オイルを拭いたタオル類が危ないとはよく聞くけど、乾燥機にかけてる最中に火が出るんだと思ってた。その後に畳んで積み重ねておいたら燃えた事例が出ててびっくり
実験してみたくなる話
炎上しそう🤔
「調理後にフライパンに残った高温の油をキッチンペーパーで拭取りゴミ箱に捨てたところ約3時間後にゴミ箱から出火」
人間が燃えるのかと思った
冷ましてから吸わせればいい
なんでホッテントリ入りしたのかと思ったらこれか / https://twitter.com/kiyyopy/status/2048681609130545573
ここまで丁寧に説明してもらえると注意が捗る。行政通達の見本。
初期温度を下げておく、蓄熱できる条件にしない、でオケ?
非常に丁寧な説明だけど、それゆえに読めない人がいそうだな。まず発火を避ける方法を先に書くべし。
油絵やる美術予備校は、油絵用の絵具や油を拭き取ったり染み込ませた布や紙を捨てるときに必ず水を含ませるのじゃ。時々入れ忘れたり量が足りなくてボヤ騒ぎになるまでがワンセット。
これ怖くて乾性油のアマニ油入ってるドレッシング買えないでいる
昨今は、ついったーとかでも自然発火するからな
調理後のフライパン油をキッチンペーパーで拭いてたわ…今度から別の案考えないとな
後半の説明が「発火させるためには」みたいになってる/タオル乾燥、洗濯後でも危ないのか…
オリーブオイルの発火点はサラダ油よりはるかに低かったような
よくレシピで「キッチンペーパーで余分な油を拭き取る」というのがあるけど、あれは発火しないんだろか。どのくらいの油の量で発火するだろ。怖いなー。
これ昭和の時代にはよく注意喚起されてるの目にした気がするけど、なんか久しぶりに見たな。
この現象を活用して、暖房器具やカイロなどを作れんもんかね。
天かす火災はアメリカの日本料理屋でも発生しているらしい。しかしこれも自然発火というのだろうか
布に吸わせて捨てるではなく、固めるやつが鉄板ってことかな?まあ、大量に油を使うような料理しないんだけど覚えておこ
ヨウ素価がデカいほど酸化熱で自然発火しやすいので気になる人は一覧でも眺めて https://cosmetic-ingredients.org/iodine-value/ まぁ表面積を増やさなければアマニ油でも自然発火しないので捨て方の問題
トイレットペーパーは反応面積激増で蓄熱環境再現とか最悪ですね。
スパンテェイニアス・ヒューマン・コンバスチョン!?
低温になってからの油ならいいんだよね?
すっかり冷めてから拭きましょう
コインランドリーでエステで使ったオイルを拭いたタオルは乾燥機に入れないでくださいって張り紙があったなぁ そもそもエステってどこにあるのか知らんのだけど
パルプかなんかに吸収するタイプの処理剤も売られてるけどあれはどうにか対策してるって事なんかな。固めるタイプとくらべて相当割高だから買わないけど
油を含んだ紙を捨てる場合は、水を含ませると良いのか。生活の知恵だ
家庭用の油脂類による発火は単に「高温で熱がたまって発火」ではなく、一定条件で油が酸素と反応して発熱する事が原因。「冷めているから大丈夫」では無い所が怖い。しかしじゃあ袋に入れて密封すればいいのか?
乾燥機は危ないから、乾燥できてもしばらく冷めるまで回り続ける。豆知識。
「エステティックサロンにおいて、マッサージオイルが染み込んだタオルなどを洗濯し衣類乾燥機で乾燥後、畳んで積み重ねた状態で置いていたところ、そのタオルから出火した事例」
わかりやすい
自然発火にご注意ください!
オイルを拭いたタオル類が危ないとはよく聞くけど、乾燥機にかけてる最中に火が出るんだと思ってた。その後に畳んで積み重ねておいたら燃えた事例が出ててびっくり
実験してみたくなる話
炎上しそう🤔
「調理後にフライパンに残った高温の油をキッチンペーパーで拭取りゴミ箱に捨てたところ約3時間後にゴミ箱から出火」
人間が燃えるのかと思った
冷ましてから吸わせればいい
なんでホッテントリ入りしたのかと思ったらこれか / https://twitter.com/kiyyopy/status/2048681609130545573
ここまで丁寧に説明してもらえると注意が捗る。行政通達の見本。
初期温度を下げておく、蓄熱できる条件にしない、でオケ?
非常に丁寧な説明だけど、それゆえに読めない人がいそうだな。まず発火を避ける方法を先に書くべし。
油絵やる美術予備校は、油絵用の絵具や油を拭き取ったり染み込ませた布や紙を捨てるときに必ず水を含ませるのじゃ。時々入れ忘れたり量が足りなくてボヤ騒ぎになるまでがワンセット。
これ怖くて乾性油のアマニ油入ってるドレッシング買えないでいる
昨今は、ついったーとかでも自然発火するからな
調理後のフライパン油をキッチンペーパーで拭いてたわ…今度から別の案考えないとな
後半の説明が「発火させるためには」みたいになってる/タオル乾燥、洗濯後でも危ないのか…
オリーブオイルの発火点はサラダ油よりはるかに低かったような
よくレシピで「キッチンペーパーで余分な油を拭き取る」というのがあるけど、あれは発火しないんだろか。どのくらいの油の量で発火するだろ。怖いなー。
これ昭和の時代にはよく注意喚起されてるの目にした気がするけど、なんか久しぶりに見たな。
この現象を活用して、暖房器具やカイロなどを作れんもんかね。
天かす火災はアメリカの日本料理屋でも発生しているらしい。しかしこれも自然発火というのだろうか
布に吸わせて捨てるではなく、固めるやつが鉄板ってことかな?まあ、大量に油を使うような料理しないんだけど覚えておこ
ヨウ素価がデカいほど酸化熱で自然発火しやすいので気になる人は一覧でも眺めて https://cosmetic-ingredients.org/iodine-value/ まぁ表面積を増やさなければアマニ油でも自然発火しないので捨て方の問題
トイレットペーパーは反応面積激増で蓄熱環境再現とか最悪ですね。
スパンテェイニアス・ヒューマン・コンバスチョン!?
低温になってからの油ならいいんだよね?
すっかり冷めてから拭きましょう
コインランドリーでエステで使ったオイルを拭いたタオルは乾燥機に入れないでくださいって張り紙があったなぁ そもそもエステってどこにあるのか知らんのだけど
パルプかなんかに吸収するタイプの処理剤も売られてるけどあれはどうにか対策してるって事なんかな。固めるタイプとくらべて相当割高だから買わないけど
油を含んだ紙を捨てる場合は、水を含ませると良いのか。生活の知恵だ
家庭用の油脂類による発火は単に「高温で熱がたまって発火」ではなく、一定条件で油が酸素と反応して発熱する事が原因。「冷めているから大丈夫」では無い所が怖い。しかしじゃあ袋に入れて密封すればいいのか?
乾燥機は危ないから、乾燥できてもしばらく冷めるまで回り続ける。豆知識。
「エステティックサロンにおいて、マッサージオイルが染み込んだタオルなどを洗濯し衣類乾燥機で乾燥後、畳んで積み重ねた状態で置いていたところ、そのタオルから出火した事例」
わかりやすい