こういうことちゃんと考えている人ってマジ少ないと思う
リスク資産への投資は余剰資金でってことですかね。
理論的には機会損失でも、精神安定剤としての現金の価値は計り知れない。シーケンスリスクを理屈で語る九条さんらしい記事
しっくり来るような来ないような。気休めに対して理屈をつけているだけな気もする。
株の戻る力?バケツ戦略?AIにいいくるめられてるだけに見える。単に余命と必要現金から不要な株は減らすべきって話だと思う。暴落は関係ない
理論的には全額投資が最大効率なのよね。株式なら+7%±17~20%位な期待リターンな訳で、現金を持つ理由は無い。自分は生活費で200万、メインの証券会社に3~500万、IPO用で100万×10社位が現金相当で、それ以外は全部投資中。
当たり前すぎる。
完璧な作戦っすねー
暴落時に手元に現金が必要なのは買うためだと考えています。
よく見かけるアホな精神論。投資は"普通の人が資産運用で99点をとる方法とその考え方"だけ読んでおけばいい https://hayatoito.github.io/2020/investing/ 記事内で現金待機は否定されてる。最近の大学生みんなこれを読んでいるよ。
下落局面でも生活費のために取り崩しを継続しなければならない前提だと、理論的にも現金を持っておくことのメリットは説明できそうだが…積立期か取崩期かの違いではないのか。
暴落時、なぜ“現金で待つ”のか? バケツ戦略を先輩が理屈で説明する - FIRE: 投資でセミリタイアする九条日記
自分はバーゲンセールが来た時の備えだと思ってる。現金で持ってれば安い時に株を買えるから。
暴落すると現金が相対的に価値が高まるからやろ。現金も含めた金融資産をどこにどう割り振るかと考えたら別に現金を多めに持つことに殊更理由を求める必要なんて何もない。
株価の中身を見るのが難しい
分散、分散。卵を一つの籠に盛るな。政府が率先して、ギャンブル籠に有り金盛らせようとしているのが腹立たしい。高齢化してみんなが引き出し始めて暴落する頃には責任取らない人々が決めている。
暴落時に買う派。
暴落時はjust keep buying理論もメンタルにより破壊されるので一理あると思う。この辺りは経験者しか分からない。
オルカンに全部突っ込んで暴落中も暴騰中も気にせず生活費分を「引き出す」使い方が「長期でならしたら」極めて確度が高い戦略。暴落時に買える自信のあるブクマカすごいな。私はいつ暴落が終わるか読めないよ。
とりあえずコレがあれば食える、という現金がなければ相場が即座に明日のメシに直結する。直結するから頻繁に相場を見て手を入れる。素人が意思決定の回数を増やしても得になることは少ない。
「三つとも、現金バケツでは対処しにくい類のリスクです。流動性を厚くしても、構造的な低リターンまで消してくれるわけではないからです。」投資対象の業界企業が一定の収益、成長が続く事が前提のモデル
給料がない、という前提では必要なことかもね。給料ある人はとにかく握り続けてればよい。
「インデックスだけ買えばいい」って言っているの、別に間違っていないけど小学生に勉強でイキる中学生みたいなもんで、恥ずかしいからやめたほうがいいよ
暴落時に安く売られている株を買うためではなく持ち株を安値で売るのを避けるための戦法であると理解した。株価が戻ることの裏付けは『暴落のショックが循環的で一時的なら、利益見通しも割引率も正常化に向かう』
現時点で生活費マイナスなのに貯金ほぼゼロなので関係なかった。
老後資金に貯めといた2000万をバケツ資金としてキャッシュで持ち、残り全部を投資にぶっこめば良いのでは?
要は「暴落後に減価した株式を涙目で取り崩すようなハメにならないために資産防衛資金として現金を持ち回復を待つ」という感じ。かな?
せっかく絶好の買い場がきたのに資金余力がもうなくなってる(なんなら生活資金にも手を付けちゃった><)ってミスはよくある。経験すれば身につくよ!でも人間は愚かだから何度も繰り返しちゃうけど!あはは~
資産を増やすフェーズとFIRE後(退職後)では最適解は全く異なるので「インデックス全ツッパで結論出てる」はズレてるのよ。暴落時にリスク資産を取り崩さずに済むことは非常に重要
もし下落の最中にそれが一時的かどうかを確度をもって判断できるようなら、それはその時点の株価に折り込まれるのでは。
こういう記事も“雑音”になると思うな。数ヶ月分現金以外はフルインベストメントがベスト派だけど、“精神の安定云々”や“株価の回復を待つ云々”(それが分かればウハウハ)の理屈は私には難解でスルーや
暴落時、なぜ“現金で待つ”のか? バケツ戦略を先輩が理屈で説明する - FIRE: 投資でセミリタイアする九条日記
こういうことちゃんと考えている人ってマジ少ないと思う
リスク資産への投資は余剰資金でってことですかね。
理論的には機会損失でも、精神安定剤としての現金の価値は計り知れない。シーケンスリスクを理屈で語る九条さんらしい記事
しっくり来るような来ないような。気休めに対して理屈をつけているだけな気もする。
株の戻る力?バケツ戦略?AIにいいくるめられてるだけに見える。単に余命と必要現金から不要な株は減らすべきって話だと思う。暴落は関係ない
理論的には全額投資が最大効率なのよね。株式なら+7%±17~20%位な期待リターンな訳で、現金を持つ理由は無い。自分は生活費で200万、メインの証券会社に3~500万、IPO用で100万×10社位が現金相当で、それ以外は全部投資中。
当たり前すぎる。
完璧な作戦っすねー
暴落時に手元に現金が必要なのは買うためだと考えています。
よく見かけるアホな精神論。投資は"普通の人が資産運用で99点をとる方法とその考え方"だけ読んでおけばいい https://hayatoito.github.io/2020/investing/ 記事内で現金待機は否定されてる。最近の大学生みんなこれを読んでいるよ。
下落局面でも生活費のために取り崩しを継続しなければならない前提だと、理論的にも現金を持っておくことのメリットは説明できそうだが…積立期か取崩期かの違いではないのか。
暴落時、なぜ“現金で待つ”のか? バケツ戦略を先輩が理屈で説明する - FIRE: 投資でセミリタイアする九条日記
自分はバーゲンセールが来た時の備えだと思ってる。現金で持ってれば安い時に株を買えるから。
暴落すると現金が相対的に価値が高まるからやろ。現金も含めた金融資産をどこにどう割り振るかと考えたら別に現金を多めに持つことに殊更理由を求める必要なんて何もない。
株価の中身を見るのが難しい
分散、分散。卵を一つの籠に盛るな。政府が率先して、ギャンブル籠に有り金盛らせようとしているのが腹立たしい。高齢化してみんなが引き出し始めて暴落する頃には責任取らない人々が決めている。
暴落時に買う派。
暴落時はjust keep buying理論もメンタルにより破壊されるので一理あると思う。この辺りは経験者しか分からない。
オルカンに全部突っ込んで暴落中も暴騰中も気にせず生活費分を「引き出す」使い方が「長期でならしたら」極めて確度が高い戦略。暴落時に買える自信のあるブクマカすごいな。私はいつ暴落が終わるか読めないよ。
とりあえずコレがあれば食える、という現金がなければ相場が即座に明日のメシに直結する。直結するから頻繁に相場を見て手を入れる。素人が意思決定の回数を増やしても得になることは少ない。
「三つとも、現金バケツでは対処しにくい類のリスクです。流動性を厚くしても、構造的な低リターンまで消してくれるわけではないからです。」投資対象の業界企業が一定の収益、成長が続く事が前提のモデル
給料がない、という前提では必要なことかもね。給料ある人はとにかく握り続けてればよい。
「インデックスだけ買えばいい」って言っているの、別に間違っていないけど小学生に勉強でイキる中学生みたいなもんで、恥ずかしいからやめたほうがいいよ
暴落時に安く売られている株を買うためではなく持ち株を安値で売るのを避けるための戦法であると理解した。株価が戻ることの裏付けは『暴落のショックが循環的で一時的なら、利益見通しも割引率も正常化に向かう』
現時点で生活費マイナスなのに貯金ほぼゼロなので関係なかった。
老後資金に貯めといた2000万をバケツ資金としてキャッシュで持ち、残り全部を投資にぶっこめば良いのでは?
要は「暴落後に減価した株式を涙目で取り崩すようなハメにならないために資産防衛資金として現金を持ち回復を待つ」という感じ。かな?
せっかく絶好の買い場がきたのに資金余力がもうなくなってる(なんなら生活資金にも手を付けちゃった><)ってミスはよくある。経験すれば身につくよ!でも人間は愚かだから何度も繰り返しちゃうけど!あはは~
資産を増やすフェーズとFIRE後(退職後)では最適解は全く異なるので「インデックス全ツッパで結論出てる」はズレてるのよ。暴落時にリスク資産を取り崩さずに済むことは非常に重要
もし下落の最中にそれが一時的かどうかを確度をもって判断できるようなら、それはその時点の株価に折り込まれるのでは。
こういう記事も“雑音”になると思うな。数ヶ月分現金以外はフルインベストメントがベスト派だけど、“精神の安定云々”や“株価の回復を待つ云々”(それが分かればウハウハ)の理屈は私には難解でスルーや