“会話を誰もが参加できる抽象的な方向へ引っ張り出す必要があります。「なんで名古屋の人は味の濃い食べ物が好きなんでしょう」「逆に、味が薄い地域はどこなんでしょうね」と問いかける。”
毎回「どこから来られたんですか?」って聞くのかと
ここ行ったことある!
すごい高度なコミュニケーション術だ…
夜の学び場。
よさそう。行きたい。常連ムーブのないお店、魅力的。
“尾崎昂臣”
初めて行ったお店が常連で盛り上がってると、もう行かないって思うもんな。
"前回の続きではなく、その日の話をすればいい。そうすれば、どんなお客さんでも疎外感を持つことはないはずなんです。" ステートレスバー
店内の感じとマスターの見た目と湯島という場所からハードルが高い。てかバーというよりスナックじゃん。
湯島と言われると日和る。上野広小路と思うんだ。
“少しだけ抽象度を上げると、知識を持っていない人も参加しやすくなる” エクセルサーガにあった「蒲腐博士の髪型ってどうやって維持してんの?→揚力じゃない?」みたいなやつかな(たぶん違う)
いざない系
常連には常連だからこその居心地良さ(コンテキストの共有)があるから常連になるまで通うわけで。一見さんに疎外感を感じさせずに常連も大事にできてるバーなんていくらでもあると思うけどなあ
行ってみたいな
めちゃくちゃ面白い記事。この店主すごいな。コミュニケーションというものに対する解像度が高杉晋作
バーや飲み屋を開く人のイメージを一新するなぁ。
常連ムーブのないお店という考え方は目からうろこだった
"話題というものは探し始めたらもう終わり"
名前に「バー」という文字が入ってるけどスナックだね。スナック"夜学バー"。
常連が幅を利かせる店は新規には苦痛だからな。こういう方針の店が増えてほしい
地下鉄の電車はどこから入れたんでしょうね?みたいなのか/コンセプトバーだからバーを名乗ってるだけでは…?
“「この前は青森で会いましたよね」といった再会が夜学バーの中で起こると、他のお客さんにとっても面白い出来事になる。そうやって場の広がりが生まれていくんです。”。あれ、内輪話ムーブしないって言ってたのに
「常連」といえどもお互い程良い距離感を維持してて新顔さんにも優しくてたまに来るオラッてる客には厳しくてママに優しくて優しくされて10年以上通ってる「スナック」は私の心(一部)の居場所だ
確かめてみたいという意味で、行ってみたいと思った。
以前ここに来店した時、大学生の客が「夏休みを無駄にしたくない、何をすべきか」みたいな話をしたら、見知らぬ客同士でアドバイスのネタ出しが盛り上がったことがある。ふざけた案も出たけど、こういうノリが理想的
常連ムーブの客がいる店にはいかない。どこへ行ってもチェーン店がいいという結論になる。
“知識が豊富な人よりも知識は少ないけれどその話題に興味を持ってくれている人の方が場を盛り上げられるんです。 場づくりで一番大切なのは知識を持っている人ではなくその場に関心を持ってくれている人なんですよ
こういう対人スキルを身につけたいものだ。
そもそもゴールデン街だからなぁ
これはこの人のやり方であって、常連という存在が否定されるものではないはず。常連が幅効かせてて居心地の悪さを感じるのは自分もわかるけど、クチコミに書き込んで星1とかにするやつは勘弁してくれと思う。
『店主が口調やテンションまで変えてしまう〜無意識に、新規のお客さんを透明人間のように〜』げに…そら初来店なのに店主が馴れ馴れしくても嫌だが、でも常連にはフランク、自分には杓子定規だとその差は…ていうw
この店のコンセプトには何の文句もなくなんなら行ってみたいが、どこかの店に通い詰めて常連になったこともない奴が常連という存在を一方的に腐しているのはモヤるとは言っておく
コメ見ると常連ムーブのないお店が居心地のいいお店とは限らないってやつか。とはいえ、店の色を出して経営していくのはとても良いこと。行ってみたいとは思わないけど、多くの人に慕われつつずっと残って欲しいね。
湯島「夜学バー」に学ぶ、“誰も取り残さない”接客術。目指すは常連ムーブのないお店 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。
“会話を誰もが参加できる抽象的な方向へ引っ張り出す必要があります。「なんで名古屋の人は味の濃い食べ物が好きなんでしょう」「逆に、味が薄い地域はどこなんでしょうね」と問いかける。”
毎回「どこから来られたんですか?」って聞くのかと
ここ行ったことある!
すごい高度なコミュニケーション術だ…
夜の学び場。
よさそう。行きたい。常連ムーブのないお店、魅力的。
“尾崎昂臣”
初めて行ったお店が常連で盛り上がってると、もう行かないって思うもんな。
"前回の続きではなく、その日の話をすればいい。そうすれば、どんなお客さんでも疎外感を持つことはないはずなんです。" ステートレスバー
店内の感じとマスターの見た目と湯島という場所からハードルが高い。てかバーというよりスナックじゃん。
湯島と言われると日和る。上野広小路と思うんだ。
“少しだけ抽象度を上げると、知識を持っていない人も参加しやすくなる” エクセルサーガにあった「蒲腐博士の髪型ってどうやって維持してんの?→揚力じゃない?」みたいなやつかな(たぶん違う)
いざない系
常連には常連だからこその居心地良さ(コンテキストの共有)があるから常連になるまで通うわけで。一見さんに疎外感を感じさせずに常連も大事にできてるバーなんていくらでもあると思うけどなあ
行ってみたいな
めちゃくちゃ面白い記事。この店主すごいな。コミュニケーションというものに対する解像度が高杉晋作
バーや飲み屋を開く人のイメージを一新するなぁ。
常連ムーブのないお店という考え方は目からうろこだった
"話題というものは探し始めたらもう終わり"
名前に「バー」という文字が入ってるけどスナックだね。スナック"夜学バー"。
常連が幅を利かせる店は新規には苦痛だからな。こういう方針の店が増えてほしい
地下鉄の電車はどこから入れたんでしょうね?みたいなのか/コンセプトバーだからバーを名乗ってるだけでは…?
“「この前は青森で会いましたよね」といった再会が夜学バーの中で起こると、他のお客さんにとっても面白い出来事になる。そうやって場の広がりが生まれていくんです。”。あれ、内輪話ムーブしないって言ってたのに
「常連」といえどもお互い程良い距離感を維持してて新顔さんにも優しくてたまに来るオラッてる客には厳しくてママに優しくて優しくされて10年以上通ってる「スナック」は私の心(一部)の居場所だ
確かめてみたいという意味で、行ってみたいと思った。
以前ここに来店した時、大学生の客が「夏休みを無駄にしたくない、何をすべきか」みたいな話をしたら、見知らぬ客同士でアドバイスのネタ出しが盛り上がったことがある。ふざけた案も出たけど、こういうノリが理想的
常連ムーブの客がいる店にはいかない。どこへ行ってもチェーン店がいいという結論になる。
“知識が豊富な人よりも知識は少ないけれどその話題に興味を持ってくれている人の方が場を盛り上げられるんです。 場づくりで一番大切なのは知識を持っている人ではなくその場に関心を持ってくれている人なんですよ
こういう対人スキルを身につけたいものだ。
そもそもゴールデン街だからなぁ
これはこの人のやり方であって、常連という存在が否定されるものではないはず。常連が幅効かせてて居心地の悪さを感じるのは自分もわかるけど、クチコミに書き込んで星1とかにするやつは勘弁してくれと思う。
『店主が口調やテンションまで変えてしまう〜無意識に、新規のお客さんを透明人間のように〜』げに…そら初来店なのに店主が馴れ馴れしくても嫌だが、でも常連にはフランク、自分には杓子定規だとその差は…ていうw
この店のコンセプトには何の文句もなくなんなら行ってみたいが、どこかの店に通い詰めて常連になったこともない奴が常連という存在を一方的に腐しているのはモヤるとは言っておく
コメ見ると常連ムーブのないお店が居心地のいいお店とは限らないってやつか。とはいえ、店の色を出して経営していくのはとても良いこと。行ってみたいとは思わないけど、多くの人に慕われつつずっと残って欲しいね。