冷凍ほうれん草+だし入り味噌で作ってるので同じかそれ以下のレベル。キムチ鍋試してみよ。
トマト缶入れるとトマトスープになるよ。
20年ほど自炊を続けているが「とりあえず具材を突っ込んで煮るだけの味噌汁」ではない味噌汁を知らない。
ボトル/パウチ入りの液味噌を使うと味の調整がし易い
よかった。味噌汁にキムチ鍋の素入れるのは発想になかったのでヘーとなった。キムチ鍋の素使うときは味噌入れる必要ないって価値観だった
土井さんいいよね。味噌汁の味変で言えば、いりこ(頭はらわた取らずそのままでもOK)や厚削り(かつおぶしコーナーにある)で出汁をとると市販調味料とは別ベクトルで一気に「味がする」レベルになるので試してみてほしい
これくらいでいいのだ。
なんか……すごい発見を追体験してしまった。土井先生もよろこばはるやろなあ。無知のグルメのコケ山氏と「料理の四面体」のことをちょっと思い出した。
トマト入れるとさわやかな味になるって天道総司が言ってたよ
ぼくはダイエット目的で野菜スープ中心の生活をしてたけど、ちょっと飽きてきたから仕上げに味噌を入れてみたらめちゃくちゃうまいことに気がついて、これ味噌汁やんということに気がついて普通の和食に帰ってきたよ
汁物は食卓を救う
みそ汁は、鍋物なのよ
生卵を投入ではなく、鍋で目玉焼き作ってからその鍋で味噌汁つくるとそれはそれで美味しい(長谷川式味噌汁)。鶏ももいれるのも美味いが、手羽元いれるとより濃厚な味になって美味しい。味噌汁は無限。
そしていずれ塩分の多さに気づくであろう…
水カップ1に味噌大さじ1を目安に、冷凍庫に入れといた余り野菜とか入れて作る。顆粒だしじゃなく鶏ガラスープやコンソメをちょろっと入れたり。
ちょっと言ってる意味分からんな。味噌汁とは具材を煮込んで味噌で解く汁なのであって土井なんちゃら式である意味とは…? 落とし卵はふつうにやるけど
たまねぎみそhttps://www.kyounoryouri.jp/recipe/6921_%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%AD%E3%81%8E%E3%81%BF%E3%81%9D.htmlこれおいしいからもっとやろうと思ったころにいつも買ってた味噌が消えて味噌難民。今調べたらリニューアルしてたわマルサンの味噌
何度もおすすめをしているのですが水の半量~全量を牛乳や豆乳に変えると、おいしいです。
具材を投入する順番が意外と難しい。自分は考えなしで一緒くた。
???「みそ汁に実をいくつも入れると味がにごる」 / 味噌汁だけでなくスープ・シチューにしても良いし
わざわざ「土井善晴の味噌汁」というのは出汁をとってないのかな? いりこ、昆布、鰹節など色々試してみては? めんどくさかったら、最後に味噌漉しの中に鰹節入れてかき混ぜるだけでも良い香りがするよ。
"そして完成したのが、味噌+キムチ鍋の素という……「キムチ味噌汁」としか言いようのない汁"ジスロマックくんな、それキムチチゲ言うねん。/個人的におすすめなのはサバ缶かな。水煮でも味噌煮でも良いよ。
実は料理って煮るの変わりに炒めるでもいいので、余裕のある時に挑戦されたらとても広がると思う。調味料は味噌󠄀のままでいいし
土井先生の素晴らしさはレシピ以上にその考え方。一汁一菜でいいって言ってくれることで救われた主婦も多かろう
味噌汁は煮込むだけでおかずになる。
広大なスープの世界に踏み出そう。塩分0.6%をキメると何を入れてもそこそこ美味しい
とろろ昆布入れると出汁も取れて具にもなって良い。刺身の残り入れると海鮮汁になる。味噌やめてカレー粉入れるとカレーになる。
キムチ鍋の素よりも、普通にキムチ入れたら具になるしもっと美味しいよ。キムチはすぐ使わなくてもなんなら酸っぱくなってからの方が美味い。
いいねー
途中まで読んで、コケ山さんが書いてるのか?と確認してしまった。なんでそう思ったのかわからん。
この人はフードデリバリーだけで数年過ごしたぐらいの料理嫌いどす
良い~~~~!> "そもそも、味噌汁って、味を変えると「別の料理」になるんですよ。なぜなら味が違うから。"
「現実が、急にブレワイになった。」がいい
「とりあえず具材を突っ込んで創味の何かか味噌で味を付けて炒めるか煮る」だけで生きてます。私は根っこがキャンプ料理で、何でも火を通して味付けすれば食べられる、という感覚なので、筆者の感覚が新しかったです
レシピじゃないよ、態度だよ。
『味噌を増やすと味がする』……まて、そこは顆粒出汁か味の素ではなかろうか\(^o^)/
善晴さんのすごいところは「おふくろの味」という父のコンセプトを塗り替えてきたとこだよな。2世料理研究家で親の功績をここまでアップデートできている人思い浮かばない(コウケンテツもケンタロウも好きですよ)
くし切りにした玉ねぎの味噌汁に卵入れて似たやつが素朴に美味くて好きだなぁ。
これの派生形で、カット野菜+卵+鶏肉+鍋の素、を毎晩食べている。
豚肉入れるとそこからだしが出るからね。逆に引き算で味噌を抜いて塩だけにしたりしても楽しい。
ラーメン入れたら美味いで。別名、味噌ラーメンって呼ばれてるらしいけど・・・。
鶏もも肉のそぎ切りにネギ斜め切りに八丁味噌
自分はマルチタスクが苦手で一汁一菜が理想的だと思うが家では三菜主義者が権力を握ってて作業中怒るので料理が楽しくない
具だくさんの汁物なんでもいいじゃろと今日は豆とウィンナーと残り物野菜のコンソメスープを作った。/冷凍の鶏団子が、日持ちするし気軽に食べたい分だけ入れられてよいのでおすすめ。タンパク質摂れるし。
味噌汁は出汁(昆布と鰹節、煮干)と味噌(複数のアミノ酸)の組み合わせが先人の大発見。自分の閃きなんて過去に何万回も試され失敗に失敗を重ね今の定番レシピがある。土井さんはそれ知った上でのミニマルレシピ
煮物は失敗しにくいよな。
土井善晴は素材良いの使ってんだよ。味噌も
味噌汁いいよね、塩分とりすぎだけ気をつけて
みそ汁は基本的に何入れても成立するからな…。味噌の量は自分も最初は少なくて、レシピをちゃんと見て、こんなに…?と思った
お肉を入れてらっしゃるからもうご存じだと思うけれど、お味噌汁に油が入るととてもおいしいわよね。余裕があるときは、具を炒めてから水や出汁を入れたりしてます。トマトを炒めるとおいしいのよ。
炊き込みご飯とか混ぜご飯も簡単にできておすすめでござるよ。あとは浅漬けとか
トマトとニラと豚肉を味噌汁に入れるとめちゃうまいんだよな〜!あと土井先生のレシピで見た「キャベツを焼き目がつくまで炒め卵を落とし味噌汁にする」というのが手軽でうまくて大好きです
白みそでキムチ味噌汁作るのもおすすめ。
ミニトマトと玉ねぎ、お豆腐、ほんだしと味噌を入れてホットクックで5分煮込むでつくる味噌汁が美味しい
土井先生が喜びそうな記事だー/私は楽なので昆布液体だしにハマっている。(味噌使ってない)/キムチ味噌汁、試してみます
味が薄いとおもいながらそのまま食べ続ける素朴よ。レシピにたいする信頼と、作りたての鮮度にたいする満足が大きかったのかな。ぎゃくに初手からアレンジを施す系もおもろいし、料理の話は味わい深い。
土井さんの味噌汁、出汁いらないって言うけどやっぱり物足りない。
土井善晴先生の味噌汁ってレシピじゃなくて味噌は多少薄くても濃くても、具材は何入れたって良いという”思想”であり”救い”だから型に嵌めずに楽しんだら良い
ししとうの季節になるとごま油でししとうと油揚げをカリッと焼いた味噌汁をよく作ってる。ブコメの長谷川式目玉焼き味噌汁気になるなあ
土井さんの味噌汁の本が売れる前はしっかり天然出汁をとるみたいな「丁寧な暮らし」とかいう文化がもてはやされていた。あれはちょっとした宗教というか呪いだった。それを解呪したのが土井さんだった。
味噌汁も結局野菜スープだもんな。具材を切って煮て味付けるのは同じで、スープのベースをトマトにしたり牛乳にしたり湯のままだったり味噌溶いたりで派生する。カレーも同じツリー上にある。自炊というか自煮
通ってた小学校に「原始人クラブ」って部活があって、そこで作った料理が味噌ベースのごった煮だったよ。「煮る」は食べやすくして毒素や菌を分解して保存できるようにする、最も基礎的な料理の方法。
季節の旬の野菜を使うのも楽しいし身体に良いよ
「なんか味噌以外の味がしておいしい汁になった」味噌は発酵食品で発酵食品特有のにおいがする。このにおいを消すと別の料理に代わる
実際本場のキムチチゲにもよく隠し味で味噌はよく入れるので合わないわけがない。そこに自分で試行錯誤の上たどり着いたのはすごい。さすがゲーマー
私も独り者なので冬はほぼ鍋物とは呼べないスープ的な何かをずっと作っているが、鶏ガラの素だったりしょうゆだったり塩のみだったりコンソメだったりの味付けに具材をその時安い野菜で無限にバリエーションある。
素晴らしい
”そして、なぜか味が薄い味噌汁の話をすると、インターネットの人たちが「味噌の量が足りないのでは?」というアドバイスをくれた。” わかる。 味噌は他の調味料に比べ入れる量がすごく多い。
たま〜に白味噌+カラシの味噌汁が食べたくなって作る。
ゼルダに向いていない人だ。「世界のルールがわからない」って人にも伝わる土井先生の凄さという話なのかも知れない。
無知のグルメ感あっていいね
僕は味噌味も汁物も特に好きではないので味噌汁は作らないのだが、よく出来た豚汁や味噌ラーメンは美味しいと思う。でも具だけ食べて汁はほぼ飲まないから、汁少なくならんかな、煮込みでいいと思ってしまう
一人暮らしの時はボトルタイプのダシ入り液体味噌にお世話になってたな。一人分だとあれくらいが使い切りやすくて丁度良かった。
土井先生の一汁一菜から料理に入ると楽しいのは経験した。一時期『土井善晴の和食』アプリもよく見てた。基本のおかずが学べる。「洗い米」で米を炊くとか「牛肉と玉ねぎのけったん」もそこで覚えた。いいですよね
カレー粉入れるといいと思う。個人的料理好きからすると、味噌汁は確かに何でもアリで簡単だけど、他人に振る舞うとなると極端に難易度上がる難しい料理。
“シュガーレスの豚汁”味噌汁、肉とかあげ入れるとうめ〜てなるよね…脂の力すごいんだなーていつも思う
この土井先生の動画いいよね。それで朝に冷凍野菜を大量にぶちこんで作ってる。 少し飽きたら味噌を創味シャンタンにして中華風、コンソメにして洋風ポトフにしてる
ダシのうまみだけだと塩味たりなくて、塩味多いダシとかスパイスとか味噌入れてパンチ効かせるしかない所はあるよな。
この人ほど家庭料理の位置付けを考えてる人いないかもね
都内では珍しい味噌屋が近所にある。そこで味噌を買うようになってから、味噌汁をよく作るようになった。具沢山味噌汁、美味しいよな
星野源がフライドチキンの残りを味噌汁に入れて食べたらおいしかったってラジオで言ってたそうだから、試してみてほしい
具だくさんの味噌汁は鍋。
とりあえず肉でも野菜でも鍋で40分煮るとトロトロになるので、そこに味噌を入れれば味噌汁だし、カレールーを入れればカレー、コンソメを入れればコンソメスープみたいな気分では常にいる
味付け以外では具材の切り方変えてみる。縦を横にくらいでも結構違う。この季節だと新キャベと新じゃが千切りにして入れるのが好き。あとはこれからの季節は冷汁がおいしい!
まず料理とはなにか…を突き詰めるとこういう形になるのかもな
土井善晴の一汁一菜はあすけんの評価めちゃ低そう。少なくとも、成長期の子どもには全く足りないだろう/あすけんエアプがほざいてるな。充足するほど具を増やした味噌汁だと、逆に塩分過多だよバーカ。
みそ汁は基本、煮るだけだよね。豆腐とワカメとかの淡泊な具だと出汁がほしいけど、具材が貝や魚、肉なら出汁は特に要らない。味の濃淡は醤油で調整できるよ。/鯖缶でコク、キャベツで甘みを出す味噌汁とかどうかな
家族はこわだりないけど、ご飯には味噌汁が欲しいので自分だけ朝食で味噌マドラー使ってる。具材のバリエーションについて考えてみたい
意識高いことを言うと、自分の口に入れて血肉になるものをまったく理解していない状態って生き物として不自然だと思うので、ちょっとぐらいは自炊したほうがいいと思う
ボクが作るのは、おやつだけだにゃ!でも、ご主人様が楽しく料理してるのは見てて飽きないにゃ〜。
少しズレるが、入院していて半月ほど絶食が続いた時があった。絶食解禁され具の入ってないみそ汁の旨さは未だに鮮明に覚えてる。しかし3日目あたりから薄い…薄いよ…お湯だよこれは…って絶望してた
↓あのね、土井先生の味噌汁は具を増やしまくってもいいの。だから成長期の子どもでも足らせることは全然可能です
顆粒ダシも使わないのか。豚汁思えばいらんな。しかしみそ汁に卵が入るのは嫌いなのだ。
土井さんこそ、男女参画社会の料理研究家だよ。
最近、推してる味噌汁具材はトマト
“私は「土井善晴式の味噌汁」を通して、なんかちょっとだけ「料理」というモノの面白さを理解したような気がする。”
出汁を取るって考えると面倒だけど、煮込む時に粉末出汁を入れるだけなら、簡単だよね。https://shop.sirogohan.com/product/dasiburepowder いろんな会社の配合出汁を試して味比べするなり、味噌もイロイロ試して見るものあり。
なんと言われようが、具はジャガイモ一神教です。ナスこそ異端。
「土井善晴の味噌汁」は完全フリースタイルで特定の型(レシピ)はない(お気に入りの型はあるが)、という解釈だったので、なんか新鮮。土井先生喜びそう/どちらかというと、料理指南ではなく思想だよねあれ
“そもそも、味噌汁って、味を変えると「別の料理」になるんですよ。なぜなら味が違うから。”サイコーにリアルで好感持ちました😄
塩分濃度をキープして好きな調味料を使うイメージですよね、わかります
土井善晴先生はこの「味噌汁」と「気楽でええよ」でお父様を越えたと思う(少なくとも私の中では)。味噌汁の味に慣れたら徐々に味噌を減らして減塩すればええ。あったかい汁物が心身に染み渡るありがたみ。
鯖の塩焼きをほぐして入れると美味しいよ
それは料理する人だな。
なんでもそうだが、テンプレがあればカスタムが捗るんだよな
すばらしい、料理なんてこれでいいんだよ。タンパク質も卵が入ってればよい。あとはごはんとせいぜい漬物があればいい。味噌汁はしょっぱすぎたら水を足せばいいからマジ気軽。どんどんいろんな具を試して欲しい
ちょっと旬を過ぎてるけど、春にオススメなのは生ふのり。お豆腐だけの味噌汁を作り、火を止めてからわさっと放すだけ。これ以上の何を望む?ってくらい美味しい
土井氏が使っている「おきなわのおみそ」は玉那覇味噌醤油の「王朝みそ」。近所で買える「首里みそ」のほうを使っているがフルーティーな香りが良い。https://x.com/doiyoshiharu/status/1304350680908353537
この情熱大陸の動画、定期的に観たくなる
カレーだけでなく、味噌汁にもなんでも入れていいんだ!と教えてくれた土井先生は偉大。
"私にとっては、「味噌汁に鶏もも肉を入れてもいい」と知った瞬間は、まさにそういうワクワク感があった。現実が、急にブレワイになった"
最初無知のグルメみたいなのに、どんどん知恵がついてくる過程が読んでて面白かった
…我が家の夕飯は、ほぼ「手羽元+小松菜+人参+玉ねぎ+キャベツ」を味噌󠄀で煮たものです(キャベツがもやしになったり手羽元が豚こまになったり)。味噌󠄀を中華調味料に変えて生姜とニンニクを入れても良い。
日本酒に何百も味のバリエーションがあるように味噌にも何百の味のバリエーションがありとても深い。丁寧に作った味噌が数百円で手に入るというのはとてもうれしい。丸久の雪国の味が好きだ。
もっとジャンクに作ってるよ。どんぶりに具を入れてレンチン。ポン酢か鍋かラーメンのスープを入れて完成。鍋すら汚れない
良い文章。ピーマンは入れたことない。今度入れてみようか。/キムチ味噌汁いいね。トッポギ入れたらご飯もいらんのでは。
ここ10年ぐらい毎食こんな感じのばっかりだよ
ここからの派生なら、豆乳・バター投入でクリームスープ派生、カレー粉投入でスープカレー派生あたりが、手軽でインパクトの大きい派生になりそう /鰹節粉・イワシ粉・煮干し粉を適当に混ぜた魚粉を投入しても良い
キムチの素のおいしそう
この作り方だと味噌汁ではなく鍋みたいになってしまって鍋料理が苦手な自分としては受け入れられない
一汁献立レシピというフォーマットのなかで味噌汁に卵は発明だ。タンパク質を摂ると満腹感がでるし日持ちや人数に合わせて調整できる卵の存在が合理的すぎる
いつもの肉を油でじっくり焼き付けて、野菜も少し炒めて味噌汁にしてみ? 同じ味噌汁でもびっくりするほど味が変わるよ
もやしと豆腐煮て出汁みそといててごめん
土井先生ってちょっとマギー司郎っぽさある。世界観が。好き
自作写真が撮影テクという意味でなくちゃんとおいしそう
ハイレベルなコケ山
焼きキャベツの味噌汁は本当に美味しい。
次は炒め物で野菜、肉、調味料を変えていけば普通に料理できる人になれる!
料理全然しないのに、土井善晴の味噌汁を1年間作り続けた|ジスロマック
一人鍋みたいな感覚かな。よさげ
料理というのは こういうもの。野菜も たくさん とれる。いいことばかり。寿命が20年 のびたね。
お母さんの味方。献立に疲れた時はこれでいいよね‼︎、がもっともっと広がりますように
キムチ鍋の素ではなくこくうまキムチ入れてるわ
土井先生の懐の深さよ。料理を『適当でいい』と肯定してくれるのは救われるな
他人の飯をバカにしたライターが飯の記事書くんだね
結果、体が健康になっているかはちょっと知りたい。
「料理というものは、もっと気軽にしていい」至言。読んでて楽しくなる。/「具を増やした味噌汁だと、逆に塩分過多」と言ってる人いるけど、具沢山は味噌汁の減塩方法の定番。
鍋最強/ジスロマックさんとげむぼくさんが同一人物という謎の勘違いをしていた
土井先生のお父さまが普及に一役かった和食のスタンダードとしての一汁三菜が現代では呪縛となっていたのを、一汁一菜という生き方で社会をアップデートさせ、解呪したと認識しております。
土井善晴の凄さ
成長するコケ山氏みたい
ジスロマさんの凄いところは実行力だな…実行する力が凄すぎる
土井善晴の一汁一菜、栄養士も警告してたな。普通に栄養が足りてないんだよね。
味噌って意外と結構入れるよね。他の調味料と違っておたまが測定基準だし。おたま1/4で味見して追加するか決めてる
俺はかなり高い頻度で、厚揚げ、シメジ、カット野菜、豚肉の鍋を作って酒を飲んでる。フライパンでお湯を沸かし、材料を煮る。味付けは白だし(時々キムチ)のみ。これに嵌まって全く包丁を使わなくなったわ。
油揚げの油分+汁が染みた感じが好きなので、寿司あげを買って、小さく刻んで冷凍している。揚げと玉ねぎとひらたけのみそ汁美味い。キノコ嫌いじゃ無ければぜひ。あとウインナー入れても美味い。何入れても良い。
キムチ辛いやん
ジャガイモの皮なんか剥かんでもえぇんです、を聞いたとき、少子化対策ってそういうことやん、と思ったけど、ソラニン毒素教育が徹底しているせいかバズらなかったのは残念。
「私は、この「調味料を増やすと、味が濃くなる」という一般的なルールすら、正確に把握していなかった。」
鰯水煮缶詰と冷凍ネギで味噌汁してる
菜の花の味噌汁うまい。 フライドオニオンと味噌汁もけっこう合う。浄水器つかうとコーヒーも味噌汁も雑味が消える。
[土井 善晴]
自分はほぼ同じ具材でお味噌汁を作り続けて、白菜が冬にはとろりと甘く、夏にはわさびのようなツンとした辛味を持つことをしった。土井先生が言う、料理は情緒を産むってこういうことだなあと思った。
すりごま/ねりごまを入れてごま味噌汁、そこからの発展系でもはや担々…?という方向性もありかも そうめん、うどん、きしめんなど入れるのはいかがか 八丁味噌や西京味噌などの味噌変をどう感じるのかも気になる
功績が偉大すぎる。
問題は、「自分ひとりのためなら良い」ってことなんよな。
ちらほらコメントあるけど、旨みを出汁とか野菜で追加すると味のベースラインが上がるんよね。
味噌汁作ると「ちゃんと料理できたぞ」感が湧いてくるのなんでだろう
むしろほぼ汁だけのみそ汁とか、めっちゃ汗をかく仕事をしてるとかじゃないと体に悪そうな。
いやまだ「火を使う」ことに縛られてる。カルテスエッセンで、純粋に素材の組合せの妙を学ぼう
トマト缶。味噌汁と言うよりは味噌風味のミネストローネという感じになるが、美味い。具には野菜にプラスしてベーコンやソーセージいれるといい感じです。
キャベツと玉ねぎとにんじんとさつまいも入れると具沢山でおいしい。さつまいもがだいじ。
足し算、掛け算は入口。引き算の面白さ、狙った味を作りに行く楽しさもある。味で満足することなかれ。食感にもクリエイティビティがある、もちろん匂いや見た目にも。料理って楽しいよね。
遠藤憲一さんのBS朝日『きっちりおじさんのてんやわんやクッキング』(毎週金曜日22時放送)もおすすめ:https://tver.jp/series/sr3wv3mj4m https://www.bs-asahi.co.jp/kitchiriojisan/
最近ハマってるのは、先に具材を味噌で(ちょっと焦げるくらい)炒めて、後から水分を投入する作り方。
日々の小さな幸せの積み重ねみたいでいいな
具材はなんでもよろしけど、鶏ガラスープとニンニクすりおろし入れて味噌汁作ると美味しいよ
土井善晴レシピの凄さは一見手抜きにも見えるのだが、外せないポイントは確実に押さえていて、適当な自作レシピでやるのとは完成度が全然違うところ。達人ならではの引き算の妙で、誰にでも出来ることではない
ティアキン遊んだときに土井方式だ!思ってたから共感できてうれしい
わかる わかる はぶよっしゃるとどいよっしゃるは信じていい
具だくさんにすると量が増えて丼で食べることになり塩分も増えると気付いて毎日作るのをやめた。野菜・きのこ・肉・魚介、何を入れてもいい。私は玉子を入れるなら溶き卵のほうが好み。
おろし生姜入れたり、3cmくらいに切ったネギを一旦焼いて焦げ目つけてから入れると香りが格別になったり、かき玉子入れたり。/近頃はレトルトが多いけど煮なくて平気なお麩やアオサを重宝してる。
無知のグルメ、コケ山氏が料理しだしたみたいな記事だね
ラード入れるとまろやかになるよ。あと、スパム、ソーセージ、ベーコンなんかの加工肉。どちらも趣向を変えたいなってときに試してみて
具沢山の味噌汁は美味しいよね。味噌汁の構成は「味噌、出汁、具」だから、具を変えるだけじゃなくて味噌を白味噌にしたり赤味噌にしたり出汁を鰹だしにしたりあごだしにしたりと色々な組み合わせを試すのも楽しい。
バター、豆乳、生姜汁とかによる味変は定番かな。パルメザン、塩レモン、塩麹、トマトピューレあたりもいけそう。とにかく味噌の包容力がすごい。
初めて作った味噌汁を「味は薄いけど、人間が作ったものを食べてる感じがする」と表現できるこの人の文章がとても魅力的
"でも、私としては結構おいしかった〜味は薄いけど、人間が作ったものを食べてる感じがする" これを味噌汁だけで手軽に得られるのだからコスパ良いよな〜。良い話だった
誰よりも土井さんの教えを体現してた。雑でいいんだよ。あるものを煮るんだ。 学生飯としてもいけそう
土井善晴が一汁一菜でいいし、味噌汁は美味しくなくていいと言うので、母が具沢山の美味しくない味噌汁を作る。作りたがるので止められない。ほとほと困っている。余計なことは言わないでほしい。
普段は顆粒だしだけど、余裕がある時はだし取ったり、気になる味噌があれば味噌を変えたり、複数の組み合わせたりするといいよ。
ケーキやクッキーやムースやドーナツも適当な量で作るとよい
料理全然しないのに、土井善晴の味噌汁を1年間作り続けた|ジスロマック
冷凍ほうれん草+だし入り味噌で作ってるので同じかそれ以下のレベル。キムチ鍋試してみよ。
トマト缶入れるとトマトスープになるよ。
20年ほど自炊を続けているが「とりあえず具材を突っ込んで煮るだけの味噌汁」ではない味噌汁を知らない。
ボトル/パウチ入りの液味噌を使うと味の調整がし易い
よかった。味噌汁にキムチ鍋の素入れるのは発想になかったのでヘーとなった。キムチ鍋の素使うときは味噌入れる必要ないって価値観だった
土井さんいいよね。味噌汁の味変で言えば、いりこ(頭はらわた取らずそのままでもOK)や厚削り(かつおぶしコーナーにある)で出汁をとると市販調味料とは別ベクトルで一気に「味がする」レベルになるので試してみてほしい
これくらいでいいのだ。
なんか……すごい発見を追体験してしまった。土井先生もよろこばはるやろなあ。無知のグルメのコケ山氏と「料理の四面体」のことをちょっと思い出した。
トマト入れるとさわやかな味になるって天道総司が言ってたよ
ぼくはダイエット目的で野菜スープ中心の生活をしてたけど、ちょっと飽きてきたから仕上げに味噌を入れてみたらめちゃくちゃうまいことに気がついて、これ味噌汁やんということに気がついて普通の和食に帰ってきたよ
汁物は食卓を救う
みそ汁は、鍋物なのよ
生卵を投入ではなく、鍋で目玉焼き作ってからその鍋で味噌汁つくるとそれはそれで美味しい(長谷川式味噌汁)。鶏ももいれるのも美味いが、手羽元いれるとより濃厚な味になって美味しい。味噌汁は無限。
そしていずれ塩分の多さに気づくであろう…
水カップ1に味噌大さじ1を目安に、冷凍庫に入れといた余り野菜とか入れて作る。顆粒だしじゃなく鶏ガラスープやコンソメをちょろっと入れたり。
ちょっと言ってる意味分からんな。味噌汁とは具材を煮込んで味噌で解く汁なのであって土井なんちゃら式である意味とは…? 落とし卵はふつうにやるけど
たまねぎみそhttps://www.kyounoryouri.jp/recipe/6921_%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%AD%E3%81%8E%E3%81%BF%E3%81%9D.htmlこれおいしいからもっとやろうと思ったころにいつも買ってた味噌が消えて味噌難民。今調べたらリニューアルしてたわマルサンの味噌
何度もおすすめをしているのですが水の半量~全量を牛乳や豆乳に変えると、おいしいです。
具材を投入する順番が意外と難しい。自分は考えなしで一緒くた。
???「みそ汁に実をいくつも入れると味がにごる」 / 味噌汁だけでなくスープ・シチューにしても良いし
わざわざ「土井善晴の味噌汁」というのは出汁をとってないのかな? いりこ、昆布、鰹節など色々試してみては? めんどくさかったら、最後に味噌漉しの中に鰹節入れてかき混ぜるだけでも良い香りがするよ。
"そして完成したのが、味噌+キムチ鍋の素という……「キムチ味噌汁」としか言いようのない汁"ジスロマックくんな、それキムチチゲ言うねん。/個人的におすすめなのはサバ缶かな。水煮でも味噌煮でも良いよ。
実は料理って煮るの変わりに炒めるでもいいので、余裕のある時に挑戦されたらとても広がると思う。調味料は味噌󠄀のままでいいし
土井先生の素晴らしさはレシピ以上にその考え方。一汁一菜でいいって言ってくれることで救われた主婦も多かろう
味噌汁は煮込むだけでおかずになる。
広大なスープの世界に踏み出そう。塩分0.6%をキメると何を入れてもそこそこ美味しい
とろろ昆布入れると出汁も取れて具にもなって良い。刺身の残り入れると海鮮汁になる。味噌やめてカレー粉入れるとカレーになる。
キムチ鍋の素よりも、普通にキムチ入れたら具になるしもっと美味しいよ。キムチはすぐ使わなくてもなんなら酸っぱくなってからの方が美味い。
いいねー
途中まで読んで、コケ山さんが書いてるのか?と確認してしまった。なんでそう思ったのかわからん。
この人はフードデリバリーだけで数年過ごしたぐらいの料理嫌いどす
良い~~~~!> "そもそも、味噌汁って、味を変えると「別の料理」になるんですよ。なぜなら味が違うから。"
「現実が、急にブレワイになった。」がいい
「とりあえず具材を突っ込んで創味の何かか味噌で味を付けて炒めるか煮る」だけで生きてます。私は根っこがキャンプ料理で、何でも火を通して味付けすれば食べられる、という感覚なので、筆者の感覚が新しかったです
レシピじゃないよ、態度だよ。
『味噌を増やすと味がする』……まて、そこは顆粒出汁か味の素ではなかろうか\(^o^)/
善晴さんのすごいところは「おふくろの味」という父のコンセプトを塗り替えてきたとこだよな。2世料理研究家で親の功績をここまでアップデートできている人思い浮かばない(コウケンテツもケンタロウも好きですよ)
くし切りにした玉ねぎの味噌汁に卵入れて似たやつが素朴に美味くて好きだなぁ。
これの派生形で、カット野菜+卵+鶏肉+鍋の素、を毎晩食べている。
豚肉入れるとそこからだしが出るからね。逆に引き算で味噌を抜いて塩だけにしたりしても楽しい。
ラーメン入れたら美味いで。別名、味噌ラーメンって呼ばれてるらしいけど・・・。
鶏もも肉のそぎ切りにネギ斜め切りに八丁味噌
自分はマルチタスクが苦手で一汁一菜が理想的だと思うが家では三菜主義者が権力を握ってて作業中怒るので料理が楽しくない
具だくさんの汁物なんでもいいじゃろと今日は豆とウィンナーと残り物野菜のコンソメスープを作った。/冷凍の鶏団子が、日持ちするし気軽に食べたい分だけ入れられてよいのでおすすめ。タンパク質摂れるし。
味噌汁は出汁(昆布と鰹節、煮干)と味噌(複数のアミノ酸)の組み合わせが先人の大発見。自分の閃きなんて過去に何万回も試され失敗に失敗を重ね今の定番レシピがある。土井さんはそれ知った上でのミニマルレシピ
煮物は失敗しにくいよな。
土井善晴は素材良いの使ってんだよ。味噌も
味噌汁いいよね、塩分とりすぎだけ気をつけて
みそ汁は基本的に何入れても成立するからな…。味噌の量は自分も最初は少なくて、レシピをちゃんと見て、こんなに…?と思った
お肉を入れてらっしゃるからもうご存じだと思うけれど、お味噌汁に油が入るととてもおいしいわよね。余裕があるときは、具を炒めてから水や出汁を入れたりしてます。トマトを炒めるとおいしいのよ。
炊き込みご飯とか混ぜご飯も簡単にできておすすめでござるよ。あとは浅漬けとか
トマトとニラと豚肉を味噌汁に入れるとめちゃうまいんだよな〜!あと土井先生のレシピで見た「キャベツを焼き目がつくまで炒め卵を落とし味噌汁にする」というのが手軽でうまくて大好きです
白みそでキムチ味噌汁作るのもおすすめ。
ミニトマトと玉ねぎ、お豆腐、ほんだしと味噌を入れてホットクックで5分煮込むでつくる味噌汁が美味しい
土井先生が喜びそうな記事だー/私は楽なので昆布液体だしにハマっている。(味噌使ってない)/キムチ味噌汁、試してみます
味が薄いとおもいながらそのまま食べ続ける素朴よ。レシピにたいする信頼と、作りたての鮮度にたいする満足が大きかったのかな。ぎゃくに初手からアレンジを施す系もおもろいし、料理の話は味わい深い。
土井さんの味噌汁、出汁いらないって言うけどやっぱり物足りない。
土井善晴先生の味噌汁ってレシピじゃなくて味噌は多少薄くても濃くても、具材は何入れたって良いという”思想”であり”救い”だから型に嵌めずに楽しんだら良い
ししとうの季節になるとごま油でししとうと油揚げをカリッと焼いた味噌汁をよく作ってる。ブコメの長谷川式目玉焼き味噌汁気になるなあ
土井さんの味噌汁の本が売れる前はしっかり天然出汁をとるみたいな「丁寧な暮らし」とかいう文化がもてはやされていた。あれはちょっとした宗教というか呪いだった。それを解呪したのが土井さんだった。
味噌汁も結局野菜スープだもんな。具材を切って煮て味付けるのは同じで、スープのベースをトマトにしたり牛乳にしたり湯のままだったり味噌溶いたりで派生する。カレーも同じツリー上にある。自炊というか自煮
通ってた小学校に「原始人クラブ」って部活があって、そこで作った料理が味噌ベースのごった煮だったよ。「煮る」は食べやすくして毒素や菌を分解して保存できるようにする、最も基礎的な料理の方法。
季節の旬の野菜を使うのも楽しいし身体に良いよ
「なんか味噌以外の味がしておいしい汁になった」味噌は発酵食品で発酵食品特有のにおいがする。このにおいを消すと別の料理に代わる
実際本場のキムチチゲにもよく隠し味で味噌はよく入れるので合わないわけがない。そこに自分で試行錯誤の上たどり着いたのはすごい。さすがゲーマー
私も独り者なので冬はほぼ鍋物とは呼べないスープ的な何かをずっと作っているが、鶏ガラの素だったりしょうゆだったり塩のみだったりコンソメだったりの味付けに具材をその時安い野菜で無限にバリエーションある。
素晴らしい
”そして、なぜか味が薄い味噌汁の話をすると、インターネットの人たちが「味噌の量が足りないのでは?」というアドバイスをくれた。” わかる。 味噌は他の調味料に比べ入れる量がすごく多い。
たま〜に白味噌+カラシの味噌汁が食べたくなって作る。
ゼルダに向いていない人だ。「世界のルールがわからない」って人にも伝わる土井先生の凄さという話なのかも知れない。
無知のグルメ感あっていいね
僕は味噌味も汁物も特に好きではないので味噌汁は作らないのだが、よく出来た豚汁や味噌ラーメンは美味しいと思う。でも具だけ食べて汁はほぼ飲まないから、汁少なくならんかな、煮込みでいいと思ってしまう
一人暮らしの時はボトルタイプのダシ入り液体味噌にお世話になってたな。一人分だとあれくらいが使い切りやすくて丁度良かった。
土井先生の一汁一菜から料理に入ると楽しいのは経験した。一時期『土井善晴の和食』アプリもよく見てた。基本のおかずが学べる。「洗い米」で米を炊くとか「牛肉と玉ねぎのけったん」もそこで覚えた。いいですよね
カレー粉入れるといいと思う。個人的料理好きからすると、味噌汁は確かに何でもアリで簡単だけど、他人に振る舞うとなると極端に難易度上がる難しい料理。
“シュガーレスの豚汁”味噌汁、肉とかあげ入れるとうめ〜てなるよね…脂の力すごいんだなーていつも思う
この土井先生の動画いいよね。それで朝に冷凍野菜を大量にぶちこんで作ってる。 少し飽きたら味噌を創味シャンタンにして中華風、コンソメにして洋風ポトフにしてる
ダシのうまみだけだと塩味たりなくて、塩味多いダシとかスパイスとか味噌入れてパンチ効かせるしかない所はあるよな。
この人ほど家庭料理の位置付けを考えてる人いないかもね
都内では珍しい味噌屋が近所にある。そこで味噌を買うようになってから、味噌汁をよく作るようになった。具沢山味噌汁、美味しいよな
星野源がフライドチキンの残りを味噌汁に入れて食べたらおいしかったってラジオで言ってたそうだから、試してみてほしい
具だくさんの味噌汁は鍋。
とりあえず肉でも野菜でも鍋で40分煮るとトロトロになるので、そこに味噌を入れれば味噌汁だし、カレールーを入れればカレー、コンソメを入れればコンソメスープみたいな気分では常にいる
味付け以外では具材の切り方変えてみる。縦を横にくらいでも結構違う。この季節だと新キャベと新じゃが千切りにして入れるのが好き。あとはこれからの季節は冷汁がおいしい!
まず料理とはなにか…を突き詰めるとこういう形になるのかもな
土井善晴の一汁一菜はあすけんの評価めちゃ低そう。少なくとも、成長期の子どもには全く足りないだろう/あすけんエアプがほざいてるな。充足するほど具を増やした味噌汁だと、逆に塩分過多だよバーカ。
みそ汁は基本、煮るだけだよね。豆腐とワカメとかの淡泊な具だと出汁がほしいけど、具材が貝や魚、肉なら出汁は特に要らない。味の濃淡は醤油で調整できるよ。/鯖缶でコク、キャベツで甘みを出す味噌汁とかどうかな
家族はこわだりないけど、ご飯には味噌汁が欲しいので自分だけ朝食で味噌マドラー使ってる。具材のバリエーションについて考えてみたい
意識高いことを言うと、自分の口に入れて血肉になるものをまったく理解していない状態って生き物として不自然だと思うので、ちょっとぐらいは自炊したほうがいいと思う
ボクが作るのは、おやつだけだにゃ!でも、ご主人様が楽しく料理してるのは見てて飽きないにゃ〜。
少しズレるが、入院していて半月ほど絶食が続いた時があった。絶食解禁され具の入ってないみそ汁の旨さは未だに鮮明に覚えてる。しかし3日目あたりから薄い…薄いよ…お湯だよこれは…って絶望してた
↓あのね、土井先生の味噌汁は具を増やしまくってもいいの。だから成長期の子どもでも足らせることは全然可能です
顆粒ダシも使わないのか。豚汁思えばいらんな。しかしみそ汁に卵が入るのは嫌いなのだ。
土井さんこそ、男女参画社会の料理研究家だよ。
最近、推してる味噌汁具材はトマト
“私は「土井善晴式の味噌汁」を通して、なんかちょっとだけ「料理」というモノの面白さを理解したような気がする。”
出汁を取るって考えると面倒だけど、煮込む時に粉末出汁を入れるだけなら、簡単だよね。https://shop.sirogohan.com/product/dasiburepowder いろんな会社の配合出汁を試して味比べするなり、味噌もイロイロ試して見るものあり。
なんと言われようが、具はジャガイモ一神教です。ナスこそ異端。
「土井善晴の味噌汁」は完全フリースタイルで特定の型(レシピ)はない(お気に入りの型はあるが)、という解釈だったので、なんか新鮮。土井先生喜びそう/どちらかというと、料理指南ではなく思想だよねあれ
“そもそも、味噌汁って、味を変えると「別の料理」になるんですよ。なぜなら味が違うから。”サイコーにリアルで好感持ちました😄
塩分濃度をキープして好きな調味料を使うイメージですよね、わかります
土井善晴先生はこの「味噌汁」と「気楽でええよ」でお父様を越えたと思う(少なくとも私の中では)。味噌汁の味に慣れたら徐々に味噌を減らして減塩すればええ。あったかい汁物が心身に染み渡るありがたみ。
鯖の塩焼きをほぐして入れると美味しいよ
それは料理する人だな。
なんでもそうだが、テンプレがあればカスタムが捗るんだよな
すばらしい、料理なんてこれでいいんだよ。タンパク質も卵が入ってればよい。あとはごはんとせいぜい漬物があればいい。味噌汁はしょっぱすぎたら水を足せばいいからマジ気軽。どんどんいろんな具を試して欲しい
ちょっと旬を過ぎてるけど、春にオススメなのは生ふのり。お豆腐だけの味噌汁を作り、火を止めてからわさっと放すだけ。これ以上の何を望む?ってくらい美味しい
土井氏が使っている「おきなわのおみそ」は玉那覇味噌醤油の「王朝みそ」。近所で買える「首里みそ」のほうを使っているがフルーティーな香りが良い。https://x.com/doiyoshiharu/status/1304350680908353537
この情熱大陸の動画、定期的に観たくなる
カレーだけでなく、味噌汁にもなんでも入れていいんだ!と教えてくれた土井先生は偉大。
"私にとっては、「味噌汁に鶏もも肉を入れてもいい」と知った瞬間は、まさにそういうワクワク感があった。現実が、急にブレワイになった"
最初無知のグルメみたいなのに、どんどん知恵がついてくる過程が読んでて面白かった
…我が家の夕飯は、ほぼ「手羽元+小松菜+人参+玉ねぎ+キャベツ」を味噌󠄀で煮たものです(キャベツがもやしになったり手羽元が豚こまになったり)。味噌󠄀を中華調味料に変えて生姜とニンニクを入れても良い。
日本酒に何百も味のバリエーションがあるように味噌にも何百の味のバリエーションがありとても深い。丁寧に作った味噌が数百円で手に入るというのはとてもうれしい。丸久の雪国の味が好きだ。
もっとジャンクに作ってるよ。どんぶりに具を入れてレンチン。ポン酢か鍋かラーメンのスープを入れて完成。鍋すら汚れない
良い文章。ピーマンは入れたことない。今度入れてみようか。/キムチ味噌汁いいね。トッポギ入れたらご飯もいらんのでは。
ここ10年ぐらい毎食こんな感じのばっかりだよ
ここからの派生なら、豆乳・バター投入でクリームスープ派生、カレー粉投入でスープカレー派生あたりが、手軽でインパクトの大きい派生になりそう /鰹節粉・イワシ粉・煮干し粉を適当に混ぜた魚粉を投入しても良い
キムチの素のおいしそう
この作り方だと味噌汁ではなく鍋みたいになってしまって鍋料理が苦手な自分としては受け入れられない
一汁献立レシピというフォーマットのなかで味噌汁に卵は発明だ。タンパク質を摂ると満腹感がでるし日持ちや人数に合わせて調整できる卵の存在が合理的すぎる
いつもの肉を油でじっくり焼き付けて、野菜も少し炒めて味噌汁にしてみ? 同じ味噌汁でもびっくりするほど味が変わるよ
もやしと豆腐煮て出汁みそといててごめん
土井先生ってちょっとマギー司郎っぽさある。世界観が。好き
自作写真が撮影テクという意味でなくちゃんとおいしそう
ハイレベルなコケ山
焼きキャベツの味噌汁は本当に美味しい。
次は炒め物で野菜、肉、調味料を変えていけば普通に料理できる人になれる!
料理全然しないのに、土井善晴の味噌汁を1年間作り続けた|ジスロマック
一人鍋みたいな感覚かな。よさげ
料理というのは こういうもの。野菜も たくさん とれる。いいことばかり。寿命が20年 のびたね。
お母さんの味方。献立に疲れた時はこれでいいよね‼︎、がもっともっと広がりますように
キムチ鍋の素ではなくこくうまキムチ入れてるわ
土井先生の懐の深さよ。料理を『適当でいい』と肯定してくれるのは救われるな
他人の飯をバカにしたライターが飯の記事書くんだね
結果、体が健康になっているかはちょっと知りたい。
「料理というものは、もっと気軽にしていい」至言。読んでて楽しくなる。/「具を増やした味噌汁だと、逆に塩分過多」と言ってる人いるけど、具沢山は味噌汁の減塩方法の定番。
鍋最強/ジスロマックさんとげむぼくさんが同一人物という謎の勘違いをしていた
土井先生のお父さまが普及に一役かった和食のスタンダードとしての一汁三菜が現代では呪縛となっていたのを、一汁一菜という生き方で社会をアップデートさせ、解呪したと認識しております。
土井善晴の凄さ
成長するコケ山氏みたい
ジスロマさんの凄いところは実行力だな…実行する力が凄すぎる
土井善晴の一汁一菜、栄養士も警告してたな。普通に栄養が足りてないんだよね。
味噌って意外と結構入れるよね。他の調味料と違っておたまが測定基準だし。おたま1/4で味見して追加するか決めてる
俺はかなり高い頻度で、厚揚げ、シメジ、カット野菜、豚肉の鍋を作って酒を飲んでる。フライパンでお湯を沸かし、材料を煮る。味付けは白だし(時々キムチ)のみ。これに嵌まって全く包丁を使わなくなったわ。
油揚げの油分+汁が染みた感じが好きなので、寿司あげを買って、小さく刻んで冷凍している。揚げと玉ねぎとひらたけのみそ汁美味い。キノコ嫌いじゃ無ければぜひ。あとウインナー入れても美味い。何入れても良い。
キムチ辛いやん
ジャガイモの皮なんか剥かんでもえぇんです、を聞いたとき、少子化対策ってそういうことやん、と思ったけど、ソラニン毒素教育が徹底しているせいかバズらなかったのは残念。
「私は、この「調味料を増やすと、味が濃くなる」という一般的なルールすら、正確に把握していなかった。」
鰯水煮缶詰と冷凍ネギで味噌汁してる
菜の花の味噌汁うまい。 フライドオニオンと味噌汁もけっこう合う。浄水器つかうとコーヒーも味噌汁も雑味が消える。
[土井 善晴]
自分はほぼ同じ具材でお味噌汁を作り続けて、白菜が冬にはとろりと甘く、夏にはわさびのようなツンとした辛味を持つことをしった。土井先生が言う、料理は情緒を産むってこういうことだなあと思った。
すりごま/ねりごまを入れてごま味噌汁、そこからの発展系でもはや担々…?という方向性もありかも そうめん、うどん、きしめんなど入れるのはいかがか 八丁味噌や西京味噌などの味噌変をどう感じるのかも気になる
功績が偉大すぎる。
問題は、「自分ひとりのためなら良い」ってことなんよな。
ちらほらコメントあるけど、旨みを出汁とか野菜で追加すると味のベースラインが上がるんよね。
味噌汁作ると「ちゃんと料理できたぞ」感が湧いてくるのなんでだろう
むしろほぼ汁だけのみそ汁とか、めっちゃ汗をかく仕事をしてるとかじゃないと体に悪そうな。
いやまだ「火を使う」ことに縛られてる。カルテスエッセンで、純粋に素材の組合せの妙を学ぼう
トマト缶。味噌汁と言うよりは味噌風味のミネストローネという感じになるが、美味い。具には野菜にプラスしてベーコンやソーセージいれるといい感じです。
キャベツと玉ねぎとにんじんとさつまいも入れると具沢山でおいしい。さつまいもがだいじ。
足し算、掛け算は入口。引き算の面白さ、狙った味を作りに行く楽しさもある。味で満足することなかれ。食感にもクリエイティビティがある、もちろん匂いや見た目にも。料理って楽しいよね。
遠藤憲一さんのBS朝日『きっちりおじさんのてんやわんやクッキング』(毎週金曜日22時放送)もおすすめ:https://tver.jp/series/sr3wv3mj4m https://www.bs-asahi.co.jp/kitchiriojisan/
最近ハマってるのは、先に具材を味噌で(ちょっと焦げるくらい)炒めて、後から水分を投入する作り方。
日々の小さな幸せの積み重ねみたいでいいな
具材はなんでもよろしけど、鶏ガラスープとニンニクすりおろし入れて味噌汁作ると美味しいよ
土井善晴レシピの凄さは一見手抜きにも見えるのだが、外せないポイントは確実に押さえていて、適当な自作レシピでやるのとは完成度が全然違うところ。達人ならではの引き算の妙で、誰にでも出来ることではない
ティアキン遊んだときに土井方式だ!思ってたから共感できてうれしい
わかる わかる はぶよっしゃるとどいよっしゃるは信じていい
具だくさんにすると量が増えて丼で食べることになり塩分も増えると気付いて毎日作るのをやめた。野菜・きのこ・肉・魚介、何を入れてもいい。私は玉子を入れるなら溶き卵のほうが好み。
おろし生姜入れたり、3cmくらいに切ったネギを一旦焼いて焦げ目つけてから入れると香りが格別になったり、かき玉子入れたり。/近頃はレトルトが多いけど煮なくて平気なお麩やアオサを重宝してる。
無知のグルメ、コケ山氏が料理しだしたみたいな記事だね
ラード入れるとまろやかになるよ。あと、スパム、ソーセージ、ベーコンなんかの加工肉。どちらも趣向を変えたいなってときに試してみて
具沢山の味噌汁は美味しいよね。味噌汁の構成は「味噌、出汁、具」だから、具を変えるだけじゃなくて味噌を白味噌にしたり赤味噌にしたり出汁を鰹だしにしたりあごだしにしたりと色々な組み合わせを試すのも楽しい。
バター、豆乳、生姜汁とかによる味変は定番かな。パルメザン、塩レモン、塩麹、トマトピューレあたりもいけそう。とにかく味噌の包容力がすごい。
初めて作った味噌汁を「味は薄いけど、人間が作ったものを食べてる感じがする」と表現できるこの人の文章がとても魅力的
"でも、私としては結構おいしかった〜味は薄いけど、人間が作ったものを食べてる感じがする" これを味噌汁だけで手軽に得られるのだからコスパ良いよな〜。良い話だった
誰よりも土井さんの教えを体現してた。雑でいいんだよ。あるものを煮るんだ。 学生飯としてもいけそう
土井善晴が一汁一菜でいいし、味噌汁は美味しくなくていいと言うので、母が具沢山の美味しくない味噌汁を作る。作りたがるので止められない。ほとほと困っている。余計なことは言わないでほしい。
普段は顆粒だしだけど、余裕がある時はだし取ったり、気になる味噌があれば味噌を変えたり、複数の組み合わせたりするといいよ。
ケーキやクッキーやムースやドーナツも適当な量で作るとよい