善意の暴走が一番厄介なやつやな。下手に合わせると「覚醒した」とか思われて泥沼化するから、徹底スルーしかないで
肯定しないで流すしかない。一部でもスピ要素を肯定すると善意の押し売りが2倍3倍になる
俺も一度だけスピリチュアル唐揚げ屋さんに遭遇したことあったが「この唐揚げ、波動油で揚げてるから太らないのよ」と言われて二度見したその女将の体型は85kgくらいありそうだった。親族だとマジでキツいな。
実際問題としてナチュラルにスピリチュアルに傾倒していて悪意がない親戚に対して、どういった態度をとるのがベストなのでしょうかね?スピリチュアル好きの友人を否定したら二度と電話してこなくなりましたが。
いきなり裁判が出てくる
よりガチっぽい別宗派の振る舞いで対抗するとか?でも実際にやろうとしたらめんどくさいか
スピリチュアルオバサンって、ウーピーゴールドバーグみたいな人かと思った。で、『アメイジンググレイス』とか歌っちゃうの。
冷たく突き放すか、やめてくれ!って怒って伝えるしかないと思う。たとえよかれと思ってやっていることでも迷惑行為なのだから。家族や自身を守るために、その親族は切ろう。やりづらいだろうけど…
とりあえず「そうですねー」と、適当に相槌打ちながらも「スピリチュアルなものは苦手なので」アピールはしておく。お金の話が関わってきた時だけ強固な姿勢をとる。苦手アピールは深入りしづらくする為の抑止力。
「スピリチュアルには興味ないです(オマエの言ってることはスピだ)」ってハッキリ言えばいいのでは / 「親が嫌いで…」みたいに相手が否定しづらいものをだしにしてもよい
対抗してアム鍋を売りつけよう
「そういうのを自分で見つける楽しみを我々から奪わないでください」みたいなので追い返したことはある
親族は大変よな…逆にこっちが架空のスピリチュアルでもでっち上げて跳ね返すぐらいしか思いつかなかったけど泥沼化しそうであかんな
逆にこちらから『人間革命』を超絶おすすめすると良さそう。/金銭的実害がなく病人本人が抵抗感ないのなら、プラシーボ効果的に良い働きをするかも。
最近は量子力学とか言い出してわけのわからないことになってる
架空の宗教に入信してる設定にしてトンチキな説法をして訪問勧誘を撃退した話は聞いたことあるけど、親族だと嘘はバレそうだし難しい
スピは科学と相性悪いのでブルーバックスとかニュートンとか科学的なオブジェ置くとか。
お疲れ様。 / カドが立つやり方だけど……塩を撒く
この界隈は、カモを獲得するとガッポガポ儲かる。だから、一度ドアに足を挟んだら退かないんだよ。で、対処は絶縁。断れないお人好しはカモ。断ると、次の獲物に向かうので、後腐れない。
弱ってる人にあれこれ言ってくるスピリチュアル系って対処法分からんな。とりあえず会話全部録音しておこう。
そういうの勧められるたびに「グエッヘ、グヘヘヘ…」とか奇声を発してみるとか
何で裁判?
朗らかににこやかに「興味ないです。とっとと帰れ」と言おう(ぉ
親族内でのそのおばさんの立場を把握することから始めたら。その人の夫が話が通じる人間だったら良いのだけど。皆が増田みたいに迷惑だけど言えない状態ならこの際水を向けてもらう
もういっそスピリチュアルな掃除してスピリチュアルグッズをスピリチュアルに置いていったとスピリチュアルに書いてもいいくらい。それで、スピリチュアルな人への対応策をスピリチュアルに教えてくれ
掃除してくれるのはありがたいから、ひたすら掃除してもらったら。/ 神道やキリスト教仏教とか別のメジャー系の信仰があるのを(でも最近サボってたからお陰で思い出した今後頑張るとか言って)お伝えしてみるのはど
色々気にかけてくれてありがとう自分達家族で解決したいんで見守っててください、でも本当に辛くなったら頼らせてください、とかかなあ。相手のメシア願望を満たせつつ体よく追い出せる方法があればいいんだけどね
むかし務めてた老人ホームに年配の有能な看護師の女性がいたんだけども、普通にホメオパシーを信じてて、善意と仕事熱心さから来るんだろうなと思ってた。性格も良くて、俺に良くお菓子をくれた。
「私はあなたが嫌いだ」と言って関係を断てばいいと思う。いい顔しようと相手にするだけ人生の無駄。向こうはあなたたちのことを考えてるフリをしてるだけで自分のことしか考えていない。自己満足でやってるだけ
「絶対こんなもの効くはずがないんだが気休め程度になりました」とポジティブ評価してやり過ごす。気休め程度に金を使うまでもないので、金は出しません。いいも悪いもないです気休めですから。
先日母親が反ワク・スピリチュアルにハマってしまった人の話を聞いたが、離れて1人暮らししていた寂しさが源因だったらしく、家族で寄り添うようになったら自然と解決したと言っていた
適応障害で裁判とは
大学の時に友達がマルチにハマりかけたとき、知人の講師が大量の「その取組がいかに危ないか、マルチの被害例」を紹介して我に返った。誰が言うかで信用するかは決まるのでその手も一つだけど関係謝絶するかも。
『実母はがん判明後に「私が死ぬまで誰にもがんと言うな、見舞いも全て断れ、酷い連中を今まで山ほど見た」と』 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2494349
金銭的に害がないなら、気の持ちようとかは、見習うべき点もあるとは思う。 赤ちゃんにK2の代わりにレメディあげるとかでないなら、本人が嫌でないなら話し相手にいいんじゃないの? 増田が話し相手になるより分散
申し訳なさそうに「うちそういうの全く興味無いんです、すみません」でいいんじゃないの?それでもしつこく勧めてくるなら会わないようにするしか無いけど
それを上回るスプリチュアルおじさんになること、が一番だな。ためしに全身真っ白の服装にして「白い人間以外と話す気がありません」とだけ言い続ければいいよ。何を言われてもこれだけ言い続けよう!
そうやって迷信を信じた結果父は死んだんだっ!だから科学的根拠の無い事象は一切信じない!的な主役セリフ言っておこう。
オマエラよく「裁判」を無視して読む気になったな。オレは何のサインだかわからずに安心して読めないぞ。
運気で病気が治るわけないよな。旧姻族にもいたのでご苦労いかばかりかと思う。戦わなくていい。もらったものは証拠として保管したうえで距離おこう。家族大事に。
人気の定食屋に人の少ない時間を狙って通ってたら、店主にスピリチュアルな会に誘われて通えなくなった。あれさえなければ最高だったのになあ。対処についてはハッキリ断る以外ないと思います
裁判を検討してるって、職場かどこかの第三者に強いストレスかけられて、適応障害になった可能性があるってこと?
もっとすごい祈祷師に俺はなる!!て踊り出す。こっちのほうが効きました、てマウント取る
女性がスピりやすいのってなんなんだろうね。不安になりやすいとか、理系が少ないから?
カトリックとか学会とかの信者になって、教えに背くからできないと言うとか。
私なら他の親族に「こういうことをされて困っている」と話を通した上で絶縁する
興味あって「実際に回復するまでの平均期間は?」「どのように効果測定を?」「逆にそれで回復しなかった人とかいます?」などと聴いていたら何か避けられるようになった〜
スピリチュアルオバサンへの対応策を教えてくれ
善意の暴走が一番厄介なやつやな。下手に合わせると「覚醒した」とか思われて泥沼化するから、徹底スルーしかないで
肯定しないで流すしかない。一部でもスピ要素を肯定すると善意の押し売りが2倍3倍になる
俺も一度だけスピリチュアル唐揚げ屋さんに遭遇したことあったが「この唐揚げ、波動油で揚げてるから太らないのよ」と言われて二度見したその女将の体型は85kgくらいありそうだった。親族だとマジでキツいな。
実際問題としてナチュラルにスピリチュアルに傾倒していて悪意がない親戚に対して、どういった態度をとるのがベストなのでしょうかね?スピリチュアル好きの友人を否定したら二度と電話してこなくなりましたが。
いきなり裁判が出てくる
よりガチっぽい別宗派の振る舞いで対抗するとか?でも実際にやろうとしたらめんどくさいか
スピリチュアルオバサンって、ウーピーゴールドバーグみたいな人かと思った。で、『アメイジンググレイス』とか歌っちゃうの。
冷たく突き放すか、やめてくれ!って怒って伝えるしかないと思う。たとえよかれと思ってやっていることでも迷惑行為なのだから。家族や自身を守るために、その親族は切ろう。やりづらいだろうけど…
とりあえず「そうですねー」と、適当に相槌打ちながらも「スピリチュアルなものは苦手なので」アピールはしておく。お金の話が関わってきた時だけ強固な姿勢をとる。苦手アピールは深入りしづらくする為の抑止力。
「スピリチュアルには興味ないです(オマエの言ってることはスピだ)」ってハッキリ言えばいいのでは / 「親が嫌いで…」みたいに相手が否定しづらいものをだしにしてもよい
対抗してアム鍋を売りつけよう
「そういうのを自分で見つける楽しみを我々から奪わないでください」みたいなので追い返したことはある
親族は大変よな…逆にこっちが架空のスピリチュアルでもでっち上げて跳ね返すぐらいしか思いつかなかったけど泥沼化しそうであかんな
逆にこちらから『人間革命』を超絶おすすめすると良さそう。/金銭的実害がなく病人本人が抵抗感ないのなら、プラシーボ効果的に良い働きをするかも。
最近は量子力学とか言い出してわけのわからないことになってる
架空の宗教に入信してる設定にしてトンチキな説法をして訪問勧誘を撃退した話は聞いたことあるけど、親族だと嘘はバレそうだし難しい
スピは科学と相性悪いのでブルーバックスとかニュートンとか科学的なオブジェ置くとか。
お疲れ様。 / カドが立つやり方だけど……塩を撒く
この界隈は、カモを獲得するとガッポガポ儲かる。だから、一度ドアに足を挟んだら退かないんだよ。で、対処は絶縁。断れないお人好しはカモ。断ると、次の獲物に向かうので、後腐れない。
弱ってる人にあれこれ言ってくるスピリチュアル系って対処法分からんな。とりあえず会話全部録音しておこう。
そういうの勧められるたびに「グエッヘ、グヘヘヘ…」とか奇声を発してみるとか
何で裁判?
朗らかににこやかに「興味ないです。とっとと帰れ」と言おう(ぉ
親族内でのそのおばさんの立場を把握することから始めたら。その人の夫が話が通じる人間だったら良いのだけど。皆が増田みたいに迷惑だけど言えない状態ならこの際水を向けてもらう
もういっそスピリチュアルな掃除してスピリチュアルグッズをスピリチュアルに置いていったとスピリチュアルに書いてもいいくらい。それで、スピリチュアルな人への対応策をスピリチュアルに教えてくれ
掃除してくれるのはありがたいから、ひたすら掃除してもらったら。/ 神道やキリスト教仏教とか別のメジャー系の信仰があるのを(でも最近サボってたからお陰で思い出した今後頑張るとか言って)お伝えしてみるのはど
色々気にかけてくれてありがとう自分達家族で解決したいんで見守っててください、でも本当に辛くなったら頼らせてください、とかかなあ。相手のメシア願望を満たせつつ体よく追い出せる方法があればいいんだけどね
むかし務めてた老人ホームに年配の有能な看護師の女性がいたんだけども、普通にホメオパシーを信じてて、善意と仕事熱心さから来るんだろうなと思ってた。性格も良くて、俺に良くお菓子をくれた。
「私はあなたが嫌いだ」と言って関係を断てばいいと思う。いい顔しようと相手にするだけ人生の無駄。向こうはあなたたちのことを考えてるフリをしてるだけで自分のことしか考えていない。自己満足でやってるだけ
「絶対こんなもの効くはずがないんだが気休め程度になりました」とポジティブ評価してやり過ごす。気休め程度に金を使うまでもないので、金は出しません。いいも悪いもないです気休めですから。
先日母親が反ワク・スピリチュアルにハマってしまった人の話を聞いたが、離れて1人暮らししていた寂しさが源因だったらしく、家族で寄り添うようになったら自然と解決したと言っていた
適応障害で裁判とは
大学の時に友達がマルチにハマりかけたとき、知人の講師が大量の「その取組がいかに危ないか、マルチの被害例」を紹介して我に返った。誰が言うかで信用するかは決まるのでその手も一つだけど関係謝絶するかも。
『実母はがん判明後に「私が死ぬまで誰にもがんと言うな、見舞いも全て断れ、酷い連中を今まで山ほど見た」と』 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2494349
金銭的に害がないなら、気の持ちようとかは、見習うべき点もあるとは思う。 赤ちゃんにK2の代わりにレメディあげるとかでないなら、本人が嫌でないなら話し相手にいいんじゃないの? 増田が話し相手になるより分散
申し訳なさそうに「うちそういうの全く興味無いんです、すみません」でいいんじゃないの?それでもしつこく勧めてくるなら会わないようにするしか無いけど
それを上回るスプリチュアルおじさんになること、が一番だな。ためしに全身真っ白の服装にして「白い人間以外と話す気がありません」とだけ言い続ければいいよ。何を言われてもこれだけ言い続けよう!
そうやって迷信を信じた結果父は死んだんだっ!だから科学的根拠の無い事象は一切信じない!的な主役セリフ言っておこう。
オマエラよく「裁判」を無視して読む気になったな。オレは何のサインだかわからずに安心して読めないぞ。
運気で病気が治るわけないよな。旧姻族にもいたのでご苦労いかばかりかと思う。戦わなくていい。もらったものは証拠として保管したうえで距離おこう。家族大事に。
人気の定食屋に人の少ない時間を狙って通ってたら、店主にスピリチュアルな会に誘われて通えなくなった。あれさえなければ最高だったのになあ。対処についてはハッキリ断る以外ないと思います
裁判を検討してるって、職場かどこかの第三者に強いストレスかけられて、適応障害になった可能性があるってこと?
もっとすごい祈祷師に俺はなる!!て踊り出す。こっちのほうが効きました、てマウント取る
女性がスピりやすいのってなんなんだろうね。不安になりやすいとか、理系が少ないから?
カトリックとか学会とかの信者になって、教えに背くからできないと言うとか。
私なら他の親族に「こういうことをされて困っている」と話を通した上で絶縁する
興味あって「実際に回復するまでの平均期間は?」「どのように効果測定を?」「逆にそれで回復しなかった人とかいます?」などと聴いていたら何か避けられるようになった〜