遺留分は法定相続分の半分やでw 根本的な勘違いしてる増田が一番情弱という皮肉。不動産メインだと現金なくて泥沼化するのが相続のリアルや(´・ω・`)
遺言書どう書いてあろうと、遺留分として法定半分をもらう権利がある。それが遺言書って言葉はよくわかんない。設定でしかないのにー以後はよくわからない
よくあるのは、遺産がほぼ自宅土地建物しかないけど遺留分侵害額請求をしちゃうと自宅を処分しなければならず母ちゃんを追い出すことになるので請求しないってやつ
一般人、増田みたいになんも知識がないからじゃないかな? さらに分割できないものや査定と実質価値がかけ離れたものがあったり。(うれない山林等) 貢献度というか、そもそもローン払えたの兄のおかげで、とか。
AIに聞け
遺留分ってどんくらい効力があるものなのかは分かって無いのよね。勝手に山を売って外国に留学して、世界的大事件を起こして故人を怒らせた養子とか、実務的にどれくらい認められそうなん?
父がよその女に全部やると言っても母は2500万はもらえる、でもそれだと家には住み続けられないね、ってことだよ。※以下は間違いをつっこまれて追記したのかな?細部も何も…。
酪農事業はAさんが全部相続するから、事業の債務を控除すると遺留分ほとんど残らないとかあるんじゃないかな?
関係ないけど、遺留分と聞くとシュトルモヴィークを作った航空複合体を思い浮かべるのは私だけであろうか(たぶんそう/部分的にそう)/ただ「イリユーシン」の方がロシア語の発音に近いらしいねWikipediaによれば
増田の例だと母親が家と土地貰っても現金がなきゃ生活できない。だから一部又は全部を売る、そうすると「この土地はこれからリニアが通って値上がりするから売るのは早い」とか意見が割れる、揉める
土地の相続は慎重にな。固定資産税とか諸々経費掛かるし。
バカすぎる。
増田みたいな半端な知識で突っ込んでくる奴がいるから揉めるんやで。なおちゃんと知識があった所で揉める時は揉める模様。
非公開株(≒創業社長が持ってる株)の価格は自明ではないし、不動産価格も一物多価だし、現金は亡くなる1週間前までは2000万円、兄が同居を始める前は5000万円あったりする。
めちゃくちゃバカにされてるけど勉強になったのでサンクス増田の気持ち
今月発売の判例タイムズ1541号の巧妙な販促活動(「遺留分侵害額請求における遺留分侵害額算定について」掲載)
法定相続分は法で定めてはいるけどあくまで遺言がない場合に適用される割合だから遺言が優先される。遺留分は遺言があっても侵害できない最低限保障される権利で法定相続分の半分しかない。
民法を何も知らないのに増田書くみたいに、何も知らないのに口出す親戚とかいるし。/預貯金や上場株みたいな分けやすい財産だけならともかく、生活の基盤に関わる財産はもつれるよね。あと、家族間の感情のもつれ。
一人だけ同居して看病してたとか、土地と建物の名義が違うとか、揉める要素なんていくらでもあるんだよ、どこの家だって。
わざと間違えると伸びる
「もらえる権利がある」と「もらえる」では天と地ほども差がある
「遺産、少しはいりゅよね」と国がお節介をしている制度
遺産か実家の土地建物がほとんどだったり、相続人の誰かが住んでいるから揉めやすいのよ。
小町案件や。いっちょ揉まれてきなはれ。
私の同居家族も相続時の遺産がほぼ不動産だけだったが兄弟姉妹がギャンブルの借金立替やマンション購入援助を生前相続と認められて遺留分と相殺されて一件落着となった(公正証書遺言に記載)
土地建物が絡むと話が難しくなるから揉めそう
遺言は法定相続割合関係なく被相続人の意思で相続させる財産を決めるので場合によっては余計揉めることになるのよ。誰か一人に偏ってたりね。なお、遺言書を残さず遺産分割協議しても揉める模様。
良くあるのが、自分の離婚歴を隠すために転籍して戸籍を作り直しているケース。子供が相続登記のために戸籍謄本を出生時から請求し、そこで異母兄弟姉妹の存在が分かって大変な事に……
私の親には価値のある資産が無い(本当に無い)のでラクだな~
遺産相続を一時金とか、不労所得と思ってるんだよな。ほんとに幼い。まず、誰が家を継ぐんだよ?兄も増田も家を継がないのか?介護もどっちもしないのか?そいで金だけもらうのかwまず家族で話し合えよ。
僕らは遺産(いさん)と同じで遺言書(いごんしょ)って呼ぶけどなんで一般的には遺言書(ゆいごん)なんだろう?なぜ分けたままずっと運用できるんだろう?ずっと不思議に思ってる
遺留分は請求権だからいったんは遺言通りになる。母が全額という遺言があれば「全財産」を母が相続する←ここ大事。兄や弟は法定相続分の1/2の「請求権」がある。請求をするのもしないのも権利だから自由。
遺言自体は無効にはならないんだよな。あくまでもらえる身分の人が請求権を得る(もらった分のうち俺の分をよこせ)と言えるだけ。よくわからなければ士業の人に相談した方がいいよ
今住んでる住居を分割するのは流石にどうか?という温情で、兄弟とかみんなに財産放棄してもらって、とりあえずのお礼として放棄してもらった身内に数100万ずつ配るとかそんな話はたまに聞くな。
増田みたいな相続人を納得させるためだけに弁護士が必要なこともあるからねぇ。遺留分を理解させてもそれを受け取りたいという話になる時点で取り分が少ないと揉めてるわけで。
「申し出れば法定相続分はもらえるのになぜ揉めるのか」←申し出てもらえるのは遺留分(法定相続分の半分)までで、法定相続分まではもらえないから揉める。「母は家と土地で5000万円」←現金がないと辛いかも。
法定相続分と遺留分が同じなら用語が2つあるわけないと思うんだが。
ちな兄弟姉妹は法的相続人となる場合も慰留分は無いので要求すると単に強欲な人扱いになる
あくまで法律が通用する人に対してなので、無敵のジャイアンみたいな相続人がいたらどうしようもない…
元増田特有の変わった話で言うと牛馬などの家畜も相続財産になるんだよな。頭数によっては結構な相続額になりそうで現金化しろと言われても大変。まあ増田はそのはるか手前で躓いてるが…
普通、相続放棄するもんじゃないのか?
遺留分だけでも貰えれば良し…とはならないから人の欲は恐ろしい。現金化できない(売れない)家や土地等の負の遺産を押し付けられたり、生前にの援助や介護への参加などの元々感じてた不公平感も噴出する。
遺留分(法定相続分の半分)や分割協議の内容に納得しないからだろ。「法定相続分ちゃんとくれよ」と。更にそこに「ずっと親の介護をしてきたのだから法定相続分以上にくれよ」的な話も出てくる。増田は無欲なんだな
母親が家と土地貰ったら生活費なくて困るから配偶者居住権使って金も貰おうや(論点ずらす人)
遺言あっても法定相続人全員が同意すればそれ却下出来るのも揉めるポイントじゃね?
寄与分もよく揉めるよ
ミステリだと、「父が死にました」で遺産の話とくれば相続人が一人になるまで連続殺人事件が続くはず
馬鹿が浅知恵で難しいことにいっちょ噛みしようとするとこうなるというお手本。
うちの夫のお祖父さんが亡くなった時は(お父さんは既に他界)、遺産の内容が知らされないまま、本来部外者の伯母さん(伯父さんの妻)が急に「ハンコちょうだい」って言ってきたせいで超絶揉めたわ。
配偶者居住権といって、死んだ人と同居していた配偶者はその家に死ぬまで住み続ける権利が認められているので、該当するケースでは勝手に不動産を現金化できないよん。という感じで相続は大変ややこしい。
遺産相続の遺留分って何?
遺留分は法定相続分の半分やでw 根本的な勘違いしてる増田が一番情弱という皮肉。不動産メインだと現金なくて泥沼化するのが相続のリアルや(´・ω・`)
遺言書どう書いてあろうと、遺留分として法定半分をもらう権利がある。それが遺言書って言葉はよくわかんない。設定でしかないのにー以後はよくわからない
よくあるのは、遺産がほぼ自宅土地建物しかないけど遺留分侵害額請求をしちゃうと自宅を処分しなければならず母ちゃんを追い出すことになるので請求しないってやつ
一般人、増田みたいになんも知識がないからじゃないかな? さらに分割できないものや査定と実質価値がかけ離れたものがあったり。(うれない山林等) 貢献度というか、そもそもローン払えたの兄のおかげで、とか。
AIに聞け
遺留分ってどんくらい効力があるものなのかは分かって無いのよね。勝手に山を売って外国に留学して、世界的大事件を起こして故人を怒らせた養子とか、実務的にどれくらい認められそうなん?
父がよその女に全部やると言っても母は2500万はもらえる、でもそれだと家には住み続けられないね、ってことだよ。※以下は間違いをつっこまれて追記したのかな?細部も何も…。
酪農事業はAさんが全部相続するから、事業の債務を控除すると遺留分ほとんど残らないとかあるんじゃないかな?
関係ないけど、遺留分と聞くとシュトルモヴィークを作った航空複合体を思い浮かべるのは私だけであろうか(たぶんそう/部分的にそう)/ただ「イリユーシン」の方がロシア語の発音に近いらしいねWikipediaによれば
増田の例だと母親が家と土地貰っても現金がなきゃ生活できない。だから一部又は全部を売る、そうすると「この土地はこれからリニアが通って値上がりするから売るのは早い」とか意見が割れる、揉める
土地の相続は慎重にな。固定資産税とか諸々経費掛かるし。
バカすぎる。
増田みたいな半端な知識で突っ込んでくる奴がいるから揉めるんやで。なおちゃんと知識があった所で揉める時は揉める模様。
非公開株(≒創業社長が持ってる株)の価格は自明ではないし、不動産価格も一物多価だし、現金は亡くなる1週間前までは2000万円、兄が同居を始める前は5000万円あったりする。
めちゃくちゃバカにされてるけど勉強になったのでサンクス増田の気持ち
今月発売の判例タイムズ1541号の巧妙な販促活動(「遺留分侵害額請求における遺留分侵害額算定について」掲載)
法定相続分は法で定めてはいるけどあくまで遺言がない場合に適用される割合だから遺言が優先される。遺留分は遺言があっても侵害できない最低限保障される権利で法定相続分の半分しかない。
民法を何も知らないのに増田書くみたいに、何も知らないのに口出す親戚とかいるし。/預貯金や上場株みたいな分けやすい財産だけならともかく、生活の基盤に関わる財産はもつれるよね。あと、家族間の感情のもつれ。
一人だけ同居して看病してたとか、土地と建物の名義が違うとか、揉める要素なんていくらでもあるんだよ、どこの家だって。
わざと間違えると伸びる
「もらえる権利がある」と「もらえる」では天と地ほども差がある
「遺産、少しはいりゅよね」と国がお節介をしている制度
遺産か実家の土地建物がほとんどだったり、相続人の誰かが住んでいるから揉めやすいのよ。
小町案件や。いっちょ揉まれてきなはれ。
私の同居家族も相続時の遺産がほぼ不動産だけだったが兄弟姉妹がギャンブルの借金立替やマンション購入援助を生前相続と認められて遺留分と相殺されて一件落着となった(公正証書遺言に記載)
土地建物が絡むと話が難しくなるから揉めそう
遺言は法定相続割合関係なく被相続人の意思で相続させる財産を決めるので場合によっては余計揉めることになるのよ。誰か一人に偏ってたりね。なお、遺言書を残さず遺産分割協議しても揉める模様。
良くあるのが、自分の離婚歴を隠すために転籍して戸籍を作り直しているケース。子供が相続登記のために戸籍謄本を出生時から請求し、そこで異母兄弟姉妹の存在が分かって大変な事に……
私の親には価値のある資産が無い(本当に無い)のでラクだな~
遺産相続を一時金とか、不労所得と思ってるんだよな。ほんとに幼い。まず、誰が家を継ぐんだよ?兄も増田も家を継がないのか?介護もどっちもしないのか?そいで金だけもらうのかwまず家族で話し合えよ。
僕らは遺産(いさん)と同じで遺言書(いごんしょ)って呼ぶけどなんで一般的には遺言書(ゆいごん)なんだろう?なぜ分けたままずっと運用できるんだろう?ずっと不思議に思ってる
遺留分は請求権だからいったんは遺言通りになる。母が全額という遺言があれば「全財産」を母が相続する←ここ大事。兄や弟は法定相続分の1/2の「請求権」がある。請求をするのもしないのも権利だから自由。
遺言自体は無効にはならないんだよな。あくまでもらえる身分の人が請求権を得る(もらった分のうち俺の分をよこせ)と言えるだけ。よくわからなければ士業の人に相談した方がいいよ
今住んでる住居を分割するのは流石にどうか?という温情で、兄弟とかみんなに財産放棄してもらって、とりあえずのお礼として放棄してもらった身内に数100万ずつ配るとかそんな話はたまに聞くな。
増田みたいな相続人を納得させるためだけに弁護士が必要なこともあるからねぇ。遺留分を理解させてもそれを受け取りたいという話になる時点で取り分が少ないと揉めてるわけで。
「申し出れば法定相続分はもらえるのになぜ揉めるのか」←申し出てもらえるのは遺留分(法定相続分の半分)までで、法定相続分まではもらえないから揉める。「母は家と土地で5000万円」←現金がないと辛いかも。
法定相続分と遺留分が同じなら用語が2つあるわけないと思うんだが。
ちな兄弟姉妹は法的相続人となる場合も慰留分は無いので要求すると単に強欲な人扱いになる
あくまで法律が通用する人に対してなので、無敵のジャイアンみたいな相続人がいたらどうしようもない…
元増田特有の変わった話で言うと牛馬などの家畜も相続財産になるんだよな。頭数によっては結構な相続額になりそうで現金化しろと言われても大変。まあ増田はそのはるか手前で躓いてるが…
普通、相続放棄するもんじゃないのか?
遺留分だけでも貰えれば良し…とはならないから人の欲は恐ろしい。現金化できない(売れない)家や土地等の負の遺産を押し付けられたり、生前にの援助や介護への参加などの元々感じてた不公平感も噴出する。
遺留分(法定相続分の半分)や分割協議の内容に納得しないからだろ。「法定相続分ちゃんとくれよ」と。更にそこに「ずっと親の介護をしてきたのだから法定相続分以上にくれよ」的な話も出てくる。増田は無欲なんだな
母親が家と土地貰ったら生活費なくて困るから配偶者居住権使って金も貰おうや(論点ずらす人)
遺言あっても法定相続人全員が同意すればそれ却下出来るのも揉めるポイントじゃね?
寄与分もよく揉めるよ
ミステリだと、「父が死にました」で遺産の話とくれば相続人が一人になるまで連続殺人事件が続くはず
馬鹿が浅知恵で難しいことにいっちょ噛みしようとするとこうなるというお手本。
うちの夫のお祖父さんが亡くなった時は(お父さんは既に他界)、遺産の内容が知らされないまま、本来部外者の伯母さん(伯父さんの妻)が急に「ハンコちょうだい」って言ってきたせいで超絶揉めたわ。
配偶者居住権といって、死んだ人と同居していた配偶者はその家に死ぬまで住み続ける権利が認められているので、該当するケースでは勝手に不動産を現金化できないよん。という感じで相続は大変ややこしい。