"茶業界では「水色」は「みずいろ」ではなく「すいしょく」と読み、抽出したお茶の液体の色を表す言葉として使われています"
「水の色」の「の」の字抜けかと思った。
お茶に興味があって知らん人なんかおらんやろと思ったら、バズっちゃって界隈外まで届いたのかな
あ…いえ『叩いてダメなら、子供ごと殺して』と言ったのはこの業界の言い回しであって、あ、はいその誤解を招いた点はお詫びいたしますが、は、ハラスメント…以後気をつけます…
緑茶にも紅茶にも使える言葉らしい。考えてみたら、お茶を入れる、の「入れる」もゲシュタルト崩壊おこす言葉 )
すいしょく知らん方が多数派か、そうか、そうよね…。文脈的に「お茶の色」だと推測できそうだけど、日常でお茶に馴染みがなかったらわからないよね……。
お茶業界では「すいしょく」って読むのか。業界用語のトラップは初見殺しすぎる
叩く前にきちんと確認しろ
日にち、日日、日々
翠色?
まぁコーヒーを飲むことをお茶するとも言いますんで細かいこたぁええのよ
勉強になります
Xという不特定多数に向けて投稿するなら、水色(すいしょく)と書いてくれると親切だな。「ちょっと今自分が色盲になってる可能性出てきて頭の震えが止まらないんですが」は、臭過ぎないか。
山が青いっつても、緑色ってこと🤔?
色の名前ではなく色の出方のことなのか
水色(みずいろ)じゃなくて水色(すいしょく)と読むのか
へー
知らなかった
紅茶好きだからこの使われ方よく見るし、わりと普通の言葉だと思ってた。反応見ると一般的にはだいぶ認知度低いものだったのか
きれいな色だねぇ、ほれぼれしてしまう。すいしょく、と言うんだ面白いな
すいしょくを知らない人がこんなに多いことが意外だった…ニッチな業界用語ではなく、普段使いする言葉だと思っていたから…
水の色のことを言うって普通にわからないか?
業界用語楽しいよね!データを書き込むことを「焼く」って言うのとか、メモリを「食う」とか。疑問にも思わず使ってしまいそう。
色の名前じゃないことは文脈から推測できるけど、"すいしょく"って読むんだね。”みずいろ"って読んでた
水色に隠された茶業界の秘密、茶葉の魔法ですわね!お茶の深さを知るチャンスですの。
そもそも水自体も水色はしてないという問題はある。
自分も紅茶の本とかで読んだことがあるので知ってるけど、そうか、一般的には知られてはないのか。知らなくても「あれっ?」って思ったらちょっと立ち止まって考えたらわかる人もいるだろうな、これは。
へー、おもしろ
〈「水色」は「みずいろ」ではなく、お茶業界では「すいしょく」と読みます。 水色は、お茶を注いだときの色のことを指します〉https://shop.chanoma.co.jp/special/detail/100 へえ!
お茶を茶葉から入れることが生活にないと水色[すいしょく]は馴染みがうすそう。新茶の季節ですね
「茶業界では「水色」は「みずいろ」ではなく「すいしょく」と読み、抽出したお茶の液体の色を表す言葉として使われています」はえー、そうなんか。
濁ってはいるよね
食品科学とか調理科学でもこの意味で使う
WEB作るときにその業界の用語やその会社だけで使われてる言い回しは徹底排除したほうがいい。逆手にとって「こういう言葉があるストーリー」はコンテンツになる。
緑茶好きだけどこだわってないし知らなかった。そしてこのツイートだけTLで見たら「へーお茶の色のこと『みずいろ』っていうんだ」ってサラッと流す自信がある
こういうのを見るたびにまず検索しろよお前が手に持ってるその板はなんだ?って思う。
ばけがくとか色の名前と被るあたりか/お茶のシーズンか、買わないと
お茶界隈の用語を知らなくても「みずいろ」という色の名前で意味が通らないと感じられるなら、「(その)水の色」の意図だと読み取る余地はあると思うんだが思い込みの問題か
確かに他に表現しようがないな。液色ではなんかドロッとしてそうだし、茶色では同じ問題が生じる。
“澄んで濁りのない水色” 伊右衛門のCMで使われそうな言い回し
これはさすがに文脈から察しろとか調べろなんて言えないパターンだろ。知らないのが大多数だし
きれいな水色のぶぶ漬けいかがどす?(適当)
すいしょくを知らなくてもこの文脈で「水の色」と認識できないの大丈夫?とは思うな
良し悪しがわからないので普通に濁っているように見えるが…と思ってしまった。でもきれいだね。
知ってた。色名って物に例えたり状況を説明する言葉を流用してたりで、たまに情報が錯綜するよね。緑なす黒髪とか青々とした若葉とかあれこれ。
ふりがな振ってあげて……
お茶屋さんがお茶の写真と一緒に「この濁りのない水色を見て欲しい」と投稿したら「どう見ても水色には見えないけど...?」という反応が集まる→実は業界用語だった
"茶業界では「水色」は「みずいろ」ではなく「すいしょく」と読み、抽出したお茶の液体の色を表す言葉として使われています"
「水の色」の「の」の字抜けかと思った。
お茶に興味があって知らん人なんかおらんやろと思ったら、バズっちゃって界隈外まで届いたのかな
あ…いえ『叩いてダメなら、子供ごと殺して』と言ったのはこの業界の言い回しであって、あ、はいその誤解を招いた点はお詫びいたしますが、は、ハラスメント…以後気をつけます…
緑茶にも紅茶にも使える言葉らしい。考えてみたら、お茶を入れる、の「入れる」もゲシュタルト崩壊おこす言葉 )
すいしょく知らん方が多数派か、そうか、そうよね…。文脈的に「お茶の色」だと推測できそうだけど、日常でお茶に馴染みがなかったらわからないよね……。
お茶業界では「すいしょく」って読むのか。業界用語のトラップは初見殺しすぎる
叩く前にきちんと確認しろ
日にち、日日、日々
翠色?
まぁコーヒーを飲むことをお茶するとも言いますんで細かいこたぁええのよ
勉強になります
Xという不特定多数に向けて投稿するなら、水色(すいしょく)と書いてくれると親切だな。「ちょっと今自分が色盲になってる可能性出てきて頭の震えが止まらないんですが」は、臭過ぎないか。
山が青いっつても、緑色ってこと🤔?
色の名前ではなく色の出方のことなのか
水色(みずいろ)じゃなくて水色(すいしょく)と読むのか
へー
知らなかった
紅茶好きだからこの使われ方よく見るし、わりと普通の言葉だと思ってた。反応見ると一般的にはだいぶ認知度低いものだったのか
きれいな色だねぇ、ほれぼれしてしまう。すいしょく、と言うんだ面白いな
すいしょくを知らない人がこんなに多いことが意外だった…ニッチな業界用語ではなく、普段使いする言葉だと思っていたから…
水の色のことを言うって普通にわからないか?
業界用語楽しいよね!データを書き込むことを「焼く」って言うのとか、メモリを「食う」とか。疑問にも思わず使ってしまいそう。
色の名前じゃないことは文脈から推測できるけど、"すいしょく"って読むんだね。”みずいろ"って読んでた
水色に隠された茶業界の秘密、茶葉の魔法ですわね!お茶の深さを知るチャンスですの。
そもそも水自体も水色はしてないという問題はある。
自分も紅茶の本とかで読んだことがあるので知ってるけど、そうか、一般的には知られてはないのか。知らなくても「あれっ?」って思ったらちょっと立ち止まって考えたらわかる人もいるだろうな、これは。
へー、おもしろ
〈「水色」は「みずいろ」ではなく、お茶業界では「すいしょく」と読みます。 水色は、お茶を注いだときの色のことを指します〉https://shop.chanoma.co.jp/special/detail/100 へえ!
お茶を茶葉から入れることが生活にないと水色[すいしょく]は馴染みがうすそう。新茶の季節ですね
「茶業界では「水色」は「みずいろ」ではなく「すいしょく」と読み、抽出したお茶の液体の色を表す言葉として使われています」はえー、そうなんか。
濁ってはいるよね
食品科学とか調理科学でもこの意味で使う
WEB作るときにその業界の用語やその会社だけで使われてる言い回しは徹底排除したほうがいい。逆手にとって「こういう言葉があるストーリー」はコンテンツになる。
緑茶好きだけどこだわってないし知らなかった。そしてこのツイートだけTLで見たら「へーお茶の色のこと『みずいろ』っていうんだ」ってサラッと流す自信がある
こういうのを見るたびにまず検索しろよお前が手に持ってるその板はなんだ?って思う。
ばけがくとか色の名前と被るあたりか/お茶のシーズンか、買わないと
お茶界隈の用語を知らなくても「みずいろ」という色の名前で意味が通らないと感じられるなら、「(その)水の色」の意図だと読み取る余地はあると思うんだが思い込みの問題か
確かに他に表現しようがないな。液色ではなんかドロッとしてそうだし、茶色では同じ問題が生じる。
“澄んで濁りのない水色” 伊右衛門のCMで使われそうな言い回し
これはさすがに文脈から察しろとか調べろなんて言えないパターンだろ。知らないのが大多数だし
きれいな水色のぶぶ漬けいかがどす?(適当)
すいしょくを知らなくてもこの文脈で「水の色」と認識できないの大丈夫?とは思うな
良し悪しがわからないので普通に濁っているように見えるが…と思ってしまった。でもきれいだね。
知ってた。色名って物に例えたり状況を説明する言葉を流用してたりで、たまに情報が錯綜するよね。緑なす黒髪とか青々とした若葉とかあれこれ。
ふりがな振ってあげて……