「選ぶのが面倒な層」向けのブランドやろ。思考停止で揃えてもそれなりに見えるのが最大のメリットやで
こたえ、見つかってるじゃないか。
「ドンキに行くと情報量が多くて疲れる」っていう感覚がもし理解できるなら、無印はその逆と表現すれば伝わるかも? あと雑貨類などはシンプルなものほどごまかしが効かないというのもある
シンプルだったり無地だったりするものが派手なものより何倍も高価だった時代を過ごしてきたから(あの時代に戻りたくない)
ブランドイメージが確立されている。何も考えず手に取って、どの商品も大きく外れがないというのは安心なんだろう。何となくいいものって思っているだけで、他者製品と真剣に比較してはいない。
清潔感
いい意味で地味で品質もそこそこいいからでは。自分も無印は趣味ではないが、好きな人がいるのはわかる。これで揃えると統一感が出るしごちゃごちゃ感が嫌いな人には神ブランド。
人気のカレー屋。
無印の出自を知らないってことは、若い人なのかな? はてぶも若返りしてんのか。笑 もしくは釣り?(釣りなら悲しみ)
自分で書いてる通りでブランドで揃えられるのと昔から有ってどこにでも店舗が有るので単純接触効果も大きいのでは
ニトリ好きすぎだろ、そして別に無印のカレーそこまででもないだろ
"「無印良品」とは、「しるしの無い良い品」という意味です。" 小泉構文。 https://www.ryohin-keikaku.jp/about-muji
家中の生活雑貨のテイストを統一できるから好きだ。
レトルトカレーがいっぱいあるからだよ。冷たいお水もタダで補給できるよ。
服は割と安いと思う。デザインが無難だから助かる。
神は細部に宿る。無印良品の製品は増田が挙げているブランドの製品よりも、ほんの僅かだが優れている要素があったりする。無駄を省き研ぎ澄まされた、そのほんの僅かが、大きな差別化を生むのだ。
雑貨でいうと、ダイソー・セリアより2〜3倍の値段するが品質は1.5倍くらい良いみたいなのが無印。100均だとさすがにチープすぎるなというときに無印は重宝する。他で買うともっと高いしな。あとスキンケア系も良い。
無印が当たり前になってるのでわからないかもしれないが当時はゴテゴテしてるかアホほど高いブランドものかの二択だったのだ。シンプルの老舗的な存在
こういうの「で」いいのがそこそこの値段で買えるのがいいんでない
わからなきゃ買わなければいいだけでは
日本は侘び寂びの文化があるからね
個性を出さずにシンプルにすることで流行に左右されない普遍性を生み出していて、どんなライフステージにでもマッチするところかな
服は目立ちもしないし飽きもしなくて流行を選ばないからいい。ユニクロより長く着れるイメージ。一時期品質が下がった時があって一年もせずほつれたりしたけど最近はどうなんだろ。
無難なところなので。
冷凍のビリヤニの評価はどうだ?
私はブランドロゴなどが無いモノが好きなので、ユニクロや無印良品が好きです
服だったらユニクロより無印を選ぶかな自分は
モノにもよるが百均とかニトリはチープすぎて家に置いとくと全体が安っぽくなる。無印は良くも悪くも素気がない分邪魔しない。耐久性とかは一定担保されてるだろうと期待できるしな。
無個性が個性でウケるな
西友のプライベートブランドだった頃は質が良い割に安くてブランドを前だしにしないの当時は画期的だったんだよな。今はワークマンとかトップバリュとか、個性を前に出さないプライベートブランド増えたの確かに。
カレーも美味くない
「無印」で「良品」だから(ブランドロゴがなくて、品質がそこそこ良い)
そう言えば無印良品はカレーとか手作りスイーツキットとか買うけど、それ以外ならケユカに行ってるかも。無印ってどれもほんのちょっと使いづらいが積もり積もって避ける様になった気がする。
ニトリやユニクロよりも昔からあるような
今は無印良品と同じようなコンセプトを持つ製品が増えてきたので、昔ほどの独自性はないと思うけど、定着したブランドとして選択されているのだと思う。
お値段未満ニトリがいいならニトリに住めばいいのに。無印が流行りだした90年代は無意味に高いものとか、ゴテゴテのモノが多かったので余計な装飾がないものとして受け入れられたが衣類や食品はそこまで評価はない
全体だとスッキリ見えて良いとかじゃね??
この冬メンズスウェット買ったけど、ユニクロ2990円で、無印良品1990円 だったよ? 触り心地も色味も無印の方が良かったので即決した。 高いって思ってるだけじゃない?確かにユニクロみたいにチラシ出さんけど。
収納用品のありがたさ
無個性でニトリやユニクロのちょっと上ってラインのイメージを上手く作ったからでしょ。派手なお洒落がしたいのではなく「良質な普通」に拘りたい人ってのはそこそこ存在する。
無個性?
収納や食器等の生活用品は販売期間が長い商品の方が買い足し/買い替えが容易。その辺はブランド品>無印>ニトリ>百均。後者ほど最初に一気に買い揃える必要性が高く却って余計なモノを買いがち。
地味と言うか、主張がなくて素朴と言うか、洗練されていると言うか、人によって受け取り方がある。余計なムダを省いてその分品質に振ってるなら機能美と言える
こういうので自分の足で店に行きもしないでケツなかきながら書き込んでるやつにぜってえ教えない。金払え。余計なデザインがないからだよ。こういうのでいいんだよってのが詰まってる。
「地味だから」じゃね?目立つロゴとか原色の組み合わせとか、日用品が派手なものばかりだと疲れるから。/とはいえ、統一感あり過ぎというか、容器の似過ぎは若干困るとこではある。導入化粧液と拭き取り化粧水とか
ニトリに服は置いてないしユニクロに生活用品は置いてないからじゃね、
人が物を好きになる上で重要なのは「世界観」だなと最近気づいた。その雰囲気が私の理想に近い気がする、という感覚。無印はまさにそれを体現している、生活をイメージできるレベルで。
さすがにニトリと並べられるとかわいそうだろ
名前の通り無印で良い品が多いから
もともとブランドのロゴが嫌な人が買い始めて広まったロゴ無しブランドだったような
ニトリとユニクロが無印並みに上がったイメージ
そのシンプルさが良い。私もよく使う。丁寧な暮らしからは程遠い生活感ではあるが。ブランド品や過剰包装のアンチテーゼとして西友から生まれたくせにブランド化しやがって!という気持ちは分かる(思想強め)
地味だから人気なんだよわからんのか
地味だが安っぽくないことが保証された商品だからでは。少なくとも100均で買うよりは商品に安心感がある。
もともとは西友系のPBだったんだけどな。80年代初めに各スーパーでPBが流行りすぐに廃れた。無印だけ残った。無印単立のショップが出来たのが画期だったか。横浜西口五番街あたりの店で靴下買ってた。
なんで「主婦層ならわかる」なのかわからない
確かに初めて行ったときは、アウトレットかディスカウントショップかと思っていたので、値段を見て戸惑ったことはある
ニトリでいい、ユニクロでいい、っていうけど、それが嫌な人が使ってるんで
地味“だから”じゃないの?
間違いは少ないという感じがするので、なんでもいいけどある程度の品質のものが欲しい時に行くのではないか
何が良いのかよくわからないものを買う時に便利。悩まない。カレー以外
重ねるプラスチック容器が完全に重なり、1年経っても歪みがない。これは100均では望めない。
東急ハンズがあればそのほうが良かった/無印もカインズもニトリもみんな地場の中小産業のヒット商品を軒並みパクってくる
良さがわからないと言うよりも嫌いなのでは、この増田。
何処かで女性アナウンサーが化粧品の質と値段のバランスが良いから日常使いで使うには良いと聞いた。ブランド以下百均以上みたいなミドルクラスの需要?100均でハズレを引きたくない時?
ここ最近人気のマルジェラと同じ思想だから。
感覚過敏があって色々着た結果、無印のスウェットが数あるスウェットの中で一番着心地良かった。ユニクロも似たようなもんだけど生地が絶妙に違うんだよね。
自分で書いとるやん。「地味だから」
服の話でいうと大昔は「何のプリントも柄も無いって無い白いシャツ」って買おうとするとワイシャツしか選択肢なかったんだよね。フォーマル寄のユニクロとカジュアルの無印っていう使い分けで服買ってた。
なんかオーガニックなイメージがあるので好きな人は好きだと思いますよ。店内をチラッと見た感じ、木材を使ってる家具はお洒落だしセンス良いなと思いますね。
女(=主婦)と子供(=若者)を区別してる貴重な増田
地味とか言いながらニトリやユニクロ挙げる感覚がよくわからない。同じようなカテゴリだろ。
無印はそういうものだから、というのはそうだけど、出始めよりは無印っぽいデザインの訴求力は落ちている気がする。例えば北欧調とか、シンプルだけど無印ベージュデザインでないようなものに押されてる感はある。
男に無印のコスメおすすめしてるエントリー見たな
地味だからいいんだよ。
この価格帯で個性が薄いのが無印。競合はフランフランのインテリア、KEYUKAの食器、ユニクロの服、ニトリの家具あたり。そこまで個性がいらない時に無印。ただし全てを無印にするとちゃんと無印パーソンになる不思議。
ちゃんと突板使ってる安価な木目調家具ってあんまないんだよねえ。ニトリくらいまで安くなるとほぼ合板に木目調シートなんよ。それだと見た目がかなり安っぽい。木目調家具が好きな人には結構大きい差。
ニトリやユニクロでいいなら無印だっていいだろう?
視覚的ノイズが少ない
「こういうのでいいんだよこういうので」って感じがウケてるんでしょ
品質は分からんけど、ダイソーのStandard Productsなら無印と同じ系統でいける
無印の物って深澤直人がデザインしてたんだけど、まだ関わってるんだろうか(INFOBARとかやった人
性能も機能もあまり良くないよな。見た目も、特に質感が良くない。ただ、もっと安い物があるというディスりじゃなくて逆の方が良かった。/ ケユカも無印に引っ張られて良さが消えてきてる気が。
(ニトリが「おしゃれ雑貨店」みたいな扱いになったのわりと最近だし、「"無個性過ぎるし、そんな安い訳でもない"けど飽きが来ない」が創業以来の無印良品雑貨家具のテーマだからデハ?)
我々は世の中の事を全て理解しているわけではないので、自分が理解できない良さというのが存在するという事を知っている。個人的にはニトリより無印の方が生活圏内に近いので行きやすい、その程度
ローソンのイートインでコーヒーに合うお菓子を食べようと思うと無印のバウムが一番安い……。
無印良品はだいたい見たら無印のだなーってわかるのと、単品であっても他のものと逆に調和しないので、無印で揃えるか無印を排除するかどちらかになりがち。ちなみに無印の客は無印の店員みたいな格好しがち。
なるほど、それなりのものが無印で揃うから無印に行こうって話だな。
無個性とは? 無印の品ってすぐに分かるよね。
地味で無個性なのが良いのに。自分の趣味や興味の範疇はブランドとかにも拘るけど、特に拘ってない部分はごちゃごちゃしてるのも疲れるからとりあえず無印にしておくと都合が良い。選択も楽だしね。
シンプルなブランドのゾルトラーク的な
ニトリに服は売ってないし、ユニクロに収納用品は置いていない。文房具も化粧品も。それらをすべて統一されたアートディレクションで一定の水準が保証されつつ揃えられるのが無印の良さ。
インテリアに関して収納道具や家具文房具と規格やサイズ揃ってるし、モノが結構しっかりしてるから数年使ってもそんなボロくならない。廃盤もあるけど、長く続くレギュラー商品は交換時ありがたい。
マジレスすると原研哉氏の「エンプティネス」という考え方によるところが大きい。余白を意図的に設けることで使用者の欲望を吸いこむ。
いまはかえって個性立ってるけど、無個性なものが欲しい人にはうってつけなのだ。
mujilaboオススメだぜ
無印は何処はかとなく、昔の和をイメージさせるのだよ。一般市民の現代の和服と取ってます。生地もそうだけど、ルームシューズとか夏用の草鞋風サンダルとか置いててホッとする感じです。
ハズレがなくて無難だからかな
シンプル素朴な路線、服も家具も、無印が参考にしてきてるものをそのまま買うと倍じゃきかないしなぁ。でも最近の家具に関しては値段相応かとも思う。食器は微妙ちょっと無い。トータル揃うのが一番の魅力と思う。
安物は柄物やダサい色味ばっかだった時代に、そこそこ安くて無個性でシンプルなデザインを出した先駆けが無印だったのでは。百均やニトリやホムセンがそれに追従した今では普通になってるけど。
自分もそう思ってたけど少し上の暮らしをするようになると100均やニトリの見た目に耐えられなくなり、かと言って家具屋に行くと無印の倍以上するので結局無印がコスパいいになる。食品は買わないので知らぬ。
言うほど無個性だろうか… パッと見で無印だし個性の塊に感じる… 強いていえば大衆化してるので「没個性」は演出出来るとは思うが
ニトリと無印の違いがわからないなら、わからない。
服はユニクロでもいいんだけどユニクロに無いようなモノもあるのでそういう時は無印。つまいユニクロの拡張扱い。調理器具はニトリよりはかわいい。そのくらいかな。
無個性というが、生活圏内の他店で似たものを探しても見つからないことが相当に多いと私は思っている。かなり個性の明確なデザインブランドだと思う。
地味界の中ではメジャーなんだよ
私が無印を買い始めたのは西武のプライベートブランドというのが強かった時期だけど、当時地味、無地な物ってあんまりなかったのよ。英語が入ってたりとか。地味な下着もあんまりなかったから無印ありがたかった
何件もお店まわらなくていいよね。 全部揃うとは思わないけど、シンプルなものか好きならほとんどのものが一箇所で揃うなら無印でいいじゃんってなる。
地味だけどちゃんとコンセプトはあるから、そこまで無個性でもないと思う。/あと人によって「無印良品」と聞いてどのカテゴリを思い浮かべるかが違いそう。服、家具、日用品、化粧品…。これも結構すごいこと
シンプルにデザイン分のコストを品質に寄せてるから物がいいんだよな。買わないけど
謎のプリントや不要な装飾がついた商品が減って無印以外が無印化しているので、商品によっては別に他の店でもいいってのはある気はする。実際ここ10年無印の商品ほとんど買ってない。
元々無印はプライベートブランド商売の先駆け、利益率の高さが特徴だったが真似されやすいビジネスモデルで一時は死にかけた。最近は定番商品を中心に内製化を進め、業務スーパーとかと近い商売で2桁成長だそうな。
いわゆる「選択疲れ」が起きた時は無印で買えば良いという選択肢として使っている
目立ちたくないけど統一感はほしい、みたいな思いを受け止めてくれる会社。ちな、キャンプ場もけっこう良いよ。
マルジェラの望んでも辿り着けない完成形が無印良品だと思う。
ニトリやユニクロやロフトに行かずとも無印でまとめて買えばそこそこおしゃれで最低限の質が担保され、シンプルで使いやすいものが手に入る。というのは大きいと思う
ニトリの品質が今よりはっきり悪かった頃は選択する意味はあった。今はニトリでいいかな
「丁寧な暮らし」を求めてる。
衣料だと変なワンポイントとかないからな。その辺は確かにユニクロに似てるか。
「多分はてな民も良さが分かってないと思う」この最後の一文で数少ないはてな民すら敵に回したな。お疲れ
他よりちょっと優れてまあまあ高い。たまにびっくりする独自性のある機能の商品を出してくる。そんなブランド
カッコいいから
そんな地方の駅ビルに全部入ってますみたいなラインナップあげておいて!?何故無印だけのけものにするの!?
ミニマルな家具は好きなんだけど部屋が物だらけだからまったく調和が取れない
生活雑貨が大体揃うから楽。品質はそこそこで統一感も出る。というわけで色々なコストが省けるからなあ
地味じゃなかったら売れるのか?釣りすぎる。
こう書かれると、いろんなモノが無印で取り揃えられるんだなと改めて。
デザインでは配色に、70%の地味なベースカラー、25%のメインカラー、5%の派手なアクセントカラーが良いとされる。全て派手だと何を引き立てたいか分からなくなるので。無印はベースカラーの役割のものを揃えるのにいい
波佐見焼のシリーズやスプーン・フォークなど買い足すことがある食器に関しては他店より長く取り扱っているので本当に助かっている。他カテゴリーはよく分からない。
無印の洋服はヨウジヤマモトのパタンナー採用したりファストファッションでは珍しかった麻を安価で売ったりと独自性あったけどユニクロが同じ事やりだしたからオワコン感ある
アパレルだけはほんとに体型に合わない
確かに高いので買わないが、唯一買ったのが軽量スプーン。金属部が厚くて軽量して、お玉を使わなくとも、そのまま簡単な調理には使える。そういう、プラスアルファの機能のあるものが探すとある。
無印には他で似たようなものは売ってるけど代替にはならないものが多いんだよね。寝具類、メガネ拭き、小物用ポーチ、PP収納類、箸など使い勝手の良いもの選んでると結果無印になってる。
家具は幅、高さ、奥行、色の規格が統一されていて、ガチャガチャに組み合わせてもスッポリ収まって様になる前提に作られているのはとても助かる。IKEAでさえそこまで考慮されてない。
100均の方が安いけど色に統一感が無く、家で目がチカチカしてくるから。謎の英字も無し。衣類はユニクロの方が好きかな。でもネットで評判が良く冬に買った、あったか綿の肌着は良かった。なんだかんだ無印は強い。
カレーとお菓子は好きなのが多い、あと地味にスキンケア系が安くて優秀。他は買ってない。岩塩クッキー復活してほしい。
品質が良くシンプルであったことが好まれていた要因のはず。値段は昔だと安い部類に入っていたがその後ファストファッション最盛期に入り特に安くない部類になった。
選択肢の一つに入らないんならそれはそれで。
オンライン使いやすい、見た目がいい、品質もちょっとだけいい、店舗数が多い。服はユニクロより差別化が効いて質がよくてドメブラ寄りになってきてる
無印は時代によって看板が移り変わる。初期は安くしっかりしたシャツ、10年前はレトルトとバウム、今はコスメ。コスメは大手メーカーと比較しても断然コスパが良い。養毛剤も2000円台であって効くらしいよ。
イケアほどチープじゃなくフランフランほど派手ではなく、かといってIDEEは買えない層にウケてるのでは。ニトリは競合でもあるが少し上の価格帯なのでミドルクラスからアッパーミドル向け。
イオンモールに行ったら、シンプルデザインな雑貨も家具も服も化粧品も飲食料品も簡単な家電も一通り売ってる無印か3COINSの亜種みたいな店がいくつもあって感心した。
無駄に大きなロゴが入ってないとか面倒くさくない、というのがいいんですよ。後、邪魔をしないデザイン。個人的にはパイン材の机の手触りが好き。竹のトレイ良かったのにどこ行ったんや……n
わからないなら使わなくていいのに。知りたいなら使ってみればいい。どの良さが増田に響くかこちらが考えることではない。
無印のデザイナーは高級ブランドの元デザイナーだからね。自然と「なんか良い」ってなるんだと思うよ、人によっては。シリーズ化してるユニクロとは対照的だよね。
わりとマジでなレスポンスをするとスキンケア商品は最安値付近。他は最安値よりちょい高、家具あたりは中価格帯だと思うけど、選択肢としてアリなのが良いのだと思う。あと無個性ではないよ。
2、30年前はああいうの少なかったからすごく重宝したけど、今冷静に見たら別にすごく優れた商品はあんまりないし、無印が強かった時代を知らない若い人からしたら「何がいいの?」ってなるのは自然かも。
地味で余計な機能はなくて、安かったからだよ。昔は。今?今は買わないなぁ。
昔は余計なものがないのがよかったんだよな
トリュフチョコ食ってみて。もう戻れなくなる。
無個性という個性がウリだったけど、もうそれではキツくて、随分前からカレー屋さんだね。
シンプルな素材・機能・価格の意味が分かりやすく、なんかちょうど良い。つまり、地味だが野暮ったくないってところかな。
シンプルで無駄がなくて統一感出るからじゃない?
クソ地味なのがいいんじゃないか。ZENの精神ですよ
山崎実業のことを知ったら憤死しそうな増田
その1番じゃない、ガツガツしていないところが良い
服は袖が短すぎてダメだ。
一箇所でそこそこな物が全部揃うのは買い物時に楽そう
IKEAやKEYUCAやユニクロがなかった当初はコンセプトの勝利感あったけど、今は二番手感あるな
家の中のどうでもいいモノ全て(カラーボックスとかタオルとかティッシュとか)に柄とか色がある事に嫌気が差したからだろ。
誰からも嫌われない物こそが真に好かれるという好例
自分が無印を使うのは、一定以上の品質でクセや自己主張のないものが手に入るからかな。
正に挙げているそれらブランドを選びたくない層が買ってるってこと。
ニトリ100均ユニクロイオンマツキヨって回るなら無印良品で済ましたい。その辺のモノは大したこだわり無いから無印良品に寄ったついでにコレでいいやってなる。
地味だからいいし流行りのスタイルじゃないからどれも何年も使える
去年ループウィール織りのスウェット買ったけど着心地良かったな。これはユニクロにはない。
絶妙によいからなあ。定番品は長く規格が変わらないから、買い足したりしやすい。増田が書いてるみたいに全部無印みたいな人は少なくても、なんらかのお気に入りある人が多いのが無印では。
無印良品で「これ100均でいいじゃん~」って言ってるの聞くと疲れる。
何が不満なんだ
無印の服には、破れない、色褪せない、型崩れしない、ものがある。当然素材やデザインによってそうじゃないものもあるんだけど部屋着にする服ってそこが大事だから。ユニクロは1年で買い替えることになるんだよね
そりゃみんな無印の後を追って真似てるだけだし。
レトルトカレーの種類に異常な執念があるとかそういうところ
かわらずさかなビスケットがあるところ
たまにしか行かないからはっきりと企業努力していることがわかる
無印しか知らん人の為の店ですよ。無印しか知らんので良く使ってます
シンプルイズベストを突き詰めたことでそれがブランドになった感じ。
無印で揃えると統一感が出るのよ。後々でも同じ商品が手に入るし。
情報処理苦手&感覚過敏持ちには神ブランド。商品そのものの色や形もそうだし、そこだけで生活に必要な全てが揃う・音楽が静かで変化のない店内環境もありがたすぎる。無印が無ければ一人暮らしフル勤務は無理だった
無印は西友で売っているチープ文房具で、ユニクロは国道沿いで売っている粗悪衣料だったのに今や両方それなりの地位だよな
収納は、ニトリより質が高いのと一度決めた規格を 10 年も 20 年も変えないのが良い。百均は言わずもがな。
ひとにはそれぞれ好みがあるので、自分の好きなものを買えばいい。他人の好みをいちいち気にするのはマヌケだし、それに口出しするのは大マヌケだよ
この価値観は中年以上か。お前そんなに個性的なの?で、自分に存在価値あると思う?それが分かれば、これも分かるだろ。
石鹸置きやクレンジングオイルにお世話になってる。
ピロピロいってる店内BGM
まさに地味で無個性だから。あとそこら中に店舗があるから
食べ物コスメ雑貨メインで利用するけど種類が豊富で試すのが楽しい。一度に見て回れるのも良い。食器や家具はそこまで魅力感じない
地味だからやろ。無印デザインは結構見たら分かるので無個性じゃない
まさに探したり選んだりするのが面倒なときに便利
なんで各分野一ブランドじゃないとダメなんだよ
個人的にはすごい個性があると感じる。無印ばかりで揃えるのはちょっと嫌かな。
そもそも無印はめちゃくちゃ個性的だと思う
文房具も全年齢の服も食べ物も食器も家具や家電まであるから、家族持ちだと一軒で済んで楽ちんなんだよ。
無印好きはニトリもユニクロも好きだし、無印はイオンの中に入ってる
シンプルでデザインが良いって絶妙で難しいのよ。ロゴや柄を無くせば良いわけではない。
あれこそネットで言及されがちな清潔感(と統一感)やろ
ハウスメーカー、無印で建てました
無印良品で揃えるとディストピア感あるよね。それも人気の理由に関係してそう(選択する行為は苦痛)
「ちょっと高くて、ちょっと良い」というちょうど良さ。
良品ではないわな。
そういえば新疆綿(新疆ウイグル自治区で生産されているコットン)の問題ってどうなったんだろう?
マウントされないそこそこのものがそこそこの値段で一通り揃ってると思ってる、ブランディング美味いよね
無印良品、ボクにはわかんないにゃ。でも、みんなが楽しそうでよかったにゃん。
こないだ行ったけど、その名の通りの商品ばかり。名は体を表す、とはまさにこれと思った。靴が欲しかったんだけど、結局ナイキのショップで買った。
「あまり安くない」のが「チープ嫌い」に支持されているのでは?百均と流通系のPB中心の生活をしていると、コスパではあまりメリットを感じない。むしろ「たまの贅沢」という位置付け。
地味はポジティブな表現で言えばシンプル、ミニマルとかになるからじゃないかな?多分。
発酵バターバウムmgmg
無印良品もゾルトラーク化みたいなのはあると思う。(まじで色々先駆的だったのよ)
服がキラキラしてなくて割と好きだけど耐久性がなくて選ばない
無印の売り場は「環境に良い」アピールがうるさいし、それを価格に乗せて売るイメージがあるのでその系統は買わない。お菓子類は結構いい/家具だと賃貸でも壁付けできる棚はめちゃくちゃ良かった。
無印は情弱を相手にボロ儲けする意識高い系のブランド。興味ないね。ともったが履歴見たらお弁当用ゴムバンドとシリコンゴムヘラを購入してた(´・ω・`)
おっさんにとってはこれ選んどけば間違いないから ではある。なに着てても貶されるからな。
ブランドとしてもう老舗レベル。ニトリや百均より。
地味だからいいんじゃん。毎日カレーラーメンフレンチフルコースとか食べられないだろ? 基本は白いご飯がいいだろ?
中学生の頃は無印良品を知っていると割とイケてる奴みたいな扱いだった気がする。田舎だったからかな?
昔のプラスチック容器やカラーボックスは花柄や派手な色のついた今でいう昭和レトロものばかりで、無印のようなベージュで統一感のあるものはなかったからな。昭和はもう歴史の中の話になったかとしみじみする
勘違いしてるけど100均と同じカテゴリー。客層は同じ。
店舗や店員の雰囲気見れば、どういうタイプが無印を好きかは一目瞭然だろう。少し前にジョブチューンに無印出てたけど見事に全員の服がアースカラーで、一目瞭然すぎて感心した
「同じものが長く売っていて買い足せるから」特に収納用品
オールインワンジェル、薬用シャンプー、リンス、日焼け止めポンプは無印良品にしてる。一時期、無印良品に統一しようとしたけど、ボディソープは高い、歯磨き粉は子供も使えるようにため?フッ素が低いからやめた。
ユニクロも無印もいろんなところにお店があって、大中小いろんなサイズや色、素材の似たような品が揃ってて、インフルエンサーがこぞって紹介してくれるから、選びやすくて買い物の失敗が少ないから好き。
俺嫌いじゃ無いよ? そうね. 100均よりは良いし, メチャこだわりたいモノが有れば別で買うし
地味なデザインが良いのに、地味なのがダメと言われたら、そら無駄に高いだけだからな。買える物ないわな
特にアパレルのMUJIってMUJIにしか見えないよな。モノではなく思想を売って歩いている感。
統一感コメントあるけど、モデルチェンジ多すぎて毀損してない? あの固めの身体洗タオルを返せ!
無個性→いろんなものにあわせられる。全部無印にすると地味なだけだけど。
シャーペンや小物に謎の英単語やロゴマークをつけるのをやめた最初のブランド。
シンプルで流行りのデザインに追従しない分、古くてダサいが発生しなくて長く使えるからでは。
似たようなものを100均で買うと60%が早く壊れちゃうんだよな
simple is the best
無印の服の質は意見分かれる感じ?大学時代に買った無印のカーディガンはすぐダメになったから品質いいイメージはなかったけど、インナーやパジャマは結構長く着てる。/ ノームコア、という言葉を久々に思い出した。
「こういうのでいいんだよ」を体現しつつ失点がないからとしか言いようがない気はする。
無印良品はただ高価なだけ。セリアで日本製のポリプロピレンおたまが百円なのに、無印良品では同等のものが七百円以上もして、しかも日本製ではなく安全性に不安がある中国製ばかり。値段的に日本製にしろよそこは。
ヨーロッパ住みのとき、市内のモールにUNIQLOとMUJIとAsicsのショップがあったのが癒やしだった。もはやグローバルブランドよ。
地味だからだよ
地味に良いから
イオンもユニクロもロフトも100円ショップ等も利用してるうえでのバリエーション選択肢なわけで二者択一じゃない
なんとなく買ったねずみ色のパーカは入院のとき重宝した。でも、スマホを入れるにはポケットが小さすぎた
無印週間の混み方すごいよね。都会も田舎も平日の月曜ですら混んでててびっくりした。私はシャンプーが精油の香りで気に入っている。
(無印の嫌ところはパクリや中抜き製品も混ざってるとこ。タニタの体重計のロゴだけとって何千円か載せてるとか。特に小物家電はこういうの多い。いい製品作ってるファクトリー自体に還元してほしいものだが…)
例えば収納ボックスとか何年かして追加で同じものが買える。IKEAなんかも。100均やニトリはそこが出来ない。商品を揃えられるのはその時だけ。
収納ボックスは特にそうだが、同じ規格のものが大量に欲しい。本命を目立たせるために、その他大勢は無個性であって欲しい(&統一感)。地味だがチープではなく、使いやすい。痒い所に手が届く商品。そんなとこかな
「でいいし」で挙げているものが、全然品質の違うものなので、「でいい」人はそちらに行けばよいと思いますよ
統一感が出るからごちゃごちゃしなーいと思って揃えていくと、あっさり廃盤になって構想が崩壊する。IKEAも同じ傾向ある
最近、服の質がいいからかな。
値段ではなく、そこそこ中程度の品質がシンプルに揃っているためです。
「バームクーヘンはカロリーも値段も高い」←“特大バウム”にチャレンジしてみたいんだが(たぶんチョロい)、もうちょっと血糖値が下がらないと手が出せない…… https://www.muji.com/jp/ja/store/cmdty/detail/4550584361357
『〇〇で十分』厨って単にモノを知らないだけのクソガキなんだよな。
ニトリよりは店舗数多いはず。ユニクロより同じくらいかな?ユニクロと服のテイストが被らないので相補関係ぽい。化粧品は明らかに安い。まあもとは西友ブランドのひとつだしな
雑貨界のゾルトラーク。
高いか?他と比較しても値段も安目だし無印でいいじゃんって無印にしたの何個もあるけど
だって、"無印"じゃん。そこの信頼感よ。ニトリの方が理解できない。
高い。 これならユニクロとニトリしかない。 あとSHEINとメルカリ(´Д`)めう
無印良品といえば消費社会の神話と構造だよね〜〜
目立つとスタイリッシュは別の観念だということを理解していない感じ。無印は普通だけど安物ではなくきちんとしている、と言う方向性で、米国で言うNormcore(究極の普通)の開拓者でもある。ようは頭が良く見せたい
無印のティッシュとトイレットペーパーは神。品質(丈夫さ)が圧倒的であるにもかかわらず、大手の商品よりずっと安い。
×地味なのに人気 ○地味だから人気
土なし水いれるだけ猫草を買いに行き、ひとまわりしてみるくらいかな。たまにいいものがある。大きい麻のバッグとか。変なものじゃないですジュートです。
食系はいいけど、服はダサいよね…着こなしの問題かともおもったけど、ファッション系YouTuberのスタイリング観てもやっぱり無理っぽい。そう考えるとUNIQLOが優秀すぎるんだよな。
最初は無駄とか余計なものを省いて安く売るイメージだったはずだし実際安かった。ちょっと人気出たからって値上げして割高になったのになぜか人気は持続してる
何でも屋ってとりあえず行って見て回るのが楽しいんだよな ダイソーの上位版みたいな
新宿、五反田、錦糸町で、改札を出たくもない、とか、車両から出たくすらない、と思う人の気分を分かろうとするのは、意識する必要のないランキングに自分をプロットすることになるんですよ。
"「これがいい」ではなく「これでいい」"なグッズが揃ってるからじゃね?自分は夏用のパジャマとか冬用のひざ掛けとかで無印グッズを愛用してるよ。
高いダイソーみたいな感じで使ってる。標準的な商品みたいな。ファンが居るのは理解できる、俺は別にだけど。
昔々池袋の無印に「何が無印だこんなものただの安物だ、だまされるんじゃない」(大意)と娘に向かって叫んでいる母親がいたのを思い出す / 今思うと心を病んでいたのかと推察するがあの母娘は幸せにしてるだろうか
今のシンプルブームの火付け役的な感じではあるのかな?知らんけど。昔って逆に無印くらいしか無個性シンプルな商品無かったよね
ベーシック感出してるのに意外と廃盤になったりする ユニットシェルフ関連商品は息が長くてよい
まあ今なら安いだけならニトリとか Standard Products とか行けばいいのはそうだけど、収納小物関連はデザインも品質も安定だから無印で買っちゃうな。
ロフトを文具ブランドだと思ってる時点でやばい
無印はノーブランド(無印)というブランディングに成功したブランディングの教科書みたいな存在だよね。
AはBで買えばいい、を何個も何個もやりたくないっていうのもありそう。無印なら全部揃うし、大失敗はしないという信頼
ニトリとユニクロとイオンが隣同士にあると思うな。
あまり深く考えずに買ってもそんなに外すことがないのがいいのよね。商品数もほどほどなので迷うこともあまりない。
8~90年代から無印良品を見てきた世代には信頼あるブランド。2000年代に入ってからユニクロや100均・プチプラ勢力が広まり、若い世代にはそこまで魅力に映らないのもわかる。
百均だと流石にしょぼすぎるといういいところを占めてるとは思う。商品リピートしやすいのも助かる。あと口に入れるものは百均避けたいのもあるし。
昔は西友のトップバリュ的なプライベートブランドだったのに独立して出世してしまった
無印良品は宗教だから。20年ぐらい前は意識高い系の人たちに物凄く好まれてたイメージ。
できた当初はまさに無印良品(ブランド品のような高級品ではないがそこそこの良品)を安く売るお店だった。デフレを通り過ぎたら無印自体がブランドになってた。
バームクーヘンはフレーバーが豊富で美味しいから好き 今時コンビニバウムでもあれくらいの値段はするし
物自体に価値を感じたり機能に集中できるからかな
服は微妙だけど文房具は結構ちょうど欲しい感じのものを出してくれる印象ある。元ネタが見え過ぎてるやつもあるけど。お菓子は結構好き。ぶどうのクッキーとか熊のビスケットとか。
登場当時は画期的だったね。私はずっとコンスタントに客で、服や雑貨やカレーを買い続けている。若者は無印好きの親に育てられたのでは。/ニトリは服のブランドあるよ。N+ってやつ。
今は知らないけど、実は有名デザイナーがデザインしてたりもする。深澤さん、ヨウジさん。
カレーは正直好き
商品にブランドロゴがない、シンプルかつモノトーン中心、ネットストアが充実、20年以上の定番商品多数、Apple製品に合う!
MUJI Laboなど最近は服にも力を入れているから服も人気。
派手なものは人を選ぶ。地味なものは人を選ばない。選んでいるのはわたしたちはではなく、ブランドのほうだ。
派手だから人目を集めるというのが嫌いな人が多いだけ
百均だとまたこの収納用品欲しいなと思った時に同じものを見つけられないことあるから、無印で定番品として何年もあるシリーズで揃えやすいものを選んでるけど無印は意外と定番品を廃盤にするので腹立つ
今はもうないけど、無印の自転車は大ヒットだったなー。自分も学生時代乗ってた。
カレーとフリーズドライの汁物はイオンとかに売ってるやつより美味しいと思ってる。
まず40年前の世情から説明せな分からんよなあ。逆フェイントだったんだよ。しかし一発屋で終わらず淡々と領土を広げ続け、ついにおらが村に無印良品が来ましたわよ
知りたいと思ってるわけでもないのに質問の体で自分の価値観だけで断定的にディスるこの手の話法、滅んでくれないかなー。
当時の感覚だとブランドを押し付けないシンプルさが受けてたと記憶
情報量について書かれてるブコメあったけど、無印はコンセプトやテイストが明確だから、こういうデザインのこういうものがあるだろうとか、わかっているから買いやすい部分がある。100均は色も素材も形もバラバラで
いやーまぁ、ほぼ自社商品でカテゴリーキラー展開できてるのってかなりすごいと思うわよ。ニトリとユニクロは食品がない。
増田が書いたもの全部無印で揃うなら無印でいいのでは
さあ。。接客は嫌い。ありえない対応も嫌い。本当に嫌い。二度と買わない。たとえ無料でも捨てる。心底滅びてほしい。
オペラケーキと冷食の店
昔無印好きだったけど、最近では山崎実業ばかり買うようになった。
当時は、ノーブランドっていう冗談みたいなブランド名という印象だった。
バウムクーヘンのカロリーが高いのは無印のせいじゃねえ。
昔はゴテゴテデザインばっかりで無印はありがたかった。最近はどこも無印ぱくってるからわざわざ無印にしなくてもって思うけど、やっぱ元祖へのリスペクトで買ってるみたいなところある。
ファンシーな柄物よりダンボールやポリエチレンの無彩色の方が日本の狭い住宅と相性がいいと気づかせた功績は大きい。けど、定番風の収納用品屋家具のモジュールをちまちま変えるのでいまいち信用ならない
割高な100均という印象しかない。なんでこんなに店舗が多いのか分からん。テナントで入っててテンション上がらない店舗第一位。
こんな捉え方をする人もいるんだなぁとむしろ勉強になった
一度に色々揃うし、ものぐさには便利なんだよ
雑貨や収納を無印で統一しようとすると、すぐに廃盤にするからもう消耗品以外は買わないようにしている。
自分はモンベルヘビーユーザーで上から下までmont-bellロゴ付きまくってるから無印とモンベルがコラボして無印モンベル出してくれないかなと常に思ってたのでタイムリーだ。ぜひお願い(ユニクロはちょっと違う)
無難良品
出た頃は唯一無二だったよな。
無印とかユニクロの前はスーパーの二階に売ってる変な装飾の服しかなかったんだよ
わら半紙みたいなやつのノートとか、シンプルなシャーペンやペンケースとか、ナチュラルテイストが昔はありがたかった。トラベルグッズとかも揃っててちゃちくなく便利
ミニマルデザインが流行ったから。深澤直人のデザインが好きな人向け。今はもうミニマルデザインはそんな流行ってない。昭和レトロブームはその揺り返しかも。
思想的には「アンチブランド」だったのだと思うのよね。
1回レジに並ぶだけでシャンプーと洗濯ばさみと充電器とカレーとカーディガンを買えるからかな。似た品ぞろえのホムセンなどより品質がいいというか均質なのでPBの外れ商品じゃないかとかチェックしなくていいのも楽
好きなデザインの物を一点だけ買ってそれ以外は地味な無印でそろえると主役が映えるから。
色々挙げたジャンルのすべてが一箇所で揃うのは大きなメリットだと思う。
人気なのか?
家具とか食器をなんとなく無印で揃えるとちゃんと無印の部屋になるので地味でもなんでもないのは面白いと思う。
部屋に統一感をもたらそうという発想が自分にはないからか、あまり買ったことないな/絶妙に好みにちょっとだけ合わなくて、そんな自分にとっては絶妙にちょっと高い
皮脂抑える青い美容液めっちゃいいよ。コンビニでも売ってる黒い表紙のノート、安いのに海外のつけペンインクが綺麗な色出るから愛用してる、ロフトのRODIAとかは全部インクが滲む。
地味だからですね。ニトリはニトリって感じになるよ。この人の部屋はニトリっぽそう。
無印は脇役としてピッタリなんだよ。無印で統一しようとしない限りは主役を食わない。
昔は安いお菓子と文房具で学生に人気だったけど、今はもう安くないから客層は変わったイメージ。個人的には無印の上位ブランドIDEEの家具が好き。
無個性なところが、個性としていいのだよ
子供の頃は主張が強い製品やパッケージのデザインが好きでは無かったので、無印の初期からハマっていた。その地味さが好きだったのだ。
売れない商品の廃盤が酷い。無印で揃えておけば、割ってもいつでも買えると思っていたのに、カトラリーがバラバラになったよ
無印はカレーとお菓子のお店だよ
生活雑貨って大抵無駄に丸っこいんだけど、メーカーバラバラだとその丸さに統一感がなくて、それだけで見た目がガチャガチャするんだよな。なので、「無個性である」ことを求めると、無印か山崎実業になる
「無印良品の女」みたいなコーディネートあるよな〜。良品週間に行くと、買い物客がみんな「無印良品の女」みたいな服装で、ちょっと楽しくなる。/ K11ベースで「良品自動車(MUJI Car 1000)」を売ってたのは心に残る
ルイス・サリヴァンは形態は機能に従うと言ったが、形態が一つに定まるところまで機能を詳細に記述することはAIが発達した現代においても現実的ではない
家具はそのあたり全部見比べたけどサイズ感が合いやすいのは無印だった
モノは買うけど、食い物は買わんなぁ…… ( ˘ω˘ )
服とかはユニクロと似たようなのでユニクロより1000円くらい安いのがあるから買ってる。
統一感。MUJIをベースにすると、加えたいところで自分のテイストが出せるから。
寧ろ俺にはLVLVLVLVLVLVLVLVLVみたいなブランドの方がなんで人気なのか分からない
リアルのアップルストアが画期的な店!ってジョブズが自慢してたけど、日本人には既視感があった...無印みたいにしたかったんだぜ。今のアップル製品の源流。
世の中には、例えばスマホ端末にキャリアのロゴがついているだけでゲロを吐き出すような人がいる、ということを考えれば自ずと無印のブランド力は理解できると思う
布団カバーは無印。洗いざらしで、無地のアースカラー系の色が選べるのが良い/柄系や原色の主張が強いデザインを避けて買うのに便利。
ノームコアの話かと思ったら違ったようなあってたような?そこそこ品質でシンプルなのって、あんまりないのよ。性能や派手さを取るならそりゃ別のを選べばいい
チョコミントアイスのストロング味は1回は食べるといいかもしれませんよ。
私は「ほぼ日手帳のカバー」にピッタリ入る無地のメモ帳がとても便利で半年に一度買ってる。辛味に弱い妻はカレーであまり辛くないラインナップがあるので選ぶ楽しみがある。服は私のサイズがないのでユニクロ一択。
もともと、ブランド表記のないシンプルな製品群として登場したのが、それ自体がブランド化して世界的にもてはやされ、いったん沈静化して元の状況に戻りつつある状況。
白とか透明の色味を合わせられる技術?調達のノウハウ?がすごいと思います。それだけで大きな価値がある。
どこかしらにはあって、物を確認できて、そこそこの品質だから、そこまで好きではないが、無印で家具は買ったよ。似た系統だとunicoの方が好みだが、ちょっと高めなので、食器棚だけ。無印はもっと明るい色がほしい。
地味だから良い。家具は無印で揃えた
地味だからこそ統一感が出るんだよ
無印良品はデザインに統一感があるのよ。地味だから主張してなくてなんにもでも合うのよ。
派手ではないがちょうどいいがある。おじさんだけど机やベッドや冷蔵庫は無印だし、サコッシュ持ってるし食べ物もたまに買う。
無印が良いというよりブランド表記が下品すぎるからだろうな
逆。地味だから。昔はモノトーンがほとんどなくて柄や派手色のものしかなかった。モノトーンの統一感が美しいという概念で差別化した無印は当時画期的だったと思う
ブランドの美学とか信頼とか知らない人の疑問おもしろい
シリーズがすぐ廃盤にならなければ良いのだが、、、
デザイン関係ないけど、たまに地味にコスパいいものがある。充電器とか。下手にコンビニとかで買うよりコスパがいい。
そもそも「派手で人気がある」ものがあまり無い。みんなド派手な色柄物を着て欲しい私としては残念。
サイズの標準化がされていて将来なにかしら変更したい時に便利
地味、つまり主張がないのが美点。メリハリってやつ。主張が強いものばかりだとごちゃつく。
無印良品って地味なのになんで人気なの?
「選ぶのが面倒な層」向けのブランドやろ。思考停止で揃えてもそれなりに見えるのが最大のメリットやで
こたえ、見つかってるじゃないか。
「ドンキに行くと情報量が多くて疲れる」っていう感覚がもし理解できるなら、無印はその逆と表現すれば伝わるかも? あと雑貨類などはシンプルなものほどごまかしが効かないというのもある
シンプルだったり無地だったりするものが派手なものより何倍も高価だった時代を過ごしてきたから(あの時代に戻りたくない)
ブランドイメージが確立されている。何も考えず手に取って、どの商品も大きく外れがないというのは安心なんだろう。何となくいいものって思っているだけで、他者製品と真剣に比較してはいない。
清潔感
いい意味で地味で品質もそこそこいいからでは。自分も無印は趣味ではないが、好きな人がいるのはわかる。これで揃えると統一感が出るしごちゃごちゃ感が嫌いな人には神ブランド。
人気のカレー屋。
無印の出自を知らないってことは、若い人なのかな? はてぶも若返りしてんのか。笑 もしくは釣り?(釣りなら悲しみ)
自分で書いてる通りでブランドで揃えられるのと昔から有ってどこにでも店舗が有るので単純接触効果も大きいのでは
ニトリ好きすぎだろ、そして別に無印のカレーそこまででもないだろ
"「無印良品」とは、「しるしの無い良い品」という意味です。" 小泉構文。 https://www.ryohin-keikaku.jp/about-muji
家中の生活雑貨のテイストを統一できるから好きだ。
レトルトカレーがいっぱいあるからだよ。冷たいお水もタダで補給できるよ。
服は割と安いと思う。デザインが無難だから助かる。
神は細部に宿る。無印良品の製品は増田が挙げているブランドの製品よりも、ほんの僅かだが優れている要素があったりする。無駄を省き研ぎ澄まされた、そのほんの僅かが、大きな差別化を生むのだ。
雑貨でいうと、ダイソー・セリアより2〜3倍の値段するが品質は1.5倍くらい良いみたいなのが無印。100均だとさすがにチープすぎるなというときに無印は重宝する。他で買うともっと高いしな。あとスキンケア系も良い。
無印が当たり前になってるのでわからないかもしれないが当時はゴテゴテしてるかアホほど高いブランドものかの二択だったのだ。シンプルの老舗的な存在
こういうの「で」いいのがそこそこの値段で買えるのがいいんでない
わからなきゃ買わなければいいだけでは
日本は侘び寂びの文化があるからね
個性を出さずにシンプルにすることで流行に左右されない普遍性を生み出していて、どんなライフステージにでもマッチするところかな
服は目立ちもしないし飽きもしなくて流行を選ばないからいい。ユニクロより長く着れるイメージ。一時期品質が下がった時があって一年もせずほつれたりしたけど最近はどうなんだろ。
無難なところなので。
冷凍のビリヤニの評価はどうだ?
私はブランドロゴなどが無いモノが好きなので、ユニクロや無印良品が好きです
服だったらユニクロより無印を選ぶかな自分は
モノにもよるが百均とかニトリはチープすぎて家に置いとくと全体が安っぽくなる。無印は良くも悪くも素気がない分邪魔しない。耐久性とかは一定担保されてるだろうと期待できるしな。
無個性が個性でウケるな
西友のプライベートブランドだった頃は質が良い割に安くてブランドを前だしにしないの当時は画期的だったんだよな。今はワークマンとかトップバリュとか、個性を前に出さないプライベートブランド増えたの確かに。
カレーも美味くない
「無印」で「良品」だから(ブランドロゴがなくて、品質がそこそこ良い)
そう言えば無印良品はカレーとか手作りスイーツキットとか買うけど、それ以外ならケユカに行ってるかも。無印ってどれもほんのちょっと使いづらいが積もり積もって避ける様になった気がする。
ニトリやユニクロよりも昔からあるような
今は無印良品と同じようなコンセプトを持つ製品が増えてきたので、昔ほどの独自性はないと思うけど、定着したブランドとして選択されているのだと思う。
お値段未満ニトリがいいならニトリに住めばいいのに。無印が流行りだした90年代は無意味に高いものとか、ゴテゴテのモノが多かったので余計な装飾がないものとして受け入れられたが衣類や食品はそこまで評価はない
全体だとスッキリ見えて良いとかじゃね??
この冬メンズスウェット買ったけど、ユニクロ2990円で、無印良品1990円 だったよ? 触り心地も色味も無印の方が良かったので即決した。 高いって思ってるだけじゃない?確かにユニクロみたいにチラシ出さんけど。
収納用品のありがたさ
無個性でニトリやユニクロのちょっと上ってラインのイメージを上手く作ったからでしょ。派手なお洒落がしたいのではなく「良質な普通」に拘りたい人ってのはそこそこ存在する。
無個性?
収納や食器等の生活用品は販売期間が長い商品の方が買い足し/買い替えが容易。その辺はブランド品>無印>ニトリ>百均。後者ほど最初に一気に買い揃える必要性が高く却って余計なモノを買いがち。
地味と言うか、主張がなくて素朴と言うか、洗練されていると言うか、人によって受け取り方がある。余計なムダを省いてその分品質に振ってるなら機能美と言える
こういうので自分の足で店に行きもしないでケツなかきながら書き込んでるやつにぜってえ教えない。金払え。余計なデザインがないからだよ。こういうのでいいんだよってのが詰まってる。
「地味だから」じゃね?目立つロゴとか原色の組み合わせとか、日用品が派手なものばかりだと疲れるから。/とはいえ、統一感あり過ぎというか、容器の似過ぎは若干困るとこではある。導入化粧液と拭き取り化粧水とか
ニトリに服は置いてないしユニクロに生活用品は置いてないからじゃね、
人が物を好きになる上で重要なのは「世界観」だなと最近気づいた。その雰囲気が私の理想に近い気がする、という感覚。無印はまさにそれを体現している、生活をイメージできるレベルで。
さすがにニトリと並べられるとかわいそうだろ
名前の通り無印で良い品が多いから
もともとブランドのロゴが嫌な人が買い始めて広まったロゴ無しブランドだったような
ニトリとユニクロが無印並みに上がったイメージ
そのシンプルさが良い。私もよく使う。丁寧な暮らしからは程遠い生活感ではあるが。ブランド品や過剰包装のアンチテーゼとして西友から生まれたくせにブランド化しやがって!という気持ちは分かる(思想強め)
地味だから人気なんだよわからんのか
地味だが安っぽくないことが保証された商品だからでは。少なくとも100均で買うよりは商品に安心感がある。
もともとは西友系のPBだったんだけどな。80年代初めに各スーパーでPBが流行りすぐに廃れた。無印だけ残った。無印単立のショップが出来たのが画期だったか。横浜西口五番街あたりの店で靴下買ってた。
なんで「主婦層ならわかる」なのかわからない
確かに初めて行ったときは、アウトレットかディスカウントショップかと思っていたので、値段を見て戸惑ったことはある
ニトリでいい、ユニクロでいい、っていうけど、それが嫌な人が使ってるんで
地味“だから”じゃないの?
間違いは少ないという感じがするので、なんでもいいけどある程度の品質のものが欲しい時に行くのではないか
何が良いのかよくわからないものを買う時に便利。悩まない。カレー以外
重ねるプラスチック容器が完全に重なり、1年経っても歪みがない。これは100均では望めない。
東急ハンズがあればそのほうが良かった/無印もカインズもニトリもみんな地場の中小産業のヒット商品を軒並みパクってくる
良さがわからないと言うよりも嫌いなのでは、この増田。
何処かで女性アナウンサーが化粧品の質と値段のバランスが良いから日常使いで使うには良いと聞いた。ブランド以下百均以上みたいなミドルクラスの需要?100均でハズレを引きたくない時?
ここ最近人気のマルジェラと同じ思想だから。
感覚過敏があって色々着た結果、無印のスウェットが数あるスウェットの中で一番着心地良かった。ユニクロも似たようなもんだけど生地が絶妙に違うんだよね。
自分で書いとるやん。「地味だから」
服の話でいうと大昔は「何のプリントも柄も無いって無い白いシャツ」って買おうとするとワイシャツしか選択肢なかったんだよね。フォーマル寄のユニクロとカジュアルの無印っていう使い分けで服買ってた。
なんかオーガニックなイメージがあるので好きな人は好きだと思いますよ。店内をチラッと見た感じ、木材を使ってる家具はお洒落だしセンス良いなと思いますね。
女(=主婦)と子供(=若者)を区別してる貴重な増田
地味とか言いながらニトリやユニクロ挙げる感覚がよくわからない。同じようなカテゴリだろ。
無印はそういうものだから、というのはそうだけど、出始めよりは無印っぽいデザインの訴求力は落ちている気がする。例えば北欧調とか、シンプルだけど無印ベージュデザインでないようなものに押されてる感はある。
男に無印のコスメおすすめしてるエントリー見たな
地味だからいいんだよ。
この価格帯で個性が薄いのが無印。競合はフランフランのインテリア、KEYUKAの食器、ユニクロの服、ニトリの家具あたり。そこまで個性がいらない時に無印。ただし全てを無印にするとちゃんと無印パーソンになる不思議。
ちゃんと突板使ってる安価な木目調家具ってあんまないんだよねえ。ニトリくらいまで安くなるとほぼ合板に木目調シートなんよ。それだと見た目がかなり安っぽい。木目調家具が好きな人には結構大きい差。
ニトリやユニクロでいいなら無印だっていいだろう?
視覚的ノイズが少ない
「こういうのでいいんだよこういうので」って感じがウケてるんでしょ
品質は分からんけど、ダイソーのStandard Productsなら無印と同じ系統でいける
無印の物って深澤直人がデザインしてたんだけど、まだ関わってるんだろうか(INFOBARとかやった人
性能も機能もあまり良くないよな。見た目も、特に質感が良くない。ただ、もっと安い物があるというディスりじゃなくて逆の方が良かった。/ ケユカも無印に引っ張られて良さが消えてきてる気が。
(ニトリが「おしゃれ雑貨店」みたいな扱いになったのわりと最近だし、「"無個性過ぎるし、そんな安い訳でもない"けど飽きが来ない」が創業以来の無印良品雑貨家具のテーマだからデハ?)
我々は世の中の事を全て理解しているわけではないので、自分が理解できない良さというのが存在するという事を知っている。個人的にはニトリより無印の方が生活圏内に近いので行きやすい、その程度
ローソンのイートインでコーヒーに合うお菓子を食べようと思うと無印のバウムが一番安い……。
無印良品はだいたい見たら無印のだなーってわかるのと、単品であっても他のものと逆に調和しないので、無印で揃えるか無印を排除するかどちらかになりがち。ちなみに無印の客は無印の店員みたいな格好しがち。
なるほど、それなりのものが無印で揃うから無印に行こうって話だな。
無個性とは? 無印の品ってすぐに分かるよね。
地味で無個性なのが良いのに。自分の趣味や興味の範疇はブランドとかにも拘るけど、特に拘ってない部分はごちゃごちゃしてるのも疲れるからとりあえず無印にしておくと都合が良い。選択も楽だしね。
シンプルなブランドのゾルトラーク的な
ニトリに服は売ってないし、ユニクロに収納用品は置いていない。文房具も化粧品も。それらをすべて統一されたアートディレクションで一定の水準が保証されつつ揃えられるのが無印の良さ。
インテリアに関して収納道具や家具文房具と規格やサイズ揃ってるし、モノが結構しっかりしてるから数年使ってもそんなボロくならない。廃盤もあるけど、長く続くレギュラー商品は交換時ありがたい。
マジレスすると原研哉氏の「エンプティネス」という考え方によるところが大きい。余白を意図的に設けることで使用者の欲望を吸いこむ。
いまはかえって個性立ってるけど、無個性なものが欲しい人にはうってつけなのだ。
mujilaboオススメだぜ
無印は何処はかとなく、昔の和をイメージさせるのだよ。一般市民の現代の和服と取ってます。生地もそうだけど、ルームシューズとか夏用の草鞋風サンダルとか置いててホッとする感じです。
ハズレがなくて無難だからかな
シンプル素朴な路線、服も家具も、無印が参考にしてきてるものをそのまま買うと倍じゃきかないしなぁ。でも最近の家具に関しては値段相応かとも思う。食器は微妙ちょっと無い。トータル揃うのが一番の魅力と思う。
安物は柄物やダサい色味ばっかだった時代に、そこそこ安くて無個性でシンプルなデザインを出した先駆けが無印だったのでは。百均やニトリやホムセンがそれに追従した今では普通になってるけど。
自分もそう思ってたけど少し上の暮らしをするようになると100均やニトリの見た目に耐えられなくなり、かと言って家具屋に行くと無印の倍以上するので結局無印がコスパいいになる。食品は買わないので知らぬ。
言うほど無個性だろうか… パッと見で無印だし個性の塊に感じる… 強いていえば大衆化してるので「没個性」は演出出来るとは思うが
ニトリと無印の違いがわからないなら、わからない。
服はユニクロでもいいんだけどユニクロに無いようなモノもあるのでそういう時は無印。つまいユニクロの拡張扱い。調理器具はニトリよりはかわいい。そのくらいかな。
無個性というが、生活圏内の他店で似たものを探しても見つからないことが相当に多いと私は思っている。かなり個性の明確なデザインブランドだと思う。
地味界の中ではメジャーなんだよ
私が無印を買い始めたのは西武のプライベートブランドというのが強かった時期だけど、当時地味、無地な物ってあんまりなかったのよ。英語が入ってたりとか。地味な下着もあんまりなかったから無印ありがたかった
何件もお店まわらなくていいよね。 全部揃うとは思わないけど、シンプルなものか好きならほとんどのものが一箇所で揃うなら無印でいいじゃんってなる。
地味だけどちゃんとコンセプトはあるから、そこまで無個性でもないと思う。/あと人によって「無印良品」と聞いてどのカテゴリを思い浮かべるかが違いそう。服、家具、日用品、化粧品…。これも結構すごいこと
シンプルにデザイン分のコストを品質に寄せてるから物がいいんだよな。買わないけど
謎のプリントや不要な装飾がついた商品が減って無印以外が無印化しているので、商品によっては別に他の店でもいいってのはある気はする。実際ここ10年無印の商品ほとんど買ってない。
元々無印はプライベートブランド商売の先駆け、利益率の高さが特徴だったが真似されやすいビジネスモデルで一時は死にかけた。最近は定番商品を中心に内製化を進め、業務スーパーとかと近い商売で2桁成長だそうな。
いわゆる「選択疲れ」が起きた時は無印で買えば良いという選択肢として使っている
目立ちたくないけど統一感はほしい、みたいな思いを受け止めてくれる会社。ちな、キャンプ場もけっこう良いよ。
マルジェラの望んでも辿り着けない完成形が無印良品だと思う。
ニトリやユニクロやロフトに行かずとも無印でまとめて買えばそこそこおしゃれで最低限の質が担保され、シンプルで使いやすいものが手に入る。というのは大きいと思う
ニトリの品質が今よりはっきり悪かった頃は選択する意味はあった。今はニトリでいいかな
「丁寧な暮らし」を求めてる。
衣料だと変なワンポイントとかないからな。その辺は確かにユニクロに似てるか。
「多分はてな民も良さが分かってないと思う」この最後の一文で数少ないはてな民すら敵に回したな。お疲れ
他よりちょっと優れてまあまあ高い。たまにびっくりする独自性のある機能の商品を出してくる。そんなブランド
カッコいいから
そんな地方の駅ビルに全部入ってますみたいなラインナップあげておいて!?何故無印だけのけものにするの!?
ミニマルな家具は好きなんだけど部屋が物だらけだからまったく調和が取れない
生活雑貨が大体揃うから楽。品質はそこそこで統一感も出る。というわけで色々なコストが省けるからなあ
地味じゃなかったら売れるのか?釣りすぎる。
こう書かれると、いろんなモノが無印で取り揃えられるんだなと改めて。
デザインでは配色に、70%の地味なベースカラー、25%のメインカラー、5%の派手なアクセントカラーが良いとされる。全て派手だと何を引き立てたいか分からなくなるので。無印はベースカラーの役割のものを揃えるのにいい
波佐見焼のシリーズやスプーン・フォークなど買い足すことがある食器に関しては他店より長く取り扱っているので本当に助かっている。他カテゴリーはよく分からない。
無印の洋服はヨウジヤマモトのパタンナー採用したりファストファッションでは珍しかった麻を安価で売ったりと独自性あったけどユニクロが同じ事やりだしたからオワコン感ある
アパレルだけはほんとに体型に合わない
確かに高いので買わないが、唯一買ったのが軽量スプーン。金属部が厚くて軽量して、お玉を使わなくとも、そのまま簡単な調理には使える。そういう、プラスアルファの機能のあるものが探すとある。
無印には他で似たようなものは売ってるけど代替にはならないものが多いんだよね。寝具類、メガネ拭き、小物用ポーチ、PP収納類、箸など使い勝手の良いもの選んでると結果無印になってる。
家具は幅、高さ、奥行、色の規格が統一されていて、ガチャガチャに組み合わせてもスッポリ収まって様になる前提に作られているのはとても助かる。IKEAでさえそこまで考慮されてない。
100均の方が安いけど色に統一感が無く、家で目がチカチカしてくるから。謎の英字も無し。衣類はユニクロの方が好きかな。でもネットで評判が良く冬に買った、あったか綿の肌着は良かった。なんだかんだ無印は強い。
カレーとお菓子は好きなのが多い、あと地味にスキンケア系が安くて優秀。他は買ってない。岩塩クッキー復活してほしい。
品質が良くシンプルであったことが好まれていた要因のはず。値段は昔だと安い部類に入っていたがその後ファストファッション最盛期に入り特に安くない部類になった。
選択肢の一つに入らないんならそれはそれで。
オンライン使いやすい、見た目がいい、品質もちょっとだけいい、店舗数が多い。服はユニクロより差別化が効いて質がよくてドメブラ寄りになってきてる
無印は時代によって看板が移り変わる。初期は安くしっかりしたシャツ、10年前はレトルトとバウム、今はコスメ。コスメは大手メーカーと比較しても断然コスパが良い。養毛剤も2000円台であって効くらしいよ。
イケアほどチープじゃなくフランフランほど派手ではなく、かといってIDEEは買えない層にウケてるのでは。ニトリは競合でもあるが少し上の価格帯なのでミドルクラスからアッパーミドル向け。
イオンモールに行ったら、シンプルデザインな雑貨も家具も服も化粧品も飲食料品も簡単な家電も一通り売ってる無印か3COINSの亜種みたいな店がいくつもあって感心した。
無駄に大きなロゴが入ってないとか面倒くさくない、というのがいいんですよ。後、邪魔をしないデザイン。個人的にはパイン材の机の手触りが好き。竹のトレイ良かったのにどこ行ったんや……n
わからないなら使わなくていいのに。知りたいなら使ってみればいい。どの良さが増田に響くかこちらが考えることではない。
無印のデザイナーは高級ブランドの元デザイナーだからね。自然と「なんか良い」ってなるんだと思うよ、人によっては。シリーズ化してるユニクロとは対照的だよね。
わりとマジでなレスポンスをするとスキンケア商品は最安値付近。他は最安値よりちょい高、家具あたりは中価格帯だと思うけど、選択肢としてアリなのが良いのだと思う。あと無個性ではないよ。
2、30年前はああいうの少なかったからすごく重宝したけど、今冷静に見たら別にすごく優れた商品はあんまりないし、無印が強かった時代を知らない若い人からしたら「何がいいの?」ってなるのは自然かも。
地味で余計な機能はなくて、安かったからだよ。昔は。今?今は買わないなぁ。
昔は余計なものがないのがよかったんだよな
トリュフチョコ食ってみて。もう戻れなくなる。
無個性という個性がウリだったけど、もうそれではキツくて、随分前からカレー屋さんだね。
シンプルな素材・機能・価格の意味が分かりやすく、なんかちょうど良い。つまり、地味だが野暮ったくないってところかな。
シンプルで無駄がなくて統一感出るからじゃない?
クソ地味なのがいいんじゃないか。ZENの精神ですよ
山崎実業のことを知ったら憤死しそうな増田
その1番じゃない、ガツガツしていないところが良い
服は袖が短すぎてダメだ。
一箇所でそこそこな物が全部揃うのは買い物時に楽そう
IKEAやKEYUCAやユニクロがなかった当初はコンセプトの勝利感あったけど、今は二番手感あるな
家の中のどうでもいいモノ全て(カラーボックスとかタオルとかティッシュとか)に柄とか色がある事に嫌気が差したからだろ。
誰からも嫌われない物こそが真に好かれるという好例
自分が無印を使うのは、一定以上の品質でクセや自己主張のないものが手に入るからかな。
正に挙げているそれらブランドを選びたくない層が買ってるってこと。
ニトリ100均ユニクロイオンマツキヨって回るなら無印良品で済ましたい。その辺のモノは大したこだわり無いから無印良品に寄ったついでにコレでいいやってなる。
地味だからいいし流行りのスタイルじゃないからどれも何年も使える
去年ループウィール織りのスウェット買ったけど着心地良かったな。これはユニクロにはない。
絶妙によいからなあ。定番品は長く規格が変わらないから、買い足したりしやすい。増田が書いてるみたいに全部無印みたいな人は少なくても、なんらかのお気に入りある人が多いのが無印では。
無印良品で「これ100均でいいじゃん~」って言ってるの聞くと疲れる。
何が不満なんだ
無印の服には、破れない、色褪せない、型崩れしない、ものがある。当然素材やデザインによってそうじゃないものもあるんだけど部屋着にする服ってそこが大事だから。ユニクロは1年で買い替えることになるんだよね
そりゃみんな無印の後を追って真似てるだけだし。
レトルトカレーの種類に異常な執念があるとかそういうところ
かわらずさかなビスケットがあるところ
たまにしか行かないからはっきりと企業努力していることがわかる
無印しか知らん人の為の店ですよ。無印しか知らんので良く使ってます
シンプルイズベストを突き詰めたことでそれがブランドになった感じ。
無印で揃えると統一感が出るのよ。後々でも同じ商品が手に入るし。
情報処理苦手&感覚過敏持ちには神ブランド。商品そのものの色や形もそうだし、そこだけで生活に必要な全てが揃う・音楽が静かで変化のない店内環境もありがたすぎる。無印が無ければ一人暮らしフル勤務は無理だった
無印は西友で売っているチープ文房具で、ユニクロは国道沿いで売っている粗悪衣料だったのに今や両方それなりの地位だよな
収納は、ニトリより質が高いのと一度決めた規格を 10 年も 20 年も変えないのが良い。百均は言わずもがな。
ひとにはそれぞれ好みがあるので、自分の好きなものを買えばいい。他人の好みをいちいち気にするのはマヌケだし、それに口出しするのは大マヌケだよ
この価値観は中年以上か。お前そんなに個性的なの?で、自分に存在価値あると思う?それが分かれば、これも分かるだろ。
石鹸置きやクレンジングオイルにお世話になってる。
ピロピロいってる店内BGM
まさに地味で無個性だから。あとそこら中に店舗があるから
食べ物コスメ雑貨メインで利用するけど種類が豊富で試すのが楽しい。一度に見て回れるのも良い。食器や家具はそこまで魅力感じない
地味だからやろ。無印デザインは結構見たら分かるので無個性じゃない
まさに探したり選んだりするのが面倒なときに便利
なんで各分野一ブランドじゃないとダメなんだよ
個人的にはすごい個性があると感じる。無印ばかりで揃えるのはちょっと嫌かな。
そもそも無印はめちゃくちゃ個性的だと思う
文房具も全年齢の服も食べ物も食器も家具や家電まであるから、家族持ちだと一軒で済んで楽ちんなんだよ。
無印好きはニトリもユニクロも好きだし、無印はイオンの中に入ってる
シンプルでデザインが良いって絶妙で難しいのよ。ロゴや柄を無くせば良いわけではない。
あれこそネットで言及されがちな清潔感(と統一感)やろ
ハウスメーカー、無印で建てました
無印良品で揃えるとディストピア感あるよね。それも人気の理由に関係してそう(選択する行為は苦痛)
「ちょっと高くて、ちょっと良い」というちょうど良さ。
良品ではないわな。
そういえば新疆綿(新疆ウイグル自治区で生産されているコットン)の問題ってどうなったんだろう?
マウントされないそこそこのものがそこそこの値段で一通り揃ってると思ってる、ブランディング美味いよね
無印良品、ボクにはわかんないにゃ。でも、みんなが楽しそうでよかったにゃん。
こないだ行ったけど、その名の通りの商品ばかり。名は体を表す、とはまさにこれと思った。靴が欲しかったんだけど、結局ナイキのショップで買った。
「あまり安くない」のが「チープ嫌い」に支持されているのでは?百均と流通系のPB中心の生活をしていると、コスパではあまりメリットを感じない。むしろ「たまの贅沢」という位置付け。
地味はポジティブな表現で言えばシンプル、ミニマルとかになるからじゃないかな?多分。
発酵バターバウムmgmg
無印良品もゾルトラーク化みたいなのはあると思う。(まじで色々先駆的だったのよ)
服がキラキラしてなくて割と好きだけど耐久性がなくて選ばない
無印の売り場は「環境に良い」アピールがうるさいし、それを価格に乗せて売るイメージがあるのでその系統は買わない。お菓子類は結構いい/家具だと賃貸でも壁付けできる棚はめちゃくちゃ良かった。
無印は情弱を相手にボロ儲けする意識高い系のブランド。興味ないね。ともったが履歴見たらお弁当用ゴムバンドとシリコンゴムヘラを購入してた(´・ω・`)
おっさんにとってはこれ選んどけば間違いないから ではある。なに着てても貶されるからな。
ブランドとしてもう老舗レベル。ニトリや百均より。
地味だからいいんじゃん。毎日カレーラーメンフレンチフルコースとか食べられないだろ? 基本は白いご飯がいいだろ?
中学生の頃は無印良品を知っていると割とイケてる奴みたいな扱いだった気がする。田舎だったからかな?
昔のプラスチック容器やカラーボックスは花柄や派手な色のついた今でいう昭和レトロものばかりで、無印のようなベージュで統一感のあるものはなかったからな。昭和はもう歴史の中の話になったかとしみじみする
勘違いしてるけど100均と同じカテゴリー。客層は同じ。
店舗や店員の雰囲気見れば、どういうタイプが無印を好きかは一目瞭然だろう。少し前にジョブチューンに無印出てたけど見事に全員の服がアースカラーで、一目瞭然すぎて感心した
「同じものが長く売っていて買い足せるから」特に収納用品
オールインワンジェル、薬用シャンプー、リンス、日焼け止めポンプは無印良品にしてる。一時期、無印良品に統一しようとしたけど、ボディソープは高い、歯磨き粉は子供も使えるようにため?フッ素が低いからやめた。
ユニクロも無印もいろんなところにお店があって、大中小いろんなサイズや色、素材の似たような品が揃ってて、インフルエンサーがこぞって紹介してくれるから、選びやすくて買い物の失敗が少ないから好き。
俺嫌いじゃ無いよ? そうね. 100均よりは良いし, メチャこだわりたいモノが有れば別で買うし
地味なデザインが良いのに、地味なのがダメと言われたら、そら無駄に高いだけだからな。買える物ないわな
特にアパレルのMUJIってMUJIにしか見えないよな。モノではなく思想を売って歩いている感。
統一感コメントあるけど、モデルチェンジ多すぎて毀損してない? あの固めの身体洗タオルを返せ!
無個性→いろんなものにあわせられる。全部無印にすると地味なだけだけど。
シャーペンや小物に謎の英単語やロゴマークをつけるのをやめた最初のブランド。
シンプルで流行りのデザインに追従しない分、古くてダサいが発生しなくて長く使えるからでは。
似たようなものを100均で買うと60%が早く壊れちゃうんだよな
simple is the best
無印の服の質は意見分かれる感じ?大学時代に買った無印のカーディガンはすぐダメになったから品質いいイメージはなかったけど、インナーやパジャマは結構長く着てる。/ ノームコア、という言葉を久々に思い出した。
「こういうのでいいんだよ」を体現しつつ失点がないからとしか言いようがない気はする。
無印良品はただ高価なだけ。セリアで日本製のポリプロピレンおたまが百円なのに、無印良品では同等のものが七百円以上もして、しかも日本製ではなく安全性に不安がある中国製ばかり。値段的に日本製にしろよそこは。
ヨーロッパ住みのとき、市内のモールにUNIQLOとMUJIとAsicsのショップがあったのが癒やしだった。もはやグローバルブランドよ。
地味だからだよ
地味に良いから
イオンもユニクロもロフトも100円ショップ等も利用してるうえでのバリエーション選択肢なわけで二者択一じゃない
なんとなく買ったねずみ色のパーカは入院のとき重宝した。でも、スマホを入れるにはポケットが小さすぎた
無印週間の混み方すごいよね。都会も田舎も平日の月曜ですら混んでててびっくりした。私はシャンプーが精油の香りで気に入っている。
(無印の嫌ところはパクリや中抜き製品も混ざってるとこ。タニタの体重計のロゴだけとって何千円か載せてるとか。特に小物家電はこういうの多い。いい製品作ってるファクトリー自体に還元してほしいものだが…)
例えば収納ボックスとか何年かして追加で同じものが買える。IKEAなんかも。100均やニトリはそこが出来ない。商品を揃えられるのはその時だけ。
収納ボックスは特にそうだが、同じ規格のものが大量に欲しい。本命を目立たせるために、その他大勢は無個性であって欲しい(&統一感)。地味だがチープではなく、使いやすい。痒い所に手が届く商品。そんなとこかな
「でいいし」で挙げているものが、全然品質の違うものなので、「でいい」人はそちらに行けばよいと思いますよ
統一感が出るからごちゃごちゃしなーいと思って揃えていくと、あっさり廃盤になって構想が崩壊する。IKEAも同じ傾向ある
最近、服の質がいいからかな。
値段ではなく、そこそこ中程度の品質がシンプルに揃っているためです。
「バームクーヘンはカロリーも値段も高い」←“特大バウム”にチャレンジしてみたいんだが(たぶんチョロい)、もうちょっと血糖値が下がらないと手が出せない…… https://www.muji.com/jp/ja/store/cmdty/detail/4550584361357
『〇〇で十分』厨って単にモノを知らないだけのクソガキなんだよな。
ニトリよりは店舗数多いはず。ユニクロより同じくらいかな?ユニクロと服のテイストが被らないので相補関係ぽい。化粧品は明らかに安い。まあもとは西友ブランドのひとつだしな
雑貨界のゾルトラーク。
高いか?他と比較しても値段も安目だし無印でいいじゃんって無印にしたの何個もあるけど
だって、"無印"じゃん。そこの信頼感よ。ニトリの方が理解できない。
高い。 これならユニクロとニトリしかない。 あとSHEINとメルカリ(´Д`)めう
無印良品といえば消費社会の神話と構造だよね〜〜
目立つとスタイリッシュは別の観念だということを理解していない感じ。無印は普通だけど安物ではなくきちんとしている、と言う方向性で、米国で言うNormcore(究極の普通)の開拓者でもある。ようは頭が良く見せたい
無印のティッシュとトイレットペーパーは神。品質(丈夫さ)が圧倒的であるにもかかわらず、大手の商品よりずっと安い。
×地味なのに人気 ○地味だから人気
土なし水いれるだけ猫草を買いに行き、ひとまわりしてみるくらいかな。たまにいいものがある。大きい麻のバッグとか。変なものじゃないですジュートです。
食系はいいけど、服はダサいよね…着こなしの問題かともおもったけど、ファッション系YouTuberのスタイリング観てもやっぱり無理っぽい。そう考えるとUNIQLOが優秀すぎるんだよな。
最初は無駄とか余計なものを省いて安く売るイメージだったはずだし実際安かった。ちょっと人気出たからって値上げして割高になったのになぜか人気は持続してる
何でも屋ってとりあえず行って見て回るのが楽しいんだよな ダイソーの上位版みたいな
新宿、五反田、錦糸町で、改札を出たくもない、とか、車両から出たくすらない、と思う人の気分を分かろうとするのは、意識する必要のないランキングに自分をプロットすることになるんですよ。
"「これがいい」ではなく「これでいい」"なグッズが揃ってるからじゃね?自分は夏用のパジャマとか冬用のひざ掛けとかで無印グッズを愛用してるよ。
高いダイソーみたいな感じで使ってる。標準的な商品みたいな。ファンが居るのは理解できる、俺は別にだけど。
昔々池袋の無印に「何が無印だこんなものただの安物だ、だまされるんじゃない」(大意)と娘に向かって叫んでいる母親がいたのを思い出す / 今思うと心を病んでいたのかと推察するがあの母娘は幸せにしてるだろうか
今のシンプルブームの火付け役的な感じではあるのかな?知らんけど。昔って逆に無印くらいしか無個性シンプルな商品無かったよね
ベーシック感出してるのに意外と廃盤になったりする ユニットシェルフ関連商品は息が長くてよい
まあ今なら安いだけならニトリとか Standard Products とか行けばいいのはそうだけど、収納小物関連はデザインも品質も安定だから無印で買っちゃうな。
ロフトを文具ブランドだと思ってる時点でやばい
無印はノーブランド(無印)というブランディングに成功したブランディングの教科書みたいな存在だよね。
AはBで買えばいい、を何個も何個もやりたくないっていうのもありそう。無印なら全部揃うし、大失敗はしないという信頼
ニトリとユニクロとイオンが隣同士にあると思うな。
あまり深く考えずに買ってもそんなに外すことがないのがいいのよね。商品数もほどほどなので迷うこともあまりない。
8~90年代から無印良品を見てきた世代には信頼あるブランド。2000年代に入ってからユニクロや100均・プチプラ勢力が広まり、若い世代にはそこまで魅力に映らないのもわかる。
百均だと流石にしょぼすぎるといういいところを占めてるとは思う。商品リピートしやすいのも助かる。あと口に入れるものは百均避けたいのもあるし。
昔は西友のトップバリュ的なプライベートブランドだったのに独立して出世してしまった
無印良品は宗教だから。20年ぐらい前は意識高い系の人たちに物凄く好まれてたイメージ。
できた当初はまさに無印良品(ブランド品のような高級品ではないがそこそこの良品)を安く売るお店だった。デフレを通り過ぎたら無印自体がブランドになってた。
バームクーヘンはフレーバーが豊富で美味しいから好き 今時コンビニバウムでもあれくらいの値段はするし
物自体に価値を感じたり機能に集中できるからかな
服は微妙だけど文房具は結構ちょうど欲しい感じのものを出してくれる印象ある。元ネタが見え過ぎてるやつもあるけど。お菓子は結構好き。ぶどうのクッキーとか熊のビスケットとか。
登場当時は画期的だったね。私はずっとコンスタントに客で、服や雑貨やカレーを買い続けている。若者は無印好きの親に育てられたのでは。/ニトリは服のブランドあるよ。N+ってやつ。
今は知らないけど、実は有名デザイナーがデザインしてたりもする。深澤さん、ヨウジさん。
カレーは正直好き
商品にブランドロゴがない、シンプルかつモノトーン中心、ネットストアが充実、20年以上の定番商品多数、Apple製品に合う!
MUJI Laboなど最近は服にも力を入れているから服も人気。
派手なものは人を選ぶ。地味なものは人を選ばない。選んでいるのはわたしたちはではなく、ブランドのほうだ。
派手だから人目を集めるというのが嫌いな人が多いだけ
百均だとまたこの収納用品欲しいなと思った時に同じものを見つけられないことあるから、無印で定番品として何年もあるシリーズで揃えやすいものを選んでるけど無印は意外と定番品を廃盤にするので腹立つ
今はもうないけど、無印の自転車は大ヒットだったなー。自分も学生時代乗ってた。
カレーとフリーズドライの汁物はイオンとかに売ってるやつより美味しいと思ってる。
まず40年前の世情から説明せな分からんよなあ。逆フェイントだったんだよ。しかし一発屋で終わらず淡々と領土を広げ続け、ついにおらが村に無印良品が来ましたわよ
知りたいと思ってるわけでもないのに質問の体で自分の価値観だけで断定的にディスるこの手の話法、滅んでくれないかなー。
当時の感覚だとブランドを押し付けないシンプルさが受けてたと記憶
情報量について書かれてるブコメあったけど、無印はコンセプトやテイストが明確だから、こういうデザインのこういうものがあるだろうとか、わかっているから買いやすい部分がある。100均は色も素材も形もバラバラで
いやーまぁ、ほぼ自社商品でカテゴリーキラー展開できてるのってかなりすごいと思うわよ。ニトリとユニクロは食品がない。
増田が書いたもの全部無印で揃うなら無印でいいのでは
さあ。。接客は嫌い。ありえない対応も嫌い。本当に嫌い。二度と買わない。たとえ無料でも捨てる。心底滅びてほしい。
オペラケーキと冷食の店
昔無印好きだったけど、最近では山崎実業ばかり買うようになった。
当時は、ノーブランドっていう冗談みたいなブランド名という印象だった。
バウムクーヘンのカロリーが高いのは無印のせいじゃねえ。
昔はゴテゴテデザインばっかりで無印はありがたかった。最近はどこも無印ぱくってるからわざわざ無印にしなくてもって思うけど、やっぱ元祖へのリスペクトで買ってるみたいなところある。
ファンシーな柄物よりダンボールやポリエチレンの無彩色の方が日本の狭い住宅と相性がいいと気づかせた功績は大きい。けど、定番風の収納用品屋家具のモジュールをちまちま変えるのでいまいち信用ならない
割高な100均という印象しかない。なんでこんなに店舗が多いのか分からん。テナントで入っててテンション上がらない店舗第一位。
こんな捉え方をする人もいるんだなぁとむしろ勉強になった
一度に色々揃うし、ものぐさには便利なんだよ
雑貨や収納を無印で統一しようとすると、すぐに廃盤にするからもう消耗品以外は買わないようにしている。
自分はモンベルヘビーユーザーで上から下までmont-bellロゴ付きまくってるから無印とモンベルがコラボして無印モンベル出してくれないかなと常に思ってたのでタイムリーだ。ぜひお願い(ユニクロはちょっと違う)
無難良品
出た頃は唯一無二だったよな。
無印とかユニクロの前はスーパーの二階に売ってる変な装飾の服しかなかったんだよ
わら半紙みたいなやつのノートとか、シンプルなシャーペンやペンケースとか、ナチュラルテイストが昔はありがたかった。トラベルグッズとかも揃っててちゃちくなく便利
ミニマルデザインが流行ったから。深澤直人のデザインが好きな人向け。今はもうミニマルデザインはそんな流行ってない。昭和レトロブームはその揺り返しかも。
思想的には「アンチブランド」だったのだと思うのよね。
1回レジに並ぶだけでシャンプーと洗濯ばさみと充電器とカレーとカーディガンを買えるからかな。似た品ぞろえのホムセンなどより品質がいいというか均質なのでPBの外れ商品じゃないかとかチェックしなくていいのも楽
好きなデザインの物を一点だけ買ってそれ以外は地味な無印でそろえると主役が映えるから。
色々挙げたジャンルのすべてが一箇所で揃うのは大きなメリットだと思う。
人気なのか?
家具とか食器をなんとなく無印で揃えるとちゃんと無印の部屋になるので地味でもなんでもないのは面白いと思う。
部屋に統一感をもたらそうという発想が自分にはないからか、あまり買ったことないな/絶妙に好みにちょっとだけ合わなくて、そんな自分にとっては絶妙にちょっと高い
皮脂抑える青い美容液めっちゃいいよ。コンビニでも売ってる黒い表紙のノート、安いのに海外のつけペンインクが綺麗な色出るから愛用してる、ロフトのRODIAとかは全部インクが滲む。
地味だからですね。ニトリはニトリって感じになるよ。この人の部屋はニトリっぽそう。
無印は脇役としてピッタリなんだよ。無印で統一しようとしない限りは主役を食わない。
昔は安いお菓子と文房具で学生に人気だったけど、今はもう安くないから客層は変わったイメージ。個人的には無印の上位ブランドIDEEの家具が好き。
無個性なところが、個性としていいのだよ
子供の頃は主張が強い製品やパッケージのデザインが好きでは無かったので、無印の初期からハマっていた。その地味さが好きだったのだ。
売れない商品の廃盤が酷い。無印で揃えておけば、割ってもいつでも買えると思っていたのに、カトラリーがバラバラになったよ
無印はカレーとお菓子のお店だよ
生活雑貨って大抵無駄に丸っこいんだけど、メーカーバラバラだとその丸さに統一感がなくて、それだけで見た目がガチャガチャするんだよな。なので、「無個性である」ことを求めると、無印か山崎実業になる
「無印良品の女」みたいなコーディネートあるよな〜。良品週間に行くと、買い物客がみんな「無印良品の女」みたいな服装で、ちょっと楽しくなる。/ K11ベースで「良品自動車(MUJI Car 1000)」を売ってたのは心に残る
ルイス・サリヴァンは形態は機能に従うと言ったが、形態が一つに定まるところまで機能を詳細に記述することはAIが発達した現代においても現実的ではない
家具はそのあたり全部見比べたけどサイズ感が合いやすいのは無印だった
モノは買うけど、食い物は買わんなぁ…… ( ˘ω˘ )
服とかはユニクロと似たようなのでユニクロより1000円くらい安いのがあるから買ってる。
統一感。MUJIをベースにすると、加えたいところで自分のテイストが出せるから。
寧ろ俺にはLVLVLVLVLVLVLVLVLVみたいなブランドの方がなんで人気なのか分からない
リアルのアップルストアが画期的な店!ってジョブズが自慢してたけど、日本人には既視感があった...無印みたいにしたかったんだぜ。今のアップル製品の源流。
世の中には、例えばスマホ端末にキャリアのロゴがついているだけでゲロを吐き出すような人がいる、ということを考えれば自ずと無印のブランド力は理解できると思う
布団カバーは無印。洗いざらしで、無地のアースカラー系の色が選べるのが良い/柄系や原色の主張が強いデザインを避けて買うのに便利。
ノームコアの話かと思ったら違ったようなあってたような?そこそこ品質でシンプルなのって、あんまりないのよ。性能や派手さを取るならそりゃ別のを選べばいい
チョコミントアイスのストロング味は1回は食べるといいかもしれませんよ。
私は「ほぼ日手帳のカバー」にピッタリ入る無地のメモ帳がとても便利で半年に一度買ってる。辛味に弱い妻はカレーであまり辛くないラインナップがあるので選ぶ楽しみがある。服は私のサイズがないのでユニクロ一択。
もともと、ブランド表記のないシンプルな製品群として登場したのが、それ自体がブランド化して世界的にもてはやされ、いったん沈静化して元の状況に戻りつつある状況。
白とか透明の色味を合わせられる技術?調達のノウハウ?がすごいと思います。それだけで大きな価値がある。
どこかしらにはあって、物を確認できて、そこそこの品質だから、そこまで好きではないが、無印で家具は買ったよ。似た系統だとunicoの方が好みだが、ちょっと高めなので、食器棚だけ。無印はもっと明るい色がほしい。
地味だから良い。家具は無印で揃えた
地味だからこそ統一感が出るんだよ
無印良品はデザインに統一感があるのよ。地味だから主張してなくてなんにもでも合うのよ。
派手ではないがちょうどいいがある。おじさんだけど机やベッドや冷蔵庫は無印だし、サコッシュ持ってるし食べ物もたまに買う。
無印が良いというよりブランド表記が下品すぎるからだろうな
逆。地味だから。昔はモノトーンがほとんどなくて柄や派手色のものしかなかった。モノトーンの統一感が美しいという概念で差別化した無印は当時画期的だったと思う
ブランドの美学とか信頼とか知らない人の疑問おもしろい
シリーズがすぐ廃盤にならなければ良いのだが、、、
デザイン関係ないけど、たまに地味にコスパいいものがある。充電器とか。下手にコンビニとかで買うよりコスパがいい。
そもそも「派手で人気がある」ものがあまり無い。みんなド派手な色柄物を着て欲しい私としては残念。
サイズの標準化がされていて将来なにかしら変更したい時に便利
地味、つまり主張がないのが美点。メリハリってやつ。主張が強いものばかりだとごちゃつく。