってたらなんでも食べられないか試す気持ちはわかる
「割り箸からできている」説があながち嘘じゃない気がしてくる
穂先メンマはなんなの? AIに聞くか
🐼が食ってるんだから人類もできると思ったのだろうな
そうか、メンマって乾物なのか
竹と筍の間くらいなのか。たしかに筍だとしたら巨大なメンマはどうやってるんだとなるな・・・
食えると決めつけてからどうしてくれようか考えるような狂気を感じる
割りばしメンマは二人のアカボシが先か さらに先はあるのか
税で乾物を納めなきゃいけなくて、せや!食えない筍を乾かして食い物のフリして納めたろ!って納めたら、都で普通に戻して食べられてたってのが発祥だったら面白いな。今思いついた。
実際、そのサイズの竹(筍?)は触って見ると竹ほどは固くもなくノコギリでサクッと切れるので食べられそうな気がするのもわかる。
実は中国でメンマを見たことがない。あるにはあるけどレア食材なのかもしれん。
やわらぎは?
https://youtu.be/jvczNdo8U2s?si=a6myPwnWebdQdaVC 桃屋の動画面白かった
麻竹(まちく)
随分若いではあるけどよくもまあ竹を食おうと思ったな。それはそうとあの独特の匂いはなんだろう
これは桃屋公式から製造工程の動画出てて、えっそれ?ってなった。穂先メンマやわらぎも動画出てるんだけど、同じようにえっそれ?ってなる
桃屋のサイトには「ご飯ですよ」「味付搾菜」とならんで「味付メンマ」「穂先メンマやわらぎ」ができるまでのスペシャル動画がある。見るとびっくりするよ
知識としてはインプットされているけど、全くイメージできていなかったので、こういう記事は助かる。 / メガジョッキハイボール1杯10円って訳が分からない。
虎の油で煮る必要はなかったんだ!(落語脳)(日本の竹とは種類が違うはず)
発酵してる竹を見つけたじんたん「めんま見ぃ〜つけたァー!!!!(泣」
メンマって美味しいよねえ。ラーメン屋でメンマの味付けが合わないと残念な気持ちになる
昔、メンマはシナチクって呼んでたよね?(志那の竹≒シナチク) メンマに変わったのは、志那と呼ばなくなったからかな?
筍て無く竹でも無くメンマと言う存在
タケとタケノコの中間なら「タケノ」とかじゃないか?(メラミっぽいイメージで)
子ではないくらい成長して若者あたりならタケノワカくらいか?
メンマは作るの大変なのでビンロウ栽培に駆逐されてると以前聞いたことあるが、今はどうなんだろう。
そこそこ割り箸なんだな
メンマ大好き…高いなって思ってたけど、作るの大変だったからなのね。感謝の気持ち
竹の種類によってはこれくらいの感じでタケノコと呼んだりするからタケノコのうちだと思うけど。
ラーメン屋のトッピングメンマ、チャーシューと同じくらいの値付けのところがあるのはまさしく手間賃込みということか
良いまとめに感謝だけど、「メンマはタケノコではなく」を「メンマ、タケノコではなく」と、わざわざわかりにくくすることないだろう
桃屋の製造工程動画いいよね。搾菜も好き。作るの大変なのにリーズナブルなお値段で提供してくれる桃屋に感謝…そして見ると食べたくなる
語源は「ラーメン上のマチク」
騙さないでください、って思わず叫んでしまいそう。
ならばもっと高熱高圧の環境下で長時間頑張れば完全に育ちきった竹も美味しく食える可能性が?
デイリーポータルの記事、冒頭だけ見て感化され、割り箸に醤油入れたとこでオチに気付いた過去がある
竹で割り箸を作る→メンマにする
これだけ面倒なものが流通して利益の出るそれなりに大きな産業になるわけで、世の仕組みというのは本当に面白い
シナチク!シナチクじゃないか!シナチク〜!
発酵食品だったのか…。
すごく育ちすぎたタケノコ、いや若い竹でメンマを作る https://dailyportalz.jp/kiji/menma-wakai-take
どこまでがタケノコでどこからが竹?
メンマは120cmくらいに成長した麻竹を使うらしいので「竹から作られる」はちょっと語弊があるかな。生えてるところ見るとかなりタケノコ寄りですよ https://www.keihin-trading.co.jp/fun/process
そうなんだろうけど、信じられないよね。メンマの考案者が何考えて作ったのか知りたい。
昔は「支那竹(しなちく)」って言ってたんだけど、今は通じないのかな。もちろん自分も普通はメンマって言うけどさ。
推しの子でアクアが重曹先輩にウンチク垂れる場面で、メンマは筍から作られているみたいな事言ってなかったっけ?マンガは小説みたいに校正無いのかな。
メンマもタケノコも幼少期から口に入れるのはもちろん、匂いを嗅いだだけで気持ち悪くなるのでアレルギー検査したけど陰性だった。単に苦手なだけだった。
「あの日食べた竹の調理法を僕達はまだ知らない」
こんな状態の竹から作るんだ
こんなに硬そうな状態から食べ物になるんだ…!
タケノコと一緒に育ちすぎたやつも一緒に煮て「やっぱくえんわ」と捨てたけど、飢饉のときかなんかに捨てて乾いてたやつをダメ元で水で戻したら美味しく食べられた…とかそういうきっかけじゃないかなぁ
中華食材のお店に行くとメンマコーナー独特の発酵臭でくさいけど、竹ならそりゃしっかり発酵させなきゃだよなと納得(筍だと思ってた)/お、ブコメ為になる
これは全然竹じゃないなあ、自分としては育ちすぎて使い物にならないタケノコ(実際には使い物のなるのね)だな。
日本でいうところのこんにゃくみたいに手間かけて過食用になっているんだな。今度から感謝して頂こう。
メンマ、まじで竹やったんか。
割り箸からメンマつくるやつ中学生のとき(二十年くらい前)に友達から送られてきてまんまと騙された記憶がよみがえった。個人のブログかなんかと思ってたが、デイリーポータルZだったのか?
デイリーの名作から数十年経ってるのに実際に作って食用まで持っていったやつが出てこないのはネット民の怠慢だと思います。
筍として食べれなくなったやつをもったいなくてなんとかして食べようと試行錯誤したんじゃないかなと思ってる。
伸びたタケノコって気がする
知らんかった。
伸び切った竹使うわけでもないよと書こうと思ったら中でも扱いが言及されてた
皮がはがれてなくて枝葉も伸びてないからタケノコ。
こんにゃくもだが、誰がここまでして食う方法を編み出したんだろ。
竹林管理されている方のこの動画で作り方知ったけど、工程が多くて大変 https://youtu.be/Xv2rDZrH5Ao https://youtu.be/gZvVxuCMP9Q
竹というか、そういう品種です
そもそも筍と竹に明確な境界はないだろ
昭和の頃は支那竹と呼ばれてたので竹というのはいつの間にか知っていた。支那そば(中華そば)はいまだに見かけるけど支那はそもそも蔑称で、トルコ風呂呼称でトルコから抗議があったりした流れで使われなくなった。
よっぽど飢えてたんだろうな…