メニューの番号と、個数を誤認したやり取りということみたい。
「まあ、いずれにしろ、ゴレンジャーのような「料理の多さ」がテーマではなく、「番号か数か」が会話の中心なんだよね。このように、やり取りの出発地点が、そもそも違うんだ」
関係ないけど英語力がないため注文番号は序数詞で言うものだと思っていた
”デッカードは「4番」の「何か」を注文したが、スシマスターはそれを、「4つくれ」だと取り違えた…そういうやり取りという訳だ。” なんと! デッカードが不器用な性格であることを示してるような気もする。
誤解の美学、デッカードの心の迷宮ですわね。料理の数より深い考察に感謝ですの!
(マーベルを介して……じゃないのね)
言語も文化も混沌とした近未来ロスという舞台でディスコミュニケーションを表現したと考えれば確かに理解はできる
「任せてくださいよ」だったのか……。いまの今まで知らなかった。
なんですって?!
こっちのタイムラインでも見たわ。ソースがないし聞いたこともない話なので眉唾だったけどね。
no four. two, two, four をどう説明するんだろう。4番は2と2とは普通言わない。/ 見直したけどあれを4番と解釈するのは割と無理がないか??
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
たぶんだけど、1970年代に、ハワイとかニューヨークとかの日本語チャネルでゴレンジャーやってたと思うので、オマージュの可能性はそれなりにあるんじゃないかな
憧れのゴレンジャーカレー
かなり前に話題になっていたのを思い出しました → 「ふたつでじゅうぶんですよ研究所」http://www.st.rim.or.jp/~kimu/br/224.html
ゴレンジャーのあのシーンはしばらく前から始まった MX での再放送で気づいたっけ。あと「わかってくださいよ」がほんとうは「任せてくださいよ」だと書いてあるが久しぶりにちゃんと聴いて確かめたいな。
ダラダラ最後まで読んで結局元ネタじゃないとら元から知ってた事実しか明かされず憤慨
シュウさんかなと思ったらシュウさんだった
ブレランを公開時に劇場で2回観たオッサンだけどあの頃の米国で日本の番組などがそんなに知られてたとは到底思えない。強力わかもとですら当時の俺らはひっくり返ったもんだ。当然冒頭のシーンも大ウケだった。
いまだにこのささいな描写が執拗に語られる面倒くさいファンがいる『ブレードランナー』の続編に手を出せたヴィルヌーブの担力たるや
Today is Friday in Californiaを思い出したけどあれはカクレンジャーだった。あれも出典を知った時は驚いた。
誰かリドリー・スコットに聞いてよ!
勉強になるなあ
何れにせよ不自然(一度目の「ノー、4」に店員が頷いた理由が謎だから)だが脚本では切身を指し「4つ頂戴」と指を4本示す。店員はそれを訂正するように2番又は2つだと2本指立てる。作品自体を面白がってた線は薄そう。
自分、なぜかゴレンジャーの記憶、ブレードランナーなんて全然知らないのにこの場面だけが鮮明なのだよね。うちのカレーが子供のころ辛くて多くて好きじゃなかったから、こんなに大好きな人におどろいたらしい
はあ
4つじゃなくて4ばんとは!そうなの?!//マスターのカレーが思ったほど大盛りじゃなかった(笑)
昔おにぎり屋で「鮭と鱈子二つずつ」といったら中国系の店員が鮭と鱈子を一つずつパックに入れて「240円です」って言うから「違う違う二つ『ずつ』ね」と伝えたらパックを指して「ふたっつね」って言われた事がある。
“ゴレンジャーのように「注文が多すぎるから2つに減らす」という流れではなく、あくまでも、「日本人店員とデッカードがコミュニケーション不全に陥った結果」として、「4つ」ではなく、「2番」の注文にされて”
面白い考察。「日本人は英語が苦手」ってのは近未来でも変わってないのかね……。⏎ちなみにこのあたりの場面、ガヤ(街なかの音声)が短いループになっていて見返すたびに気になってしまう。
未だにこれ擦られてるのすごい
切符を買おうとして2枚出てくるジョークだ。
デッカードは「4番」の「何か」を注文したが、スシマスターはそれを、「4つくれ」だと取り違えた > えーーー、これそういう意味だったの? えらい勘違いだったやん...
後のシーンの日本語は日本語の体を成していない謎言語になってるのに、ここは日本人役者とはいえ脚本段階でまともな日本語になってるんなら、オマージュつか参考元があったって考える方が納得出来るけどな。
キレンジャーはカレー好き
ブレードランナーの台詞は「Two, two. Four. And noodles」である。
脚本「文字は一切なく(番号もない)」から、店員が2番と勘違いすることはない。映画「2と2で4」は「4つ」(数量)としか解釈できない。「4番」はあり得ない。
『ブレラン「2つで十分ですよ」は、ゴレンジャーが元ネタ?ビックリな事実を発見!』
メニューの番号と、個数を誤認したやり取りということみたい。
「まあ、いずれにしろ、ゴレンジャーのような「料理の多さ」がテーマではなく、「番号か数か」が会話の中心なんだよね。このように、やり取りの出発地点が、そもそも違うんだ」
関係ないけど英語力がないため注文番号は序数詞で言うものだと思っていた
”デッカードは「4番」の「何か」を注文したが、スシマスターはそれを、「4つくれ」だと取り違えた…そういうやり取りという訳だ。” なんと! デッカードが不器用な性格であることを示してるような気もする。
誤解の美学、デッカードの心の迷宮ですわね。料理の数より深い考察に感謝ですの!
(マーベルを介して……じゃないのね)
言語も文化も混沌とした近未来ロスという舞台でディスコミュニケーションを表現したと考えれば確かに理解はできる
「任せてくださいよ」だったのか……。いまの今まで知らなかった。
なんですって?!
こっちのタイムラインでも見たわ。ソースがないし聞いたこともない話なので眉唾だったけどね。
no four. two, two, four をどう説明するんだろう。4番は2と2とは普通言わない。/ 見直したけどあれを4番と解釈するのは割と無理がないか??
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
たぶんだけど、1970年代に、ハワイとかニューヨークとかの日本語チャネルでゴレンジャーやってたと思うので、オマージュの可能性はそれなりにあるんじゃないかな
憧れのゴレンジャーカレー
かなり前に話題になっていたのを思い出しました → 「ふたつでじゅうぶんですよ研究所」http://www.st.rim.or.jp/~kimu/br/224.html
ゴレンジャーのあのシーンはしばらく前から始まった MX での再放送で気づいたっけ。あと「わかってくださいよ」がほんとうは「任せてくださいよ」だと書いてあるが久しぶりにちゃんと聴いて確かめたいな。
ダラダラ最後まで読んで結局元ネタじゃないとら元から知ってた事実しか明かされず憤慨
シュウさんかなと思ったらシュウさんだった
ブレランを公開時に劇場で2回観たオッサンだけどあの頃の米国で日本の番組などがそんなに知られてたとは到底思えない。強力わかもとですら当時の俺らはひっくり返ったもんだ。当然冒頭のシーンも大ウケだった。
いまだにこのささいな描写が執拗に語られる面倒くさいファンがいる『ブレードランナー』の続編に手を出せたヴィルヌーブの担力たるや
Today is Friday in Californiaを思い出したけどあれはカクレンジャーだった。あれも出典を知った時は驚いた。
誰かリドリー・スコットに聞いてよ!
勉強になるなあ
何れにせよ不自然(一度目の「ノー、4」に店員が頷いた理由が謎だから)だが脚本では切身を指し「4つ頂戴」と指を4本示す。店員はそれを訂正するように2番又は2つだと2本指立てる。作品自体を面白がってた線は薄そう。
自分、なぜかゴレンジャーの記憶、ブレードランナーなんて全然知らないのにこの場面だけが鮮明なのだよね。うちのカレーが子供のころ辛くて多くて好きじゃなかったから、こんなに大好きな人におどろいたらしい
はあ
4つじゃなくて4ばんとは!そうなの?!//マスターのカレーが思ったほど大盛りじゃなかった(笑)
昔おにぎり屋で「鮭と鱈子二つずつ」といったら中国系の店員が鮭と鱈子を一つずつパックに入れて「240円です」って言うから「違う違う二つ『ずつ』ね」と伝えたらパックを指して「ふたっつね」って言われた事がある。
“ゴレンジャーのように「注文が多すぎるから2つに減らす」という流れではなく、あくまでも、「日本人店員とデッカードがコミュニケーション不全に陥った結果」として、「4つ」ではなく、「2番」の注文にされて”
面白い考察。「日本人は英語が苦手」ってのは近未来でも変わってないのかね……。⏎ちなみにこのあたりの場面、ガヤ(街なかの音声)が短いループになっていて見返すたびに気になってしまう。
未だにこれ擦られてるのすごい
切符を買おうとして2枚出てくるジョークだ。
デッカードは「4番」の「何か」を注文したが、スシマスターはそれを、「4つくれ」だと取り違えた > えーーー、これそういう意味だったの? えらい勘違いだったやん...
後のシーンの日本語は日本語の体を成していない謎言語になってるのに、ここは日本人役者とはいえ脚本段階でまともな日本語になってるんなら、オマージュつか参考元があったって考える方が納得出来るけどな。
キレンジャーはカレー好き
ブレードランナーの台詞は「Two, two. Four. And noodles」である。
脚本「文字は一切なく(番号もない)」から、店員が2番と勘違いすることはない。映画「2と2で4」は「4つ」(数量)としか解釈できない。「4番」はあり得ない。