用語違いはムズムズするよなーわかる~
日本人裏拍苦手過ぎる問題。昔ドラマーが幼稚園でミッキーマウスマーチで表拍でリズム取っててブチギレでた。「ミ」ッキ「マ」ウス「ミ」ッキ「マ」ウスじゃなくてミッ「キ」マウス「」ミッ「キ」マウス「」なんよ。
ヲタクが言う裏拍はカスタネットの「うんタンうんタン」だからな
むかし拾得の飛入りライブの日に近所のおっさんが「お前ら何時や思てんや」と怒鳴り込んできて、「ついでに1曲歌って帰るわ」と歌い出したのを思い出した。おっさんの歌に手拍子したら、「お前ら裏でとらんかい」と
本気でわからん。五線紙と(いやリズム譜の1本でいいのだが)音符で表現してくれ。↓ミッキーマウスマーチは12/8で3拍目のシンコペ的譜形だから裏拍といっていいのか?
典型的な4/4拍子の弱拍のことを裏拍だと思ってるの、あるあるすぎる。自分も長いこと勘違いしていた。
界隈でライブ行動晒しが流行っていて裏拍ゴリラなる語が多用されている模様。例→ https://x.com/i/status/2056168630954742255
ハッピーバースデーで強拍のみの手拍子をしようとしてポリリズムっぽくなるのを何度か体験して大人になる。関係ないけど。
ハロプロで言えば「盛れ!ミ・アモーレ」のサビのコールが裏拍っていうことで合ってます?
表拍と裏拍はリズム天国のウラオモテをプレイしたら理解した
ゴリラはどこから…? ドラミングってこと?
エトワールで見たあれ?
沖縄民謡は裏拍と覚えている。
リズム天国ゴールド(ザ・ベスト+)のウラオモテをもっと日本人に普及させましょうって話ね…と言おうとしたら書かれてた/ハイッ,ハイッ,ハイッ,アッハーイ‼ / ンホッ,ンホッ,ンホッ,ンホッ,ンハッ,ンハ / ハイッ,ハイッ
俺修羅OPの空耳のことではなかった
『「裏拍」とは(4/4拍子の小節で)「4分の2,4拍目」じゃなく「8分の偶数拍目」だよ』って一言をすんごく引き延ばす技術だ。情熱的~。
ンタンタンタ
“ウッがゴリラなのかはさておき” ウッ(ダメージ)はゴリラだろ(初代ドンキーコング脳)
裏は8分の偶数拍だけどテンポ200オーバーから24が裏に感じるのは2拍子の偶数拍を感じてるんですよね。そういう話かはしらないけど
ケチャの5種類のリズムをいろんな組み合わせで両手で膝を叩いて再現できるようになると8分の裏(16分)がよくわかると思う https://plaza.rakuten.co.jp/tiantianchan/diary/200810030001/
16分になると、さらにイットットット、ニートットットのレベルの本邦と、1e &a、2e&a…と表現が細かい外国との差(いわゆる解像度の差)が広がるのかなと考えたことあるな。
知らない文化
偶数拍子かつ高速BPMだとある意味仕方なくねとか思ったり
ゴリラ=ウホウホ→ウッって言ってるのがそれっぽいって連想では?
いや、マーチなんだしドラムは表拍じゃないかなこれ(うそやろと思っていくつか演奏聞きにいってしまった) > 昔ドラマーが幼稚園でミッキーマウスマーチで表拍でリズム取ってて
むしろJロック系のライブで、サビになると1拍3拍で手上げるのがめちゃくちゃ嫌だ!オタク系の2拍4拍でオイオイ言ってるほうが音楽的には余程マシ。(あとアンコール!コールも。宴会じゃねーんだよ…)
裏拍が基本の沖縄から上京してきた子は逆に表拍が苦手でカラオケで自分だけ周りと合わないと悩んでた
ウッ(表拍)ホッ(裏拍)
ひとつひとつ、前提が違ってるとか例外を無視してるとか歴史的な風景とか指摘していって話が通じるタイプの何かじゃない感じ。「大きな言葉」を使うとハシャげるっていう無遠慮なノリだからと思う。懸念には同意。
4で刻むと全部オモテやんと思ったら長々とそう書いてあった/「オレモーやイエッタイガーのおともだち」は認識が適当すぎる。アイマスP向けにはアイマス文化以外知らん物として雑分類で良いのかもしれんけど
マーチの2、4拍目もワルツの2、3拍目もポルカの1裏2裏も全部後打ちとか裏拍とか言うけどなあ
サカナクションのネイティブダンサー初見殺しクラップが裏打ち+裏拍
文化を知らなかったので「なぜ自分たちが裏打ちをしているのにその間のゴリラが裏呼びされているのか」がまずわからなかった。自分を中心とした相対的裏…?/自分もウラオモテで理解できた
先週隣の人がクソデカ声量で「ウッ」するので耳が壊れそうになった(耳栓した)。あれに限らずクソデカ声量のコールはやめて欲しい/自分にとって表か裏かは主題ではないのでわざわざ訂正せずにそのまま使ってるだけ
テクノハウス聞いてると裏こそが正義なのがわかる
リズム天国のウラオモテ最後までクリアできなかったんで裏拍にはトラウマがある。誰もが理解できると思うな
楽器演奏界隈でもバックビートは宗教戦争が度々起こるセンシティブな概念である
skaやreggaeでギターの入る位置です
知らんけど、裏拍ってそういう固定の定義なんかなあ?自分はその文脈上、裏になる拍を裏拍と呼んでたわ。もし、4の裏が裏打ち・8の裏が裏拍という固定定義なら、16の裏は何て呼べばいいんだろう?
裏拍は昔ニンテンドーDSの「押忍!闘え!応援団」で叩き込まれた
結局ゴリラなの?ゴリラじゃないの?
楽譜で書けば一発なのに。わざと分かりにくく書いているのか?
本家日体大コールはちゃんと裏拍だしちゃんとゴリラ https://youtu.be/-bUhc59UI0Q
俺的には四拍子で裏拍とか言ってもねえ?という感覚。8ビートやスイングでの裏拍効果のが遥かに重要度高いしなあ
裏拍ハイに対する裏(裏の裏は表拍)ということで裏拍ゴリラと呼ばれてるのかな〜 「表打ちゴリラ」と言うべきだと私も思うけど/ただそこまで嫌われるべき存在なのかというとわからない。Aメロクラップも
オフビートもバックビートも両方日本語で裏拍という解釈だったけど違うのか
夜の踊り子めちゃ裏箔だけど受け入れられてるよね
裏拍ゴリラ(裏拍ではない)
(自分の認識としては)同じタイミングだとして4/4の裏打ちは2/2の裏拍、2/2の裏打ちは1/1の裏拍。掛け声やクラップを強拍に入れるのは基本ダサいと思ってる。最たる例が咲クラ
去年の万博の某ライブで、演者が変拍子で手拍子要求してて出来るんかなって思ったら結構できてたのを関係ないけど思い出した(出来てなかった人もいたけど
裏拍ゴリラって検索にいれたら......何が問題になっているのかさえ理解できなかった。
いや、それを言うなら本来は裏打ちも裏拍を刻む事だからね。でもレゲエのようにバックビートにスキャンク(ギターのカッティング)が入るのも裏打ち(Playing on the off-beat)と呼ばれるので文脈(解釈)による
演歌大好き日本人は一小節を2/2拍子で認識して(手拍子す)るので、4/4拍子で言うところの2、4拍は裏拍だとDNAに刻み込まれてる説
裏拍って本来、頭に合わせられないリズム感ない人のための優しい拍だと思うんだけど、難しく考えすぎの人多い
裏拍ゴリラは、裏拍ではない話|ボルロス
用語違いはムズムズするよなーわかる~
日本人裏拍苦手過ぎる問題。昔ドラマーが幼稚園でミッキーマウスマーチで表拍でリズム取っててブチギレでた。「ミ」ッキ「マ」ウス「ミ」ッキ「マ」ウスじゃなくてミッ「キ」マウス「」ミッ「キ」マウス「」なんよ。
ヲタクが言う裏拍はカスタネットの「うんタンうんタン」だからな
むかし拾得の飛入りライブの日に近所のおっさんが「お前ら何時や思てんや」と怒鳴り込んできて、「ついでに1曲歌って帰るわ」と歌い出したのを思い出した。おっさんの歌に手拍子したら、「お前ら裏でとらんかい」と
本気でわからん。五線紙と(いやリズム譜の1本でいいのだが)音符で表現してくれ。↓ミッキーマウスマーチは12/8で3拍目のシンコペ的譜形だから裏拍といっていいのか?
典型的な4/4拍子の弱拍のことを裏拍だと思ってるの、あるあるすぎる。自分も長いこと勘違いしていた。
界隈でライブ行動晒しが流行っていて裏拍ゴリラなる語が多用されている模様。例→ https://x.com/i/status/2056168630954742255
ハッピーバースデーで強拍のみの手拍子をしようとしてポリリズムっぽくなるのを何度か体験して大人になる。関係ないけど。
ハロプロで言えば「盛れ!ミ・アモーレ」のサビのコールが裏拍っていうことで合ってます?
表拍と裏拍はリズム天国のウラオモテをプレイしたら理解した
ゴリラはどこから…? ドラミングってこと?
エトワールで見たあれ?
沖縄民謡は裏拍と覚えている。
リズム天国ゴールド(ザ・ベスト+)のウラオモテをもっと日本人に普及させましょうって話ね…と言おうとしたら書かれてた/ハイッ,ハイッ,ハイッ,アッハーイ‼ / ンホッ,ンホッ,ンホッ,ンホッ,ンハッ,ンハ / ハイッ,ハイッ
俺修羅OPの空耳のことではなかった
『「裏拍」とは(4/4拍子の小節で)「4分の2,4拍目」じゃなく「8分の偶数拍目」だよ』って一言をすんごく引き延ばす技術だ。情熱的~。
ンタンタンタ
“ウッがゴリラなのかはさておき” ウッ(ダメージ)はゴリラだろ(初代ドンキーコング脳)
裏は8分の偶数拍だけどテンポ200オーバーから24が裏に感じるのは2拍子の偶数拍を感じてるんですよね。そういう話かはしらないけど
ケチャの5種類のリズムをいろんな組み合わせで両手で膝を叩いて再現できるようになると8分の裏(16分)がよくわかると思う https://plaza.rakuten.co.jp/tiantianchan/diary/200810030001/
16分になると、さらにイットットット、ニートットットのレベルの本邦と、1e &a、2e&a…と表現が細かい外国との差(いわゆる解像度の差)が広がるのかなと考えたことあるな。
知らない文化
偶数拍子かつ高速BPMだとある意味仕方なくねとか思ったり
ゴリラ=ウホウホ→ウッって言ってるのがそれっぽいって連想では?
いや、マーチなんだしドラムは表拍じゃないかなこれ(うそやろと思っていくつか演奏聞きにいってしまった) > 昔ドラマーが幼稚園でミッキーマウスマーチで表拍でリズム取ってて
むしろJロック系のライブで、サビになると1拍3拍で手上げるのがめちゃくちゃ嫌だ!オタク系の2拍4拍でオイオイ言ってるほうが音楽的には余程マシ。(あとアンコール!コールも。宴会じゃねーんだよ…)
裏拍が基本の沖縄から上京してきた子は逆に表拍が苦手でカラオケで自分だけ周りと合わないと悩んでた
ウッ(表拍)ホッ(裏拍)
ひとつひとつ、前提が違ってるとか例外を無視してるとか歴史的な風景とか指摘していって話が通じるタイプの何かじゃない感じ。「大きな言葉」を使うとハシャげるっていう無遠慮なノリだからと思う。懸念には同意。
4で刻むと全部オモテやんと思ったら長々とそう書いてあった/「オレモーやイエッタイガーのおともだち」は認識が適当すぎる。アイマスP向けにはアイマス文化以外知らん物として雑分類で良いのかもしれんけど
マーチの2、4拍目もワルツの2、3拍目もポルカの1裏2裏も全部後打ちとか裏拍とか言うけどなあ
サカナクションのネイティブダンサー初見殺しクラップが裏打ち+裏拍
文化を知らなかったので「なぜ自分たちが裏打ちをしているのにその間のゴリラが裏呼びされているのか」がまずわからなかった。自分を中心とした相対的裏…?/自分もウラオモテで理解できた
先週隣の人がクソデカ声量で「ウッ」するので耳が壊れそうになった(耳栓した)。あれに限らずクソデカ声量のコールはやめて欲しい/自分にとって表か裏かは主題ではないのでわざわざ訂正せずにそのまま使ってるだけ
テクノハウス聞いてると裏こそが正義なのがわかる
リズム天国のウラオモテ最後までクリアできなかったんで裏拍にはトラウマがある。誰もが理解できると思うな
楽器演奏界隈でもバックビートは宗教戦争が度々起こるセンシティブな概念である
skaやreggaeでギターの入る位置です
知らんけど、裏拍ってそういう固定の定義なんかなあ?自分はその文脈上、裏になる拍を裏拍と呼んでたわ。もし、4の裏が裏打ち・8の裏が裏拍という固定定義なら、16の裏は何て呼べばいいんだろう?
裏拍は昔ニンテンドーDSの「押忍!闘え!応援団」で叩き込まれた
結局ゴリラなの?ゴリラじゃないの?
楽譜で書けば一発なのに。わざと分かりにくく書いているのか?
本家日体大コールはちゃんと裏拍だしちゃんとゴリラ https://youtu.be/-bUhc59UI0Q
俺的には四拍子で裏拍とか言ってもねえ?という感覚。8ビートやスイングでの裏拍効果のが遥かに重要度高いしなあ
裏拍ハイに対する裏(裏の裏は表拍)ということで裏拍ゴリラと呼ばれてるのかな〜 「表打ちゴリラ」と言うべきだと私も思うけど/ただそこまで嫌われるべき存在なのかというとわからない。Aメロクラップも
オフビートもバックビートも両方日本語で裏拍という解釈だったけど違うのか
夜の踊り子めちゃ裏箔だけど受け入れられてるよね
裏拍ゴリラ(裏拍ではない)
(自分の認識としては)同じタイミングだとして4/4の裏打ちは2/2の裏拍、2/2の裏打ちは1/1の裏拍。掛け声やクラップを強拍に入れるのは基本ダサいと思ってる。最たる例が咲クラ
去年の万博の某ライブで、演者が変拍子で手拍子要求してて出来るんかなって思ったら結構できてたのを関係ないけど思い出した(出来てなかった人もいたけど
裏拍ゴリラって検索にいれたら......何が問題になっているのかさえ理解できなかった。
いや、それを言うなら本来は裏打ちも裏拍を刻む事だからね。でもレゲエのようにバックビートにスキャンク(ギターのカッティング)が入るのも裏打ち(Playing on the off-beat)と呼ばれるので文脈(解釈)による
演歌大好き日本人は一小節を2/2拍子で認識して(手拍子す)るので、4/4拍子で言うところの2、4拍は裏拍だとDNAに刻み込まれてる説
裏拍って本来、頭に合わせられないリズム感ない人のための優しい拍だと思うんだけど、難しく考えすぎの人多い