"ヲタクが親になると、子煩悩になる傾向があるのは、推しが子どもになるから"→あ、なるほど。
悪役には良い人が多いよと聞いてて何かの機会でとある俳優さんと知り合ったら超がつく下衆野郎だった思い出
蛭子能収
「エッセイ漫画家はひねくれてる」←どうしてもさくらももこが浮かんでしまう件
桜玉吉も福満しげゆきも当てはまるなあ
アシスタントした漫画家の表はよ。
面白いデータ。
常識という枠組みがないとそこから外した時の面白さが提供できないからな
自分に足りないものを創作で補っているのでは
漫画家アシスタントって平均で一年ももたないのか。
宇宙兄弟の人はどうでした?
ギャグは常識がないと描けないし、エロはサービス精神の塊だからな。逆に感動系が自己中ってのは、自分の世界に酔えないと描けないってことか。妙に納得したわ
お笑いだとボケは常識人、陰キャでツッコミは非常識で陽キャっていうイメージ。
江口寿史やいしかわじゅんはギャグ漫画家だと思いますが常識人って言っていいのかどうなのか
意図的に漫画の内容と作者の性格が一致しないようにしてるんだろうか?それにしても感動系が自己中か
たしかに爆笑問題とか(そう言う話ではない
なんとなくわかる.であれば漫画家の適性的なものも作れそう./当然,挫けることがない創作意欲が前提だろうが.
そもそもプロアシさんと商業誌で連載してる時点で、少なくとも立場が異なる三者間で仕事進める調整能力が保証されてるワケで、娑婆で仕事無理なヤバイ奴は少ないでしょ。同人は昔ほどじゃないけど、もっと破天荒
木多先生はどのタイプなんですか。/セックス依存症のマンガおもしろかったです
書いてる漫画と本人のキャラが真逆ネタは鉄板過ぎる
内容よりセックス依存症の漫画の方が気になってポチッてしまった
エッセイストやってた人ってヒネてそう。家族をネタにするエッセイは家族とやんわり揉めがち。
30人じゃサンプル数が少なすぎてダメじゃね?
ギャグはストーリーと違って流れるように出ないので、小まめに書き出していかないとネタが尽きてしまう。芸人もどんどんとプライベートは暗い人が増えているらしいので、そういうものなんでしょう。
それぞれジャンルで取材対象に巡り合う機会が多い性格があると思う。人格と作品はカタルシス的な関係性がある。
ギャグ漫画家については昔から言われてたなあ
“歌舞伎の「型破り」じゃないけど、「型」の何たるかを知っているから、誰よりも面白くそれを「破れる」。本質は「型」の方にあることが多い。 ”
あだち勉物語とか藤田和日郎の「ダーって感じ」とか担当から原稿の催促の電話に白紙の原稿前にしてふてぶてしい態度で応対してる空知とかリアルに体験したと言うのがありありとわかるエピソードがいるのよ
NARUTOのアシスタントはアシスタント代だけで家建てたらしい プロアシやるほうが生活はあんていするんかな
だから鴨川つばめは壊れてしまったのかな…
>saihateaxis ナルトのアシで家建たなかったらその方がびっくりだわ
こういうのやめたほうがいいよ。個人差の方が大きいんだから。
20年以上アシスタントをして30人ほどプロ漫画家たちと仕事をしてきた経験に基づいたジャンル別性格分析が面白い…「ギャグ漫画家は常識人」「エロ漫画家は優しい」など
"ヲタクが親になると、子煩悩になる傾向があるのは、推しが子どもになるから"→あ、なるほど。
悪役には良い人が多いよと聞いてて何かの機会でとある俳優さんと知り合ったら超がつく下衆野郎だった思い出
蛭子能収
「エッセイ漫画家はひねくれてる」←どうしてもさくらももこが浮かんでしまう件
桜玉吉も福満しげゆきも当てはまるなあ
アシスタントした漫画家の表はよ。
面白いデータ。
常識という枠組みがないとそこから外した時の面白さが提供できないからな
自分に足りないものを創作で補っているのでは
漫画家アシスタントって平均で一年ももたないのか。
宇宙兄弟の人はどうでした?
ギャグは常識がないと描けないし、エロはサービス精神の塊だからな。逆に感動系が自己中ってのは、自分の世界に酔えないと描けないってことか。妙に納得したわ
お笑いだとボケは常識人、陰キャでツッコミは非常識で陽キャっていうイメージ。
江口寿史やいしかわじゅんはギャグ漫画家だと思いますが常識人って言っていいのかどうなのか
意図的に漫画の内容と作者の性格が一致しないようにしてるんだろうか?それにしても感動系が自己中か
たしかに爆笑問題とか(そう言う話ではない
なんとなくわかる.であれば漫画家の適性的なものも作れそう./当然,挫けることがない創作意欲が前提だろうが.
そもそもプロアシさんと商業誌で連載してる時点で、少なくとも立場が異なる三者間で仕事進める調整能力が保証されてるワケで、娑婆で仕事無理なヤバイ奴は少ないでしょ。同人は昔ほどじゃないけど、もっと破天荒
木多先生はどのタイプなんですか。/セックス依存症のマンガおもしろかったです
書いてる漫画と本人のキャラが真逆ネタは鉄板過ぎる
内容よりセックス依存症の漫画の方が気になってポチッてしまった
エッセイストやってた人ってヒネてそう。家族をネタにするエッセイは家族とやんわり揉めがち。
30人じゃサンプル数が少なすぎてダメじゃね?
ギャグはストーリーと違って流れるように出ないので、小まめに書き出していかないとネタが尽きてしまう。芸人もどんどんとプライベートは暗い人が増えているらしいので、そういうものなんでしょう。
それぞれジャンルで取材対象に巡り合う機会が多い性格があると思う。人格と作品はカタルシス的な関係性がある。
ギャグ漫画家については昔から言われてたなあ
“歌舞伎の「型破り」じゃないけど、「型」の何たるかを知っているから、誰よりも面白くそれを「破れる」。本質は「型」の方にあることが多い。 ”
あだち勉物語とか藤田和日郎の「ダーって感じ」とか担当から原稿の催促の電話に白紙の原稿前にしてふてぶてしい態度で応対してる空知とかリアルに体験したと言うのがありありとわかるエピソードがいるのよ
NARUTOのアシスタントはアシスタント代だけで家建てたらしい プロアシやるほうが生活はあんていするんかな
だから鴨川つばめは壊れてしまったのかな…
>saihateaxis ナルトのアシで家建たなかったらその方がびっくりだわ
こういうのやめたほうがいいよ。個人差の方が大きいんだから。