どうでもいいんだけど、togetterがロシア語(キリル文字)をちゃんと半角のままにしてくれてるシステムでよかった。たまに全角になってしまって読みにくくなるんよ。
「モチモチ」ならあながち間違いとも言いづらい。
外人さん 雪見だいふく好きだからそれを餅と思ったんやろう
大福の木
外人さん、なんであんなに雪見だいふく好きなんだろ。まあ日本人も大好きだけど。個人的にはそんなに好きではない
確かに大福は大福餅だし、もちもちしてましたわ。外人に言われて納得する我々なのであった。
日本人「僕らがずっとバックビートだと思っていたものは誤拍裏打ちという別の音楽だった。日本人アーティストに騙されていた」
台湾には日本の餅にインスパイア(?)されてできたらしい麻糬(モーチー)ってお菓子があって、こんな感じのもあるんだが…もしかしたら台湾から広がったのか?
これよりカニカマをSurimi言うてるほうがもっと別の食べ物じゃろ。
そもそも大福の皮ってなんで柔らかいんだっけ、もしかして・・・と思ったら予感が的中。米粉を大量の糖分で保湿していた。
そこで『モチモチの木』の話をして混乱させよう。 / まあこの場合は騙されていたというより餅にも色々あるという話だよな。
フェイク・モチすき。ニンスレ味ある
日本橋室町にある福島県物産館「MIDETTE」で売っている、すあまは柔らかくて美味いぞ。紅白であるけど、個人的には紅が好き。
お餅も大福も、文化の架け橋ですわね!誤解も愛おしい、食のロマンですの。
僕らがずっとポテトチップスだと思っていたものはクリスプスという別の食べ物だった。以下、チップス派とクリスプス派の果てしなき争い
求肥でも餅って名前のお菓子あるから別にええで
いや、アイスクリームが入ってる時点で伝統的な食べ物だとは思わんでくれや。それはお前らの食文化だろ
餅、饅頭、大福辺りは別の食文化圏からだと見た目では区別しにくいかも知らんね、食えば一発なんだけども
そんなもんだよ。材料がなかったりもするし。
あれ?雪見だいふくみたいなアメリカのアイスってmymoとかモチアイスクリームって名前じゃなかったっけ?モチモチになったの?/あんパンとパンみたいなもんだよな。大福餅とモチ。
アイスが入っているのか
雪見だいふく食べたくなってきた
この場合あまり関係ないですが、日本で「モチモチ」といえば、普通はモチモチの木を思い出すので栃餅のことで普通の餅とは違いますね。
インドではインドカレーのナンがいつも食べられていると思ったらそんなことはなくて、チャパティだった、みたいな
今調べてみて、アイス大福という呼称があることを始めて知った。
ミシェル・オバマ元米大統領夫人がプロデュース・出演したNetflixの子供向け料理・食育番組『ワッフルとモチ』(原題:Waffles + Mochi)のモチは、冷凍食品の国からやってきた「もちアイス」のキャラクターです。
兵庫県民「御座候は御座候だよ」山形県民「確かにあじまんはあじまん」長野県民「おやきはおやきです」道民「えっ!?/サンライズにメロンは入ってないし、SURIMIに蟹は入ってない。なら大福がMOCHIMOCHIでもいいんでは?(謎
雪見だいふくつかみ取りみたいな写真なんだろう…楽しそうすぎる
「ワッフルとモチ」見てたから知ってた。
確かに雪見だいふくは美味いが、そっちがモチの本流になってしまったのか?
雪見だいふくもまた偉大な発明だ
僕らがずっとモフモフだと思っていたのは猫という生き物だった(違
海外でMochiと言ったら雪見だいふくみたいな大福の皮の薄いやつみたいなお菓子だからね
何かの間違いで本物の餅ブームが発生し、喉に詰まらせたときの対処法を誰も知らないせいで新大陸の病原菌の如く人を殺してしまうのであった。
大福が大福餅なのも知ってるし食べる時にモチモチ!って思いがちなのに一瞬「?」って思った。餅のカバー範囲が広い(おやつから凶器まで!)
大丈夫、俺らもプディングの正確な定義が分かってない
求肥と餅って、日本人でも違いはわかっても違いが説明できるの意外と少ないかもね。
でもまぁ、マネケンが上陸する前にワシらがワッフルと言ってた物に比べたら、まだマシでは。
「僕らがずっとモチモチだと思っていたものはダイフクという別の食べ物だった 地元のレストランに騙されていた」海外ユーザーがモチの真実にショックを受ける
どうでもいいんだけど、togetterがロシア語(キリル文字)をちゃんと半角のままにしてくれてるシステムでよかった。たまに全角になってしまって読みにくくなるんよ。
「モチモチ」ならあながち間違いとも言いづらい。
外人さん 雪見だいふく好きだからそれを餅と思ったんやろう
大福の木
外人さん、なんであんなに雪見だいふく好きなんだろ。まあ日本人も大好きだけど。個人的にはそんなに好きではない
確かに大福は大福餅だし、もちもちしてましたわ。外人に言われて納得する我々なのであった。
日本人「僕らがずっとバックビートだと思っていたものは誤拍裏打ちという別の音楽だった。日本人アーティストに騙されていた」
台湾には日本の餅にインスパイア(?)されてできたらしい麻糬(モーチー)ってお菓子があって、こんな感じのもあるんだが…もしかしたら台湾から広がったのか?
これよりカニカマをSurimi言うてるほうがもっと別の食べ物じゃろ。
そもそも大福の皮ってなんで柔らかいんだっけ、もしかして・・・と思ったら予感が的中。米粉を大量の糖分で保湿していた。
そこで『モチモチの木』の話をして混乱させよう。 / まあこの場合は騙されていたというより餅にも色々あるという話だよな。
フェイク・モチすき。ニンスレ味ある
日本橋室町にある福島県物産館「MIDETTE」で売っている、すあまは柔らかくて美味いぞ。紅白であるけど、個人的には紅が好き。
お餅も大福も、文化の架け橋ですわね!誤解も愛おしい、食のロマンですの。
僕らがずっとポテトチップスだと思っていたものはクリスプスという別の食べ物だった。以下、チップス派とクリスプス派の果てしなき争い
求肥でも餅って名前のお菓子あるから別にええで
いや、アイスクリームが入ってる時点で伝統的な食べ物だとは思わんでくれや。それはお前らの食文化だろ
餅、饅頭、大福辺りは別の食文化圏からだと見た目では区別しにくいかも知らんね、食えば一発なんだけども
そんなもんだよ。材料がなかったりもするし。
あれ?雪見だいふくみたいなアメリカのアイスってmymoとかモチアイスクリームって名前じゃなかったっけ?モチモチになったの?/あんパンとパンみたいなもんだよな。大福餅とモチ。
アイスが入っているのか
雪見だいふく食べたくなってきた
この場合あまり関係ないですが、日本で「モチモチ」といえば、普通はモチモチの木を思い出すので栃餅のことで普通の餅とは違いますね。
インドではインドカレーのナンがいつも食べられていると思ったらそんなことはなくて、チャパティだった、みたいな
今調べてみて、アイス大福という呼称があることを始めて知った。
ミシェル・オバマ元米大統領夫人がプロデュース・出演したNetflixの子供向け料理・食育番組『ワッフルとモチ』(原題:Waffles + Mochi)のモチは、冷凍食品の国からやってきた「もちアイス」のキャラクターです。
兵庫県民「御座候は御座候だよ」山形県民「確かにあじまんはあじまん」長野県民「おやきはおやきです」道民「えっ!?/サンライズにメロンは入ってないし、SURIMIに蟹は入ってない。なら大福がMOCHIMOCHIでもいいんでは?(謎
雪見だいふくつかみ取りみたいな写真なんだろう…楽しそうすぎる
「ワッフルとモチ」見てたから知ってた。
確かに雪見だいふくは美味いが、そっちがモチの本流になってしまったのか?
雪見だいふくもまた偉大な発明だ
僕らがずっとモフモフだと思っていたのは猫という生き物だった(違
海外でMochiと言ったら雪見だいふくみたいな大福の皮の薄いやつみたいなお菓子だからね
何かの間違いで本物の餅ブームが発生し、喉に詰まらせたときの対処法を誰も知らないせいで新大陸の病原菌の如く人を殺してしまうのであった。
大福が大福餅なのも知ってるし食べる時にモチモチ!って思いがちなのに一瞬「?」って思った。餅のカバー範囲が広い(おやつから凶器まで!)
大丈夫、俺らもプディングの正確な定義が分かってない
求肥と餅って、日本人でも違いはわかっても違いが説明できるの意外と少ないかもね。
でもまぁ、マネケンが上陸する前にワシらがワッフルと言ってた物に比べたら、まだマシでは。