“救助の有料化で山岳遭難を抑止したいのか、税金の無駄遣いをなくしたいのか、それとも単に登山者へ罰を与えたいのか” 遭難者=不心得者と決めつけて罰を与えたい人が多すぎる
素直にそれを目的としていないよね。“救助を有料にしたら無謀登山が減る、なんてあり得ない”
救助コストを下げたい。税金の無駄遣い減るんだからいいじゃん。登山保険の加入義務化も合わせて全部やればいい。
有料化しても「自分は大丈夫」と思ってる層には響かんわな。登山届を徹底しろと
なんでみんな登山保険はいらないの?1日2〜300円のワンデイ保険もあるのに
なんであいつに税金が、という嫉妬心が根本にあるのは事実として必要なのは「法の不知」「ルールの無知」が武器になってしまう、知らなかったで済まされてしまうという部分への対応じゃないかな。
冬の富士で滑落/夏の富士で滑落/高尾山で転倒骨折/山菜採りで遭難/里山で熊に襲われる/キャンプで子どもが行方不明/薪ストーブユーザーが山林伐採中に倒木でケガ どれが有料?法的にどうやって区別する?
そうか? 「無謀登山者、助かったもののクソ高料金が発生」と報道されたら、気軽な無謀登山に二の足を踏む奴もおるやろ
登山保険の加入必須にし、官僚OB顧問と政治家の子息を職員に据え、新しい利権を作り、地元有力者にも金が落ちる仕組み作るんだよ、言わせんなよ
知らない人は無くせないからやらない、意味がない、とはならないのでは。
別に減らなくていいのよ、無謀な奴のために税金が使われるのが問題。
救助ではなく遺体搬送のみ行いますということにしよう
わざわざ遭難するかもしれいところに自らの意思で行くのだからヘリ有料にでもしないとノーリスクすぎてずるい。車運転するのに保険はいるのと一緒で登山保険とヘリ有料化セットでどうですか
絶対数はまあ減るでしょうし、減ろうが減るまいが関係なく経費は徴収したらいいってだけの話だよね
無謀登山を減らしたいなら救助の有料化より無謀登山そのものの罰金化かな。救助が必要な事態に陥らなくても装備不足,コース逸脱,禁止期間中の入山などで徴収。
費用を補填する当てがあったほうが良いよね、ってだけのことでは
致命的にリスク管理のできない人というのが世の中にはいる
「救助を有料にして税金の無駄遣いや二次被害を減らしたいだけで、無謀登山による遭難死者の数が減ってほしいとは言ってない」が大多数の本音なのではないか。
車と一緒だよね。事故れば賠償金はでかいがまぁ保険入ってるのが当たり前なのでそこを気にして運転しない人は少ない。気にしないし無保険のやつまでいるからなぁ。
救急車をタクシー代わりに使う人がいるんだから、下山に救助隊を呼ぶ人がでても不思議ではないと思うが
登ってはいけない山に立ち入って遭難し迷惑をかける人に罰を与える為、一択だと思ってました。
救助しなければ死ぬことにより次回からは減りそうな気はするけど。
無知への予防的な対処は困難だし無謀登山を減らす効果はさほど期待されてないのでは |救助業務は必然的に発生してしまうから結果責任として登山者側に費用の一部負担の義務づけ、だと登山家的に何か差し障るのかな
登山者に罰を与えたいに決まってるじゃないか
何言ってんだ?救助の人たちが豪華なメシ食えるようになるだろが。
救助は支払ってもらってからやればいいだけ。禁止期間に登山してなんで無料で救助しなくてはならないのか。お人好しすぎるよ。
危険な登山ではなく無駄使いを減らしたいだけ。税金が原資なんだからと言う人もいたが消防の救助隊は地方自治体なのだから税金を払ってない人が口出せることでもないんだよなぁ。自衛隊の災害派遣ならまだしも。
仮に「ヘリは有料」という知識が広まっても、無謀な登山をする人は「ヘリは呼ばないでくれ」「呼ぶなと言ったのに勝手に呼んだんだから払わない」とか言い出しそうではあるよね。
「"周りの注意を無視した無謀"登山者へ罰を与えたい」
救助費用を請求して救助参加者の打ち上げ・慰労会の費用にしようぜ
保険屋の出張所が登山口入り口に出来て、営業一生懸命やるって妄想した
登山を免許制にして犯罪として取り締まればいい
地方自治体で費用負担は難しくなってきたのだし、無謀登山者に請求できるだけで地方自治体は費用負担が減るので結果として無謀登山者が減らなくても地方自治体が負担しないだけで十分な効果があるよ。
海外の人は減るんじゃないすかね。特にアメリカの人とかは日本より保険の話に敏感な人が多いと思うので。
無謀登山を減らすための有料化議論ではないでしょ、そもそも。せめて登山届を出してて保険に入ってる人は公費でOKくらいの線引きはあっても良いのでは。救助隊が報酬で具体的に報われるべきだろうと思う。
「白馬岳の山頂からバスは出ていますか?なんて聞かれたことがあります」
マジでその通りなのに、この程度の前提すら共有されておらず、世論の「そーだそーだ」にホクホクしてる市長には絶望。事実に立脚して、正しく対策立ててほしい。入山料とかかなぁ。
"知識や経験が足りていない登山者でも、「とりあえず山岳保険に入っておこう!」とするかもしれません" マジでわからんのだが、これは駄目なことなの?登山者皆が保険に入って有料化する方が筋が通ってるような
救助代金を支払ってから登山して、無事に帰ってきたら全額返金するシステムにすれば良い
遭難のニュースの度に、「(無謀登山を減らす)対策として有料化すればいいだろ」っていうブコメ散々見てきましたけど…
だから救助は無料のままにするべきって事?最後の段落言いたいが為に支離滅裂になっちゃってるよ
罰したい/無駄使いを無くしたい、両方だろ。現状アホに税金(ムダ金)使ってるのは事実だし警告を無視して登るクズに罰を与えたいのもまた事実でしょ。両方否定する必要ある?
自分が遭難すると思って登山する人はなかなかいないのはその通り。海水浴時に溺れると思わない “救助の有料化で山岳遭難を抑止したいのか、税金の無駄遣いをなくしたいのかそれとも単に登山者へ罰を与えたいのか”
そうなると救助隊全廃の未来が見える。特に冬季。担い手いないから仕方ないね。
税金の無駄が減るなら結構なことじゃない。自分から危険な場所に遊びに行くのだから、保険を含む適切な準備をして自分の責任で行い自分のケツは自分で拭くべきよ
少なくとも垂れ流しにはならないだろ
無謀な登山が減るといいよね、登山保険入る人増えるといいよね、有料化で少しは現場のコストの足しになればいいよね、くらいのことだよね/登山者に罰を与えたいのか?と言うのは被害者意識が過ぎるよ
一番はコストの受益者負担・体制の予算確保よね / “救助の有料化で山岳遭難を抑止したいのか、税金の無駄遣いをなくしたいのか、それとも単に登山者へ罰を与えたいのか”
“登山者の中には恐ろしいほど知識や経験がない人がいます。筆者も何度も何度も遭遇してきました。一例を挙げますが、白馬岳の山頂からバスは出ていますか?なんて聞かれたことが” 地図は見ないよね、本当に。
道楽で海山行く奴なんて助けんてええから。自然を舐めるな(迫真)。
無償サービスってのは現場が飽和したら破綻するのは当然、そして自己責任の徹底化、受益者負担へと向かうのも当然。救急車の有料化と同じ理屈。
遊びで救助の人に命かけさせるなって思ってる。特に雪山登りは台風時にサーフィン行くのと同レベルじゃないかと感じる。
こういう0か100かみたいな雑な議論は無意味
富士宮市長が「救助費用が公的負担となっている現行の仕組みでは、結果として無謀な登山を助長しかねない」と言うから、有料化しても減りませんよって返してるんでしょ?無謀登山者に罰を与えたいだけの人、多いね。
それこそ救助は民営化して、救助依頼の際に民間の救助隊に金払うかどうか訊いてYesと帰ってきてからようやく捜索検討開始、2次遭難の危険性があるなら労災がこわいので出ない、位の。助ける側だって人間よ。
救助を有料にしたら無謀登山が減る、なんてあり得ない|オビ カズオ
“救助の有料化で山岳遭難を抑止したいのか、税金の無駄遣いをなくしたいのか、それとも単に登山者へ罰を与えたいのか” 遭難者=不心得者と決めつけて罰を与えたい人が多すぎる
素直にそれを目的としていないよね。“救助を有料にしたら無謀登山が減る、なんてあり得ない”
救助コストを下げたい。税金の無駄遣い減るんだからいいじゃん。登山保険の加入義務化も合わせて全部やればいい。
有料化しても「自分は大丈夫」と思ってる層には響かんわな。登山届を徹底しろと
なんでみんな登山保険はいらないの?1日2〜300円のワンデイ保険もあるのに
なんであいつに税金が、という嫉妬心が根本にあるのは事実として必要なのは「法の不知」「ルールの無知」が武器になってしまう、知らなかったで済まされてしまうという部分への対応じゃないかな。
冬の富士で滑落/夏の富士で滑落/高尾山で転倒骨折/山菜採りで遭難/里山で熊に襲われる/キャンプで子どもが行方不明/薪ストーブユーザーが山林伐採中に倒木でケガ どれが有料?法的にどうやって区別する?
そうか? 「無謀登山者、助かったもののクソ高料金が発生」と報道されたら、気軽な無謀登山に二の足を踏む奴もおるやろ
登山保険の加入必須にし、官僚OB顧問と政治家の子息を職員に据え、新しい利権を作り、地元有力者にも金が落ちる仕組み作るんだよ、言わせんなよ
知らない人は無くせないからやらない、意味がない、とはならないのでは。
別に減らなくていいのよ、無謀な奴のために税金が使われるのが問題。
救助ではなく遺体搬送のみ行いますということにしよう
わざわざ遭難するかもしれいところに自らの意思で行くのだからヘリ有料にでもしないとノーリスクすぎてずるい。車運転するのに保険はいるのと一緒で登山保険とヘリ有料化セットでどうですか
絶対数はまあ減るでしょうし、減ろうが減るまいが関係なく経費は徴収したらいいってだけの話だよね
無謀登山を減らしたいなら救助の有料化より無謀登山そのものの罰金化かな。救助が必要な事態に陥らなくても装備不足,コース逸脱,禁止期間中の入山などで徴収。
費用を補填する当てがあったほうが良いよね、ってだけのことでは
致命的にリスク管理のできない人というのが世の中にはいる
「救助を有料にして税金の無駄遣いや二次被害を減らしたいだけで、無謀登山による遭難死者の数が減ってほしいとは言ってない」が大多数の本音なのではないか。
車と一緒だよね。事故れば賠償金はでかいがまぁ保険入ってるのが当たり前なのでそこを気にして運転しない人は少ない。気にしないし無保険のやつまでいるからなぁ。
救急車をタクシー代わりに使う人がいるんだから、下山に救助隊を呼ぶ人がでても不思議ではないと思うが
登ってはいけない山に立ち入って遭難し迷惑をかける人に罰を与える為、一択だと思ってました。
救助しなければ死ぬことにより次回からは減りそうな気はするけど。
無知への予防的な対処は困難だし無謀登山を減らす効果はさほど期待されてないのでは |救助業務は必然的に発生してしまうから結果責任として登山者側に費用の一部負担の義務づけ、だと登山家的に何か差し障るのかな
登山者に罰を与えたいに決まってるじゃないか
何言ってんだ?救助の人たちが豪華なメシ食えるようになるだろが。
救助は支払ってもらってからやればいいだけ。禁止期間に登山してなんで無料で救助しなくてはならないのか。お人好しすぎるよ。
危険な登山ではなく無駄使いを減らしたいだけ。税金が原資なんだからと言う人もいたが消防の救助隊は地方自治体なのだから税金を払ってない人が口出せることでもないんだよなぁ。自衛隊の災害派遣ならまだしも。
仮に「ヘリは有料」という知識が広まっても、無謀な登山をする人は「ヘリは呼ばないでくれ」「呼ぶなと言ったのに勝手に呼んだんだから払わない」とか言い出しそうではあるよね。
「"周りの注意を無視した無謀"登山者へ罰を与えたい」
救助費用を請求して救助参加者の打ち上げ・慰労会の費用にしようぜ
保険屋の出張所が登山口入り口に出来て、営業一生懸命やるって妄想した
登山を免許制にして犯罪として取り締まればいい
地方自治体で費用負担は難しくなってきたのだし、無謀登山者に請求できるだけで地方自治体は費用負担が減るので結果として無謀登山者が減らなくても地方自治体が負担しないだけで十分な効果があるよ。
海外の人は減るんじゃないすかね。特にアメリカの人とかは日本より保険の話に敏感な人が多いと思うので。
無謀登山を減らすための有料化議論ではないでしょ、そもそも。せめて登山届を出してて保険に入ってる人は公費でOKくらいの線引きはあっても良いのでは。救助隊が報酬で具体的に報われるべきだろうと思う。
「白馬岳の山頂からバスは出ていますか?なんて聞かれたことがあります」
マジでその通りなのに、この程度の前提すら共有されておらず、世論の「そーだそーだ」にホクホクしてる市長には絶望。事実に立脚して、正しく対策立ててほしい。入山料とかかなぁ。
"知識や経験が足りていない登山者でも、「とりあえず山岳保険に入っておこう!」とするかもしれません" マジでわからんのだが、これは駄目なことなの?登山者皆が保険に入って有料化する方が筋が通ってるような
救助代金を支払ってから登山して、無事に帰ってきたら全額返金するシステムにすれば良い
遭難のニュースの度に、「(無謀登山を減らす)対策として有料化すればいいだろ」っていうブコメ散々見てきましたけど…
だから救助は無料のままにするべきって事?最後の段落言いたいが為に支離滅裂になっちゃってるよ
罰したい/無駄使いを無くしたい、両方だろ。現状アホに税金(ムダ金)使ってるのは事実だし警告を無視して登るクズに罰を与えたいのもまた事実でしょ。両方否定する必要ある?
自分が遭難すると思って登山する人はなかなかいないのはその通り。海水浴時に溺れると思わない “救助の有料化で山岳遭難を抑止したいのか、税金の無駄遣いをなくしたいのかそれとも単に登山者へ罰を与えたいのか”
そうなると救助隊全廃の未来が見える。特に冬季。担い手いないから仕方ないね。
税金の無駄が減るなら結構なことじゃない。自分から危険な場所に遊びに行くのだから、保険を含む適切な準備をして自分の責任で行い自分のケツは自分で拭くべきよ
少なくとも垂れ流しにはならないだろ
無謀な登山が減るといいよね、登山保険入る人増えるといいよね、有料化で少しは現場のコストの足しになればいいよね、くらいのことだよね/登山者に罰を与えたいのか?と言うのは被害者意識が過ぎるよ
一番はコストの受益者負担・体制の予算確保よね / “救助の有料化で山岳遭難を抑止したいのか、税金の無駄遣いをなくしたいのか、それとも単に登山者へ罰を与えたいのか”
“登山者の中には恐ろしいほど知識や経験がない人がいます。筆者も何度も何度も遭遇してきました。一例を挙げますが、白馬岳の山頂からバスは出ていますか?なんて聞かれたことが” 地図は見ないよね、本当に。
道楽で海山行く奴なんて助けんてええから。自然を舐めるな(迫真)。
無償サービスってのは現場が飽和したら破綻するのは当然、そして自己責任の徹底化、受益者負担へと向かうのも当然。救急車の有料化と同じ理屈。
遊びで救助の人に命かけさせるなって思ってる。特に雪山登りは台風時にサーフィン行くのと同レベルじゃないかと感じる。
こういう0か100かみたいな雑な議論は無意味
富士宮市長が「救助費用が公的負担となっている現行の仕組みでは、結果として無謀な登山を助長しかねない」と言うから、有料化しても減りませんよって返してるんでしょ?無謀登山者に罰を与えたいだけの人、多いね。
それこそ救助は民営化して、救助依頼の際に民間の救助隊に金払うかどうか訊いてYesと帰ってきてからようやく捜索検討開始、2次遭難の危険性があるなら労災がこわいので出ない、位の。助ける側だって人間よ。