相続しちゃうから
読んだけど、ひたすら面倒くさい状況過ぎて、しんどいな。/相続放棄しても管理義務残ることもあるらしい。
市街化調整区域の必要性はわかるけど、開発を制限し手放しにくくしてその後どうするつもりなんだって話だよね。行政の都合で指定したんだから手放す意志があるなら自治体が引き取るのが筋だと思うけどなー。
で、最終的にどうなるのw
火災・地震保険は必ず発生する訳ではないので、削れるなら削ってみては。
光熱費や水道費は止めたらいいのになぜ?
数年前に元実家を畳んだ。解体費270万円。スッキリした。
そう思うのならなぜ相続放棄してリセットするという選択肢がなかったのか不思議
アップライトピアノが家にある同級生は一人いたけど、グランドピアノがあった時点で……/学歴すげぇな。 https://researchmap.jp/nao_masunaga
下手すぎ
負の遺産の重荷、冬のコートのようですわね。軽やかに手放せる方法が見つかれば良いのですが。
母(82歳)の実家の荷物処分と解体の見積もりが300万円ちょっとらしい。空き家リスク(誰かに勝手に住まれる、崩壊など)を考えて、位牌以外は全部処分してもらうことに決めたらしい。お母さんありがとう
うちも似たような状況だった。海の近くで釣り好きに需要があったのでかなりいい条件で売却出来たけど夏の草刈りと売却前の境界確認マジで大変だった。ただ一部農地は売買できないので今も残ってる
増永眼鏡のお嬢様かと思っていた!
農家だったら新築も許可されるようなので、農家を誘致する作戦は一応は可能。農業をやりたい人を見つけるのが大変かな
処分する意志があるなら、地域には空き家活用する団体があるので、そういうところと繋がってほしい。市街化調整区域でもそういう団体が絡むといける。帰る家は消えても「故郷」は上手くすると残せる。
実家に帰るたびに、実家ボロすぎもの多すぎで、建屋ごと重機で更地にしてやりたい気持ちが湧く
でも、仏壇とかあるとなかなかなあ
幼少期に親破産、家は担保に取られ家族で賃貸を転々としながら育ったワイ、低みの見物
迂遠な話だが、実家は単に建物としての家屋だけでなく地縁血縁による共同体(さらにはそれを支える地元産業・かつては農業がメイン)とセットで成立し得る存在。それが機能しなくなれば田舎の家屋はただの負動産
関係性悪くないけど、無理ダァ。“まだご両親や祖父母が健在な方で、かつこのようなセンシティブな問題を共有できる関係性の場合は、「この家どうするの?」と話し合うことも大事なのではないかと僭越ながら思って”
私も田舎出身で似たような課題を抱えているので共感する
実家がどこにあるかでめんどくささが全然違うんだなと思った。仏壇は寺に聞いたら纏められると言う事で、ダンナのとうちのを纏めてるけど、早い事永代供養にしておきたい。
参考になる
自分が相続した実家も北陸にあるが、1年程でようやく売れた。立地はイマイチで築60年程な事もあって二束三文、特に嬉しいほどの金額では無い。住民税非課税の特権も失うし、微妙だ…
『自分の部屋にはグランドピアノがあったし、壁一面が本という父の書斎が複数あった』『田舎に行くとこのような家はわりと普通に建っている』オデ ノ イナカ ト チガウ...
負動産は相続放棄しても逃げられない恐るべきブツ
政府の方〜 なんとかして〜
“イタリア生活も9年目。欧州に住んでいるにもかかわらず、日本に持ち家がある。田舎の家を維持する大変さ(冬の雪かき、夏の庭木や草)、売却や活用の難しさ”
親から家を相続できなかった兄弟姉妹は全員が「故郷」を失っているという独自の主張
0円物件に出せばいいのに。それに地方の物件の不動産売却を地元の不動産屋さんに相談って、いつの時代なのかしら。インターネットで調べられないおバカさんなのね。複数のネット不動産に売却査定すればすぐに売れる
相続放棄はプラスの財産も、ものによっては大切な遺品も放棄することになるからなあ。数百万の損が出る実家とはいえ相続したいってのはよくあることでは。
なぜ相続放棄しなかった? という人がいるけど、家と土地は相続放棄して現金と有価証券のみ相続することはできないんだよね。1000万円くらい遺産があったら普通に相続してしまうと思う。
今後日本で生活する予定がないのなら、固定資産税を滞納して差し押さえてもらうのがいいのでは?
気持ちの問題だけ考えたって、自分の生まれ育った家を手放すのは、そう簡単なことじゃないでしょ。田舎だったら回りの付き合いも多いだろうし、後は知りませんなんて訳にもなかなかいかない。
今年の雪で屋根雪の重みで屋根が傷んだり最悪潰れている可能性もある。人が住んでいない家は傷みやすい。雪国の空き家については行政がもっとちゃんと考えてほしい。
売る話をするなら、なんで相続放棄しなかったのかな、と思うが、「家から徒歩でアクセスするには遠すぎる鉄道の駅」←どこだか知らないけど、世の中には自転車という乗り物があってね。
市街化調整区域に指定された時点でやっぱ詰み確定ぽいな…/なんと日本の国土の4割が調整区域なのか…!!
「困難な状況は変わらないが、現在筆者は、市街化調整区域のルールに従った範囲で、賃借や売却を考え中である」
雪が積もる地域では自転車は無理ですわよ
市街化調整区域のその後なんてあるわけないだろ。ただの地面になるだけ。
「0円物件」ってサイト眺めてるけど、放置されてればされてるほど予後が厳しい印象。やっぱり家は綺麗なうちに手を打つのが1番だよ。
相続放棄って思ったより難しくて、病床の親に実家から思い出の品を持って行ってあげる、死後に家を掃除するとかしただけでも「相続の意志あり」と判定されたりするらしいよ。
相続をリセットすればって簡単に言うけど、相続から2年以内に更地にして返却する必要があったりするので簡単ではない。市街化調整区域なんて50年前位にできた法律に、生まれていない氷河期が苦労しているのが現状。
経常賦課金、固定資産税、町会費など維持費の負担。介護帰省から田宅墓守りの帰省に移行。
( 親戚の近所は調整区域だが、でもばんばん新築立ってる……しかも農地〔農地はわりと売却シビアらしいけど〕 )
今のイエ制度を前提とした相続をさっさと辞めればいいのにと思う。一緒に暮らしたことがなく、家族でもないのに、なぜか戸籍に一緒に書いてあるからというだけで相続する無駄制度。今の現状に合わせて変えるべき
徒歩圏内にコンビニもスーパーもあるような立地はそうそうないんだよなあ、特に地方だと。そういう家は自動車前提だから老後を暮らすのはけっこう難しいよな
相続放棄は兄や母に全部譲るということなら比較的スムーズだけど、唯一の相続人による放棄は現実的ではないだろうな。海外から家のメンテのために一時帰国とは大変だ…
住まない家は即売った方が良いが、こういう例もあるのか『筆者の家は「市街化調整区域」に入るために、賃貸も売却も簡単にはできない』
庭は植物無くして駐車場みたいにしちゃえば、半年に1回ブロマシル粒剤撒くだけになる。結構思い切りが必要だが/↓自転車とかいってるのがいるが、そもそもそういう地域の駅にまともな駐輪場なんてないよ
生涯に渡って実家という概念に縛られてしまったので他人ごとに思えない、というかあと数年~十数年のうちに自分もこれに向き合わねばならない。望郷の念はあるが住居としての実家に不便さしか感じないのが辛い
大都市に人口が集中していくのは必然ってことがわかった。
ここまで長時間かけて思考している人に、「俺ならこうするぜ」みたいな2秒で考えた一番手前の回答をぶつけるのは、各位やめたほうがいいかなと感じた。著者さんの今後に御多幸ありますように
“30代の文系のポスドク研究者” 問題はここでは。
壁一面に本がある書斎にグランドピアノのある子供部屋、そんな家が田舎には普通に建ってる?世間知らずにもほどがあるだろう。コメントには敷地内に工場があったともあるし、地主の「お嬢様」だったか。
うちも田舎で、庭木も田畑も山もある。自分が生きているうちに徐々に縮小していきたい。祖父が山を買った時は杉が高く売れていたが、今は二束三文なので負動産にもほどがある。草刈りもどうにかしたいぜ。
実家をうっぱらうとやはり喪失感があるよな
ほんとに こまるよね。おばが なくなったら両親と わたしには家が3軒ある状態に。1938年ごろに たてられた家をどうするか問題。こわすっきゃないけど、300万円はするだろうなあ。市街化区域だと、固定資産税が たかい。
田舎の解像度が8bitみたいなやつのカスみたいな自説開陳は辛いものがある。。実家問題は無関係ではないのでほんとどうしようって感じ。郷愁とかエゴとか関係なく手放せない状況をなんとかしてほしい
これが親世代なら現役中は賃貸でリタイア後の住まいと言う選択肢もあり得たんだろうが、ただこれからは徹底的に実家を使う人と、実家を切り捨てる人で2極化するんだろうな https://note.com/brothert/n/ne389b55ced55
30代では、はやいわね… 覚悟いるわね… 近年は実家どころか墓じまいする人もいるし、気に病むことはないのよ… でも若いとそんな話聞かないもんな、 どうあれ自分のために行動するのがベスト。
田舎住まいで山も田畑もあるが、子どもたちにとっては思い出の故郷で、住む可能性もゼロではないので簡単には処分できない。いつかできるかもしれない孫が『ぼくのなつやすみ』をすごせる田舎も残してあげたい。
調整区域内の田畑もかなり面倒で、手放すのが難しい。
うちは解体費用の市の補助金が50万円貰えて助かった。市のホームページでどんな補助金、助成金があるのか調べると色々あるよ。見積もりは不動産屋さんが本当にいい人で色々やってくれた。
自分も同じ感じ…ただ家土地はもっと小さいけど…山奥…どうしよう…誰か買って…親まだ生きてるけど…
固定資産税は税金の中で一番高いからねえ・・火災・地震保険は激安でも大丈夫。日本損害保険協会っていうセーフティネット制度があるので。最小コスト管理で“塩漬け”しかないんだね・・つれえ
もう自分は住んでない実家の相続はホントに大変よね。まだ始まってないのに憂鬱。死ぬ20年前ぐらいから計画的に畳まないと上手く行かない気がするし、自分が死ぬ20年前がいつかも分からんよな。で、大体手遅れ
相続できる現金<不動産管理費用なら相続放棄で済むし、相続できる現金>不動産管理費用で相続したならその現金から費用を払いなよという話。相続土地国庫帰属制度を検討しては→https://www.moj.go.jp/MINJI/minji05_00454.html
田舎の家のメンテナンスって大変よね。お金で解決したいとは思うけど30代のポスドクだと大変よね…好転することをお祈りすることしかできない。
うちは幸いにも祖父母の家の処分は終わって…って、あれ? あそこって市街化調整区域じゃなかったの?…と確認したら、その自治体には市街化調整区域の設定はないらしい。僻地すぎると、そんなパターンもあるんだ。
いわゆる線引き前宅地っぽいので白地ならワンチャン売却もあるのでは?と思うが、不動産屋の口ぶりから青地なのかな?
“ご両親や祖父母が健在な方で、かつこのようなセンシティブな問題を共有できる関係性の場合は、「この家どうするの?」と話し合うことも大事” ですよね。先日は、引っ越したくない、と言われてしまったけれど……
実家などとうにないが親が田舎スローライフをおっぱじめてしまったために住んだこともない田舎の不動産が誕生してしまった私にも刺さるエントリー
不動産相続は金融資産と違って流動性が皆無なんだからもう少し猶予を作って欲しい。都会の土地でも手放すのかなり大変なんだから。
お若いのに大変なことで… 用地の利用方法を限定するのはわかるけど処分までそんなに厳しくして法というものは何がしたいんだろう。
相続放棄に触れてないところが気になる
外国にいるから大変な面もあるとして、書いてある通り売却や賃貸すればいいような。
本筋とズレるけど、相続放棄に管理義務というものがある事をブコメで知れて良かった。うちは放棄一択なので。
都市計画とは別に、超高速で進む過疎化地域にある我が家も似た状況。ご近所さんも空き家・更地が帰省のたびに増えている。近いうちにこの地域ごと山野になるのが眼に浮かぶ。この切迫感はなかなか共有しにくい
結婚してそんな感じの実家が2つになり(しかも物量多い)将来を考えると暗い気持ちになる。
市街化調整区域は面倒なパターンだわね
読んでないけどそうなんよ。
「自治体は、市街地として積極的に整備を進める地域(市街化区域)と、市街化を抑制すべき地域(市街化調整区域)を区分しているのである。」
“筆者の家は「市街化調整区域」に入るために、賃貸も売却も簡単にはできないという絶望的な回答を得た。”
市街化調整区域の家屋を簡単に売買賃貸できたら、農地が歯抜けのように蚕食されて無計画に住宅地が広がってしまうーという法律の当初の意図は分かるんだけど、今の現実にそぐわない部分が大きくなってきたねえ
同じような境遇です。つらい。
親が相続した家は上水道すら通っていない地域なのでそのうちそれが自分のところに回ってくるのかとビクビクしている
ワイも実家相続予定なのでめっちゃ気が重い...祖母が亡くなった時に母ががんばって片付けてくれたので随分すっきりしたけど、MAX7人で住んでた+複数家族帰省してくるので食器と布団がものすごく多い
実家という負の遺産──家を相続した30代研究者、「帰る場所」をなくすという覚悟|Nao Masunaga
相続しちゃうから
読んだけど、ひたすら面倒くさい状況過ぎて、しんどいな。/相続放棄しても管理義務残ることもあるらしい。
市街化調整区域の必要性はわかるけど、開発を制限し手放しにくくしてその後どうするつもりなんだって話だよね。行政の都合で指定したんだから手放す意志があるなら自治体が引き取るのが筋だと思うけどなー。
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火災・地震保険は必ず発生する訳ではないので、削れるなら削ってみては。
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アップライトピアノが家にある同級生は一人いたけど、グランドピアノがあった時点で……/学歴すげぇな。 https://researchmap.jp/nao_masunaga
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負の遺産の重荷、冬のコートのようですわね。軽やかに手放せる方法が見つかれば良いのですが。
母(82歳)の実家の荷物処分と解体の見積もりが300万円ちょっとらしい。空き家リスク(誰かに勝手に住まれる、崩壊など)を考えて、位牌以外は全部処分してもらうことに決めたらしい。お母さんありがとう
うちも似たような状況だった。海の近くで釣り好きに需要があったのでかなりいい条件で売却出来たけど夏の草刈りと売却前の境界確認マジで大変だった。ただ一部農地は売買できないので今も残ってる
増永眼鏡のお嬢様かと思っていた!
農家だったら新築も許可されるようなので、農家を誘致する作戦は一応は可能。農業をやりたい人を見つけるのが大変かな
処分する意志があるなら、地域には空き家活用する団体があるので、そういうところと繋がってほしい。市街化調整区域でもそういう団体が絡むといける。帰る家は消えても「故郷」は上手くすると残せる。
実家に帰るたびに、実家ボロすぎもの多すぎで、建屋ごと重機で更地にしてやりたい気持ちが湧く
でも、仏壇とかあるとなかなかなあ
幼少期に親破産、家は担保に取られ家族で賃貸を転々としながら育ったワイ、低みの見物
迂遠な話だが、実家は単に建物としての家屋だけでなく地縁血縁による共同体(さらにはそれを支える地元産業・かつては農業がメイン)とセットで成立し得る存在。それが機能しなくなれば田舎の家屋はただの負動産
関係性悪くないけど、無理ダァ。“まだご両親や祖父母が健在な方で、かつこのようなセンシティブな問題を共有できる関係性の場合は、「この家どうするの?」と話し合うことも大事なのではないかと僭越ながら思って”
私も田舎出身で似たような課題を抱えているので共感する
実家がどこにあるかでめんどくささが全然違うんだなと思った。仏壇は寺に聞いたら纏められると言う事で、ダンナのとうちのを纏めてるけど、早い事永代供養にしておきたい。
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自分が相続した実家も北陸にあるが、1年程でようやく売れた。立地はイマイチで築60年程な事もあって二束三文、特に嬉しいほどの金額では無い。住民税非課税の特権も失うし、微妙だ…
『自分の部屋にはグランドピアノがあったし、壁一面が本という父の書斎が複数あった』『田舎に行くとこのような家はわりと普通に建っている』オデ ノ イナカ ト チガウ...
負動産は相続放棄しても逃げられない恐るべきブツ
政府の方〜 なんとかして〜
“イタリア生活も9年目。欧州に住んでいるにもかかわらず、日本に持ち家がある。田舎の家を維持する大変さ(冬の雪かき、夏の庭木や草)、売却や活用の難しさ”
親から家を相続できなかった兄弟姉妹は全員が「故郷」を失っているという独自の主張
0円物件に出せばいいのに。それに地方の物件の不動産売却を地元の不動産屋さんに相談って、いつの時代なのかしら。インターネットで調べられないおバカさんなのね。複数のネット不動産に売却査定すればすぐに売れる
相続放棄はプラスの財産も、ものによっては大切な遺品も放棄することになるからなあ。数百万の損が出る実家とはいえ相続したいってのはよくあることでは。
なぜ相続放棄しなかった? という人がいるけど、家と土地は相続放棄して現金と有価証券のみ相続することはできないんだよね。1000万円くらい遺産があったら普通に相続してしまうと思う。
今後日本で生活する予定がないのなら、固定資産税を滞納して差し押さえてもらうのがいいのでは?
気持ちの問題だけ考えたって、自分の生まれ育った家を手放すのは、そう簡単なことじゃないでしょ。田舎だったら回りの付き合いも多いだろうし、後は知りませんなんて訳にもなかなかいかない。
今年の雪で屋根雪の重みで屋根が傷んだり最悪潰れている可能性もある。人が住んでいない家は傷みやすい。雪国の空き家については行政がもっとちゃんと考えてほしい。
売る話をするなら、なんで相続放棄しなかったのかな、と思うが、「家から徒歩でアクセスするには遠すぎる鉄道の駅」←どこだか知らないけど、世の中には自転車という乗り物があってね。
市街化調整区域に指定された時点でやっぱ詰み確定ぽいな…/なんと日本の国土の4割が調整区域なのか…!!
「困難な状況は変わらないが、現在筆者は、市街化調整区域のルールに従った範囲で、賃借や売却を考え中である」
雪が積もる地域では自転車は無理ですわよ
市街化調整区域のその後なんてあるわけないだろ。ただの地面になるだけ。
「0円物件」ってサイト眺めてるけど、放置されてればされてるほど予後が厳しい印象。やっぱり家は綺麗なうちに手を打つのが1番だよ。
相続放棄って思ったより難しくて、病床の親に実家から思い出の品を持って行ってあげる、死後に家を掃除するとかしただけでも「相続の意志あり」と判定されたりするらしいよ。
相続をリセットすればって簡単に言うけど、相続から2年以内に更地にして返却する必要があったりするので簡単ではない。市街化調整区域なんて50年前位にできた法律に、生まれていない氷河期が苦労しているのが現状。
経常賦課金、固定資産税、町会費など維持費の負担。介護帰省から田宅墓守りの帰省に移行。
( 親戚の近所は調整区域だが、でもばんばん新築立ってる……しかも農地〔農地はわりと売却シビアらしいけど〕 )
今のイエ制度を前提とした相続をさっさと辞めればいいのにと思う。一緒に暮らしたことがなく、家族でもないのに、なぜか戸籍に一緒に書いてあるからというだけで相続する無駄制度。今の現状に合わせて変えるべき
徒歩圏内にコンビニもスーパーもあるような立地はそうそうないんだよなあ、特に地方だと。そういう家は自動車前提だから老後を暮らすのはけっこう難しいよな
相続放棄は兄や母に全部譲るということなら比較的スムーズだけど、唯一の相続人による放棄は現実的ではないだろうな。海外から家のメンテのために一時帰国とは大変だ…
住まない家は即売った方が良いが、こういう例もあるのか『筆者の家は「市街化調整区域」に入るために、賃貸も売却も簡単にはできない』
庭は植物無くして駐車場みたいにしちゃえば、半年に1回ブロマシル粒剤撒くだけになる。結構思い切りが必要だが/↓自転車とかいってるのがいるが、そもそもそういう地域の駅にまともな駐輪場なんてないよ
生涯に渡って実家という概念に縛られてしまったので他人ごとに思えない、というかあと数年~十数年のうちに自分もこれに向き合わねばならない。望郷の念はあるが住居としての実家に不便さしか感じないのが辛い
大都市に人口が集中していくのは必然ってことがわかった。
ここまで長時間かけて思考している人に、「俺ならこうするぜ」みたいな2秒で考えた一番手前の回答をぶつけるのは、各位やめたほうがいいかなと感じた。著者さんの今後に御多幸ありますように
“30代の文系のポスドク研究者” 問題はここでは。
壁一面に本がある書斎にグランドピアノのある子供部屋、そんな家が田舎には普通に建ってる?世間知らずにもほどがあるだろう。コメントには敷地内に工場があったともあるし、地主の「お嬢様」だったか。
うちも田舎で、庭木も田畑も山もある。自分が生きているうちに徐々に縮小していきたい。祖父が山を買った時は杉が高く売れていたが、今は二束三文なので負動産にもほどがある。草刈りもどうにかしたいぜ。
実家をうっぱらうとやはり喪失感があるよな
ほんとに こまるよね。おばが なくなったら両親と わたしには家が3軒ある状態に。1938年ごろに たてられた家をどうするか問題。こわすっきゃないけど、300万円はするだろうなあ。市街化区域だと、固定資産税が たかい。
田舎の解像度が8bitみたいなやつのカスみたいな自説開陳は辛いものがある。。実家問題は無関係ではないのでほんとどうしようって感じ。郷愁とかエゴとか関係なく手放せない状況をなんとかしてほしい
これが親世代なら現役中は賃貸でリタイア後の住まいと言う選択肢もあり得たんだろうが、ただこれからは徹底的に実家を使う人と、実家を切り捨てる人で2極化するんだろうな https://note.com/brothert/n/ne389b55ced55
30代では、はやいわね… 覚悟いるわね… 近年は実家どころか墓じまいする人もいるし、気に病むことはないのよ… でも若いとそんな話聞かないもんな、 どうあれ自分のために行動するのがベスト。
田舎住まいで山も田畑もあるが、子どもたちにとっては思い出の故郷で、住む可能性もゼロではないので簡単には処分できない。いつかできるかもしれない孫が『ぼくのなつやすみ』をすごせる田舎も残してあげたい。
調整区域内の田畑もかなり面倒で、手放すのが難しい。
うちは解体費用の市の補助金が50万円貰えて助かった。市のホームページでどんな補助金、助成金があるのか調べると色々あるよ。見積もりは不動産屋さんが本当にいい人で色々やってくれた。
自分も同じ感じ…ただ家土地はもっと小さいけど…山奥…どうしよう…誰か買って…親まだ生きてるけど…
固定資産税は税金の中で一番高いからねえ・・火災・地震保険は激安でも大丈夫。日本損害保険協会っていうセーフティネット制度があるので。最小コスト管理で“塩漬け”しかないんだね・・つれえ
もう自分は住んでない実家の相続はホントに大変よね。まだ始まってないのに憂鬱。死ぬ20年前ぐらいから計画的に畳まないと上手く行かない気がするし、自分が死ぬ20年前がいつかも分からんよな。で、大体手遅れ
相続できる現金<不動産管理費用なら相続放棄で済むし、相続できる現金>不動産管理費用で相続したならその現金から費用を払いなよという話。相続土地国庫帰属制度を検討しては→https://www.moj.go.jp/MINJI/minji05_00454.html
田舎の家のメンテナンスって大変よね。お金で解決したいとは思うけど30代のポスドクだと大変よね…好転することをお祈りすることしかできない。
うちは幸いにも祖父母の家の処分は終わって…って、あれ? あそこって市街化調整区域じゃなかったの?…と確認したら、その自治体には市街化調整区域の設定はないらしい。僻地すぎると、そんなパターンもあるんだ。
いわゆる線引き前宅地っぽいので白地ならワンチャン売却もあるのでは?と思うが、不動産屋の口ぶりから青地なのかな?
“ご両親や祖父母が健在な方で、かつこのようなセンシティブな問題を共有できる関係性の場合は、「この家どうするの?」と話し合うことも大事” ですよね。先日は、引っ越したくない、と言われてしまったけれど……
実家などとうにないが親が田舎スローライフをおっぱじめてしまったために住んだこともない田舎の不動産が誕生してしまった私にも刺さるエントリー
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お若いのに大変なことで… 用地の利用方法を限定するのはわかるけど処分までそんなに厳しくして法というものは何がしたいんだろう。
相続放棄に触れてないところが気になる
外国にいるから大変な面もあるとして、書いてある通り売却や賃貸すればいいような。
本筋とズレるけど、相続放棄に管理義務というものがある事をブコメで知れて良かった。うちは放棄一択なので。
都市計画とは別に、超高速で進む過疎化地域にある我が家も似た状況。ご近所さんも空き家・更地が帰省のたびに増えている。近いうちにこの地域ごと山野になるのが眼に浮かぶ。この切迫感はなかなか共有しにくい
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市街化調整区域は面倒なパターンだわね
読んでないけどそうなんよ。
「自治体は、市街地として積極的に整備を進める地域(市街化区域)と、市街化を抑制すべき地域(市街化調整区域)を区分しているのである。」
“筆者の家は「市街化調整区域」に入るために、賃貸も売却も簡単にはできないという絶望的な回答を得た。”
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親が相続した家は上水道すら通っていない地域なのでそのうちそれが自分のところに回ってくるのかとビクビクしている
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