“分からないし分かりたくないんだろうな10年前はちゃんとできてたんだもん”
「管理できない広さの畑に収穫できないし食べきれない量の作物作って結局腐らせてる」
働かないともったいないの精神
( お祖父さま御存命中に、いろいろ聞いてメモするか動画にとっておくと後々大助かりよ )( 親がいなくなったあと、観葉植物かなり枯らした )
高いとこに登るような作業だけは止めるよう説得は必要やろな。平らなとこでやっとる限りは身体が動くとこまでやってもらったらええ。生きがい無くすとあっという間やからな。
消費まで考えずに生産することを目的化するのもいいやん、惰性かもしらんけど趣味やん。寿命少ないならなおさらね
人骨のリン酸カルシウムは肥料になる
放棄地にならないよう気を遣ってるのかな。完全に放棄されると、雑草とかで周り(の畑)からクレームくるけど、人の手が入ってるけど管理しきれないってレベルだと文句は言いづらい
鳥や虫さんの為に作ってるんだ。最後の最後まで生き物の為に作り続けるなんて大したもんや。
歩行が困難でも軽トラは運転できる。で、近所のじいさんは毎日農園に行ってたなw
意外と役に立つ展開になるかもしれないよ。なってほしくはないけど。
松村邦洋「♪うちのじーちゃんは癌なのに土砂を片付ける」
そう思うなら、その生産した作物をもらってやってください。
人は誰しもじいちゃんになる。 既にもう仕事で同じことをやってるのかも知れぬ。
増田が増田やるようなもんじゃないの?農業なんて誰かの迷惑になるんじゃないし、不憫に思うならば、お前が引き継げよ。そうすれば、じいちゃんも安心できるだろ。
うちの叔父は80過ぎて畑で死んだよ…
収穫と農協への売買くらいは手伝ってやれよ
増田が収穫して親戚中に送ろう。うちは親戚中でそうしてる。
作物が収穫できてないとそれはそれで野生動物の培養槽になって迷惑だし…
借金してるとか害獣を呼び込んでるとか異臭騒ぎになってるとかの実害がないならほっとけば。畳の上で死ねればそれでいいってわけでもないでしょ。
メルカリとかで販路作ってあげたら良いんじゃないかなと思ったけど遠方に住んでるとそれも補助必要そう。そんなビジネスあるような気も
生きがいなんだろうな
作物を作る作らないは本人の裁量でよく、耕し続けないと維持してきた耕作地を取り返しのつかない状況になるのを防ぐということと、放置して近隣の耕作地に迷惑をかけないという大きな理由がある。あと水利の維持。
1日ボディカメラつけてみてほしい
私も他人事ではないけど、死ぬまで仕事してたけれはそうなるかな。もちろん人それぞれだけどね。おじいちゃんのフォローしてあげて。
ある登山家に「なぜ山に登るのか?」と訊ねると「そこに山があるからだ」と答えたらしいで。誰の話か忘れたけどな。じいちゃんも「そこに田畑があるからじゃ」と答えるんじゃないか。
ダンジョン飯の黄金郷かな
そいやうちのじいちゃん(農家ではない)も晩年はそんな広い土地じゃないが一角で野菜育ててたな 何回か送ってきてくれて食べたりしたが
親父が遺したものの一つが庭木で、モミジとユズがある。枯れてもいいやと工務店さんに毎年適当な剪定を頼んでいるのだが枯れない。元気に枝を伸ばし葉をつけ、ユズは実を実らせている。正直ちょっと困ってる。
祖母も認知症で、やらんでいいと言われてるのに草むしりに出たり作物の世話をしようとする。失敗し怒られてもやめない。多くを忘れてもなお消えない、身に染みついた生業というようなものを目の当たりにしている。
管理しきれてないとなると、病気と虫食いだらけなんだろうな。
農業は収穫までの過程が楽しいから、収穫後のことは一旦置いておいてそのまま温かく見守って欲しい。たぶんプランターのプチトマトでは幸福系の脳内物質がでないので死が早まる。
金田一少年の事件簿の決め台詞みたいな増田タイトルだなと思った
それではカラダが動きたりない
認知機能の低下でしょ
腐らせてるくらいなら問題なくね?汚染させてるとかじゃないんだし
できるなら、「いっぱいあってどうしよう、でもうれしいわもらってくわ」って、くれるだけ全部をもらってあげるとよいです。もらったあとどうしようと、それは言う必要ないんで。
じいちゃんが満足してるんだったらそれでいいんだと思う。
農地の場合。管理する事にも価値があるからなー。他人に貸すのが1番いいとは思うけど。
こういうのはやめさせない方がいいんだよ。やめると本当にすぐ弱って動けなくなって亡くなる
割とよく聞く問題だよな…。商売やってたことが アイデンティティな人がなかなか切り替えるの難しい。ダメになる デメリットが少ないなら 継続した方がボケなくていいと思う。あと本人が幸せ。
じいちゃん死にかけなのに農業してて
“分からないし分かりたくないんだろうな10年前はちゃんとできてたんだもん”
「管理できない広さの畑に収穫できないし食べきれない量の作物作って結局腐らせてる」
働かないともったいないの精神
( お祖父さま御存命中に、いろいろ聞いてメモするか動画にとっておくと後々大助かりよ )( 親がいなくなったあと、観葉植物かなり枯らした )
高いとこに登るような作業だけは止めるよう説得は必要やろな。平らなとこでやっとる限りは身体が動くとこまでやってもらったらええ。生きがい無くすとあっという間やからな。
消費まで考えずに生産することを目的化するのもいいやん、惰性かもしらんけど趣味やん。寿命少ないならなおさらね
人骨のリン酸カルシウムは肥料になる
放棄地にならないよう気を遣ってるのかな。完全に放棄されると、雑草とかで周り(の畑)からクレームくるけど、人の手が入ってるけど管理しきれないってレベルだと文句は言いづらい
鳥や虫さんの為に作ってるんだ。最後の最後まで生き物の為に作り続けるなんて大したもんや。
歩行が困難でも軽トラは運転できる。で、近所のじいさんは毎日農園に行ってたなw
意外と役に立つ展開になるかもしれないよ。なってほしくはないけど。
松村邦洋「♪うちのじーちゃんは癌なのに土砂を片付ける」
そう思うなら、その生産した作物をもらってやってください。
人は誰しもじいちゃんになる。 既にもう仕事で同じことをやってるのかも知れぬ。
増田が増田やるようなもんじゃないの?農業なんて誰かの迷惑になるんじゃないし、不憫に思うならば、お前が引き継げよ。そうすれば、じいちゃんも安心できるだろ。
うちの叔父は80過ぎて畑で死んだよ…
収穫と農協への売買くらいは手伝ってやれよ
増田が収穫して親戚中に送ろう。うちは親戚中でそうしてる。
作物が収穫できてないとそれはそれで野生動物の培養槽になって迷惑だし…
借金してるとか害獣を呼び込んでるとか異臭騒ぎになってるとかの実害がないならほっとけば。畳の上で死ねればそれでいいってわけでもないでしょ。
メルカリとかで販路作ってあげたら良いんじゃないかなと思ったけど遠方に住んでるとそれも補助必要そう。そんなビジネスあるような気も
生きがいなんだろうな
作物を作る作らないは本人の裁量でよく、耕し続けないと維持してきた耕作地を取り返しのつかない状況になるのを防ぐということと、放置して近隣の耕作地に迷惑をかけないという大きな理由がある。あと水利の維持。
1日ボディカメラつけてみてほしい
私も他人事ではないけど、死ぬまで仕事してたけれはそうなるかな。もちろん人それぞれだけどね。おじいちゃんのフォローしてあげて。
ある登山家に「なぜ山に登るのか?」と訊ねると「そこに山があるからだ」と答えたらしいで。誰の話か忘れたけどな。じいちゃんも「そこに田畑があるからじゃ」と答えるんじゃないか。
ダンジョン飯の黄金郷かな
そいやうちのじいちゃん(農家ではない)も晩年はそんな広い土地じゃないが一角で野菜育ててたな 何回か送ってきてくれて食べたりしたが
親父が遺したものの一つが庭木で、モミジとユズがある。枯れてもいいやと工務店さんに毎年適当な剪定を頼んでいるのだが枯れない。元気に枝を伸ばし葉をつけ、ユズは実を実らせている。正直ちょっと困ってる。
祖母も認知症で、やらんでいいと言われてるのに草むしりに出たり作物の世話をしようとする。失敗し怒られてもやめない。多くを忘れてもなお消えない、身に染みついた生業というようなものを目の当たりにしている。
管理しきれてないとなると、病気と虫食いだらけなんだろうな。
農業は収穫までの過程が楽しいから、収穫後のことは一旦置いておいてそのまま温かく見守って欲しい。たぶんプランターのプチトマトでは幸福系の脳内物質がでないので死が早まる。
金田一少年の事件簿の決め台詞みたいな増田タイトルだなと思った
それではカラダが動きたりない
認知機能の低下でしょ
腐らせてるくらいなら問題なくね?汚染させてるとかじゃないんだし
できるなら、「いっぱいあってどうしよう、でもうれしいわもらってくわ」って、くれるだけ全部をもらってあげるとよいです。もらったあとどうしようと、それは言う必要ないんで。
じいちゃんが満足してるんだったらそれでいいんだと思う。
農地の場合。管理する事にも価値があるからなー。他人に貸すのが1番いいとは思うけど。
こういうのはやめさせない方がいいんだよ。やめると本当にすぐ弱って動けなくなって亡くなる
割とよく聞く問題だよな…。商売やってたことが アイデンティティな人がなかなか切り替えるの難しい。ダメになる デメリットが少ないなら 継続した方がボケなくていいと思う。あと本人が幸せ。