レトロゲー漫画の裏話として普通に面白い。著作権の概念が固まっていく過程がリアル
“『ゲームセンターあらし』の作り方は、ネタが命のギャグマンガと同じでした”
ソフトの進化とともに、個々のゲームが内部に強固な世界観を持つようになると、横断的なホビー漫画は厳しくなっていったと。確かにこの後のゲーム漫画は、個別のタイアップやコミカライズにシフトしていくもんなぁ
誠実なお人柄が伝わってきてますます好きになりました。
黎明期のゲームならではって感じだ。その頃のゲームはプレイするだけってゲームが普通だったからね
ファミコンロッキーでゼビウスのバキュラが256発で倒せるとかジムダ秘孔撃ちとか嘘ばっか描いてたのまだ許してないからな(関係ない
本人降臨か
ゲームセンターあらしについてですが、終盤の頃から実際に出回ってない架空のゲームが出てくるようになったのは、ゼビウスの理由と同じく他のゲームでも個々の世界観が反…|すがやみつるさんの回答
レトロゲー漫画の裏話として普通に面白い。著作権の概念が固まっていく過程がリアル
“『ゲームセンターあらし』の作り方は、ネタが命のギャグマンガと同じでした”
ソフトの進化とともに、個々のゲームが内部に強固な世界観を持つようになると、横断的なホビー漫画は厳しくなっていったと。確かにこの後のゲーム漫画は、個別のタイアップやコミカライズにシフトしていくもんなぁ
誠実なお人柄が伝わってきてますます好きになりました。
黎明期のゲームならではって感じだ。その頃のゲームはプレイするだけってゲームが普通だったからね
ファミコンロッキーでゼビウスのバキュラが256発で倒せるとかジムダ秘孔撃ちとか嘘ばっか描いてたのまだ許してないからな(関係ない
本人降臨か