伝播する過程では暗黙知が伝わらない
さすが原住民を殺戮し奴隷化し、子どもを拉致監禁しいじめ抜いて殺して教会に埋めたカナダ人だけある(´・_・`)岸田が送り込んだ大使か。さすが岸田、抜け目がない
ネオ金継ぎって名乗ればいいのにね
カナディアン金継ぎ、わりと醜悪な感じがいいかも、集めて裏万博やってほしい、悪魔が征服された宗教の神とか、ヒトモドキとか、ワトソンとDNAとノーベルとダイナマイトと原爆とか、メインテーマは世界地図は血の跡
この時代にインチキがここまで通用したということはそれほどに金継ぎがドマイナーという証明になってしまった。 多分燃やせるほどの有識者の集合がないという意味で
手法としての金継ぎと、表現としての金継ぎ、ただ金継ぎと言った場合、その両方を指すんだろうけど、求められてるのは表現としての金継ぎだけなんだろう。だから、別の名前を付けて認めていくのはいいと思う
欧米でここ10年くらい流行ってきた kintsugi は西海岸のゼンとかカリフォルニアロール的なものと思ったほうがいい。という意味でも日本大使館がやるならちゃんとやるべき、というのは正論
海外だとエポキシ樹脂とか使うらしい。伝統的手法ではないけど本質的な違いがあるわけでもないというか、むしろ体現的ですらあるのではなかろか。本漆なんか日本でも入手困難だし。
伝統芸能としての金継ぎの伝承をするのではなく美術品としての金継ぎを普及をするのであれば別にいいんじゃない?個人的には時代が下ることで原料が変わるなんてよくあることだし漆である必要性も感じないけど。
見た目だけ似せて偽物のお題目を付けられた技術が外国で「オー! これがジャパニーズトラディッショナルKINTSUGI!」て受け止められるのさすがにキツい。本物の金継ぎを知ってる人が偽物呼ばわりされることになるわけで
大使館が伝統を軽視してどうすんだ。化学接着剤は金継ぎじゃなくてただの修理
伝統文化として紹介してしまうとなあ。食器としては使えなくなってしまったりもする
ヴィンテージ陶器収集の延長で亀水槽に設置してて割れたら食品衛生法適合のALTECO CN6という瞬間接着剤を利用してる。PDF P.5 右下がソース: https://www.alteco.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/%E7%9E%AC%E9%96%93%E6%8E%A5%E7%9D%80%E5%89%A4.pdf
Traditional Japanese Artとして紹介してる以上、これは日本に伝わる伝統文化として伝えてるわけだから、日本の様式でないとまずいとは思う
日本に伝わってきた伝統文化として日本大使館が太鼓判を押すわけで、そこは伝統に則ったものであるべきだろう。
この指摘している方はどなたなの?現地で金継ぎやってる日本人で、それ以上でもそれ以下でもない?bio見てもわからなかった…
在カナダの日本大使館が開催するイベントとして、日本文化を実践する(と称する)カナダ人を起用したいという意図はよく分かる。それに対して、本流である(と主張する)現地日本人が反発するのも理解できる。
金継ぎ、あっちの左派系イナゴ消費の新トレンドでかなり流行ってるのでだいぶアレな消費が横行していくとおもう。
やっぱり欧米しぐさとして、金継ぎ用のお皿をハンマーで割るところから始めてるのかな?
これこそが正しい文化剽窃。
おそらくタスクに追われての雑な仕事のためだと思うが、日本のエリート教育の課程に伝統文化の理解が含まれていないのがそもそもの問題な気もする
外人が金継ぎを盗んだ、みたいに騒ぐ人、なんなの。接着剤でいいじゃん。なんの問題もない。別にカチッとした決まりはない。ティーカップでも問題ない。
金継ぎではないのか
在日インド大使館がインドの伝統料理であるビリヤニを広めるイベントで、ライスとカレーを炒めたものをビリヤニとして提供する日本人シェフを講師に招くようなもの。ビリヤニじゃなくてカレー炒飯だよそれ。
アボカドとかエビフライの寿司はうまいしアリではあるが、それらを伝統的な江戸前寿司と主張する人間が居たら批判されるのは当然だと思う。本件もあくまでインスタントで非伝統的なものと明記されてればOKだった
漆が硬く乾くのにどのような工程を経るかご存じ? 現場での語り次第じゃないですか。そしてそれはチラシ的なことでは分かり得なくないですか?『日本人ですら〜ぼんやりとした認識』は読んだ人のことでもあるよ。
id:earthether 大使館のコメントは「Learn more about the traditional Japanese art(日本の伝統芸術について詳しく知りましょう)」なので、紛れもなく「伝統芸能としての金継ぎの伝承」を言ってるんだよ。偉そうに言う前に読めよ。
カナダで漆を入手するのはしんどいので勘弁したって…大半の伝統文化なんて、自然環境が異なる異国だと成立しないものばっかなんで、広める発想の時点で妥協が生まれる
金継ぎ警察みたいに言われる可能性も
正しい講師が確保できないなら中止すべきだろこんなん。美術品としての金継ぎを普及させるなら伝統手法でないと余計に駄目だし、本質的に違いがある。なんのために時間の選別に耐えてきた手法を使うと思ってるのか。
安定の共有知。クールジャパン言うてこういう事をしてるから国がやる信用が落ちてく一方やし、予算どこ行ってんねん、監査なにしてんねんてホンマいつまで言わなあかんねん。
漆が「天然だから食品安全」は明らかな間違いで、現代でわざわざ食器に使う素材とは認められないが伝統品としてなら自己責任でね、みたいな感じでは。食品安全をうたう接着剤のほうが良。安全性以外で議論したほうが
カナダへの漆樹液の輸送問題もあるし、夏冬ともに乾燥(冬は暖房使用)しやすい土地柄で天然漆を硬化させるのは至難の業。遠い異国なら接着剤の金継ぎがあってもよいと思う
擁護コメントしてる人は深く考えて無いことがよく現れてる。文化への浅薄さも日本人的態度。
筆で描いたのか。
文化の盗用とかいうクソ概念をカジュアルに使わないで欲しい。金継ぎは日本人しかやっちゃダメなん?そんな選民的文化は滅びればいい。
茶の湯はポットとマグカップとティースプーンでおけ!!!!!大事なのは心!!!あと茶筅は用意してね!!!!!と習ったので!!!!!!これは伝統に拘泥する愚かな人たちに見える!!!!!!
国内では「簡易金継ぎ」と呼ばれているものhttps://kintsugikurashi.co.jp/howto/workshop/kani/shin-urushi/
本漆は直接食品に触れるものにも使用することが慣例的に許されているだけで本来なら食品衛生法で許されていないって漆作家の人に聞いてたけど去年の法改正で明確にOKされたんだな
漆とエポキシじゃ耐久性耐水性で雲泥の差だからこんなの外国人による日本の伝統工芸の猿真似でしかない。
伝統的な本漆を使った手法を紹介しつつ「とはいえ本漆入手困難なので今回は接着剤使いますねー」ならギリ許せる。かも
こういうのこそ文化の盗用よな/これは安全性に問題があるからインスタントで非伝統的なものと明記されててもNGだよ
"どう見ても使っているのは接着剤だし、HPで紹介している技法も海外でよく見るトンデモ技法なんだけど""化学接着剤やパテを用いる技法は私たちの伝統には存在しません"
伝統的手法でないが使えるように修復されているのであればそれはそれでよいのでは
本物の文化盗用案件じゃないっすか、何主催してんすか日本大使館
カレー炒飯についてのブコメがあったから、ツッコむけど、インドでもカレーと米を炒め合わせる炒飯式のビリヤニは多く存在しているよ。デリーのオールドマーケットとか行くと普通に食える。
金継ぎをやれる職人さん少ないので、多数で言論封殺出来るって感じが嫌だな・・材料ないのはわかるんので違う名称にして欲しい
そもそも金継ぎしたものを飯食うとかに使う?大抵飾り物でしょう。割れたり欠けたりする陶器を継いで大事にするという精神性こそ重要だろうが。
「うちが起源だ!」って主張するなら話は別だけど、真似をするならどこの人が何やっても良くない?クリスマスとかハロウィンとかさ
個人的には形を変えながら伝わって行くのも文化だと思ってるけど、食器として使えないなら、わざわざ食器でやる必要ないやろと
誤ったまま広まるのは困るよね...大使館のイベントならちゃんとやってほしいよ〜!
mottainai文化としてフードセーフをクリア、もしくは装飾用の茶碗だったらノープロブレムでは
生漆は中国産でも高いからなぁ
そもそも「自分で割ってから金継ぎ」じゃ日本的文化のカケラもないだろ。割らないで筆で描いておけ。
在カナダ日本国大使館が伝統文化である金継ぎを広めるイベントを開催→漆ではなく化学接着剤を使って陶器を修復するカナダのアーティストを講師に招き問題視される
伝播する過程では暗黙知が伝わらない
さすが原住民を殺戮し奴隷化し、子どもを拉致監禁しいじめ抜いて殺して教会に埋めたカナダ人だけある(´・_・`)岸田が送り込んだ大使か。さすが岸田、抜け目がない
ネオ金継ぎって名乗ればいいのにね
カナディアン金継ぎ、わりと醜悪な感じがいいかも、集めて裏万博やってほしい、悪魔が征服された宗教の神とか、ヒトモドキとか、ワトソンとDNAとノーベルとダイナマイトと原爆とか、メインテーマは世界地図は血の跡
この時代にインチキがここまで通用したということはそれほどに金継ぎがドマイナーという証明になってしまった。 多分燃やせるほどの有識者の集合がないという意味で
手法としての金継ぎと、表現としての金継ぎ、ただ金継ぎと言った場合、その両方を指すんだろうけど、求められてるのは表現としての金継ぎだけなんだろう。だから、別の名前を付けて認めていくのはいいと思う
欧米でここ10年くらい流行ってきた kintsugi は西海岸のゼンとかカリフォルニアロール的なものと思ったほうがいい。という意味でも日本大使館がやるならちゃんとやるべき、というのは正論
海外だとエポキシ樹脂とか使うらしい。伝統的手法ではないけど本質的な違いがあるわけでもないというか、むしろ体現的ですらあるのではなかろか。本漆なんか日本でも入手困難だし。
伝統芸能としての金継ぎの伝承をするのではなく美術品としての金継ぎを普及をするのであれば別にいいんじゃない?個人的には時代が下ることで原料が変わるなんてよくあることだし漆である必要性も感じないけど。
見た目だけ似せて偽物のお題目を付けられた技術が外国で「オー! これがジャパニーズトラディッショナルKINTSUGI!」て受け止められるのさすがにキツい。本物の金継ぎを知ってる人が偽物呼ばわりされることになるわけで
大使館が伝統を軽視してどうすんだ。化学接着剤は金継ぎじゃなくてただの修理
伝統文化として紹介してしまうとなあ。食器としては使えなくなってしまったりもする
ヴィンテージ陶器収集の延長で亀水槽に設置してて割れたら食品衛生法適合のALTECO CN6という瞬間接着剤を利用してる。PDF P.5 右下がソース: https://www.alteco.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/%E7%9E%AC%E9%96%93%E6%8E%A5%E7%9D%80%E5%89%A4.pdf
Traditional Japanese Artとして紹介してる以上、これは日本に伝わる伝統文化として伝えてるわけだから、日本の様式でないとまずいとは思う
日本に伝わってきた伝統文化として日本大使館が太鼓判を押すわけで、そこは伝統に則ったものであるべきだろう。
この指摘している方はどなたなの?現地で金継ぎやってる日本人で、それ以上でもそれ以下でもない?bio見てもわからなかった…
在カナダの日本大使館が開催するイベントとして、日本文化を実践する(と称する)カナダ人を起用したいという意図はよく分かる。それに対して、本流である(と主張する)現地日本人が反発するのも理解できる。
金継ぎ、あっちの左派系イナゴ消費の新トレンドでかなり流行ってるのでだいぶアレな消費が横行していくとおもう。
やっぱり欧米しぐさとして、金継ぎ用のお皿をハンマーで割るところから始めてるのかな?
これこそが正しい文化剽窃。
おそらくタスクに追われての雑な仕事のためだと思うが、日本のエリート教育の課程に伝統文化の理解が含まれていないのがそもそもの問題な気もする
外人が金継ぎを盗んだ、みたいに騒ぐ人、なんなの。接着剤でいいじゃん。なんの問題もない。別にカチッとした決まりはない。ティーカップでも問題ない。
金継ぎではないのか
在日インド大使館がインドの伝統料理であるビリヤニを広めるイベントで、ライスとカレーを炒めたものをビリヤニとして提供する日本人シェフを講師に招くようなもの。ビリヤニじゃなくてカレー炒飯だよそれ。
アボカドとかエビフライの寿司はうまいしアリではあるが、それらを伝統的な江戸前寿司と主張する人間が居たら批判されるのは当然だと思う。本件もあくまでインスタントで非伝統的なものと明記されてればOKだった
漆が硬く乾くのにどのような工程を経るかご存じ? 現場での語り次第じゃないですか。そしてそれはチラシ的なことでは分かり得なくないですか?『日本人ですら〜ぼんやりとした認識』は読んだ人のことでもあるよ。
id:earthether 大使館のコメントは「Learn more about the traditional Japanese art(日本の伝統芸術について詳しく知りましょう)」なので、紛れもなく「伝統芸能としての金継ぎの伝承」を言ってるんだよ。偉そうに言う前に読めよ。
カナダで漆を入手するのはしんどいので勘弁したって…大半の伝統文化なんて、自然環境が異なる異国だと成立しないものばっかなんで、広める発想の時点で妥協が生まれる
金継ぎ警察みたいに言われる可能性も
正しい講師が確保できないなら中止すべきだろこんなん。美術品としての金継ぎを普及させるなら伝統手法でないと余計に駄目だし、本質的に違いがある。なんのために時間の選別に耐えてきた手法を使うと思ってるのか。
安定の共有知。クールジャパン言うてこういう事をしてるから国がやる信用が落ちてく一方やし、予算どこ行ってんねん、監査なにしてんねんてホンマいつまで言わなあかんねん。
漆が「天然だから食品安全」は明らかな間違いで、現代でわざわざ食器に使う素材とは認められないが伝統品としてなら自己責任でね、みたいな感じでは。食品安全をうたう接着剤のほうが良。安全性以外で議論したほうが
カナダへの漆樹液の輸送問題もあるし、夏冬ともに乾燥(冬は暖房使用)しやすい土地柄で天然漆を硬化させるのは至難の業。遠い異国なら接着剤の金継ぎがあってもよいと思う
擁護コメントしてる人は深く考えて無いことがよく現れてる。文化への浅薄さも日本人的態度。
筆で描いたのか。
文化の盗用とかいうクソ概念をカジュアルに使わないで欲しい。金継ぎは日本人しかやっちゃダメなん?そんな選民的文化は滅びればいい。
茶の湯はポットとマグカップとティースプーンでおけ!!!!!大事なのは心!!!あと茶筅は用意してね!!!!!と習ったので!!!!!!これは伝統に拘泥する愚かな人たちに見える!!!!!!
国内では「簡易金継ぎ」と呼ばれているものhttps://kintsugikurashi.co.jp/howto/workshop/kani/shin-urushi/
本漆は直接食品に触れるものにも使用することが慣例的に許されているだけで本来なら食品衛生法で許されていないって漆作家の人に聞いてたけど去年の法改正で明確にOKされたんだな
漆とエポキシじゃ耐久性耐水性で雲泥の差だからこんなの外国人による日本の伝統工芸の猿真似でしかない。
伝統的な本漆を使った手法を紹介しつつ「とはいえ本漆入手困難なので今回は接着剤使いますねー」ならギリ許せる。かも
こういうのこそ文化の盗用よな/これは安全性に問題があるからインスタントで非伝統的なものと明記されててもNGだよ
"どう見ても使っているのは接着剤だし、HPで紹介している技法も海外でよく見るトンデモ技法なんだけど""化学接着剤やパテを用いる技法は私たちの伝統には存在しません"
伝統的手法でないが使えるように修復されているのであればそれはそれでよいのでは
本物の文化盗用案件じゃないっすか、何主催してんすか日本大使館
カレー炒飯についてのブコメがあったから、ツッコむけど、インドでもカレーと米を炒め合わせる炒飯式のビリヤニは多く存在しているよ。デリーのオールドマーケットとか行くと普通に食える。
金継ぎをやれる職人さん少ないので、多数で言論封殺出来るって感じが嫌だな・・材料ないのはわかるんので違う名称にして欲しい
そもそも金継ぎしたものを飯食うとかに使う?大抵飾り物でしょう。割れたり欠けたりする陶器を継いで大事にするという精神性こそ重要だろうが。
「うちが起源だ!」って主張するなら話は別だけど、真似をするならどこの人が何やっても良くない?クリスマスとかハロウィンとかさ
個人的には形を変えながら伝わって行くのも文化だと思ってるけど、食器として使えないなら、わざわざ食器でやる必要ないやろと
誤ったまま広まるのは困るよね...大使館のイベントならちゃんとやってほしいよ〜!
mottainai文化としてフードセーフをクリア、もしくは装飾用の茶碗だったらノープロブレムでは
生漆は中国産でも高いからなぁ
そもそも「自分で割ってから金継ぎ」じゃ日本的文化のカケラもないだろ。割らないで筆で描いておけ。