なお、書き損じの年賀状葉書は手数料を払っても新しい年賀状葉書に交換できない。これは約款に書いてある(見せてもらった)。約款には書いてないがくじ抽選が終わってからの新しいくじへの交換を防ぐためらしい。
“こういうトラブルの為に弁護士特約は絶対に入れろ定期 保険屋単体での示談交渉は基本信用出来んし弁護士特約で弁護士費用0円(特約で保険料ちょっと高くなるけど)で依頼出来る ”
国の支援なんかにも言えることだけど、知らないと損をする、得をしないことって多いからなぁ。そしてこういうことこそライフハックの一つだと思う。
どんだけ事故ってんだこの人。
今自転車保険契約しようと思ってるんだけど弁護士特約つけたほうがいいのか、、
不払いで有名な某大手保険会社は、実際に裁判で何度も敗訴しても社内規定をたてに不払い未払いを繰り返しているからな。
道路の安全管理不備によって自転車乗ってる最中に負傷したら、国や都道府県市町村等の道路管理者を訴えて治療費等を請求でき、数百万円以上も支払われた事例もある。予防の意味でも問題箇所は見つけ次第積極報告を。
自損で骨折ってしょげてたらちょうど契約更新の電話が向こうからかかってきて速攻で手続きしてくれたことあったな
そんなに保険を使うことあるかね。それはそれで怪しいと思われてるんでは。
どこのSOMPOなんだ?
社内のルールが法律上の契約を上書きするなんて非常識な話だけど、他国のトップをその領地に侵入してひっつかまえて自国の法律で裁こうとしてる、なんて話を現実のものとして見た後だとねえ。
保険屋、不動産屋、自動車屋など、頻度は稀だが一発で大きな金額が動く商売のダークパターン。
保険は保険契約が書かれた約款に従って補償をする商品なので、社内規定は約款じゃないから契約者には関係のない話なんだよね。というか、そんなこと言うと金融庁仕事しろ案件になるよ?
弁護士特約って相手側と交渉するときに利用するもので自分が契約してる保険会社とのやり取りにでてくることはないんじゃあ
〇〇万円以上以下で支払い決済の大変さが違うので死守したいみたいなうんこ制度の会社
いざという時覚えておいて怒鳴り散らせるようにしておかないと
なるほど保険使い過ぎて疑われてるのか・・
なるべく払うな、と言う社内規定を理由として述べちゃうのって無能すぎませんか?
こういう問題って金融庁で取り扱われたりしないのだろうか?
てか「毎度」って保険ってふつう一生に何度も使うようなもんじゃないわけだけどな。まあありえないわけではないとはいえ。
まぁ、約款の何処に書いてるか提示させるのは良さそう。
幸い自分の入っている所は払いたくてウズウズしてる感じの所が多かった。
名誉棄損になる可能性があるから保険会社の名前を伏せると書いてあるけど、仮に実際に裁判を起こされても即クラウドファンディング募れば十分な埋め合わせができるんじゃないかな?(という世の中だといいな)
過失割合とか評価査定といった人の判断が入ってくるところの問題なのだと思うけど、某SONPO会社は相手にも客にも厳しい、って話聞くよね。
こういうめんどくさいことAIにやってほしいなあ。まあそしたら保険会社のAIと俺のAIが談合する感じになりそうだけど
保険会社が約款にない主張なんてしてくるかなあ。過失割合のように、事実認定で揉めるなら分かるけど。
約款て読みかたやっかんで合ってる?電話口で堂々と言える自信ない
いつか役に立つブクマ
もしもの時のために覚えておこう〜。
ダメージ受けてる時にこういう背中から撃ってくる味方顔と話したくないなーと無保険派だったんだけど、最近病気して入りたくても入れなくなったので掛け捨て県民共済くらいやっておけば良かった
こたき正義感の九条の大罪感想YouTube見ていたら保険屋は弁護士基準ってのがあって弁護士いないと出してくれない金額があるという話をしていて勉強になった。
ダメ元のつもりか知らんが、ウチはクーリングオフ対象外だとJC◯Mが契約書に書いてる時代があった。経産省のルールより御社のルールが上って事ですよね?文書で貰っていいですか?と頼んだら連絡が絶えた
担当以外(お客様窓口とか)一回違うところ通すとかしてみる。
保険の中の人は約款のどこにかいてあるか、社内のAIで聞くと良いよ。
交通事故とかの損害賠償だと、保険屋の相場は裁判とかの相場よりもずっと安いと聞いたことがある。弁護士によるブログ https://miurayoshitaka.hatenablog.com/entry/2017/05/01/221902
保険会社はなるべく支払わないインセンティブが働くから、満額出ない前提で契約しな
保険使ったことないので勉強になります。
某保険会社で何度か「満額出せません。社内規定です」と言われたことがあるが、「約款のどこに書いてます?そこにライン引いて送って下さい」と言ったら毎度満額出てくる
なお、書き損じの年賀状葉書は手数料を払っても新しい年賀状葉書に交換できない。これは約款に書いてある(見せてもらった)。約款には書いてないがくじ抽選が終わってからの新しいくじへの交換を防ぐためらしい。
“こういうトラブルの為に弁護士特約は絶対に入れろ定期 保険屋単体での示談交渉は基本信用出来んし弁護士特約で弁護士費用0円(特約で保険料ちょっと高くなるけど)で依頼出来る ”
国の支援なんかにも言えることだけど、知らないと損をする、得をしないことって多いからなぁ。そしてこういうことこそライフハックの一つだと思う。
どんだけ事故ってんだこの人。
今自転車保険契約しようと思ってるんだけど弁護士特約つけたほうがいいのか、、
不払いで有名な某大手保険会社は、実際に裁判で何度も敗訴しても社内規定をたてに不払い未払いを繰り返しているからな。
道路の安全管理不備によって自転車乗ってる最中に負傷したら、国や都道府県市町村等の道路管理者を訴えて治療費等を請求でき、数百万円以上も支払われた事例もある。予防の意味でも問題箇所は見つけ次第積極報告を。
自損で骨折ってしょげてたらちょうど契約更新の電話が向こうからかかってきて速攻で手続きしてくれたことあったな
そんなに保険を使うことあるかね。それはそれで怪しいと思われてるんでは。
どこのSOMPOなんだ?
社内のルールが法律上の契約を上書きするなんて非常識な話だけど、他国のトップをその領地に侵入してひっつかまえて自国の法律で裁こうとしてる、なんて話を現実のものとして見た後だとねえ。
保険屋、不動産屋、自動車屋など、頻度は稀だが一発で大きな金額が動く商売のダークパターン。
保険は保険契約が書かれた約款に従って補償をする商品なので、社内規定は約款じゃないから契約者には関係のない話なんだよね。というか、そんなこと言うと金融庁仕事しろ案件になるよ?
弁護士特約って相手側と交渉するときに利用するもので自分が契約してる保険会社とのやり取りにでてくることはないんじゃあ
〇〇万円以上以下で支払い決済の大変さが違うので死守したいみたいなうんこ制度の会社
いざという時覚えておいて怒鳴り散らせるようにしておかないと
なるほど保険使い過ぎて疑われてるのか・・
なるべく払うな、と言う社内規定を理由として述べちゃうのって無能すぎませんか?
こういう問題って金融庁で取り扱われたりしないのだろうか?
てか「毎度」って保険ってふつう一生に何度も使うようなもんじゃないわけだけどな。まあありえないわけではないとはいえ。
まぁ、約款の何処に書いてるか提示させるのは良さそう。
幸い自分の入っている所は払いたくてウズウズしてる感じの所が多かった。
名誉棄損になる可能性があるから保険会社の名前を伏せると書いてあるけど、仮に実際に裁判を起こされても即クラウドファンディング募れば十分な埋め合わせができるんじゃないかな?(という世の中だといいな)
過失割合とか評価査定といった人の判断が入ってくるところの問題なのだと思うけど、某SONPO会社は相手にも客にも厳しい、って話聞くよね。
こういうめんどくさいことAIにやってほしいなあ。まあそしたら保険会社のAIと俺のAIが談合する感じになりそうだけど
保険会社が約款にない主張なんてしてくるかなあ。過失割合のように、事実認定で揉めるなら分かるけど。
約款て読みかたやっかんで合ってる?電話口で堂々と言える自信ない
いつか役に立つブクマ
もしもの時のために覚えておこう〜。
ダメージ受けてる時にこういう背中から撃ってくる味方顔と話したくないなーと無保険派だったんだけど、最近病気して入りたくても入れなくなったので掛け捨て県民共済くらいやっておけば良かった
こたき正義感の九条の大罪感想YouTube見ていたら保険屋は弁護士基準ってのがあって弁護士いないと出してくれない金額があるという話をしていて勉強になった。
ダメ元のつもりか知らんが、ウチはクーリングオフ対象外だとJC◯Mが契約書に書いてる時代があった。経産省のルールより御社のルールが上って事ですよね?文書で貰っていいですか?と頼んだら連絡が絶えた
担当以外(お客様窓口とか)一回違うところ通すとかしてみる。
保険の中の人は約款のどこにかいてあるか、社内のAIで聞くと良いよ。
交通事故とかの損害賠償だと、保険屋の相場は裁判とかの相場よりもずっと安いと聞いたことがある。弁護士によるブログ https://miurayoshitaka.hatenablog.com/entry/2017/05/01/221902
保険会社はなるべく支払わないインセンティブが働くから、満額出ない前提で契約しな
保険使ったことないので勉強になります。