''改めて、文化の盗用を行う方であるという認識は撤回し、 日本の伝統文化を守る同志として、当該講師の今後の学びと活動を応援したいと考えています!😊''
こんなんばっかよ
日本語を分かってないからJapanese Repair程度の意味として認識してるんかなという印象
それは金継ぎではないと思う。
最後のほうの動画を見るとよくわからなくなるな。
漆は取り扱いや食洗機NGなど制限多いし安全ならむしろ接着剤の金継ぎ風がいいのだけど、度々怒られが発生するので分かりやすい名称があるといいな…
日本文化の本来の伝統、本質を無視して、経済活動、個人的利益に即したものに変質して利用されていく。
そもそも文化の盗用とか言い出す奴って、人間が小さすぎるというか。
「写真や技法説明がいずれも接着剤を使用した別物であるにもかかわらず、注釈なく”Traditional Kintsugi” や ”Kintsugi” という言葉がタイトルや説明文に使用されて」「我々が気づかなかった視点からの指摘はありがたく」
美味けりゃ許されるカスタム寿司と違ってこれは上っ面をなぞっただけのなんちゃって金継ぎリペアなので、例のスペインの一連の宗教画修復と同じ文化への解像度の低さと雑さを感じる
興味を持つことと間違った簡略化は全然違うからなぁ。寿司ポリスも批判されたけど何らかの認定制度は必要な気がする。「シャンパン」や「オーガニック」のように。
金継ぎは漆を使った面倒な技法だから割れた皿に価値が戻るという特殊性があるので、美術、様式の金継ぎと合成接着剤を使った金継ぎ風を区別しておかないといけない/カシュー漆は食器に使えるはず
単に現代の接着剤で貼り合わせただけよね?その時点でTraditional Japanese artですらない。漆は高いからと言い訳してるけどただの金継ぎ風に見えるリペアで食器として使うのもアレなやつ。
これこそまさに文化盗用でしょ
金継ぎも本当に漆なのか不安になるから金継ぎしたモノで食事はしなくて良いかなと思ってる
大事なのは心!!!!!!
砂糖水に絵の具で色つけてメープルシロップにすんぞ!!!
木からメープルシロップ出る環境で漆の栽培は難しいのは分かるが、カナダは日本みたいに中国から漆を輸入してないのか?
陶器の文化と言えば中国で、割れた陶器修復技術の鎹磁が思い出されるけど、日本では、鎹磁のような実用できる修復より金継ぎ方向へ修復技術が魔改造されていったので、接着剤も現代技術取り込んだ魔改造で良くね?
ブコメのリサイクル https://b.hatena.ne.jp/entry/4782775583091002498/comment/hazlitt
金継ぎって金よりも漆を使っているかどうかという部分が本質だったのかー
衛生上問題なければええんちゃう?目を吊り上げて怒らなあかんのは有害な接着剤を使って補修し健康被害が出ることやと思うで
最後に撤回したとはいえ、盗用は言い過ぎだろう。権威を振りかざしてるみたいで、文化とは対極な感じがする。
金継ぎ(本物)
「金継ぎ」と「金継ぎ風修繕」と名称を分けよう/金継ぎ、私もやりたいなぁと思い色々調べると、食器使用可接着剤+陶磁器用金絵具とか出てきて「やりたいのはソレではなく」という気持ちに/魔改造=独自の文化
修復+装飾の目的が果たされるなら素材はなんでもいいようにも思うけど、扱いが難しいものを扱えるところにも価値があるのかな
漆がその頃手頃だったからそれを使っただけじゃん。ギターの NCラッカー信仰とかも意味わかんね。
金粉を漆に蒔くのが技法(蒔絵の技法)だから漆を使うことに意味があるんじゃないかな
興味深い🤔
想像どおり燃やし尽くせなかったことが金継ぎはどマイナーということの証明。ロストテクノロジーにはまだなってないが偽テクノロジーと共存もしくは上書きされるところまでは来ている。
いつも思うのですが金継ぎって電子レンジ使えなくなりますよね
めんどくさいやつだなあと思ったがプロとして金継ぎやってる人ならそら許せんわな。でもこんなんいくらでもありそう。
「材料ではなく他者への奉仕精神が金継ぎの共通項である」これ、ひどいな。「食材ではなく手で握る求道精神こそが寿司の共通項」とか言って、おにぎり出すようなもんやん。
「日本の中心である大使館」ってのはどういう意味?
この件はさておき、タイトボンドとゴールドライナーを使ったなんちゃって金継ぎは、手軽に食器の寿命が伸びるしレンジもいけるので大変おすすめ。一時期金色だらけになってやめたけど。
カリフォルニアロールみたいなもんかな。
本題はさておき文化の盗用とかいうクソ概念を振り回してるところが嫌い。こんなもん輸入しないでほしい
金色で継いでるなら金継ぎでは
白人が勝手に「これが新しい金継ぎだ」みたいなこと言い続けてるなら突っ込まれたからチッうっせーな反省してまーすとしか言ってない報告に読める
カジュアルに金継ぎやってた知り合いがこのテの金継ぎ警察に捕まってウンザリしてたの思い出した
カシュー漆にしとけば良いのだがそもそもあるのだろうか。あとカシュー漆も塗装用にアウトな染料混ぜてあって食器NGの場合もある
「カナダ接着術」でいいじゃん。
「この方が行っている"Kintsugi"は、伝統的日本のアートであると称していますが、化学接着剤やパテを用いる技法は私たちの伝統には存在しません」
接着剤を使った「金継ぎ」を在カナダ大使館が発信した件、講師に対し聞き取りが行われた結果「漆の文脈に触れながら実演している意図は理解できた」
''改めて、文化の盗用を行う方であるという認識は撤回し、 日本の伝統文化を守る同志として、当該講師の今後の学びと活動を応援したいと考えています!😊''
こんなんばっかよ
日本語を分かってないからJapanese Repair程度の意味として認識してるんかなという印象
それは金継ぎではないと思う。
最後のほうの動画を見るとよくわからなくなるな。
漆は取り扱いや食洗機NGなど制限多いし安全ならむしろ接着剤の金継ぎ風がいいのだけど、度々怒られが発生するので分かりやすい名称があるといいな…
日本文化の本来の伝統、本質を無視して、経済活動、個人的利益に即したものに変質して利用されていく。
そもそも文化の盗用とか言い出す奴って、人間が小さすぎるというか。
「写真や技法説明がいずれも接着剤を使用した別物であるにもかかわらず、注釈なく”Traditional Kintsugi” や ”Kintsugi” という言葉がタイトルや説明文に使用されて」「我々が気づかなかった視点からの指摘はありがたく」
美味けりゃ許されるカスタム寿司と違ってこれは上っ面をなぞっただけのなんちゃって金継ぎリペアなので、例のスペインの一連の宗教画修復と同じ文化への解像度の低さと雑さを感じる
興味を持つことと間違った簡略化は全然違うからなぁ。寿司ポリスも批判されたけど何らかの認定制度は必要な気がする。「シャンパン」や「オーガニック」のように。
金継ぎは漆を使った面倒な技法だから割れた皿に価値が戻るという特殊性があるので、美術、様式の金継ぎと合成接着剤を使った金継ぎ風を区別しておかないといけない/カシュー漆は食器に使えるはず
単に現代の接着剤で貼り合わせただけよね?その時点でTraditional Japanese artですらない。漆は高いからと言い訳してるけどただの金継ぎ風に見えるリペアで食器として使うのもアレなやつ。
これこそまさに文化盗用でしょ
金継ぎも本当に漆なのか不安になるから金継ぎしたモノで食事はしなくて良いかなと思ってる
大事なのは心!!!!!!
砂糖水に絵の具で色つけてメープルシロップにすんぞ!!!
木からメープルシロップ出る環境で漆の栽培は難しいのは分かるが、カナダは日本みたいに中国から漆を輸入してないのか?
陶器の文化と言えば中国で、割れた陶器修復技術の鎹磁が思い出されるけど、日本では、鎹磁のような実用できる修復より金継ぎ方向へ修復技術が魔改造されていったので、接着剤も現代技術取り込んだ魔改造で良くね?
ブコメのリサイクル https://b.hatena.ne.jp/entry/4782775583091002498/comment/hazlitt
金継ぎって金よりも漆を使っているかどうかという部分が本質だったのかー
衛生上問題なければええんちゃう?目を吊り上げて怒らなあかんのは有害な接着剤を使って補修し健康被害が出ることやと思うで
最後に撤回したとはいえ、盗用は言い過ぎだろう。権威を振りかざしてるみたいで、文化とは対極な感じがする。
金継ぎ(本物)
「金継ぎ」と「金継ぎ風修繕」と名称を分けよう/金継ぎ、私もやりたいなぁと思い色々調べると、食器使用可接着剤+陶磁器用金絵具とか出てきて「やりたいのはソレではなく」という気持ちに/魔改造=独自の文化
修復+装飾の目的が果たされるなら素材はなんでもいいようにも思うけど、扱いが難しいものを扱えるところにも価値があるのかな
漆がその頃手頃だったからそれを使っただけじゃん。ギターの NCラッカー信仰とかも意味わかんね。
金粉を漆に蒔くのが技法(蒔絵の技法)だから漆を使うことに意味があるんじゃないかな
興味深い🤔
想像どおり燃やし尽くせなかったことが金継ぎはどマイナーということの証明。ロストテクノロジーにはまだなってないが偽テクノロジーと共存もしくは上書きされるところまでは来ている。
いつも思うのですが金継ぎって電子レンジ使えなくなりますよね
めんどくさいやつだなあと思ったがプロとして金継ぎやってる人ならそら許せんわな。でもこんなんいくらでもありそう。
「材料ではなく他者への奉仕精神が金継ぎの共通項である」これ、ひどいな。「食材ではなく手で握る求道精神こそが寿司の共通項」とか言って、おにぎり出すようなもんやん。
「日本の中心である大使館」ってのはどういう意味?
この件はさておき、タイトボンドとゴールドライナーを使ったなんちゃって金継ぎは、手軽に食器の寿命が伸びるしレンジもいけるので大変おすすめ。一時期金色だらけになってやめたけど。
カリフォルニアロールみたいなもんかな。
本題はさておき文化の盗用とかいうクソ概念を振り回してるところが嫌い。こんなもん輸入しないでほしい
金色で継いでるなら金継ぎでは
白人が勝手に「これが新しい金継ぎだ」みたいなこと言い続けてるなら突っ込まれたからチッうっせーな反省してまーすとしか言ってない報告に読める
カジュアルに金継ぎやってた知り合いがこのテの金継ぎ警察に捕まってウンザリしてたの思い出した
カシュー漆にしとけば良いのだがそもそもあるのだろうか。あとカシュー漆も塗装用にアウトな染料混ぜてあって食器NGの場合もある
「カナダ接着術」でいいじゃん。
「この方が行っている"Kintsugi"は、伝統的日本のアートであると称していますが、化学接着剤やパテを用いる技法は私たちの伝統には存在しません」